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 チョ・スンウ"軍入隊前'ゾロ'キャスティング提案を受けて"
2011年07月11日 (月) | 編集 |
俳優チョ・スンウがミュージカル'ジキルとハイド'以後次期作で'ゾロ(ZORRO)'を選択した。

チョ・スンウはミュージカル'ゾロ'でキム・ジュンヒョン、パク・コニョンと共に主人公ゾロ役にキャスティングされた。ゾロキャラクターは貴族生まれだがジプシーの心臓と情熱を持った自由な魂で民衆のために英雄に変身する人物だ。

チョ・スンウは11日ソウル、中区プラザホテル グランドホールルームで進行された'ゾロ'製作発表会で"軍入隊前キャスティング提案を受けた"として"'ヘドゥウィク'を一緒にした兄が'ゾロ'公演CDと俳優ら直筆サインを与えた。 その時から関心を持ってユーチューブでジプシーキングズの音楽を多く入った"と明らかにした。

彼は引き続き"ゾロ役は俳優として一回ぐらいしてみたいキャラクターだ。軍隊行く前から軽くないショーミュージカルに挑戦してみたい考えていた"とゾロキャラクターの魅力を説明した。

チョ・スンウは"普段英文字ジェット(Z)が好きで軍隊名札に書かれた性もChoからZoに変えた"と付け加えて笑いを見せた。

ミュージカル'ゾロ'は2008年英国、ロンドンのウェストエンドで初演されて以来パリ、日本などで公演されて話題を集めた作品. 1919年初めての登場した'ゾロ'キャラクターは作家ジョンストーン メッコルリの連載小説'カピストゥラノの呪い'でスペイン貴族ドンディエゴがスペイン領カリフォルニアの村ロサンジェルスで悪と戦う話から出発して2000年代まで多様な変化と試みを経て愛された。

チョ・スンウは'ヘドゥウィク' 'ジキルとハイド'に続きまた、一度時代劇に挑戦する。 チョ・スンウは唯一時代劇と縁が深い理由に対して"私はロマンチックな話が好きだ"として"時代劇をするときは心がときめくのもそのためであるようだ。 タイムマシンがあるならば過去に行ってみたい"と話した。

一方韓国版で作られたミュージカル'ゾロ'は来る11月4日から来年1月14日までソウル、漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエア ミュージカル専用映画館開館作で初めてデビューする。

[世界ドットコム 2011-07-11 17:35] 元記事はこちらから

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※記者会見ネタはまたのちほど~。

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絶対見る~(>_<)

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