★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ブログ毎日更新中!
 2008.10.18 今日のフニ
2008年10月18日 (土) | 編集 |
フニがわが家にやってきてから丸1年、フニにもコメをいただきありがとうございます〜。
今日はちょっと贅沢にモンプチディナーで満足の様子。いちおう誕生日(?)プレゼントであったかブランケットをご購入〜。いつも毛だらけの座布団に被せてあげたら気に入ってくれたみたい^^

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こんなに大きくなりました〜。(真ん中は来たばかり、右は11月の頃)

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おっ?むふふ〜かわいい^^ (この後ガブリ;;)

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フニったら相変わらずつれないお方・・・;;

お風呂上がりフニたんだっこして体重量ってみましたら5.5kgでした〜もう安定期なんですけど。1年前に来たときは550g、、、、、10倍かいっ!(爆)その名のせいか大きく育ったわ〜。これ以上は大きくならんでしょうが(デブるかもだけど)これから2年目のフニたん成長期もお楽しみに!そしてフニと同じお誕生日のchiemimoさんにも等しくセンイルチュッカハムニダ^^

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2年目は甘えっ子にさせるべくがんばります・・・。


 国内映画館通り,11月13日に何の事が?'
2008年10月18日 (土) | 編集 |
11月13日,韓国映画三本 '勢い' おく

国内映画館通りの公式的オフシーズンの 11月に韓国映画 3編が漢拏を封切りを控えていて熾烈な '3巴戦'が予想される.

映画 '美人図'(監督ゾンユンス),'アンティーク:西洋骨董洋菓子店(監督ミンギュドン)','裡里'(監督長律)は 11月 13日同時封切られて観客たちを尋ねる.

先に画家申潤福話を盛り込んだ '美人図'は朝鮮最初のエロシティズムを口演した. 女主人公キム・ミンソンの破格的な露出シーンでつとに観客たちの期待するのを高めている. 特にキム・ミンソン(申潤福)を取り囲んでキムナムギル(講武),金永好(キム・ホンド),ツザヒョン(説話)が熾烈な四角関係中で花を咲かせる芸術精神は一番見物な目の保養だ.

同 じ日封切りする 'アンティーク'は日本の人気マンガ '西洋骨董洋菓子店'を映画化した作品だ.西洋骨董品店を改造した独特のケーキショップ 'アンティーク'で起きる変な君の男話を愉快に描き出した.'オールドボーイ','美女はつらくて' 以後久しぶりに登場するマンガ原作映画という点でもっと視線が行く.特にチュジフン,キムジェウク,ユアイン,チェジホなど花美男 4人方が出演, 女性観客たちの興味を沸くように見える.

最後に '裡里'は 1977年実際あった裡里役ポルバルサゴをモチーブで描き出した映画だ.全羅北道益山市で名称が変わる前 '裡里'にあった史上初めの列車爆発事故を背景にした.俳優ユンジンソ,オムテウンが出演,長律監督の興行性と作品性を皆満足させてくれるか視線が行く. 特に実際列車事故があった 11月に封切りを控えていて臨場感を加えてくれることで期待される.

あ まりにも他の素材,マッチングすることができない俳優たちのイメージ. どれひとつ共通点がないが三つの映画皆 11月13日を基点で秋映画館通りを尋ねる. ある作品が先頭で蹴飛ばして出るかはまだ分からない. しかし現在上映中のドラマ '風の花園'に負って映画 '美人図'が余勢を追いたてないかという控え目な予測も存在する.

