★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
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 [公演レビュー] 3時間‘ドクタージバコ’あるバンイないね
2012年01月31日 (火) | 編集 |
ジバゴの悔恨胸食い込むことができなくて…チョ・スンウまもなく救援登板

ミュージカル‘ドクトルジバコ’は1900年代初期ロシア ボルシェビキ革命の中で絡まって混ざった三人の男女の愛と情熱を入れた叙事劇だ。 [桑の実ミュージカルカンパニー]

‘3時間ミュージカル’はもう一つのトレンドになったことだろうか。 ‘ゾロ’に続き‘ドクトルジバコ’まで続くのを見るという話だ。 ‘圧縮の美学’はもう‘長広舌’に席を渡さなければならないようだ。

 今年前半期最高話題のミュージカルの‘ドクトルジバコ’が27日開幕した。 ボリス・パステルナークの原作小説とオマー・シャリフ主演の映画で十分知らされた作品だ。 グローバル ミュージカルという点も目を引く。 韓国・米国・オーストラリアが合作して作った。 昨年初めオーストラリアで開幕したし、今回の韓国公演に続き来年英国、ロンドン、後年米国、ニューヨーク進出を試みている。

 だが、作品の完成度は不満そうだ。 ‘果たしてウェストエンド(ロンドン),ブロードウェー(ニューヨーク)公演が可能だろうか’というほどだ。 何よりとても長くて退屈だった。 激変のロシア革命時期を表わすための仕方ない選択としても、ずっと解き放した事件の流れは何一つまともにひったくることができなかった。 1幕では‘ここらで終わるだろう’したい大きな課題が二回もあった。

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▼辛辣な劇評につき続きは下にしまいます~。

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 クィアもハッピーエンド
2012年01月30日 (月) | 編集 |
-キムジョグァンス監督の<二度の結婚式と一度の葬式> -

<二度の結婚式と一度の葬式>は‘クィア ロマンス’も‘ハッピーエンド’が可能を見せようとするコメディだ。 ゲイのミンス(キム・ドンユン)とレズビアンのヒョジン(リュ・ヒョンギョン)はカミングアウトの代わりに偽装結婚を選択するが、新婚初日から別居するこの変なカップルの同居は彼らの真心を分からない家族と同僚らのために危険な状況に置かれる。

<朝鮮名探偵:トリカブトの秘密> <依頼人>の製作者でもあるキムジョグァンス監督の長編デビュー作。 すでに短編<少年、少年に会う> <友人の仲?> <愛は100°C>等を演出しながら‘明るい’クィア映画を模索してきたキムジョグァンス監督は今度は性少数者らに対する偏見を破るために笑いの装置らを積極的に持ってきた。 11月11日から撮影に入ってクリスマス前まで撮影を終わらせる彼はすでに二番目の長編<約束>のシナリオ作業も始めた状態であった。

-実際人物らをモデルにみなしてキャラクターを作ったと聞いた。

=ゲイ、レズビアン カップルが偽装結婚をして失敗した場合をたくさん見た。 初めには真剣な悲劇に引っ張っていこうという心もあった。 だが、内容が重いから形式でも明るく行ってみようしたくてジャンルをコメディに定めた。 クィア映画は暗くて重いという偏見を破りたかった。

-シナリオも直接書いたか。

=直接書こうと唸ってあきらめた。 キャラクターと話はみな作ったが、プロットをおもしろく絞り出すことができなかった。 結局<オールドミス ダイアリー>の、パク・ヘヨン作家が助けた。 保守的なキリスト教信者なので自分は書けそうにないと何度を断ったが私のために一度だけ見てくれとお願いしてすることになった。 ところで書くといった後で大騷ぎが起こったようだったよ。 皆天罰受けることという反応を見せたんだろう。 とても反対するからかえってパク作家は熱心に書いてみるといったよ。 そこまで反対することなのか、実際ゲイはどれくらい大変だったのだろうか、胸が痛い気がしたとして。

-低予算だが製作費を救うのが容易でなかったはずなのに。

=投資社ではコンセプトは良いがクィオ部分を弱めようといったよ。 ゲイ カップルと異性愛者女性が登場する三角区も形式のドラマで作ろうということだね。 男女間のセックス場面も入れて。 そうして良かったとそうした。 投資社のティシジプルロスの場合<後悔なんてしない>を一緒にしたのでそれなりにちょっと開いていて可能だった。

-俳優は快く出演を決めたか。

=リュ・ヒョンギョンはシナリオを送ったがすぐに翌日したいと連絡がきた。 クィオ映画をたくさん見たりもしたし、特に最近では<ハートビート>をとてもおもしろく見たといったよ。 ミンス役のキム・ドンユンは他の映画オーディションの時会ったことがある。 以前にシチュエーションコメディ<ドキドキ チェンジ>に出演する時浮かび上がるところだったがその後よく解けなかった。 所属会社では歌手をしなさいと言ったが本人は演技をしたいといいながら歪むことになったしその後機会をたくさん持つことができなかった。 惜しいことはゲイ ビジュアルでないということ程度。(笑い)反面ソン・ヨンジンは初めて見た時完全ゲイ ピルだった。 4年前にあるカフェで二人とも別にインタビューをして会った。 あの子ちょっと大丈夫に見えるが、したのに私をインタビューした記者がうまく行くミュージカル俳優といって紹介した。 その後何度会ったがその時だけでも‘この子は100%が’確信した。 ところで親しくなって私を‘お兄さん~’と呼んだよ。

-俳優らと一緒にゲイバーにもたくさん遊びに行っただろう。

=勿論。 今日はゲイらと俳優らと共に坡州にMT行く。 俳優が私だけベンチマーキングすればならなくはないか。

-カミングアウトを囲んだ人物間の対立に焦点が合わせている。

=カミングアウトを強要する映画でなく薦める映画でゲイらの人生が容易でないことを見せながら同時にカミングアウト以後の幸せな人生も提示したい。 私もやはりカミングアウト以後に幸せに暮らしていたり。

-人物らの対話中に隠語がたびたび登場する。

=たくさん減らしたことだ。 ‘今日君ツルニンジンちょっと殴って出てきたんだな’、何こういうものから‘天女下降’等のような体位関連隠語も本来入れようとしたがみな抜いた。

-短編らでは10代と20代が主人公だった。 今度は30才を越えた人物らを引いてきた。

=連作だ。 40代もまもなく扱うことだ。 <約束>だと。 <義兄弟>を見ながら私はこれは完全クィア映画だが、<約束>はもし二人が恋した場合はどうだったのかと思う映画だ。

[シネ21 2011-11-15 08:30] 元記事はこちらから

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※そうそう、やっぱ<義兄弟>って完全そうですよね~(爆)。早くも<約束>が超楽しみ!

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超宮外ネタですが話せば長い事ながら(爆)前々回くらいの渡韓でゲットしたシネ21漫画っていうのに映画製作中の原作漫画(コミカライズ?)が少しだけ載っていて気になっていたところ、さっきの韓流フォーエバーを教保文庫でポチしたついでに他にも何かないかなあとうろうろして1巻が出てるのを偶然知ったという! wink買いたかったんですがなかったのでこちらをポチ! ストーリーはこんな感じ↓

外科医師夫婦のとても話せない内部事情!

、<秘密>、を作ったパク・ヒジョン作家の少女漫画『二回の結婚式と一度の葬式』第1冊. パク・ヒジョン作家が6年ぶりにリリースするこの漫画は映画監督キムジョグァンスの作品<二回の結婚式と一度の葬式>のシナリオを土台にしている。 ゲイの‘ミンス’とレズビアン‘ヒョジン’の偽装結婚を囲んだハプニングを扱う本格クィオ ロマンス漫画だ。 カミングアウトしないゲイであり外科医師のミンスが子供の養子縁組を望むレズビアン ヒョジンと必要によって結婚をしながら広がる話を愉快で暖かい視線で描き出す。 シナリオ状態の作品を全て自分だけの個性のある方式で消化して流麗に表わす作家の演出感覚を確認することができる。


今週中には届きそうで楽しみだ~^^
ちなみに記事中監督が100%ゲイだろうと思ったミュージカル俳優ソンヨンジン氏のインタビュー動画のある記事は(こちら)、ヘドヴィクもやった方なんですね!わたしの好みではなかったので深追いはしない(失礼)ですが映画についてはちょっと今後も気にしてみようかと~。

 "チェ・ジウ、最も美しい韓国芸能人"…日本人考え
2012年01月29日 (日) | 編集 |
新韓類の震源地の日本を中心に韓流を整理した'韓流フォーエバー:日本編'が出てきた。 韓国文化産業交流財団の韓流叢書シリーズ4回目だ。

日本韓流の昨日と今日から▲韓流コンテンツ輸出入現況▲日本人生活の中韓流▲日本韓流成功事例▲日本文化産業現況と特性▲日本人の韓流認識現況などを伝える。 日本を対象に活動するエンターテインメント業界が参考にするほどの韓流芸能人のための日本ビジネス マニュアルが付録だ。 '韓流指数'と'韓流の経済的効果'なども含まれた。

一方、東京と大阪に居住する15才以上男女2000人を対象に昨年9月20~30日行った韓流実態調査で日本人が最も好むドラマは'冬のソナタ'(43.6%)で1位を占めた。 '大長今(テジャングム)'と'美男ですね'が各6%、'イサン'が1%で後に従った。

'韓国俳優中一番最初に浮び上がる人'はペ・ヨンジュン(26%),チャン・グンソク(8.2%),チェ・ジウ(5.7%)順だった。

新韓類を導いているKポップと関連、'韓国歌手中一番最初に浮び上がった歌手'で34.3%がKARAを挙げた。 少女時代(9.7%),東方神起(5.1%),BoA(2.2%)等で集計された。 KARAは'最も好む韓国歌手'でも17.8%で1位に上がった。

