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 イ・ジア、'切り札'取り出すこともできなくて廃棄処分?
2011年05月01日 (日) | 編集 |
◆偶然の一致なのか、事前合意か?

去る1月19日俳優イ・ジア(実名キム・ジア・34)がソテジ(実名チョン・ヒョンチョル・40)を相手に慰謝料および財産分割請求訴訟を提起しながらふくらんだ希代の'離婚スキャンダル'が100余日ぶりに終了した。

イ・ジアの法律代理人の法務法人正しいは30日午後2時30分頃ソウル家庭裁判所に訴訟取り下書を提出したと明らかにした。

正しいは"訴訟事実が知らされた後行き過ぎた私生活侵害などでイ氏本人それだけでなく家族を含んだ周辺の人々まで深刻な苦痛を受けることになった"としながら"イ・ジア氏が非常に長い時間が予想される訴訟をこれ以上引っ張っていきにくいとし訴え取下げを決めた"と明らかにした。

付け加えて正しい銀"不正確に提起されている色々な争点や理由などに関しこれ以上論議が拡大しないように願う"と明らかにした。

去る21日訴訟事実が言論にふくらんだ以後色々経路を通じて"離婚効力発生時点は2009年度"として慰謝料訴訟の正当性を主張してきたイ・ジアは"関連訴訟を進行して自身はもちろん家族らまで深刻な苦痛を受けることになった"ということを取り下げ理由で説明した。

しかし5年前離婚した事実をまた引き出して法的訴訟を提起したことはイ・ジア自身だった。 いくら家庭裁判所訴訟が秘密裏に進行されるにしても以前配偶者から50億ウォン台の物質的補償を受けようと訴訟をかけることはある程度の私生活露出を覚悟しなくては不可能なことだ。

したがってイ・ジアがこのように突然に'訴え取下げ'を決めることになったところには公式的な解明他にもまた他の理由がかくれているという見解が支配的だ。

20110501-1.jpg


◆絶妙のタイミング、ソテジ立場表明後訴え取下げ‥

ひとまずイ・ジアが訴訟取り下書を提起したと明らかにした時点が通常でない。

30日午前朝鮮日報はソテジ側近らの発言を引用、"2000年7月結婚生活を終わらせたし2006年1月イ・ジアが単独で米国裁判所に離婚申請をする時望むだけに慰謝料も与えた"というソテジの初めての心境告白を伝えた。

これは21日スポーツソウルの報道でソテジ-イ・ジア カップルの秘密の私生活が言論に露出してから正確に10日ぶりだ。

その間沈黙で一貫してきたソテジだったので事件発生後初めて自身の結婚可否と離婚時期などを言及したソテジの発言は大きい関心を呼んで集めた。

しかしソテジはもう一歩踏み出して'ソテジドットコム'を通じてファンたちに対する謝罪表明および最近の率直な心情を伝える公式立場を明らかにした。

直接作成した'謝罪手紙文'ではファンたちに対する申し訳ない思いと了解を頼む一方、'ソテジドットコム'を通じて言論に配布した報道資料ではイ・ジアとの結婚生活を加減なしで明らかにしてファンたちの誤解を解く方式を選んだ。

ところでソテジの初めて'公式立場表明'便りが伝えられるのが恐ろしく今度はイ・ジア側で訴訟を取り下げたというニュースが緊急打電された。

この日ソウル家庭裁判所に訴訟取り下げ書を提出、午後3時30分頃裁判所に受け取られたという法務法人関係者の発言が紹介されたこと。

これに伴い、二人が事前に合意することに口を合わせたのではないかという指摘が生じている。波紋がふくらんだ後両者間水底接触を通じて円満な妥結点を模索したという見解.

◆キーイースト"イ・ジア'訴え取下げ'事実、放送報告分かった"

ソテジの立場発表とイ・ジアの訴訟取り下げがほとんど同時になされたのも興味深い。 両側で突然に立場表明をしてきたために多数の言論・放送媒体らは事実確認と速報前月のために忙しい一日を送らなければならなかった。

現在まで明らかになったことではソテジ側は報道資料と記事を通じてイ・ジアの訴訟取り下げ報せに接したし二種類仕事が同時に進行されたのも後ほど知ることになったという反応を見せたと伝えられた。

興味深い点はイ・ジアの所属会社キーイーストも"放送を通じてイ・ジアの訴え取下げニュースを知ることになった"と明らかにしたこと。

キーイースト関係者は30日"イ・ジアが訴訟を取り下げたという事実を記事を通じて初めて接したし法務法人に尋ねた結果該当ニュースが事実というものを知ることになった"と明らかにした。

また"イ・ジアと現在の連絡がつかないでいる"として心配な心を表わすこともした。
キーイースト側の説明のとおりならばイ・ジアはこの日単独で'訴え取下げ'決定を下した後約束ない潜行に入ったと見られる。

ところでイ・ジアの行方が不明になると今度はツイッターやフェイスブック同じSNSが揺れ始めた。

一部ネチズンらがこの日午後からイ・ジアがチョン・ウソンと共に済州道に留まっているという根拠がないデマをまき散らしたしチョン・ウソンが実際に済州道に行ってきた事実が確認されながら"二人が済州道に一緒に旅行に出発したようだ"という式の'カドラ通信'が急速度に広まることになったこと。

