オムテウンは最近 KBS 2TV「魔王」撮影現場で持ったインタビューで “チュジフンは利口で賢い演技者だ”とほめそやした.
オムテウンとチュジフンは現在「魔王」でカリスマあふれる刑事カンオスと冷徹なヤヌス的弁護士オスンハ役を引き受けている.二人は「魔王」を導く二つの中心軸に花火が散る演技対決を広げて視聴者たちに好評を博している.
特に MBC「宮」で演技力論難をもたらしたりしたチュジフンの日就月将した演技力に視聴者はもちろん関係者たちは高い点数を与えている.
オムテウンはこんなチュジフンに対して “チュジフンはキャラクター感じをよく分かる”と “どんな感じが役目に当たるのかよく理解している”と言った.
オムテウンは引き続き “出演量が多いことではないがチュジフンの利口で賢い演技にドラマ雰囲気が暮している”と “スンハ役をよくしてくれていて劇構図が張り切ているように進行されているようだ”と伝えた.
一方こんなオムテウンを含めた関係者たちの演技好評にチュジフンは “編集がたくさんなってそうだ”とずるいふざけた言い方を落とす謙遜であることを見えた.
[ニュースエン 2007-04-12 09:03] 元記事はこちらから

※こないだはジフニがオムテウンをカリスマ俳優と誉めてましたがお互いに^^
ジフニはオムテウンのことなんて呼ぶのかなあ、ソンベ(先輩)?ヒョン? ジョンフンのことは”先輩”って、「もっと知りたい!韓国TVドラマ」のジョンフンインタビューの中で判明しましたが(笑)。ジフニが共演者にもスタッフにも認められて嬉しいです〜。
[レポート]
去る 3月 21日初放送されたドラマ「魔王」は「復活」のキムジウ作家シナリオを書いて,オムテウン,シンミナ,チュジフンなどのスターたちが出演しながら大きい話題を集めました.
がっちりしている構成と,新しい素材で放送初日だけしても 5,000件が過ぎる視聴者意見を集めて,「白巨搭」を引き継ぐ男性ドラマと同時にウェルメイドドラマで視聴者たちの大きい愛を受けるはずだから予想したんです.
同時間帯放送されるドラマ「ありがとうございます」と「魔女ユヒ」に比べて格段に低い視聴率を記録して徐徐に格差が広げられて昨日放送では 7.1%の視聴率を記録するなど,視聴者たちの反応は冷淡でした.
[インタビュー:典型化,マネートゥデースターニュース記者]
Q)「魔王」が外面受ける理由は...?
A)"どうしても素材がフレッシュだということ...結局素材がフレッシュだということは不慣れだという意味ですよ.サイコメトリーという新しい素材.そして連鎖殺人犯という話.その話を視聴者たちはちょっと不慣れだと感じてそうではないか..."
昨日放送では,オムテウンの過去が明かされたんです.過去の記憶が目の前に開かれてつらがるオムテウンの熱演が眩しかったです.
しかし,独特のカメラ技法と,過去と現在が共存して話を進行させる風変りな演出技法が,はじめから見ない視聴者たちには理解しにくい部分だったんです.
Q)話展開方式疎い理由は...?
A)"既存のドラマたちとそんな話展開に慣れた人々にはちょっとナッソル数があります.どうしても新しいよりは既存の話を好むということ..."
しかし相変らずドラマ「魔王」の力はマニアたちに数えられるほど,マニア層の支持はあいかわらずです.
放送が終わって視聴者たちは放送されたドラマの分析は勿論,解釈は視聴者の分け前と言いながら,演出陣の風変りな劇展開方式をまともに楽しんでいる姿でした.
[インタビュー:オムテウン]
Q)「魔王」の魅力は...?
A)"「魔王」はパズルみたいなドラマのようです.よく編まれていて一瞬過ちよれてしまえば善後策ができない,集中して几帳面によく見なければならないパズルみたいなドラマ..."
主演俳優オムテウンの言葉のように切れ彫りの話を解いておいて,視聴者たちと頭脳ゲームをして,話を完成して行くドラマ「魔王」.
これから残った 13回間高い完成度位,視聴者たちの支持も受けるように願って,「魔王」の力強い跳躍を期待して見ます.
[YTNニュース 2007-04-12 10:17] 元記事はこちらから
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11日午後 4時 30分(現地時間)にタイドシッタだからホテルで開かれた記者会見でキム・ジョンフンは "「宮」で見せてくれた姿とは違い実際に一タフです.私の性格が分かってから後にもファンが好んでくださいましょうか?"と言うと,記者会見に参加した 20人余りのファンが "そうだ.キム・ジョンフンの前でも愛する"と答えた.ここにキム・ジョンフンは合掌をしてタイ語でありがたいと伝えた.
[マイデイリー 2007-04-12 13:54:19] 元記事はこちらから

※ジョンフン、タイ訪問中なのですね〜。
別の写真も集めました!