'韓国に行けば必ず会ってみたい韓国芸能人'もKARA(4.3%)であった。 引き続きペ・ヨンジュン(3.7%),チェ・ジウ(3.65%),チャン・グンソク(2.2%),少女時代(1.65%),東方神起(1.35%)を選んだ。

'最も美しいと考えられる韓国芸能人'はチェ・ジウ(13.3%)であった。 キム・テヒ(5.1%),KARA(4.55%),少女時代(2.25%),イ・ヨンエ(1.75%),チャン・グンソク(1.45%),ユン・ソナ(1.05%)が上位圏だ。

'スタイルをまねたい韓国芸能人'は少女時代(2.9%),KARA(2.35%),チェ・ジウ(1.55%)等だった。 351ページ、1万8000ウォン

[ニューシス 2012-01-27 06:11] 元記事はこちらから

※そのアンケート結果に物言い~~~(>_<)

これはなんとしてもゲットしてデータ詳細チェックせねば!(爆)

 ‘韓流フォーエバー:日本編’発刊、日本韓流現況と成功事例入れて
2012年01月29日 (日) | 編集 |
韓流のランドマークの日本を分析した韓流叢書4回目シリーズ‘韓流フォーエバー:日本編’が発刊された。

2009年以後毎年韓流叢書を発刊している韓国文化産業交流財団(以下韓流財団、理事長キム・ヨンフン)が最近新韓類の震源地の日本を中心に韓流を総整理した本だ。

パンフレットには日本韓流の昨日と今日から△韓流コンテンツ輸出入現況△日本人生活の中韓流△日本韓流成功事例△日本文化産業現況と特性△日本人の韓流認識現況まで日本韓流を全体的に理解するのに重要な参考書役割をすると期待される。

特に、付録には挿絵を添えた韓流芸能人のための日本‘ビジネス マニュアル’が収録されていて日本を対象に活動するエンターテインメント業界に実質的な助けをなるようにした。 一緒に‘韓流指数’、‘韓流の経済的効果’等も包含されていて最近アジア圏韓流実態を把握するのに役立つだろう。

2004年日本NHKで放映されて日本韓流の燃料を入れて火をつけて、ヨン様熱風を導いた‘冬のソナタ’が相変らず最も好むドラマ1位に現れた。 東京と大阪に居住する15才以上男女2,000人を対象に韓流実態調査を実施したし、“韓国ドラマ中最も好む作品は何か?”に対する返事で断然‘冬のソナタ’が1位を占めた。 ‘冬のソナタ’の人気は“韓国タレント・俳優中一番最初に浮び上がった人は誰か?”に対する質問に対する結果にも影響を及ぼすと確認された。 すなわち、‘ペ・ヨンジュン’が1位、‘チェ・ジウ’が2位を占めた。

これと共に最近新韓類を導いているKポップに対して“韓国歌手中一番最初に浮び上がった歌手と最も好む歌手は誰か?”という質問に対して‘KARA’が各々34.3%、17.8%を占めて日本Kポップを先導する代表走者で現れた。 ‘KARA’は2010年8月‘ミスター’を発売して日本進出を宣言、その年オリコン新人シングル販売3位に上がって人気を呼んだし、音楽プログラムおよびバラエティー ショー、ドラマ出現など日本メディアにしばしば露出されて認知度と好感度を高めるのに有利だったと判断される。

以外に“最も美しいと考えられる韓国芸能人は誰か?”と“日本人を最もよく理解しそうな韓国芸能人は誰か?”に対する質問で各々‘チェ・ジウ’(13.3%)と‘ペ・ヨンジュン’(15.%)が1位を占めて‘冬のソナタ’の影響が相変わらずさを見せている。

日本地域の韓流重要性にもかかわらず、本来これら地域に対して韓流を体系化して専門化させた資料が不足した。 特に、日本韓流収容者調査や経済的効果など科学的に接近した資料をほとんど探してみるのが難しい時点で韓流財団の‘韓流フォーエバー:日本編’発刊はうれしい便りに違いない。

韓流財団キム・ギョンヒ事務局長は“放送、映像、音楽、ゲーム、アニメーションなど多様な文化産業関係者はもちろん企業と政府でも‘韓流フォーエバー’の活用度が高いこと”としながら“韓流を勉強する学生たちに良い参考書役割をすると期待する。”と話した。 合わせて“2012年度にも韓流に対する面白くなって有益な情報を入れた本を執筆する予定であり、韓流を活性化させるために財団が絶えず努力するだろう”と伝えた。

[ヘラルド経済 2012-01-26 14:16] 元記事はこちらから

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※湯録の韓流芸能人のための日本‘ビジネス マニュアル’が超気になりますが(爆)普通の書店で買えるのか? キョボで探してみよう^^

 "MBC社長日本出張、Kポップ韓流コンサート広報努力"
2012年01月29日 (日) | 編集 |
記者がニュース製作を拒否している状況で社長が日本に出張に行ったのと関連、MBCが解明した。

キム・ジェチョル(59)社長は25日からMBC日本支社が主管する'Kポップと共にする韓国・日本合同ファッションショー'参加のために日本に留まっている。

MBC政策広報国は"今回の行事は外遊性や単発性行事でないKポップ広報のためのもの"としながら"約1年前から準備された行事が偶然にも記者たちの製作拒否とかみ合わさった"と明らかにした。 引き続き"日本のファッションショーはコンサートとファッションショーが結びついた新しいジャンルの行事"として"単純に服を見に行くのではない、総体的なKポップ コンサート"と強調した。

"東京国立代々木体育館で開催される今回の行事はKポップ歌手らを動員して観客3万人が待つ巨大な行事"として"その間MBCが韓流コンサートのために努力した一環で見てくれ"と注文した。

[ニューシス 2012-01-27 17:21] 元記事はこちらから

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※お家の一大事に出張ですか! 今日は社長退陣を求めるストも行われてるみたいですがもう帰国したかな。どう落ち着くのか引き続きチェックチェック。

最終日超良席アリーナAで同僚と見に行くはずが二人とも残業でアウト(+_+) 正負の法則を期待~

 ユン・ウネ、ネイルアート自慢"可愛いね"
2012年01月29日 (日) | 編集 |
ユン・ウネが多様なポーズでネイルアートを自慢した。

ユン・ウネは28日ツイッターに“今日撮影のためにしてみたプリンプリン ネイルアート~~今日一日だけするには美しくて惜しくて~惜しくてパシャッパシャッ!!”という文と共に写真を掲載した。

写真の中ユン・ウネは派手なネイルアートを強調して多様なポーズを取っている。 特に猫を連想させる可愛いポーズが目を引く。

これを見たインターネットユーザーは“ウネ姉さんかわいいですねww”、“お~~きれいですよ~ネイルアートもお姉さんも!”という背中の反応を見せた。

一方、ユン・ウネは2011年SBS TV ‘私に嘘をついてみて’以後次期作を選んでいる。

[TVリポート 2012-01-29 00:21] 元記事はこちらから

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※まだ次回作決まらないかなあ。

 イ・ジェフンの新年計画..'目だけ描いて入れれば'
2012年01月29日 (日) | 編集 |
可能性はあふれるように認められた。 点をとって空高く飛ぶことだけ残った。 今年29. 20代の最後、また他の開始を準備する俳優イ・ジェフンの新年希望を聞いてみた。

◇作品で愛されることを

"精魂を込めてとった作品が多くの人々の愛を受けたらいいですね。 昨年'高地戦'も興行が予想だけできなくて残念だったんですよ。 そののどの渇きを次の映画、ドラマで確かに解きたいです。 ところで視聴率はどれくらい出てきてこそよく出てくるのですか? ドラマはなじみがうすくてですね。"

◇バックパック旅行、今年は必ず

"リュックサック一つかついで歩いて走って…. 長い間の夢でした。 時間的な余裕ができるならば今年は必ず挑戦してみたいですね。 旅行地はどこでも関係ないことのようです。 もしもリュックサックを担いだイ・ジェフンを道で見たらうれしく挨拶して下さい~"

◇新年には'彼女'!

"恋愛をできなくなってみたのがそういえば2年を越えましたね。 愛すれば'オールイン'というスタイルなのにね。 会った時安らかな人、共通の関心事が多くて話がよく通じる人ならばいいですね。 また再び愛することになるならば色とりどりなイベントもたくさんしてみますよ。"

[イーデイリー 2012-01-27 09:21] 元記事はこちらから

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※テレビ劇場でもふぁいてぃ~ん!

