★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 ミュージカルも‘韓流風’乗ってみるだろうか
2011年06月06日 (月) | 編集 |
‘宮’ ‘オオカミの誘惑’等海外市場目標製作

国内ミュージカル業界が韓流市場を積極的に攻略している。
韓流スターキャスティングを始め、海外で認知度が高い原作と歌を使うなど徹底した事前企画を前面に出して韓流ファンたちの欧米に合わせた作品らを製作中だ。

11日日本、京都の南座劇場に上がる‘宮’は同名の原作漫画の人気と2006年前世界36ヶ国で放送されたドラマの高い認知度を武器で初めから日本など海外進出を念頭に置いて製作された。

アジア全域で高い人気を得ている東方神起のユノ・ユンホを国内初演の主人公でキャスティングして昨年多くの韓流ファンたちをかき集めたこのミュージカルは今回の日本公演でSS501出身キム・キュジョンを次の打者で前に出した。

来月12日コエックスアティウム ヒョンデアートホールで幕を上げる‘オオカミの誘惑’も韓流市場を狙って作られた。人気を検証受けた同名の原作小説と映画を土台みなして、東方神起·カラ·少女時代などK-POP熱風の中心に立っているアイドル グループらの歌でミュージカル ナンバーを構成した。来年アジア主要都市で公演するという計画だ。

K-POP熱風の先頭走者のスーパージュニアのリョウクが映画でカン・ドンウォンが演技した主人公チョンテソンで出演してアジア女性観客らを誘惑する。 帝国の子供たちのパク・ヒョンシク、歌手イム・ジョンヒ、チョンサンジヒさらにグレースのリン、ミュージカル スターキムサンホも加勢する。

ミュージカル‘宮’の製作会社のグループエイト側は“ミュージカルが海外に進出しようとするなら外国人らも分かるほどの有名な原作が必須だ。言語が通じないためになじみがうすい作品は海外観客の理解度が落ちる”として“このような企画に韓流スターキャスティングがより増せば興行に有利だ”と説明した。

[メトロ 2011-06-01] 元記事はこちらから

※‘宮’なら知名度は十分、それを生かすも殺すもあとは演出とキャスティングの実力にかかっているということで~。そして‘オオカミの誘惑’、韓流市場を狙ってるとは、東方神起やカラ、少女時代とかの既存曲を使用してのジュークボックスミュージカルって謎だなあと思ってたら。来年来日公演があるのかどうかも‘宮’の結果に影響するかもですね、‘宮’チームふぁいてぃん!

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。