[韓国経済新聞 2008-10-17 10:04]  元記事はこちらから

※あと公開まで1ヶ月切ったわね〜とそれだけでもドキドキなのに、なんとらぶきょんブログ編集Yさんが再来週渡韓されるとか!これはきっとマスコミ試写に違いない〜うらやまP〜〜〜;; もう福岡でお会いできたら突撃取材しなくては!(まだ当落わかりませんが;;)


 花冠文化勲章殊勲ペ・ヨンジュン…"ヨン様見よう"一大混乱
2008年10月18日 (土) | 編集 |
韓流スターペ・ヨンジュンが勲章を受ける行事場所が駆せ参じた人波で一代(一帯)混乱に陥った。

ペ・ヨンジュンは18日午後4時忠北(チュンブク),清州(チョンジュ)芸術の殿堂で開かれた'2008文化の日'行事で花冠文化勲章を殊勲した。 韓国文化を世界に知らせた功労(空路)を認められてなされたことで韓流スター最初の勲章スヨニマンクム意味深い席であった。

しかし誰よりこの便りを熱く歓迎した人はペ・ヨンジュンだけではなかった。 受賞式が開かれた清州(チョンジュ)芸術の殿堂はペ・ヨンジュンが直接勲章を受けにくるという便りが知られながら駆せ参じた国内外観光客と地域住民らで大変な混雑になった。 特に日本人観光客らは観光バスなどの大節車両を通じて,清州(チョンジュ)まで来る積極性で現場の熱気を加えた。

行事場所の熱気に警察が動員されて行事主催側でも自主的に安全要員を大挙投じて,現場整理に出た。 こういう事態を予想したように主催側では安全船を用意して行事場所内外を整理するために努力した。 行事場所も内部安全と円滑な行事進行のためにあらかじめ入場券を配付受けた人々だけ立場可能なようにした。

しかしこれらの準備も現場の熱気の前では光を失った。 冷める控えて駆せ参じた300余人波が一度に行事場所に進入する混乱が醸し出したのだ。

行事中会ったある日本人ファンは"ペ・ヨンジュンの受賞の便りに日本からきた。 ひと目でもあいたくて祝いの拍手でも打ちたかった"と話した。 引き続き"終盤に主催側で授賞式に入れるようにしてくれて,皆同じく入ってきた"として"彼らの親切おかげでもう少し近くで見ることができるようになってうれしい"と付け加えた。

しかし行事主催側のある関係者は"日本人観光客300人余りが体で押してきて,一瞬現場制御があけられた。 入ってきた人々は2階に席を占めるようにすることで現場を整理したがそのせいで座る席が不足するようになる状況が広がった"と難色を表わした。

このような熱気は行事ずっと続いた。 行事場所をいっぱい満たした観覧客中多数がペ・ヨンジュンの登場に歓呼を怒鳴った。 取材陣の後にさく烈するフラッシュが取材陣のこれからさく烈したフラッシュよりさらに派手なことも異色な姿だった。 司会者は"どうしてもペ・ヨンジュンがいると違った時より写真を取る人が多いようだ"と話すこともした。

また行事終了後にも人々はペ・ヨンジュンがまもなく行事場所を抜け出ることだと予感してあっちこっち彼が出て行くほどの出口を探して,席を移して少しでも彼の姿をもっと見るのために努めた。

ペ・ヨンジュンはヘリコプターに乗って近所小学校に到着して,行事場所に移動したし,警察のポリスライン間を横切っていった。

一方この日受賞式では花冠文化勲章を授けたペ・ヨンジュンをはじめとして,歌手チャン・ナラとミン・キュドン映画監督が'今日の若い芸術家賞'で各々文化芸術部門と映画部門の受賞者で受賞台に上がる光栄を享受した。

またデザイナーアンドレキムは保管文化勲章を殊勲したしPMCプロダクションの代表ソン・スンファンは'大韓民国文化芸術賞'の文化部門を受賞した。

[マネートゥデイ スターニュース 2008-10-18 19:19] 元記事はこちらから

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※アンドレキム先生もチャンナラちゃんもあるのにミンギュドン監督メインの記事は見つからず(-_-;


 NHKアジアフィルムフェスティバルにリュドクファン君来日!
2008年10月18日 (土) | 編集 |
キャーーー、コメで教えていただきました感激情報!