 ‘ブレイン’シン・ハギュン“イ・ジェフンうまくいくだろうと前もって分かった”
2012年01月29日 (日) | 編集 |
俳優シン・ハギュン(38)が映画'高地戦'で呼吸を合わせたイ・ジェフン(27)のスター性を予感したと明らかにした。

シン・ハギュンは最近TVリポートとインタビューでイ・ジェフンがSBS TV月火ドラマ'ファッション王'(イ・ソンミ、キム・キホ脚本、イ・ミョンウ演出)に男主人公でキャスティングされたという記者の話にびっくりして'本当にうまくいった'と何回も話した。

イ・ジェフンがうまくいくことができたかと尋ねるとすぐに彼は"そうだ。 '高地戦'を撮影しながらも感じたし、舞台挨拶をしながら体感した。 映画が終わってファンがたくさんできたよ"としながら首を縦に振った。

イ・ジェフンは'サラリーマン楚漢志'後続で来る3月放映予定の'ファッション王'でジェヒョク役を担ってユ・アイン、シン・セギョン、ユリ(少女時代)と呼吸を合わせる。 この他にシン・ジョンウォン監督の映画'占いら'とイ・ヨンジュ監督の映画'建築学概論'にもキャスティングされるなど忠武路ブルーチップに浮び上がった。

シン・ハギュンは去る17日放映終了されたKBS 2TV月火ドラマ'ブレイン'(ユンギョン脚本、ユヒョンギ演出)で主人公イ・ガンフン役に出演、'ハギュン病'症候群を産んだし、このドラマを通じて2011 KBS演技大賞で大賞を横取りした。

[TVリポート 2012-01-25 07:01] 元記事はこちらから

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うんうん^^

 チョ・スンウ vs キム・ジュンス、ミュージカル衝突‘チケット大戦’
2012年01月29日 (日) | 編集 |
来月相次いで舞台に…チョ・スンウ“代打闘魂”キム・ジュンス“無限光栄”

誰がなんと言ってもミュージカル界チケットパワー1,2位を争う男俳優らだ。 これらが2月ミュージカル市場で激突する。 チョ・スンウは原作小説と映画にも良く知られた<ドクトルジバコ>ロ、キム・ジュンスはヨーロッパ最大の王室一族のハプスブルク王家が衰退して過程を描いた<エリザベート>に出演する。

ミュージカル<ゾロ>をちょうど終わらせたチョ・スンウはチュ・ジフンの途中下車で空席になった<ドクトルジバコ>の主人公ユーリー・ジバゴ役にキャスティングされた。 去る17日開かれた記者会見で開幕2週も残らない作品の主人公を引き受けたことに対してチョ・スンウは“無理なスケジュールを要求して不快だった”としながら“製作者のシン・ジュンス代表の連絡を受けて‘この方がいよいよ気が抜けられたんだな’という考えにむなしい笑いが出た”と話した。 初めから<ドクトルジバコ>のユーリー・ジバゴ役の提案を受けたがスケジュールのために断った彼は“(とんでもない提案に内心を調べてみるために)次の日話もしなくて練習現場に訪ねて行って俳優らのリハーサルを見ながらびっくりした”としながら“舞台装置や音楽がなくてもこのように感動を与えることができる途方もないパワーを持った作品だった”と明らかにした。 実の弟のような俳優ホン・グァンホが一人で手にあまる公演を耐えなければならないという点も彼の決定に影響を与えた。

チョ・スンウは“<ゾロ>が一昨日終わったし今はこの作品を完ぺきで立派に描き出すことができると自信を持つことはできない。 自信はゼロ状態”としながらも“ユーリーの孤独さでも寂しさが一歩遅れて合流して単独で持ちこたえなければならない私の孤独さと相対しているようでそれを活用して表現する予定”と話した。

一方<ドクトルジバコ>は27日から6月3日までソウル シャーロッテシアターで公演する。 オマー・シャリフ主演の映画にも有名なこの作品はロシア作家ボリス・パステルナークの同名小説を原作で、ロシア10月革命の中で花が咲く若い医師ユーリー・ジバゴと看護師ララの運命的な愛を描く。 台本作業だけ18ヶ月がかかった大作だ。 チョ・スンウとダブル キャスティングされた俳優ホン・グァンホもやはり<ジキルとハイド><オペラ座の怪人>で魅力的な音色とカリスマで人気を得たミュージカル界のスターだ。 その他にもキム・ジウ、チョンミド、チェ・ヒョンジュ、カンピルソク、ソ・ヨンジュなどが出演する。

<エリザベート>で死役を担ったキム・ジュンスは前作<モーツァルト><天国の涙>で全回売り切れの記録を立ててミュージカル界の彗星のような存在に浮上した。 韓流スターグループ東方神起を経てJYJのメンバーで活動中の彼はミュージカル俳優よりはアイドル スターで注目されていたのが事実だ。 しかし二つの作品をたどりながらミュージカル俳優として位置づけをしているというのが業界の評価だ。

キム・ジュンスもやはり去る17日練習室を公開しながら“まだ習う立場でこの作品をすることになり光栄だ”としながら“最高の方らと会うようになって光栄だ。 多くのことを学ぶことができることのようでうれしい”と出演所感を伝えた。 引き続き彼は“死という役割はエリザベートの一代記の中でファンタジー的な要素がより増した。 死というものを形象化した姿がとても魅力的に近づいた”と作品に対して説明した。 ミュージカル製作会社関係者は“キム・ジュンスが出演する1次チケット販売分はすでに全回売り切れた状態”と話した。 彼とダブルキャスティングされたソン・チャンウィも<光化門恋歌><若きウェルテルの悩み>等でチケットパワーを見せた俳優だ。

ウィーン初演以後20年ぶりに韓国舞台に上がったミュージカル<エリザベート>はオーストリア皇后エリザベートの話を扱っている。 ミュージカル<モーツァルト>の作曲家のシルベスター・ルベイが曲を使った作品. オク・ジュヒョン、キム・ソニョン、リュジョンハン、パク・ウンテ、ミン・ヨンギなどが出演する。 2月8日プレビュー公演を始め9日から5月13日までソウル ブルースクエア三星電子ホールで公演される。

[スポーツ京郷 2012-01-26 21:36] 元記事はこちらから

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エリザベートはダブルでなくトリプルキャストですね~、あとはリュジョンハン氏。
ちょっと調べてみています(爆)。

 'ドクタージバコ' vs 'エリザベート',どちらのミュージカルがさらに強いだろうか
2012年01月29日 (日) | 編集 |
話題の大型ミュージカル2編が新年早々興行正面対決を広げて視線をひきつけている。 去る27日先に開幕した'ドクトルジバコ'(桑の実ミュージカルカンパニー)と来る2月9日ベールを脱ぐ'エリザベート'(EMKミュージカルカンパニー)だ。 出演陣と公演会場、作品性などすべての面でまともに正面対立した。 アイドル スターが出演する軽快なショーミュージカルでなく久しぶりに会う、重たい芸術性が引き立って見える期待作だけでより一層関心を集めている。

▲スターの戦争

最近ミュージカルの成否はキャスティングにかかっているといっても過言ではない。 必ず望ましい傾向ではないがソロバンの玉をはねなければならない製作者らではスターキャスティングを気を遣わざるをえない。

'ドクトルジバコ'はナンバーワン チケット パワーを自慢するチョ・スンウが終盤に劇的に合流しながら作品全体の重量感が変わった。 当初キャスティングされたチュ・ジフンが声帯結節で下車した空席を'王様'が埋めてかえって大きい禍を転じて福となすになった。

チョ・スンウに劣らない興行パワーを持っているホン・グァンホが共にタイトルロールを引き受けた。 'ジキルとハイド'の興行を導いた二つの主役がまたツートップを形成した。 ここにキム・ジウ、チョンミド、チェ・ヒョンジュ、カンピルソクなどが一緒にする。 チョ・スンウの投入時期はまだ決定されなかった。 完ぺき主義者らしく十分な練習を経て舞台に上がることが当然だ。

'エリザベート'もやはり派手な出演陣を自慢する。 悲運の王妃役に国内ミュージカルを代表する二人の女優キム・ソニョンとオク・ジュヒョンがキャスティングされたし、彼女を付いて回る'死'役をキム・ジュンス、リュジョンハン、ソン・チャンウィが分けて引き受ける。 助演陣も硬い。 キム・スヨン、チェ・ミンチョル、パク・ウンテ、ユン・ヨンソク、ミン・ヨンギなどが出て安定感が引き立って見える。 'モーツァルト!' '天国の涙'などでチョ・スンウに劣らないチケット パワーを自慢したキム・ジュンスの活躍像も関心事だ。

▲芸術性と完成度の深く

最近のミュージカルはアイドルスターらを前面に出したいわゆる'ショーミュジカル'が大勢を成し遂げている。 反面、二つの作品は深さと芸術性を前面に押し出している。

'ドクトルジバコ'はボリス・パステルナークのノーベル賞受賞小説とオマー・シャリフ主演の映画で有名な作品に根元を置いている。 ロシア10月革命のうず巻きの中で一人の男の愛と情熱を描く。 揺れ動く歴史の中で繰り広げられる雄壮なラブストーリーと昨年オーストラリア初演の時'第2のレ・ミゼラブル'という評を聞くこともした。 'ドクトルジバコ'は韓国と米国、オーストラリア3ヶ国プロデューサーらの共同プロジェクトで昨年オーストラリア初演と今回の韓国公演に続き来年ウェストエンドで幕を上げて以後ミュージカルの本場ブロードウェーに進出する予定だ。

'エリザベート'は去る1992年オーストリア ウィーンで初演されたミュージカルでヨーロッパはもちろん日本でも大人気を集めて今まで約900万人を動員したヨーロッパ最高の興行ミュージカルだ。 'モーツァルト!'で国内ファンたちに顔なじみであるミハイル・クンチェとシルベスター・ルベイ コンビの最初ヒット作で美しい音楽が特に有名だ。 ハプスブルク王家の興亡とかみ合わさってドラマチックな生活を送った皇后エリザベートの話にファンタジー的要素を加味して美しく再誕生させた。

▲ミュージカル専用映画館の正面対決

公演会場の自尊心対決も興味深い。 'ドクトルジバコ'の蚕室シャーロッテシアター(1250席)は去る2006年開館した国内最初のミュージカル専用映画館だ。 品格あって安らかな空間というイメージを構築してきた。 'エリザベート'が公演されるブルースクエア三星電子ホール(1500席)は昨年末オープンした国内最大規模のミュージカル専用映画館ですでに'ゾロ'をヒットさせた。 'ドクトルジバコ'は6月3日まで、'エリザベート'は5月13日まで約4ヶ月ずつ公演する。 長期レースの勝者にどこがなるのか気になる。

[2012-01-29 12:56] 元記事はこちらから

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※そっか同時期なんですね! 本格ミュージカル対決~。

ジュンスは無理でもちょっとこれ観たいかも(>_<)