ソ・ドヨンは昨年放映されたKBS第2テレビのドラマ『春のワルツ』で主演。日本国内に韓流ブームを巻き起こしたユン・ソクホ監督の「四季シリーズ」完結編に当たる『春のワルツ』は、NHK衛星で放映されたのに続き、今月7日からNHK地上波放送でもスタート、ソ・ドヨンへの関心が高まっている。
『冬のソナタ』の放映により、ペ・ヨンジュンは日本で「ヨン様」と呼ばれ、韓流トップスターとして絶大な人気を誇っているが、ソ・ドヨンは「ドヨン王子」と呼ばれている。
先月20日に日本で発売された『春のワルツ』DVD‐BOX1(1万7220円)は現在1万5000セット売れ、ソ・ドヨンの熱い人気を反映している。関係者によると、これは『冬のソナタ』DVDに匹敵する爆発的な反応とのことだ。
ソ・ドヨン出演作のMBCベスト劇場『物忘れ』やKBS第2テレビのドラマシティ『オー、サラ』も日本でDVDとして発売される予定。NHKの輸出業務を担当する会社がドラマ2本の版権を獲得したとのことだ。MBC時代劇『宮廷女官チャングムの誓い』が日本でもヒットし、イ・ヨンエ出演ドラマがDVDになったことを考えると、ソ・ドヨンへの関心の高さがうかがえる。
関係者は12日、「ソ・ドヨンの日本国内での人気は並々ならぬものがある。NHKも第2のペ・ヨンジュンの誕生を期待していると思う」と語った。さらに「ソ・ドヨンだけでなく、共演しているハン・ヒョジュも、チェ・ジウに匹敵する関心を呼んでいる」とも話している。
ソ・ドヨンが出席する韓国観光公社主催の「韓国の日」イベントは1時間で全9000席の予約が完了、爆発的な人気を呼んだ。東京・大阪・福岡会場で行われる「韓国の日」イベントの電話受付は、今月6日にソ・ドヨンのファンミーティングが「韓国の日」イベントで行われるとのニュースが伝わった直後の午前9時から始まったが、各都市3000席のチケットが1時間後の10時ごろ予約完了となった。
ソ・ドヨンは18日の東京を皮切りに、20日に大阪、23日に福岡でファンミーティングを行う。
[STARNEWS/朝鮮日報JNS 2007-04-12 14:24:59] 元記事はこちらから

※結局日本の韓流ブームはNHKが総元締めとして君臨し、新しいスターや話題もNHKのシナリオ通りに作られるわけです。「春のワルツ」ファンの方々はソドヨン以前にチュジフンがオーディション一位合格していたことをどれだけご存じなんでしょう?(もちろん当時主役でというわけではなかったようですが)
度重なるソドヨンの来日、過去の映像のDVD発売とうらやましくもありますが、わたしはジフニには韓国での活動で評価されて欲しいのでこれでいいのだ;; でも日本でももっと認められて欲しい〜。「宮」DVDって意外と「春ワルツ」よりももっと売れてるのでは?なんて。
『雪の女王』は、四季シリーズを手掛けたユン・ソクホ監督率いるユンズカラー社が制作、『冬のソナタ』の脚本を担当したキム・ウニ、ユン・ウンギョン氏らが再び手を組んだ作品。5月10日からテレビ東京で毎週木曜日に放映される。
これに先立ち、9日に東京・丸の内の東京国際フォーラムで行われる前夜祭には、ヒョンビンをはじめ『ごめん、愛してる』を手掛けたイ・ヒョンミン監督、共同脚本のキム・ウニ、ユン・ウンギョン氏も出席予定。ヒョンビンが公式に日本を訪問するのは今回で2回目。
[朝鮮日報JNS 2007-04-12 19:24:32] 元記事はこちらから