第9回NHKアジアフィルムフェスティバルに来日ゲスト情報が追加されていたとのこと。「My Son 〜あふれる想い〜」11/1(土),2(日)上映回にチャン・ジン監督とリュドクファン君が舞台挨拶&ティーチイン(Q&A)ありですってー;; 

My Son 〜あふれる想い〜

2007年/韓国/103分
【監督・脚本】チャン・ジン
【出演】チャ・スンウォン、リュ・ドックァン、イ・サンフン ほか

強盗殺人で終身刑となり服役中の男が、たった1日だけ外出を許される。15年ぶりに息子と老母に会えるのだ。しかし息子の顔も誕生日も覚えていない自分に悔いがつのる。最初はぎくしゃくしていた息子との間もだんだんと距離が近づいたころ、別れる時間がやってくるのだが……。

チャン・ジン 監督・脚本
1971年ソウル出身。演劇の脚本・演出で名を成し、テレビやCM演出も含め多方面で才能を発揮している。脚本を担当した映画作品に「リメンバー・ミー」(2000)、「トンマッコルへようこそ」(2005)。監督・脚本作品に「ガン&トークス」(2001)など。

リュ・ドックァン 男優
「ヨコヅナ・マドンナ」(2006)で青龍映画祭新人男優賞、大鐘賞映画祭新人男優賞など多くの受賞。「俺たちの街」(2007)では静かなる殺人鬼を演じている。演技力が高く評価されている新進スター俳優。


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上映スケジュールなどは(こちら)からご覧ください〜。リュドクファン君は2006年10月にアボジを亡くし、その年の12月にこの映画にキャスティングされました(経緯は過去記事こちらから)。悲しみも癒えない時期、あえてこの作品を選んだ当時の心境を聞いてみたいですが小心者にて予定は未定。

11月は1日にパクソヒ先生、2日はリュドクファン君(と監督)、3日はイソンギュン氏とチェガンヒ嬢といういまだかつてない濃密な連休ですー。まだチケットぴあにて各回発売中のようですので(こちら)ご興味あります方、リュドクファン君に会いたい方はチェックしてみてください!お知らせありがとうございました^^v

 『オ・マンソク 1ST FANMEETING IN JAPAN』開催〜
2008年10月18日 (土) | 編集 |
ああとうとうマンちゃんに会える;; こんな嬉しいお知らせいただきました!

KNTV視聴者先行販売
『オ・マンソク 1ST FANMEETING IN JAPAN』

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KNTVで絶賛放送中!大人気時代劇『王と私』や、『ぶどう畑のあの男』、『恋するハイエナ』で人気のオ・マンソクの単独日本初ファンミーティング開催が決定しました!!
KNTV視聴者の皆様に特別に、主催社様からのご厚意で完全独占先行販売&良席を先着500名様に確保していただいています。ぜひ、この機会に生の“キム・チョソン”に会いに来ませんか??

■ 開催日時:2008年12月18日(木) 18時開場/19時開演
■ 会場:新宿文化センター 大ホール(1800名)>
■ 料金:全席指定 お一人様 ¥9,800-(税込)
■ 主催:1ST FAN MEETING SERIES 制作委員会 Firewall Entertainment
■ 企画:Firewall Entertainment
■ 特別協賛:KNTV株式会社


KNTV契約者対象の先行予約あり(詳細はこちら)。ああ平日だけどこの時間なら行ける;;
イベント内容には触れてないけどこの人数じゃ握手はムリかしらー。
なんだかのきなみお気に入り俳優さんのファンミ開催が続いて嬉しいよ〜。でも肝心のジフニファンミが公式に予告程度アップされてましたが11月末ソウルでなんてムリエヨ;; でもこれぞまさに正負の法則ということで〜。お知らせありがとうございました^^v

明日も普通にお仕事のため今日はここまで〜。

  「宮〜Love in Palace」ディレクターズ・カットDVD-BOX 発売記念試写会開催!
2008年10月18日 (土) | 編集 |
「宮」公式にアップされました〜。

11/19の「宮〜Love in Palace」ディレクターズ・カットDVD-BOX発売を記念し、名古屋と広島で1、2話を観ることが出来る試写会を開催いたします。名古屋、広島地区の皆さん、ふるってご応募ください!!

