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 映画原作‘韓国創作ミュージカル’お出ましになる!‘オオカミの誘惑vsコヨーテ・アグリー’
2011年07月18日 (月) | 編集 |
“それぞれ違った魅力をお目見えする‘ムービカル’期待作二編”

ミュージカル界は以前から映画原作の作品をたくさん作った。すでに大衆に愛された作品であるだけに興行性、作品性面でも保障される。昨年ミュージカル界をさらった‘ビリー・エリオット’や‘キューティー・ブロンド’も同名の映画で多くの愛を受けたライセンス作品だ。国内にも‘ムービカル’を作ろうとする活発な動きがあった。 ‘シングルス’をはじめとして‘美女はつらくて’、‘私の心のオルガン’等が‘ムービカル’として観客と会った。今年夏も映画原作ミュージカル二編が観客を待っている。その主人公は‘オオカミの誘惑’と‘コヨーテ・アグリー’だ。映画とは違った魅力で近づく二つの作品がどのように観客と会う準備をしているのか調べてみよう。

-韓国映画原作ミュージカルvs米国映画原作ミュージカル

ミュージカル‘オオカミの誘惑’は同名の韓国映画をモチーフで作った作品だ。2004年カン・ドンウォン、チョ・ハンソン、イ・チョンア主演に開封されて200万人以上の観覧客をかき集めた。今回の公演はグィ・ヨニ原作の小説や映画とは違ったまた他のストーリーラインを見せることと期待を集める。

ミュージカル‘オオカミの誘惑’のオ・ジェイク演出家は“映画をそのまま移しそうだったからミュージカルを何故するかという気がした。 ミュージカル‘オオカミの誘惑’は映画とコンセプトが違う太線が一つある。 多くの部分で修正を加えた。 見る面白味と楽しむ面白味が共存するように配慮している。 違った方々の意見を取りまとめて加えて抜くのかを繰り返すところだ”と話した。

ミュージカル‘コヨーテ・アグリー’は2000年封切りした同名の米国映画を原作にする。 舞台恐怖症がある田舎少女が‘シンガーソングライター’を夢見てニューヨークに発って夢をかなえていく過程を描いた。 封切り当時映画とOST全部全世界的の愛を受けた作品だ。

ミュージカル‘コヨーテ・アグリー’のオ・セジュン演出家は“この作品を企画する時‘ショー’のように楽しい人生を入れようとした。 ミュージカルも映画のように‘田舎少女が熱心に努力してニューヨークで成功する’という一面的の話だ。 ‘コヨーテ・アグリー’は皆が共にしたので成し遂げることができるということ、努力すれば夢をかなえることができるということを含んでいる。 典型的なストーリーに従ったが‘ショー’的な部分を強調して非常に楽しく楽しめるように作った”と話した。

-韓流アイドル音楽vs世界的に愛されたOST

‘オオカミの誘惑’は企画段階からアジアを狙って作ったジュークボックス ミュージカルだ。 ミュージカルに使う音楽らもアジアで人気を呼んだK-POPを使った。 今回の公演に使う音楽は1世代アイドルgodの歌からドラマOSTまで多様だ。 ミュージカル ナンバーで新しく誕生するアイドル音楽らには東方神起の‘O-正-反-合’、godの‘観察’、シャイニーの‘お姉さんはとても綺麗’、カラの‘ミスター’等がある。

オ・ジェイク演出家は“他の‘ジュークボックス ミュージカル’は歌うために無理に状況を作る。 ‘ジュークボックス ミュージカル’が本当に難しい。 歌謡は愛の物語を解きほぐすのは可能だ。 だが、他の話を展開するのが本当に難しい。 人物が互いに戦うべきなのに戦いを誘発する歌はない。 作品が‘オオカミの誘惑’だけに雄の臭いも出て、戦う場面も多い。 こういう部分らを作曲でない編曲で使わなければならなくて難しい点がある”とジュークボックス ミュージカルに対する苦衷を打ち明けた。

ミュージカル‘コヨーテ・アグリー’は世界的に良く知られた‘Can't fight moonlight'をはじめとして観客になじむ旋律が耳を楽しくする。今回の公演では韓国でチンジュが’私は大丈夫‘という題名でリメークした’I will survive'も聞くことができる。 特に、今回の公演はポップ音楽スタイル中心であるだけに歌手Gavy NJの‘チャン・ヒヨン’、ディッセンバーの‘ユンヒョク’と‘DK'が参加して目を引く。

オ・セジュン演出家は"ミュージカル‘コヨーテ・アグリー’の曲はポップスタイルだ。ミュージカルが持った文法には多少合わない。原曲を‘ミュージカル ナンバー’に無理に変えようとしなかった。原曲をたくさん手を付けないのにどのように舞台で使うのかを悩んだ。題名はそのまま置いてその中の歌詞だけ新しく作業して”と話した。

[アーツニュース 2011-07-13 16:54] 元記事はこちらから

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※「オオカミ」の演出オジェウク氏は「宮」の方?K-POPの曲ばかりというのは新鮮というかちょっと不思議な感じがしますが感想気になる~。「コヨーテ・アグリー」はすでにプレビューで観た宮友からは女性メインと思いきやむしろ男性歌割合多い舞台とのことで好反応。舞台は生もの見逃すとそれっきりになることもあり、夏休みこりゃ~真剣に考えてみるか、、、って遅!(爆)

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