※ヒョンビンは韓流に乗らないと思ってたのに・・・。
いえ、単純にうらやましいだけです。テレ東の木曜日って「宮」と同じ枠!?「宮」放送開始の時はなにもしてくれなかったくせに「雪の女王」は前夜祭だなんてしどい;; やっぱり「冬ソナ」ユンソクホ絡みだから!?
宮外韓流ネタ続きますがもう少し
11日、スポーツ報知など主なスポーツ紙は、「上戸彩、3年ぶりヨン様と再会」など、ペ・ヨンジュンの同ドラマへの出演を大きく報道した。
日本版『ホテリアー』のヒロイン上戸彩は、最近韓国を訪問し、ペ・ヨンジュンと撮影を行なった。上戸彩の役はソン・ユナが演じていた役で、ペ・ヨンジュンは韓国版『ホテリアー』と同じ役で友情出演した。この2人は2004年、日本のCMで共演している。
興味深いのは19日から『ホテリアー』を放送するテレビ朝日のプロモーション戦略。テレビ朝日側はテレビ局のホームページの番組予告で、ペ・ヨンジュンが主演であるかのように、上戸彩とペ・ヨンジュンの写真をトップにして、同ドラマを大々的に宣伝している。
テレビ朝日側は「ペ・ヨンジュンは同ドラマで特別友情出演する。韓国版『ホテリアー』のときと同じ役を演じる」とした。
[スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS 2007-04-12 16:08:52] 元記事はこちらから

※テレ朝ヨン様を前面にした広告宣伝だなんてやらしいわ〜。
それにしてもヨン様、韓国版と同じ役!?ますますみっちーの立場なし;;
[朝鮮日報JNS 2007-04-12 20:48] 元記事はこちらから

※ヨン様って1話くらいしかでないんじゃなかったでしたっけ?
みっちーと田辺誠一様の立場は(-_-;
事件現場である廃車場から 12年前自分の姿を見るオス.彼は友達と群がって歩きまわって友達英哲を苦しめる不良児だった.模範生テフンはオス連中に英哲を苦しめないでねと堂堂と言った. この時テフンの懐では危ない刀がささっていることが発見された.オスは "刀や使うとはではないの"とテフンに脅かして返そうと思った.
この時テフンが "ひとりでは何もできないやつ"と言いながら彼を刺激した.腹立ちまぎれにテフンの刀を持って脅威するオス.二人が刀を握ってもめる間テフンのお腹に刀がささった. その過去の場面を横で見守った性であるオスはつらい顔をして恐ろしさに徐徐に後退りし始めた.友達は衝撃にぼうぜんと固くなった幼いオスを連れてその席を外した.
驚いて肝をつぶして逃げる幼いオス.廃車場底にぽつんと刀に突かれたまま横になっているテフンを 12年後のオスが茫然するような表情で眺めた.極甚な苦痛の場面をまた振り返った後さんたんな表情で頭を下げるオス.引き続き廃車場底にひざまずいて極甚な罪責感と苦痛に身を震わせた. 自分の手に友達が殺害される場面をすぐ側で目きちんと開いて眺める性であるオスオムテウンの感情演技がこの日放送の圧巻だった.
劇初盤友達をおかゆである過去を持ったけれども別段罪責感なしに住んでいるオスの現在姿が一部ファンの怪しげさを催したがこの日場面を通じて彼の内部に潜在された恐れまじた感情が如実に現われたわけだ. この日オムテウンの印象的な演技に視聴者たちは "事件現場にひざまずいて罪の思いでつらがるオスの姿に心がとても痛かった" "今日オムテウンは完全なカンオスだった.すぐれた演技力に完全我を忘れるばかりした"と褒め言葉を惜しまなかった.
一方,この日復讐劇のきっかけになった 12年前事件の大体的な情況が現われたが視聴者たちはまた他の秘密がその日事件にスムオイッウリと言う予想を取り出しておいている.被害者テフンがわざわざオスを挑発するようなニュアンスが漂ったり幼いオスが切迫したように人々に "どうして私の話を信じないことなのか"と泣き叫ぶ姿を言及しながら隠されたまた他の反転に対する期待を隠すことができない雰囲気だ. 12年前事件の実体がこれからどんなに現われるかファンの知りたい事が加わっている.
[KBSドラマフォトニュース 2007-04-12] 元記事はこちらから