■10月30日(木)開催
名古屋テレビ【メ〜テレ】主催試写会 <<詳細はこちら>>

■10月31日(金)開催
広島ホームテレビ主催試写会 <<詳細はこちら>>


ハイキックブログのキッコさんによるとこの企画はテレビ局主催でここ以外はないんだとか;;
メーカーさん主導でなく局がお金もかけて開催するということはそれだけ名古屋と広島のテレビ局さんは「宮」を高く評価してるってこと!ありがたやありがたや〜。お近くの方はぜひイベントが盛り上がりますようご参加ください〜^^

 「コリアプラザ×Mnet」ドラマイベント第2弾!!新作ドラマ上映会
2008年10月18日 (土) | 編集 |
ドラマ第1話+Mnetオリジナル番組 上映会

韓国観光公社コリアプラザ(名古屋・福岡・仙台)では、Mnetと協力し、ドラマイベント第2弾を開催いたします!今回のイベントでは、Mnetで11月から放送が始まるイ・ソンギュン、チェ・ガンヒ主演のドラマ『マイ スウィート ソウル』とイ・ドンゴン、キム・ソナ主演のドラマ『ラブ・トレジャー 〜夜になればわかること〜』第1話の上映会を行います。


ということで東京はないんだ〜と斜め読みしてましたところ

上映会にお越し頂きアンケートにお答え頂いたお客様には、素敵なプレゼントを差し上げます。
※プレゼントは無くなり次第、終了とさせて頂きます。
11月 5日(水)、7日(金)、12日(水)・・・ドラマ「宮」ショッピングバック


とのことですっ!(鼻息)
イベント自体は入場無料(先着順)。平日昼間というのがネックですがご興味あります方は詳細(こちら)からどうぞ〜。「マイ スウィート ソウル」を見て「宮」サポーターになれるチャンス^^

 ソン・チャンウィも韓流スター? 「東京国際ドラマフェスティバル」に招待
2008年10月18日 (土) | 編集 |
ソン・チャンウィの人気が急上昇している。
ドラマ「黄金新婦」で「百想芸術大賞」(今年4月)新人賞を受けたソン・チャンウィが、22日から日本東京で開かれる「東京国際ドラマフェスティバル」に招待され、受賞を狙う。

ソン・チャンウィは21日から2泊3日の日程で日本を訪れ、23日に「黄金新婦」のイ・ヨンア、ウン・グンイル・プロデューサーと一緒に公式レッドカーペット行事に参加する。

「黄金新婦」は秋から日本ケーブルテレビで放送され、現地で好評を受けている。 ソン・チャンウィの所属事務所側は「現地からはファンミーティングやプロモーションの話もあったが、日本関連行事は今回が初めてとなるので来年に延ばした。 今回のドラマフェスティバルでファンを初めて会い、来年から正式に日本人ファンと交流する計画」と明らかにした。

ソン・チャンウィは最近、韓流スターが振るわない中、ドラマ・映画の代案カードとして脚光を浴びている。 ソン・チャンウィが出演した「黄金新婦」とSBS(ソウル放送)ドラマ「神の秤」は高視聴率を記録した。 ソン・チャンウィは11月27日から始まるミュージカル「美女はつらいの」でチケットパワーを発揮する一方、映画では「少年は泣かない」の公開を11月6日に控えている。

ソン・チャンウィの所属事務所側は「映画が釜山(プサン)映画祭で公開され、好評を受けた。 撮影から3年経って公開される作品だが、最近ソン・チャンウィの認知度と好感度が高まっているため、むしろ映画にはよい結果をもたらすと期待される」と話した。

[中央日報 2008.10.17 15:49:08] 元記事はこちらから

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※”人気が急上昇”?”韓流スターが振るわない”?突っ込みどころは多々あれどそこはスルーとして「東京国際ドラマフェス」って何?と調べてみましたら(こんな)ので(こんな感じ)みたいですがなんか微妙〜。日本のドラマ候補にまだ放送中の「篤姫」を入れるより「ちりとてちん」でしょー;;とか思ったり。余談ですが下の方に今の朝ドラ「だんだん」制作の方のコメントがあり興味深く読みました!ちょうど今日表紙の「ステラ」買ってきたところでタイムリ〜。前作はトホホだったけど今は起きるのが楽しみです^^