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 チョ・スンウ、ミュージカル'100億黒字時代'開く
2011年05月10日 (火) | 編集 |
超大当たり私は'ジキルとハイド' - 6ヶ月長期公演にも前売り率90%…韓国俳優公演史上最大興行

チョ・スンウの最後の公演現場行ってみると-豊富な声量・感性で観客魅了、映画を作ってミュージカル'ゾロ'に復帰するようだ

'ジキルとハイド'が国内ミュージカル歴史上最高の興行成績を毎日置き換えている。

10日から8月末まで蚕室シャーロッテシアターで4ヶ月延長公演に突入した'ジキルとハイド'は去る8日基準として売上額190億ウォンを上げた。 出演料・戴冠料・装置費などこの日まで入った製作費は80億ウォン. 海外著作権者に与えなければならないロイヤリティーと予売処手数料などを抜いても閉幕する時は約100億ウォン以上の収益を出すというのが業界の観測だ。 韓国俳優らが出演したミュージカルで黒字100億ウォンを突破した作品はなかった。

製作者の桑の実ミュージカルカンパニーシン・チュンス代表は"チョ・スンウ出演分は100%販売されたし残り俳優らの回送も80%以上売れて全体的に有料客席占有率は約90%"としながら"公演終了後精算をしてみなければならないが去る2年間ミュージカル'ドリーム ガールズ'などからできた赤字80億ウォンを埋めて残る程の驚異的なヒット"と明らかにした。

'ジキルとハイド'は2004年チョ・スンウ・リュジョンハン主演で初演以後興行不敗神話を書き続けた。 今回の公演は昨年11月30日始まって8月末まで9ヶ月間続く長期公演だ。 シン・チュンス代表は"'100億収益'の一等功労者はもちろんチョ・スンウだがリュジョンハン・ホン・グァンホ・キム・ジュンヒョンなど他の俳優らの公演も客席がほとんどける程観客に信頼を受けるミュージカルになったようでうれしい"と話した。

昨年除隊するやいなやミュージカル'ジキルとハイド'で舞台に帰ってきた俳優チョ・スンウは7日午後7時30分蚕室シャーロッテシアターに最後の公演を上げて退場した。 'チョジキル(チョ・スンウ+ジキル)'の最終公演チケットは去る3月30日発売3分もならなくて売り切れたし、公演何時間前までもインターネットには"最終公演チケット(追加金(チップ)酒庫でも)無条件社です"というわめきが波打った。 最小数万人が望んだが1211人だけ見た'チョジキル最終公演'を再構成する。


◆7:15pm

チョジキルはこの日が72回目舞台であった。 彼に6ヶ月を越える長期公演はデビュー後初めてだ。 習う午後5時もならなくて扮装室に到着して首を解いて発声練習をした。 公演15分前. チョ・スンウをはじめとして出演陣とスタッフはバックステージで手を一つで積み重ねたままファイティングを叫んだ。 誰か"期待以上の発展!"と歌い始めをしたし、力強く"自由!"と受けた。 このミュージカル挿入曲'アライブ'のある大きな課題だった。

同じ時刻客席は観客で満杯になった。 血がにじむ競争に勝ち抜いて'チョジキルの最終公演'チケットを握った勝者は大部分女性観客だった。 離別直前であるからか いくつかの観客の表情には俳優よりさらに緊張したそぶりが歴然だった。

◆7:30pm

'ジキルとハイド'は人間の善と悪を分離する実験をして神を冒とくしたという批判にあたるジキル博士の話だ。 チョジキルは"黒い闇、道に迷ったあなた/明け方は遠くて、限りない夜~"を歌ってドラマの中に観客を連れていった。 状態が最上ではなくても没入させる力があった。 語調とリズム感、身振りで短所の歌唱力をカバーした。

このミュージカルで最も有名な歌'今この瞬間'が流れ出て客席反応は極点をとった。 "今この瞬間魔法のように/日縛ってきた鎖を脱ぎ捨てる/今私には確信だけあるだけ/残ったのはもう勝利だけ…."豊富な声量と肺活量が必要で、短いが感情を集中しなければならない曲だ。 チョジキルは自身のからだに薬品を注射する前歌うこの歌で音楽的であり感性的な力量を爆発させた。 そして冷酷な殺人魔ハイドに変身した。

2幕でチョ・スンウがジキルとハイドを往復して歌う歌'コンプロンテイション(Confrontation)',切実な気持ちを込めた'ザウェイバック(The Way Back)'も大きい拍手と歓声を受けた。 ジキルと愛の三角関係を作るエンマとルーシーはこの日各々チョ・ジョンウン、キム・ソニョンだった。 昨年11月30日初めての功罪同じだった。 二人の女優もドラマチックな感情とずば抜けた歌唱力でチョジキルの最終公演を輝かせてくれた。

◆10:10pm

160分がすぎてもうカーテンコール. 起立拍手はアンサンブル俳優らが出てくる時から始まった。 この瞬間だけ待った人々同じだった。 チョ・スンウがマイクを捉えた。 "作品に征夷多く入ったしあらゆる事を注ぎ込んだようです。 除隊する時体重が65㎏であったのに今は59㎏です。 皆さんの応援があって休まないで駆け付けることができました。 ところでとても多く見て金がなくないですか? 2回ほどだけ見て下さい…."

公演界では11月開幕する'ゾロ'を彼の次ミュージカルと予想している。 チョ・スンウは"緊張すれば儲け手をちょうど撃つような感じがあるのに'ジキルとハイド'がそうだ。 扮装消す気力もないのに次の日また、この公演をするのは作品があたえる力のため"と話したことがある。 気になる。 彼はこの日扮装室でどんな気持ちで'ジキル'を消したのだろうか。

▲'ジキルとハイド'は8月末までホン・グァンホ・キム・ジュンヒョン・キム・ウヒョンがジキルを分けて引き受けて続く。1544-1555

[朝鮮日報 2011-05-10 03:15] 元記事はこちらから

※なんか読んでるだけでも感動で泣けてくる;;
チョジキル、、、、、昨年末2回だけでも見られたことに感謝です。

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