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 "芸能兵士金儲け用いいえ"国防広報院の納得行かない解明
2011年05月17日 (火) | 編集 |
国防広報院側が'芸能兵士'金儲け利用論議に対する公式立場を明らかにした。

国防広報院チョ・トクヒョン放送部長を16日午後毎日経済スタートゥデイと電話通話で"国防広報院は責任運用機関として基本的に収益事業に対する権限がある"として"規定によれば今回論議になった映像販売は誤ったのではない"と明らかにした。

チョ部長は"プログラム自体を販売用途で作ったのではなく、日本放送会社の国防広報院取材協力過程でプログラム購買意思を明らかにしたのだ"として"国防広報院は主に(プログラム)交換の形態を取るが私たちとしてソネット(So-net,該当プログラム購入放送会社)で持ってくるプログラムがないという判断に販売することになったこと"と'金儲け用'正月を否認した。

チョ部長は"基本的に広報支援隊員は国軍放送TVやラジオ出演して軍広報のための目的で選抜する。すべての国軍放送プログラムが軍人だけ出てくることにはならないから'文化が好き'プログラムに芸能兵士を投じたことであり、これは彼らの正当な義務"と話した。

引き続き"該当プログラムは基本的に戦跡地や名勝地を紹介する内容が含んでいるが、面白味も与えるために芸能形式を一部取ったのだ"として"今回の論議を報道した媒体はプログラムつかる方を扱ったのではない一部の内容だけを論議の的で紹介した。全体を見れば全く違う目的のプログラムというものが分かるだろう"と解明した。

チョ部長は"販売収益金は全額国庫に入った。販売過程で一部違和感が伝えられただけ追加販売計画はない"ながらも"芸能兵士が国軍放送プログラムに投入されるのは当然の義務"と付け加えて今後他プログラムに対する余韻を残した。

だが、今回のプログラム製作が国軍イメージ向上および広報にどれくらい肯定的な影響を及ぼしたのかは未知数だ。特に多数の韓流スターが芸能兵士で服務している時点、いくら'芸能人'であっても今回の件が芸能兵士に対する適切な活用繋いだかに対する大衆の反応は冷たい。

多数のネチズンは"いくら手続き上に問題がないといっても外国人が国軍をどのように見るだろうか" "面白味もなくて感動もなくて" "芸能兵士は軍隊でも芸能をしなければならないよ。アンスビグン"等否定的な反応を見せている。

一方去る14日SBS '8時ニュース'とは"国防部がイ・ジュンギをはじめとする芸能兵士を動員して作ったプログラムを日本に売って金儲けをしてきた"と報道した。

SBSはイ・ジュンギ、トニーアン、イ・ドンゴン、チソンなどが出演して女子大生らとゲームをするプログラムに対して報道して"国防広報院がこのプログラムを日本のある放送会社に一編あたり3百万ウォンずつ受けて全12編を販売した"と伝えた。

現在のソニー系列ケーブル衛星チャネルソ-ネット(So-Net)ホームページには'独占企画'という題名で該当プログラムと芸能兵士らの写真が掲載されている。この放送は630円、私たちのお金で8千 5百ウォンに有料でサービス中だ。

[毎日経済 2011-05-16 17:54] 元記事はこちらから

20110516-4.jpg

※「文化が好き」って見たことないけどこれも今回非難対象なのかな、もともと国軍テレビの番組だそうですが(こちら)。芸能人とはいえ服務中は国を守る軍人、あらためて実感させられます。

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