 ミュージカル‘ドクトルジバゴ’、チョ・スンウなしでプレスコール…音楽-舞台壮大
2012年01月29日 (日) | 編集 |
ミュージカル‘ドクトルジバコ’が来る27日公演オープンを控えて後続合流した俳優チョ・スンウなしでプレスコールを進行した。

26日午後ソウル、蚕室洞シャーロッテシアターで開かれたミュージカル‘ドクトルジバコ’プレスコールにはタイトルロールユーリー・ジバゴ役のホン・グァンホ、‘ジバゴのミューズ’ララ役のキム・ジウとチョンミドなど主演俳優が舞台に上がってハイライト ナンバーをお目見えした。

1幕の‘Wedding Vows’はララ役のキム・ジウとパーシャ役のカンピルソクなどが難易度高い振りつけとはやくて派手な音楽展開を広げた。 引き続き‘Now’はジバゴ役のホン・グァンホとララ役のキム・ジウが愛に陥った男女の切ない感情を吐き出して耳目をひきつけた。

2幕中ではチョンミドとチェ・ヒョンジュがジバゴの心をとらえたララと最高の純真な妻トゥーニャを演じて女の胸の内を描いた2重唱呼吸を合わせた。 その他にも軍人らに追われるジバゴの姿を描いたナンバー‘Ashes and Tears’は‘ドクトルジバコ’の荘厳な音楽と雄壮な舞台装置の一部を公開することもした。

声帯結節でユーリー・ジバゴ役を下車したチュ・ジフンの代わりをして合流したチョ・スンウの投入時期はまだ未定の状態だ。 去る17日ミュージカル‘ドクトルジバコ’記者会見でチョ・スンウは“個人的には4週ぐらい練習を進行すれば動線や詳細な演技などは全部捕えられる。 2週間練習をしてみて本格的なチケット オープンに対して議論する計画”と耳打ちしたことがある。

一方‘ドクトルジバコ’は1958年ノーベル文学賞に選ばれたボリス パステルナークの同名の長編小説を原作にしたミュージカルだ。 1月27日シャーロッテシアターで幕を上げる‘ドクトルジバコ’は来る6月3日まで公演される予定だ。

[スポーツワールド 2012-01-27 13:21] 元記事はこちらから

※4週間でチョスンウ氏にGOが出れば2月中旬! 自己手配して取ったチケットをキャンセルせずにいるのであとは神頼み~(>_<)

 ミュージカル’ドクトルジバコ’開幕…チョ・スンウはいつ見られるか?
2012年01月29日 (日) | 編集 |
雄壮な音楽と舞台整えて…チョ・スンウ投入時期にも関心傾いて

ロシア革命の激変期の中で生きていく男女の愛と情熱を入れたミュージカル'ドクトルジバコ’の国内初演の幕が今日(27日)上がる。

ドクトルジバコは最近男主人公ユーリー・ジバゴ役にキャスティングされたチュ・ジフンが声帯結節を理由で下車してチョ・スンウが新しく合流するなどキャスティング過程に難航していたことがあるのでどんな舞台が繰り広げられるのかより一層目を引いている。

合流の便りが知らされた後チョ・スンウは“チュ・ジフン氏の代役と考えない。 今この瞬間だけはドクトルジバコは私の作品で、良い作品と評価されるように努力する”と明らかにすることもした。

だが、まだチョ・スンウは練習にまい進している中でいつ舞台に立つかは未知数。 シンジュンス桑の実ミュージカル カンパニー代表は“基本的に6週の間練習が進行されるが、状況を見て適切な時期に投じること”としながら“まだ確かに決まってはいない”と記者懇談会で明らかにしてチョ・スンウの投入時期に対して気がかりなことを誘発した。

こうした中26日シャーロッテシシアターで開かれたドクトルジバコ プレスコールにはチョ・スンウが陥ったままホン・グァンホ(ユーリー・ジバゴ),キム・ジウ(ララ),チョンミド(ララ),チェ・ヒョンジュ(トゥか),カンピルソク(パーシャ)等がハイライト試演に出た。

これらは'イッツ オ カッセンドゥ’ 'ナウ’ 'ラブ ファインズ ユー’ 'イッ コムズ エズ ノーサプライズ’ 'エシュィズ アン ティオズ’等総5曲を試演した。

昨年11月開かれたドクトルジバコ製作発表会で多少不安定な感じを与えたキム・ジウはユーリー・ジバゴ、コマロブスキー、パーシャ3人の男の愛を受けるファムファタール ララに変貌した。 同じララ駅に出演する前味到はキム・ジウより体格は小さいけれど爆発的な声量で目を引いた。

あまりにも優れた歌唱力で知らされたホングァン好意歌実力は今回の公演でも爆発する。 特に劇中ララと愛を確認する'ナウ’を歌う時は切なくて甘い感じを伝えて、パルチザンキャンプに引きずられて行った時に歌う'エシュィズ アン ティオズ’では絶望と混乱を経るユーリー・ジバゴの姿を適切に表現した。

雄壮な音楽と回転する舞台もまた、俳優たちの演技をより一層引き立って見えるようにする。 特別な説明なしで試演が続いたが取材陣は舞台に集中してシャッターを押すのに忙しかった。

だが、総ランニングタイムがほとんど3時間に肉迫して、ロシアの古典作品をミュージカルで作っただけ国内観客らには多少見慣れない話という点でドクトルジバコの国内初演が成功的になされるかはまだ見守らなければならないようだ。

特にチョ・スンウの投入時期がカギになるようだ。 チョ・スンウは“スターマーケティングという言葉が不便だ”と明らかにしたりもしたが公演界でチョ・スンウの興行パワーは無視できないことが明らかな事実のため。

チョ・スンウがホン・グァンホとどのように風変わりなユーリー・ジバゴを見せるのか、投入時期はいつになるのか成り行きが注目される状況だ。

一方桑の実ミュージカルカンパニー、CJ E&M、ロッテエンターテインメントが製作を引き受けたドクトルジバコは1月27日から6月3日までシャーロッテシシアターで幕を上げる。 デス メガノフが演出を引き受けたし、チョ・スンウ、ホン・グァンホ、キム・ジウ、チョンミド、チェ・ヒョンジュ、カンピルソク、ソ・ヨンジュ、キム・ポンファン、イム・ソンエなどが出演する。

[CNBニュース 2012-01-27 13:32:46] 元記事はこちらから

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※現在はホンガンホ氏ワンキャストで絶賛公演中~。依然チョスンウ氏登板日が気になるところですが、予定がどうであろうと2月中旬ジバゴ鑑賞に渡韓の予定は固めました! 6週間と言わず早期合流お待ちしています(>_<)


 チョンソンファ・チョ・スンウ・チュ・ジフン、全天候俳優が浮かび上がる
2012年01月29日 (日) | 編集 |
最近俳優らの活動領域が広くなりながら映画と公演を行き来して多才多能な能力を発揮する男俳優が注目されている。

映画'ダンシングクイーン'のチョンソンファ、'パーフェクトゲーム'のチョ・スンウ、'私は王である'のチュ・ジフンなどがその主人公だ。

チョンソンファ、'ダンシングクイーン'の国会議員で'英雄'のアン・ジュングンまで

チョンソンファは'ダンシングクイーン'で国会議員ジョンチャン役を担って名品助演の容貌を表わした。 彼はミュージカル、ドラマ、映画など多方面で活発な活動中であり特にミュージカルで独歩的な実力を認められている。

彼は最近ミュージカル'英雄'を通じてさらにミュージカルアウォーズ主演男優賞、韓国ミュージカル大賞主演男優賞、大韓民国、ソウル文化芸術大賞ミュージカル俳優対象まで怪しくてミュージカル系のスター俳優にそびえ立った。 それだけでなく2009年初演から現在まで100回をふわりと越える公演を通じて人間アン・ジュングンの姿を優れるように描写して'英雄'を彼の代表作で作った。

こういう彼は映画'ダンシングクイーン'でもファン・ジョンミンの友人であり助力者の国会議員ジョンチャンを演じて熱い友情と正義感、ゴマ粒笑いまでプレゼントしてスクリーンでも猛活躍を広げている。

チョンソンファが引き受けたジョンチャン役は民進党のエースで党の下落傾向を防ぐためにあらゆるデータと対策方案を前に出して自身の能力を精一杯発揮する人物で、主人公チョン・ミンの強固な支援軍で登場して重量感ある演技でゴマ粒笑いまであまねく渉猟して甘草の役割を正確にやり遂げた。

チュ・ジフン、乞食王・世宗から'ドンジュアン'中好色家まで

チュ・ジフンは初めてのミュージカルの'ドンジュアン'で好色家ドンジュアン役を担って安定した演技力をお目見えした。 これと共に国防部と韓国ミュージカル協会が6.25朝鮮戦争60周年を記念して作った創作ミュージカルの'生命の航海'で軍服務中に第5回大邱ミュージカルアウォーズで今年のスターに選ばれる栄誉を享受することもした。

彼は除隊後すぐに映画'私は王である'にキャスティングされた。 朝鮮時代を背景にした'私は王である'というまだ王位に上がらなかった世宗(セジョン)が乞食と身分を変えて世の中を歩き回る話を扱った史劇で、チュ・ジフンの初めての史劇出演でも目を引いている。

チョ・スンウ、伝説の投手チェ・ドンウォンで'ゾロ'まで

チョ・スンウはこの前封切りした映画'パーフェクトゲーム'で大韓民国プロ野球界の伝説チェ・ドンウォン選手の役割で出演して注目された。 故チェ・ドンウォン監督の投球フォームから小さい習慣まで完ぺきに消化して100%シンクロ率を見せて観客らの絶賛を受けたこと。

自他共認演技派俳優と認められて自分だけのキャラクターを作り出す彼は映画だけでなくミュージカル系でもチケット パワー1位の認められる俳優の中の一つだ。 'ミュージカルの神'というニックネームに似合うように舞台を掌握する演技力で独歩的な俳優と指折り数えられる彼は'ジキルとハイド'に続きミュージカル'ゾロ'で魔性の力を持ったロマンチックな英雄ゾロ役を担ってファンたちの大きい呼応を得たことがある。

[マイデイリー 2012-01-26 14:36] 元記事はこちらから

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※あれ、ジバゴ降板話題はスルーですか!?キー○ーストのチカラ技?(爆)

だったらこの日の写真と非拘束立件直前のプラダレセプション写真は使用不可にして欲しい~。

 テレビ東京「ピラメキーノ」にリトルシングン出演中!(動画あり)
2012年01月26日 (木) | 編集 |
なんだかごぶさたな本室ですが、コメントで教えていただきましたステキ情報~。
テレビ東京で夕方放送されている「ピラメキーノ」という番組に、「宮」でシン君子役を演じた子役ちゃんのチェスハンくんが出てるんだそうです!