これにチョン・ウソンの所属会社代表は自身のツイッターを通じて"しばらく頭ちょっと冷まそうとチョン・ウソン氏と済州道に行ってきました。イ・ジア氏とは同行しなかったので、想像の文は自制お願いします"と明らかにして一角で提起したイ・ジアとの同伴旅行説は事実無根だと解明した。

◆芸能関係者"同時入場表明、事前合意なしでは不可能"

芸能関係者たちは"二人の立場表明が同時になされたとのことは事前にある種の合意があったことを意味している"と指摘している。

ソテジがマスコミの報道後10日ぶりに沈黙を破ったのと、強硬姿勢で一貫したイ・ジアが突然に訴訟意志をたたんだ背景には明らかに"もうこれ以上の攻防戦は両者皆に得にならない"という共感が形成されたという分析だ。

ソテジドットコムによればこの日報道資料が公開されたことは全面的にソテジ本人の意志のためだと伝えられた。 ソテジが直接作成した文句を会社側に渡したし直ちに言論に配布してくれることを要請したとのこと。

これはイ・ジアが単独で訴え取下げ決定を下したというキーイーストの立場とも似ている。 それなら二人は今回も所属会社こっそりと秘密の出会いと対話を通じて妥結点を模索したことではないだろうか?

◆イ・ジア、'訴訟棄却'危機処するとすぐに急に避けた?

多数の芸能関係者たちは慰謝料請求訴訟が棄却される憂慮が大きかったのがイ・ジアが訴え取下げ決定を下した最も大きい理由と見ている。

実際に"2006年に両者が離婚合意をした"という米国裁判所判決内訳が何回も紹介されたことがあって、"2009年が離婚効力発生時点"というイ・ジア側の主張には相当な無理があるという見解が支配的だった。

米国、サンタモニカ家庭裁判所は2006年6月12日ソテジ夫婦の離婚を確定したしカリフォルニア州離婚法に基づいて、8月9日を二人の離婚確定日で公表した事実がある。

米国、カリフォルニア州LAカウンティ裁判所記録にも原告の訴訟状を受け付けた裁判所が同じ年6月12日'Default Judgment(デフォルト ジャッジメント)'をおろしたという内容が出てくる。

ソテジが今年の初め家庭裁判所に提出したという離婚確定判決文にもやはり同じ内容が含まれていることと観測される。

民法上慰謝料は離婚確定日から3年、財産分割は2年が過ぎれば請求権が消滅するから2006年が離婚確定年度ならばイ・ジアの法的訴訟は最小限の成立要件を失うことになり棄却処理される可能性が高い。

"2006年当時慰謝料および財産一部を渡した"というソテジの発言やはりイ・ジアの心境変化を起こした主要因として作用したかも知れない。

ソテジはイ・ジアの法的訴訟事実が知らされた後法務法人とホームページ等を通して"2006年が離婚時点でイ・ジアが願い次第金銭的な支援をした"としてイ・ジア側の主張に明らかな語弊があるということを指摘した。

サンタモニカ裁判所記録に指摘されたイ・ジアの離婚訴状に"I knowingly give up forever any right to receive spousal or partner support(私は前に永遠に相手方から財政支援や助けを受ける彼いかなる権利もあきらめる)"という文句が含まれているという点も財産分割請求訴訟を提起したイ・ジアには非常に不利な要素だ。

また"5年前適正水準の慰謝料を渡した"というソテジの主張は"別れる当時ソテジから2億ウォン程度の支援を受けた"というイ・ジア側近の発言とも一致する部分だ。

◆イ・ジア'切り札'主張は空念仏?

ソテジの主張は'米国裁判所判決文'という明らかな根拠が後押ししている反面、イ・ジアの主張は所属会社の報道資料他には具体的な証拠が提示されなかったという点でイ・ジアの訴え取下げは別の見方をすれば当然の結果でもある。

マスコミの報道ですでに深い傷跡を着たイ・ジアが法的訴訟まで敗れる場合、再び立ち上がる難しい状況まで追い出されることができるという恐れが作用したかも知れない。

しかしイ・ジアの追加暴露を心配したソテジが妥協案提示をした場合もあるという主張もある。

ある芸能関係者は"2009年2月から離婚効力が発生したことを立証する離婚書類を持っているというイ・ジア側の主張を調べる時まだ明らかにしなかった切り札を抱いている可能性を排除することは大変だ"として"このような事実を知っているソテジ側で先に和解意思を明らかにしたかも知れない"と話した。

だが、また他の芸能界要人は"今回の訴訟は当初勝者も敗者もない戦いだった"として"退屈な法廷攻防を継続するほど残るのはファンたちの非難と蔑視の外にはないことを両者全部悟ったという点が二人の泥仕合を終息させた最も大きい理由"と明らかにした。

[ニューデイリー 2011-05-01 02:31] 元記事はこちらから

※まとめ的な記事。イジアの真意が気になります~。

今日はおでかけにて再開は夜に~。
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