当時は小さかったのにいま14歳、あれから6年子供の成長って早・・・
チェスハンくんの過去記事は(こちら

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次世代韓流スター発掘プロジェクト
少年時代(笑)

ピラメキーノって今日教わって初めて存在を知りました。。。
去年10月にはキムタックのオジェムくんも紹介してたみたいでテレ東あなどれん(爆)。
ピラメキーノの公式サイトは(こちら)、フォトアルバムとか見たいけどこの時間だからまた次に!

今日はこの少年時代3人の歌う「ハングる?」を下にしまっておしまいにします。
最近ヨチングくん萌えに突っ走っていたところ、子役ちゃんに萌えるようになったらおしまいかしら、、、でもこんな自分嫌いじゃない(爆)。ネタのご提供ありがとうございました^^

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 キム・スロ・イム・ウォニ、チュ・ジフン スクリーン復帰作を助ける
2012年01月23日 (月) | 編集 |
キム・スロとイム・ウォニ、有名な個性派俳優2人がチュ・ジフンのスクリーン復帰を支援する。

キム・スロとイム・ウォニは最近映画'私は王である'出演を決めて最終調整中だ。

'私は王である'というデイジーエンターテインメントが製作して'先生キム・ポンドゥ'チャン・キュソン監督が演出する映画。

世宗大王が王になる前乞食と席を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容だ。 チャン・キュソン監督がメガホンを取っただけ軽快ながらも感動的な展開で解いていくつもりだ。

チュ・ジフンが2009年'キッチン'以後3年ぶりにスクリーンに復帰して注目されている。 キム・スロとイム・ウォニは劇中こくのある味で個性あふれるキャラクターで映画に活力をあげる計画だ。 史劇が初めてのチュ・ジフンにキム・スロとイム・ウォニ、ベテラン俳優らの合流は確実な友軍になるものと見られる。

キム・スロとイム・ウォニは'Mr.アイドル'に続き'私は王である'でもう一度縁を結ぶことになった。

'私は王である'という女主人公を近い将来最終決定して3月から撮影に入る予定だ。

[スターニュース 2012-01-22 08:24] 元記事はこちらから

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※コメディ色が強いのか?(爆)ヒロインが誰になるのか気になります~。

 ユン・ウネ"'バレンタインデー'の時日本ファンミーティング、一緒にしますか?
2012年01月23日 (月) | 編集 |
俳優ユン・ウネが日本でファンミーティングを進行する便りを伝えた。

ユン・ウネは最近自身のツイッターに"2月14日バレンタインデイに日本、福岡でファンミーティングします~"として"久し振りみる考えるとドキドキ!! バレンタインデイに私と一緒にしてもらえませんか???"という文を残した。

ユン・ウネの今回の日本ファンミーティングは去る2010年9月以後約1年5ヶ月余ぶりに進行される。 昨年ドラマ'私に嘘をついてみて'でカン・ジファン、以前'お嬢さんをお願い'でチョン・イル、ユン・サンヒョン、'コーヒープリンス1号店'ではコンユなど全部韓流スターらと公演したユン・ウネは自らも韓流スター隊列に上って日本活動を継続することになった。

[マイデイリー 2012-01-22 16:56] 元記事はこちらから

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※ひさびさのウネちゃんファンミ~、でも福岡は遠い(>_<)
ジフニもミュージカルはあれですが映画で復帰も決まったし、ウネちゃんも安心して活動ができるってもの^^


 ‘キャスティングだけでときめく’イ・ビョンホン、チュ・ジフン版‘朝鮮王’どうだろうか?
2012年01月19日 (木) | 編集 |
イ・ビョンホン、チュ・ジフンが各々史劇映画に出演する。

イ・ビョンホンが出演を決めた'朝鮮の王'(仮題)は朝鮮時代最もドラマチックな君主であった光海君と同じ顔を持った賎民下船がにせ物王で代理王の役割を受け持つことになって広がる話を描いた作品だ。 'オールドボーイ'のファンジョユン作家が脚本を、'麻婆島(マパド)' 'あなたを愛しています'で演出力を認められたチュ・チャンミン監督が演出する。

ハン・ヒョジュが相手役でキャスティングされたし何よりデビュー以来初めての史劇に挑戦するイ・ビョンホンは本当に王グァンヘ君とにせ物王役割をすることになる下船役まで1人2役を消化する。

イ・ビョンホンは"史劇というジャンルの初めての挑戦、ユーモアとヒューマン コメディ ジャンルの初めての挑戦、1人2役の初めての挑戦など新しさに挑戦しなければならない部分が少なくない負担だが立派なシナリオに確実な信頼がある。 魅了されて始めただけ最善を尽くす"と覚悟を明らかにした。

'共同警備区域JSA'(2000) 'バンジージャンプをする'(2000) '甘い人生'(2005) '良い奴悪い奴おかしな奴'(2008)等出演する作品ごとに絶えず変身する姿で観客らを失望させなかったイ・ビョンホンが初めての史劇でどんな変身を試みるのか期待感を高める。

イ・ビョンホンに続きチュ・ジフンも初めての史劇映画でスクリーンに復帰する。

最近声帯結節など健康上の理由でミュージカル'ドクタージバコ'で下車したチュ・ジフンは映画'私は王である'に出演を確定した。

'私は王である'という朝鮮時代を背景に世宗大王(セジョンデワン)が王になる前乞食と身分を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容を含んでいる。 チュ・ジフンは今回の作品で世宗大王を演じて王と乞食両極端の身分を行き来する演技を披露する予定だ。 '先生キム・ポンドゥ' '移葬と郡守'のチャン・キュソン監督が演出を引き受ける。

チュ・ジフンは昨年11月軍除隊直後ミュージカルに復帰を知らせたが声帯結節で突然に下車しながら残念な思いをした。 まだ健康が完ぺきに回復しなかった状態で通院治療中だ。

1月19日所属会社キーイースト側は"まだ健康が回復しなかったにもかかわらず復帰作を急いで確定作った理由は理由はファンたちの心配を減らして差し上げるためだ。 チュ・ジフンは現在一日も早く元気な姿をお見せするために治療に万全を期している"と明らかにした。

2006年デビュー作MBCドラマ'宮'で明晰な皇帝と美貌の皇后の間で生まれた皇太子、現代版王イシン役を演技したチュ・ジフンが史劇の中本当の王をどのように表現して出すのか関心が集められている。

'初めての史劇映画挑戦'という共通点を持ったイ・ビョンホン、チュ・ジフン、先後輩間譲歩ない興行対決も見守るだけのことはある。

[ニュースエン 2012-01-19 17:35]  元記事はこちらから

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※皇太子から6年、ジフニはきっといい王様になる^^
映画のプロモーションの時、ドラマ宮の話と絡めてインタビューしてくれたりしたら嬉しいなあ。


 チュ・ジフン、映画'王である'キャスティング確定…王・乞食1人2役消化
2012年01月19日 (木) | 編集 |
俳優チュ・ジフンが映画'王である'出演を確定した。

1月19日チュ・ジフンの所属会社キーイーストシンジェグァン本部長は"チュ・ジフンが18日夜映画'私は王である'出演を最終確定した"と明らかにした。 引き続き"健康上の理由でミュージカル下車以後通院治療を受けながら復帰作をまた選択するために苦心した"として"除隊以前から検討してきた色々な作品ら中映画'私は王である'がその間チュ・ジフンの悩みと努力の跡を広げるのに充分だという判断を下して最終決定することになった"と伝えた。

また"まだ健康が回復しなかったにもかかわらず復帰作を急いで確定作った理由はファンたちの心配を減らして差し上げるためだ"として"現在のチュ・ジフンは一日も早く元気な姿をお見せするために治療に万全を期している"と説明した。

朝鮮時代を背景にした映画'私は王である'という映画'先生キム・ポンドゥ'と'移葬と郡守'を演出したチャン・キュソン監督がメガホンを取る作品で世宗大王が王になる前乞食と身分を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容だ。

チュ・ジフンは今回の作品で世宗役を担って王と乞食両極端の身分を行き来する演技を披露してその間確かめた魅力を発散する予定だ。

一方チュ・ジフンの初めての史劇挑戦で期待を集めている映画'私は王である'という2月末クランクインを目標にしていて現在の主要配役キャスティングに真っ最中だと知らされた。

[Bntnews 2012-01-19 20:30] 元記事はこちらから

※世宗大王はハングルを作った王様で景福宮に続く世宗大路にでんと鎮座されているお方! ありがたい役をいただきましたな^^

 チュ・ジフン、‘私は王である’出演確定“治療後すぐに投入”
2012年01月19日 (木) | 編集 |
俳優チュ・ジフンが映画'私は王である'にキャスティングされて本格的な演技活動を始める。

チュ・ジフン所属会社側は19日OSENとの通話で"チュ・ジフンが'私は王である'出演が確定した"と明らかにした。

引き続き"現在の声帯結節で治療を受けていて当分撮影ができない"として"しばらく休息を取って他の俳優らキャスティングが完了した後すぐにクランクインするものと見られる"と付け加えた。

'私は王である'は映画'先生キム・ポンドゥ'と'移葬と郡守'を製作したチャン・キュソン監督がメガホンを取った。 世宗大王が賃金になる前乞食と席を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容を描く。 チュ・ジフンは劇中王と乞食1人2役をお目見えする予定だ。

先立ってチュ・ジフンは昨年11月軍除隊後復帰作でミュージカル'ドクトルジバゴ'を選択して3年ぶりに演技者でカムバックする予定だったが去る10日公演練習中声帯結節でやむをえず下車した。

声帯結節で残念に復帰作を固辞したが直ちに映画出演が決定されたのとともにチュ・ジフンの初めての史劇挑戦でファンたちの期待が集められている。

[OSEN 2012-01-19 11:34] 元記事はこちらから

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※地上波テレビに出られないジフニに与えられたチャンス、今度はその期待を裏切らずにしっかり努めないとだ。ジフニふぁいてぃん!

 チュ・ジフン、史劇初めての挑戦..'私は王である'確定
2012年01月19日 (木) | 編集 |
俳優チュ・ジフンがデビュー以後初めて史劇に挑戦する。

19日所属会社キーイースト関係者は"チュ・ジフンが'私は王である'出演を確定した"と明らかにした。 '私は王である'はデイジーエンターテインメントが製作して'先生キム・ポンドゥ'チャン・キュソン監督が演出する映画。

世宗大王(セジョンデワン)が王になる前乞食と席を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容だ。 チャン・キュソン監督がメガホンを取っただけ軽快ながらも感動的な展開で解いていくつもりだ。

SBSドラマ'根深い木'を通じて世宗大王の話が長安の話題になっただけシナジーになるのか関心を集める。

当初チュ・ジフンは昨年11月軍服務を終わった後初めての復帰作でミュージカル'ドクトルジバゴ'に出演することにした。 だが休む隙間なしで練習を進行して盛大が無理が行ってやむをえずミュージカル出演を固辞した。

チュ・ジフン側はミュージカルをできなくなるとすぐに次期作を置いて苦心して'私は王である'を検討終わりに最終決定をした。 チュ・ジフンは休息を取りながら健康を回復すれば映画撮影には無理がないことだと判断したと分かった。

チュ・ジフンが映画に出演するのは2009年'キッチン'以後3年だけだ。 チュ・ジフンとしては1人2役を演技するのも挑戦だ。 '王である'という昨年興行に成功した'朝鮮名探偵:トリカブトの秘密'のように軽快に話が展開することだし関係者たちの期待が大きい。

特にチュ・ジフンは'私は王である'で王と乞食、1人2役をお目見えするからイ・ビョンホンが'朝鮮の王だ'で王と賎民で1人2役を演技するのと比較する面白味もかなりよいものと見られる。

'私は王である'は近い将来キャスティングを終えた後本格的な撮影に入る予定だ。

[スターニュース 2012-01-19 10:53] 元記事はこちらから

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※こないだ先走った記事が出たとおりに確定出ましたね~。
待望の史劇、しかも王様役なんて似合いそうだなあ。でもこれジャンルはなんなんだろ、メロでもなさそうだし客層どこ狙いなんだか気になる。。。


 [UPステージ] ‘ドクトルジバゴ’シン・ジュンス代表“チュ・ジフン下車予期できない状況”
2012年01月19日 (木) | 編集 |
チュ・ジフンが声帯結節で突然に下車してホングァンホのワンキャスティングだけ残った大作ミュージカル<ドクトルジバゴ>の主人公‘ユーリ-・ジバゴ’役にミュージカル界最高の人気スターで呼ばれるチョ・スンウが電撃合流した。 <ドクトルジバゴ>を製作する(株)桑の実ミュージカルカンパニーのシン・ジュンス代表は<ドクトルジバゴ>合流を決めたチョ・スンウとともに17日午後ソウル、中区ロッテホテルで記者会見を持った。

チョ・スンウは彼の代表作と指折り数えられる<ジキルとハイド>をはじめとして<ラ・マンチャの男>まで二つの作品をシン・ジュンス代表とともに作業したし、<ドクトルジバゴ>もやはり初めて製作段階で主人公‘ユーリー・ジバゴ’役のキャスティング提案を受けた。 しかしシン・ジュンス代表に初めて提案を受けた頃チョ・スンウはチェ・ドンウォン投手でキャスティングされた映画<パーフェクトゲーム>とミュージカル<ゾロ>に出演が約束された状況であったし、<ゾロ>が1月15日(日)に公演が終わる予定なので1月27日から始まる<ドクトルジバゴ>には物理的に出演が不可能な状況だった。

シン・ジュンス代表はチュ・ジフンの下車に対して“11月軍隊を除隊したチュ・ジフンが永らく舞台や公演をしなくて歌練習を多少早く始めたし、本格的な練習の中で無理が発見されたがみた練習が始まった以後状況が悪くなって帰ってくることができる状況ではなかった”として結局キャスティングを変更できる最後の時点でチュ・ジフンの下車を決めることになったと明らかにした。

もちろんチュ・ジフンの突然下車に対して<ドクトルジバゴ>が全く対応策が準備ができていなかったことではない。 6ヶ月を眺める長期公演に100億代の製作費が投入された大作ミュージカルであるだけに<ドクトルジバゴ>はもしもの事態に備えて主演俳優を代替できるアンダーキャスティング システムが用意されていた。 また、ジバゴの妻の‘トゥーニャ’役にチェ・ヒョンジュがワンキャスティングであったということを勘案すれば体力的な問題があり得るがホン・グァンホ一人でもある程度カバーは可能な状況でもあった。

これにシン・ジュンス代表は“練習を始める時もちろんもしもの事態に備えてアンダーキャスティングなどすべてのシステムを稼動したが、まだ韓国ミュージカルには俳優底辺が広くないのでアンダーをしても限界があった”とし、“作品的に最も強力な‘ジバゴ’を選択することがこの作品に価値を付与することだと考えたし、永らくチョ・スンウという俳優と作業をしながら真剣な省察でいつも作品を選択してきたしミュージカルを本当に愛するので、作品に対する話と私たちに強力な‘ジバゴ’が必要だということを心より話せば可能性があることと考えた”として<ゾロ>を終わらせるやいなやチョ・スンウが合流することになった背景を説明した。

1月27日から公演が予定された<ドクトルジバゴ>はチュ・ジフンの下車で当分公演を週8回から6回に減らして始まる予定だ。 チュ・ジフンの下車によって取り消しになった公演に対しては返済措置がなされていて、‘ユーリー・ジバゴ’役は<ゾロ>を終わらせたチョ・スンウが練習を終えて舞台に昇る時までホングァンホのワンキャスティングにだけ進行される。

シン・チュンス代表は“ホン・グァンホ一人で‘ジバゴ’を演技してアンダーキャスティングがカバーをすることもできたが初演作品で作品の完成度を高めることができる選択をするのは当然だったし、チョ・スンウに率直にこういう状況を説明すれば作品に対して真剣な悩んでくれることと考えた”としながら、“明確に話すがチョ・スンウにも‘ユーリー・ジバゴ’という自身の配役であり、製作者の立場でも最善を尽くして密度ある練習環境を作ってそうなれるようにする”として公演をわずか10日目前にした時点で発生した突然キャスティング交替を再跳躍の機会にすることだと強調した。

一方、100億台の製作費が投入された大作ミュージカル<ドクトルジバゴ>はロシアの作家ボリス・パステルナーク(Boris Leonidovich Pasternak)の同名小説を舞台にあげた作品で、1917年ロシアの10月革命を背景にした男の愛と情熱を入れたロマンス代書史劇. 特に<ドクトルジバゴ>は1965年巨匠デービッド・リーン監督によって映画化されて翌年撮影・音楽などアカデミー5個部門を受賞してより一層良く知られた作品でもある。

ミュージカル界最高の人気スターチョ・スンウの電撃合流とホン・グァンホ、キム・ジウ、チョンミド、チェ・ヒョンジュ、カンピルソクなど若い演技派俳優らの加勢、そして巨大な叙事と派手な舞台を加えて‘第2の<レ・ミゼラブル>’で期待を集めている大作ミュージカル<ドクトルジバゴ>は2012年1月27日(金)から6月3日(日)までソウル、松坡区シャーロッテシアターで公演される予定だ。

[ユニオンプレス 2012-01-18 13:05] 元記事はこちらから

※"チュジフンの下車"のためにご迷惑おかけしました・・・。

 チョ・スンウ"ホン・グァンホ氏が送った聖書一節に最終決心"
2012年01月18日 (水) | 編集 |
<ドクトルジバゴ>記者会見"スターマーケティングの話、感謝しながらも不快"

17日<ドクトルジバゴ>記者会見が開かれました。 これと関連して多くの報道が出てきました。 パク・スンヨン市民記者も現場にいらっしゃったようです。 <オーマイスター>に記事を送稿して下さいました。 断片的なその他報道とは違って現場の雰囲気やチョ・スンウ氏発言の前後の脈絡を理解するのに多く助かりました。

一緒にほとんど'草テキスト'水準だと見ると、今日他の所で接することができなかった発言らも記録されているんです。 "音楽的な部分ではホン・グァンホ氏より上手にしない","ホン・グァンホ氏が送った格言で聖書一節を読んで<ドクトルジバゴ>出演を最終決定した"というチョ・スンウ氏発言がその例です。 ミュージカルに関心がある読者様に興味深い記事になるように願います。

ミュージカル<ドクトルジバゴ>にチョ・スンウが合流する。 当初チュ・ジフンとホングァンホのダブル キャスティングだったが、チュ・ジフンの声帯結節で公演オープン2週を控えて先週チョ・スンウを投じるという計画が明らかになった。 17日午後2時小公洞ロッテ ホテルで開かれたミュージカル<ドクトルジバゴ>記者会見は多くの取材陣の関心の中にシン・ジュンス代表、チョ・スンウとの問答が続いた。

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[READ MORE...]
 'ドクトルジバゴ'チョ・スンウ"私はミュージカルで金を儲ける人ではない"
2012年01月17日 (火) | 編集 |
ミュージカル'ドクトルジバゴ'の俳優チョ・スンウが自身の作品観を説明した。

1月17日ソウル、中区、小公洞ロッテホテル サファイアボールルームで開催されたミュージカル'ドクトルジバゴ'キャスティング関連記者懇談会には俳優チョ・スンウと桑の実ミュージカル カンパニー代表シンジュンスプロデューサーが一緒にした。

この日声帯結節でやむをえず下車したチュ・ジフンの代わりにユーリー・ジバゴ役に新しくキャスティングされたチョ・スンウは"一度の固辞の末に出演を決めたことにはギャランティが作用しなかったか?"という質問に"金を儲けようとミュージカルをしない"と答えた。

引き続きチョ・スンウは"2002年'ウェルテルの悲しみ'から私が出演したミュージカル作品はいつもチケットが足りなかった。 ただ一度もミュージカルで失敗して見たことがない"と言及した。 また"ミュージカルで金を儲けようと心に決めたとすればランニングギャランティを歩いて財閥になったことだ"と付け加えて自身の作品選択にはギャランティが作用しないと強調した。

一緒にチョ・スンウは記者たちに向かって"私を'スターキャスティング'という範疇に入れられなかったら良いだろう"として"スターという話は感謝するが不快だ。 私はスターになった状態でミュージカルを始めたのでなくミュージカルで地位を固めたのだ"と説明して自身の演技観とミュージカルに対する信念を放った。

一方1月27日開幕するグローバル プロジェクト ミュージカル'ドクトルジバゴ'はチョ・スンウが舞台に昇る時まで当分ホングァンホの単独体制で公演されてチョ・スンウの出演スケジュールは今後公開される予定だ。

[BntNews 2012-01-17 14:10] 元記事はこちらから

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グサグサ

 チョ・スンウ"断った作品…初めには提案を受けて不快、だが'代役'でない後悔しない私の選択"
2012年01月17日 (火) | 編集 |
ミュージカル'ドクトルジバゴ'に電撃合流したチョ・スンウ

"この方がいよいよ気が抜けられたんだな、(シンジュンス桑の実ミュージカルカンパニー)代表様がいよいよ行く時まで行ったんだな、とまで考えました。"

開幕を2週控えて主人公チュ・ジフンが声帯結節を理由で途中下車して危機に置かれたミュージカル'ドクトルジバゴ'がその場の代わりをする俳優でミュージカル界最高スターチョ・スンウ(32)をキャスティングして状況を逆転させた。 だが、このスター、そのままやすやす移る人でない。

17日開かれた懇談会で"ファンたちが私が率直に話すのを心配する"と暗示したチョ・スンウは"あきれる提案にむなしい笑いが出たし戴冠日程に合わせて俳優に無理なスケジュールを要求することに腹が立って不快だった"としてプロデューサーシン代表に対する不平を吐露することで'途中乗車'所感の代わりをした。

彼は懇談会に同席して"チョ・スンウとともにすることになったのが今でも信じられない"という話を繰り返すシン代表に向かって"無謀なように見えるほど挑戦意識が強い製作者であることは知っていたがどんな考えでこのようにするかと思い内心憎かった"と話した。 特にミュージカル'ゾロ'と映画'パーフェクトゲーム'に没頭していた昨年すでに一度'ドクトルジバゴ'出演を断ったことがあるチョ・スンウは"作品に対する信頼もそれほど大きくなかった"と付け加えた。

そのような彼が心を変えたことは練習室訪問が契機になった。 "ジバゴ役のホン・グァンホとララ役のチョンミド、トゥーニャ役のチェ・ヒョンジュのリハーサルを見ながら、俳優らの力もあったが舞台装置や伴奏がなくてもこれ程の感動を与えることができるならば途方もないパワーがある作品であるように見えました。"

選択の岐路に置かれた彼を決定的に動いたことは実の弟のようにここは俳優ホングァンホの説得。 "五日の間頭をむしりとって悩んでグァンホが文字メッセージに送った聖書一節に心を決めましたよ。"彼の心を動かした聖書一節は格言で16章9節で、人は心に自分の道を計画しても、その歩みを導くことは、神様という内容だ。

一度断った作品なのに加え緊急なキャスティングだと出演料が高まったのではないかという質問にはシン代表が"チョ・スンウはお金でない自分だけの明確な基準として作品を選択する俳優"と遠まわしに答えた。 チョ・スンウも"映画は失敗した経験があるがミュージカルはただ一度も失敗したことがない"として"金を儲けようと思ったとすればランニング ギャランティーを受けて大金持ちになっただろう"と話を加えた。 彼はまた"'代役'俳優のように入ってきたのでなく今の状況では私の作品"としながら"まだ期待半分恐れ半分で恐れがいつときめきに変わるかは分からないが最善を尽くす自信はある"と話した。

'ドクトルジバゴ'は27日シャーロッテシアターで開幕してチョ・スンウの出演時期はまだ決定されなかった。 当分は週9回であった公演回数を6回に減らしてホン・グァンホ一人で舞台に上がる。

[韓国日報 2012-01-17 21:14:20] 元記事はこちらから

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 チョ・スンウ“‘ドクトルジバゴ’合流、チュ・ジフン‘代役’でない私の作品”
2012年01月17日 (火) | 編集 |
“ミュージカル‘ドクトルジバゴ’はもう私の作品だ。 私はもうこれ以上は‘代役俳優’でない主演俳優。”

俳優チョ・スンウが声帯結節で下車したチュ・ジフンの代わりをしてミュージカル‘ドクトルジバゴ’の主役ユーリー・ジバゴ役に合流した所感を明らかにした。

チョ・スンウは17日午後ソウル、小公洞ロッテホテルで進行されたミュージカル‘ドクトルジバゴ’の公式記者会見に参加した。 彼は“ミュージカル‘ゾロ’の3回公演を残して‘ドクトルジバご’のキャスティング提案を受けた。 率直に話せば製作会社桑の実マーケティングカンパニーシン・ジュンス代表に腹が立つほどあきれた”と告白した。

先立ってチョ・スンウはスケジュール問題で‘ドクトルジバゴ’のキャスティングを一度固辞した。 彼は“事実‘ゾロ’以後にはミュージカル‘ヘドゥウィク’と‘ラ・マンチャの男’を公演する計画だった。 だが‘ドクトルジバゴ’の提案をまた、一度受けてむやみに練習現場を訪問したが途方もないパワーを持った作品という事実を知ることになったし結局合流を決めた”と回想した。

去る15日‘ゾロ’の最後の公演を終えたチョ・スンウは“ロシア革命と世界大戦を背景にした‘ドクトルジバゴ’は難しい作品で、まだキャラクターを完璧に描く自信がない”と吐露した。 また休む隙間なしで連続的な作品投入と練習期間の差など不利な部分を認めたチョ・スンウは“私は他の俳優らに比べて体力が弱い方で声帯結節もやはり恐ろしい”と付け加えた。

だが“‘ドクトルジバゴ’は練習期間など不利な要素らを相殺する程力がある作品”と強調したチョ・スンウは“私はもうこれ以上は‘代役’俳優でない主役で、もう‘ドクトルジバゴ’は私の作品だ”と強調した。

一方ボリス・パステルナークの同名の長編小説を原作にしたミュージカル‘ドクトルジバゴ’は来る17日ソウル シャーロッテシアターで開幕する。 今年6月まで長期公演される‘ドクトルジバゴ’の舞台にチョ・スンウが上がる時期はまだ未定の状態や、チョ・スンウの投入前まではミュージカル俳優ホン・グァンホが単独でユーリー・ジバゴを演技する。

[世界日報 2012-01-17 16:22] 元記事はこちらから

あんにょんチュバゴ;;

 [現場]ミュージカル[ドクトルジバゴ]チョ・スンウ記者懇談会
2012年01月17日 (火) | 編集 |
チョ・スンウ“十分に欲が出る作品だ"

チョ・スンウ俳優が今日(1月17日)午後2時小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルでミュージカル[ドクトルジバゴ](演出デス メガノプ、Des McAnuff)記者懇談会に参加した。

この日現場にはシンジュンスプロデューサーも同席した。 チョ・スンウは主人公‘ユーリー・ジバゴ’役にキャスティングされた。 練習中だったチュ・ジフン俳優が声帯結節で途中下車して、チョ・スンウがその空席を満たすことになった。 記者懇談会でチョ・スンウは作品に参加することになった背景と所感を公式に明らかにした。

チョ・スンウは“ユーリー・ジバゴは一度断った役だ。 事実‘ラ・マンチャの男’をまたしたかった。 だが、シンジュンス代表様の覇気と挑戦精神を信じることにした”と話した。 引き続き“私に実の弟とも同じホン・グァンホ俳優が送った聖書一節格言で16章9節を見て決定的に合流を決心することになった”と所感を明らかにした。

シン代表はチョ・スンウをキャスティングした背景に対して“チュ・ジフン氏が突然下車した後'ドクトルジバゴ'の完成度を高めることができる新しい部分が必要だと考えた。 一夜悩み後チョ・スンウ氏にキャスティング提案をしなければならないと決心した”と話した。 引き続き“強力なジバゴが必要だと感じられた。 切迫するということと率直さを入れて話せば可能性があると考えた”としてキャスティング背景を説明した。

チョ・スンウは“[ドクトルジバゴ]が体力的に負担になるのは事実だ。 声帯結節が心配になるけれども十分に欲が出る作品だ。 今の状況でこの作品は私の作品でユーリー・ジバゴも私の役だ”として公演に対する愛情を表わした。

一方、ミュージカル[ドクトルジバゴ]はロシア作家ボリス・パステルニャク(Boris Leonidovich Pasternak)の1958年ノーベル文学賞受賞同名小説を原作にする。 ロシア革命のうず巻きの中でも自由な思想を失わないで生きていった知識人ユーリー・ジバゴの激しい人生と宿命を描いた作品だ。 来る1月27日ソウル シャーロッテシアターで幕を上げる。

[公演情報]

公演名:ミュージカル[ドクトルジバゴ]
原作:ボリス・パステルナーク(Boris Leonidovich Pasternak)
演出:デス・メガノプ(Des MecAnuff)
公演期間:2012年1月27日~ 2012年6月3日
公演会場所:シャーロッテシアター
出演:チョ・スンウ、ホン・グァンホ、キム・ジウ、チョンミド、チェ・ヒョンジュ、カンピルソク他
観覧料:VIP席13万ウォン/ R席11万ウォン/ S席9万ウォン/A席7万ウォン

[ニュースカルチャー 2012-01-17 18:31] 元記事はこちらから



とりあえず記事集めに専念します~。

 チョ・スンウ2011年ミュージカル チケットパワー1位エンターテインメント部
2012年01月17日 (火) | 編集 |
チョ・スンウとチョンソンアが昨年ミュージカルで最も大きいチケット パワーを見せた俳優に選ばれた。

国内最大チケット前売りサイトのインターパークは昨年販売した公演中販売買収とインターパーク ランキング加算点、オンライン投票などを合算して選定した‘ゴールデンチケット アウォーズ’でチケット パワー賞は‘ジキルとハイド’ ‘ゾロ’に出演したチョ・スンウと‘アイーダ’ ‘モーツァルト’ ‘エビータ’で活発な活動をしたチョンソンアが選ばれたと6日明らかにした。

チョ・スンウは昨年‘モーツァルト’に出演して1位を占めたキム・ジュンス(シア・ジュンス)とオンライン投票で角逐を行ったがチケット販売量でキム・ジュンスを先んじた。

演劇俳優では‘ウオ ファウスト’と‘タンポポ風なって’のチョン・ボソク、‘実家ママと2泊3日’のカン・プジャが選ばれたしチョ・ヨンピル(コンサート部門),マルンパイブ(来韓ミュージシャン),チョン・ミョンフン(クラシック部門)が各部門でチケット パワーを自慢した。

[スポーツ京郷 2012-01-06 09:45:51] 元記事はこちらから

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※格が違いすぎる・・・。チョスンウ氏、ジフニの穴を埋めてくれてコマスミダ;;
チョジキルは何度でも見たい神舞台。ゾロもジフニペンミの時1度しか見られなかったけどいい想い出です。


まだまだあちこちチェックしきれないけど今日はここまで~。

 チョ・スンウ2011年ミュージカル チケットパワー1位エンターテインメント部
2012年01月17日 (火) | 編集 |
チョ・スンウとチョンソンアが昨年ミュージカルで最も大きいチケット パワーを見せた俳優に選ばれた。

国内最大チケット前売りサイトのインターパークは昨年販売した公演中販売買収とインターパーク ランキング加算点、オンライン投票などを合算して選定した‘ゴールデンチケット アウォーズ’でチケット パワー賞は‘ジキルとハイド’ ‘ゾロ’に出演したチョ・スンウと‘アイーダ’ ‘モーツァルト’ ‘エビータ’で活発な活動をしたチョンソンアが選ばれたと6日明らかにした。

チョ・スンウは昨年‘モーツァルト’に出演して1位を占めたキム・ジュンス(シア・ジュンス)とオンライン投票で角逐を行ったがチケット販売量でキム・ジュンスを先んじた。

演劇俳優では‘ウオ ファウスト’と‘タンポポ風なって’のチョン・ボソク、‘実家ママと2泊3日’のカン・プジャが選ばれたしチョ・ヨンピル(コンサート部門),マルンパイブ(来韓ミュージシャン),チョン・ミョンフン(クラシック部門)が各部門でチケット パワーを自慢した。

[スポーツ京郷 2012-01-06 09:45:51] 元記事はこちらから

20120116-6.jpg

※格が違いすぎる・・・。チョスンウ氏、ジフニの穴を埋めてくれてコマスミダ;;
チョジキルは何度でも見たい神舞台。ゾロもジフニペンミの時1度しか見られなかったけどいい想い出です。


まだまだあちこちチェックしきれないけど今日はここまで~。


 チョ・スンウ‘ドクトルジバゴ’合流
2012年01月17日 (火) | 編集 |
‘ゾロ’最後の公演で明らかに
声帯結節チュジフンの代わりに投入


ミュージカル界最高のチケットパワーを自慢するチョ・スンウがミュージカル‘ドクトルジバゴ’に劇的に合流した。

チョ・スンウは15日漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエアで開かれたミュージカル‘ゾロ’の最後の公演を終えた後舞台の上で“私は明日からロシアへ勉強しに行きます。蚕室(チャムシル)の近くでね!”と話した。

ロシアへ勉強しに行くという言葉はミュージカル‘ドクトルジバゴ’にキャスティングになったという意味だ。 蚕室は公演が開かれるシャーロッテシアターをいう。

当初‘ドクトルジバゴ’はホン・グァンホとともにチュ・ジフンがユーリー・ジバゴ役にキャスティングされたが、チュ・ジフンが最近声帯結節で下車して危機を体験した。 しかしチョ・スンウが開幕を10日ほど控えて終盤劇的に舞台に合流しながら‘ドクトルジバゴ’は興行にはずみをつけることになる展望だ。 この日チョ・スンウ側関係者は“作品がとても良くて悩みの末に決めることになった”としながら“16日から本格的な練習に突入することになるだろう”と伝えた。

チョ・スンウは昨年記者とインタビューで“仕事をする現場がとてもおもしろい”としながら“私の胸を揺れ動くようにする作品は全部挑戦してみるつもり”と明らかにしたことがある。

ミュージカル‘ドクトルジバゴ’は2011年2月オーストラリアで89.7%の有料座席占有率を記録して成功的なワールド プレミアを持った検証された作品で、来る27日から6月3日までシャーロッテシアターで公演する。 韓国公演に続き2013年ウェストエンド公演が確定したし2014年ブロードウェー進出と共にドイツをはじめとするヨーロッパ全世界での跳躍を準備している。

オマー・シャリフ主演の映画にも有名な‘ドクトルジバゴ’はロシア作家ボリス・パステルナークの同名小説を原作で、ロシア10月革命の中で花が咲く若い医師ユーリー・ジバゴと看護師ララの運命的な愛を描く。

[フォーカス新聞社 2012-01-16 00:37:59] 元記事はこちらから

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※"興行にはずみをつけることになる展望"かあ、事実そうだろうけどちょっと凹む。

 チョ・スンウ‘ドクトルジバゴ’合流
2012年01月17日 (火) | 編集 |
俳優チョ・スンウ氏(32・写真)が17日ソウル シャーロッテシアターで開幕するミュージカル<ドクトルジバゴ>に電撃合流する。 製作会社桑の実ミュージカルカンパニーは16日“チョ・スンウ氏が声帯結節で中途下車したチュ・ジフン氏の代わりをして主役ユーリー・ジバゴ役にキャスティングされた”と明らかにした。 チョ氏は去る15日閉幕したミュージカル<ゾロ>最後の回数まで出演したし、集中的リハーサルを経て<ドクトルジバゴ>舞台に立つことになる。

シンジュンス桑の実ミュージカルカンパニー代表は“カバー(主演俳優がやむをえず舞台に上がれなくなる時代わりにその場を埋める俳優)もいるが、より完成度の高い公演のためにチョ・スンウ氏に助けを要請した”として“当分公演回数を週9回から6回に減らしてユーリー・ジバゴ役にダブルキャスティングしてホン・グァンホ氏が舞台を導くようにして、チョ・スンウ氏が十分に練習になったと判断されれば投じる計画”と話した。 引き続き“なくなった回を予約した観客には110%を、チュ・ジフン氏公演回送を予約した観客には100%の返済措置をしている”と付け加えた。

[京郷新聞 2012-01-16 21:10:38] 元記事はこちらから

※インターパークに変更された日程表と告知が出ていましたので保存↓
2/14以降の未定がそのままチョスンウ氏になるのかは謎。すべては明日明らかになるのか!?


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interparkのジバゴページは(こちら

こんにちは。 桑の実ミュージカルカンパニーです。

先に、私どもの桑の実ミュージカルカンパニーで新しく準備する、2012年ミュージカル ドクトルジバゴに送ってくださった愛と声援に真心に充ちた感謝の言葉を上げます。

公演取り消しに対し…主人公として多くのエネルギーと準備が必要な“ジバゴ”役を“ホン・グァンホ”様単独で週9回を進行するには多くの無理があって、今後の公演にも困難が予想されて、スタッフ会議を通じて2月1週と2週の各3回ずつを取り消すことに決めました。

ミュージカル ドクトルジバゴを待って下さった観客様と特に例昧者方々に心より謝罪の言葉を申し上げます。
取り消しになった回送の観客様には早い取り消し処理を通じて不便さを減らして差し上げられるように措置します。

今回の取り消し決定は、ミュージカル ドクトルジバゴに対する観客様の期待に外れないで、俳優保護と公演の完成度、長期公演のために決定された事項であることを広い気持ちで理解してあげられるように願います。

一部取り消しおよび変更案内

2月1日20時
2月4日19時30分
2月5日18時30分
2月8日15時
2月11日15時
2月12日14時

より一層良い公演を報います。
ありがとうございます。


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