△ <魔王>で罪責感にしみた延期で視聴者の心を動かしたオムテウング
「魔王」オス,仲間たちが過去の事件が分かるようになるが...!
作品性と俳優たちの演技においてはどんなドラマ劣らず好評を博している KBS 水木ドラマ「魔王」が視聴率不振で切なさを生んでいる中に,ドラマは中盤を向かって行きながら事件の外角がもうちょっと明らかに現われておもしろくなっている.
去る 11日放送になった「魔王」7部で連鎖殺人と自分の 12年前事件が関連あることを分かってとうとう辞表を投げたオス(オムテウン扮).彼は過去に対する悔恨と傷で血涙をこぼして視聴者たちを切ないようにしたが, 結局また心機一転して事件を解決して行くと決心するようになる.
しかし事件に近付けばするほど 12年前事件とすべてのものが繋がれたということが分かるようになって,結局今日 8部放送では仲間たちがオスの過去と今度事件の連関性が分かるようになるが...!
仲間たちのそばにまた帰って来たオス,しかし知らせたくなかった過去の傷を現わさなければならない状況で仲間たちは彼にどんな反応を見せるか,彼は事件をずっと解決して行くことができるか今夜「魔王」 8回を注目して見よう.今夜 9時 55分 <魔王> 8回が放送される.
[KBSドラマフォトニュース 2007-04-12] 元記事はこちらから
※昨日はまったく見られなかったんですけどだいたいの流れはこれで把握できました!
今日はジフニの出番少なめ!?

12日視聴率調査会社 TNSメディアコリアによれば去る 11日放送された 「ありがとうございます」は 14.6%の全国視聴率を記録して 12.7%の「魔女ユヒ」を追い抜いて同時間帯視聴率 1位を記録した.
先週 0.1%ポイント差で同時間帯視聴率 1位を 「魔女ユヒ」に渡した「ありがとうございます」が 0.8%ポイント視聴率が下落した一方「魔女ユヒ」は 2.8%ポイント下落した.
これで「ありがとうございます」は先月 21日最初放送以後 3週目ぶりに水木ドラマ正常席をまた占めるようになった.
一方,同一時間帯放送された KBS 2TV「魔王」はこの日 7.1%の視聴率を見せた.
[スターニュース 2007-04-12 06:56] 元記事はこちらから
※ヒョギもジョンフンも相変わらずいい数字ですね〜、負け惜しみでなくうれしい^^
ジフニの「魔王」は数字なんて関係ないから!
今すぐコンビニに駆け込みたいとこですが明日のお昼休みまでおあずけです(-_-;
CREA (クレア) 2007年 05月号 発行:文藝春秋
グルメ・美容・韓流三昧のソウル&済州島 あなたの知らない秘密の韓国
おいしくてキレイになる韓国!イジュンギ、リュシウォンの特写も!
、、、、、は別にいいんですけど(冷たい)
ジフニもジョンフンも出てるらしいですーってことは「宮」ネタ?clrideの紙袋の写真もあるとか。
表紙拡大写真を目を皿のようにして見てみますが見出しには確認できず;;
ぜひ明日ご自分の目でお確かめくださいませ〜。
お知らせありがとうございました^^v
ちなみに最新号の「週刊女性」田代親世さんの連載”韓流モムチャンNOW”はキムミンジュン氏〜。むちゃカッコ良かったですが、ってことは次週あたりジフニ!?ってことでドキドキですー;; 今日のところは買わずに立ち読みだけでしたがやっぱりジフニ祈願ということでお買い上げしておこうかしら(-_-; ちなみにさかなくんの父上が将棋の棋士という興味深い記事もあり(笑)。
ぜひこちらもチェックしてみてください。ではでは今日はここまで^^
[初回投稿 2007-04-11 01:06]
というわけで買いましたー!昼休み行ったコンビニでは読み倒されたの1冊しかなくて立ち読みでガマンしたけど23時までやってる地元本屋で無事ゲット;;
細かいところまで今日は読む時間ないんですが、この値段で最新韓国ショップリストや地図もついてるのでお買い得。しかしCREAのカラーページの紙って引っ付くから読みにくい(-_-;
気になる「宮」関連ですが、まず145Pにジフニのclride紙袋が登場!”タダグッズ収集の傾向と対策”ということですが服は買わず袋だけを交渉の末500Wでゲットとか(笑)。ちなみにこの取材ページ中、お金で解決したのはジフニの例のみ。難易度マークは評価外のドクロでした(ジフニらしい・爆)。1名様プレゼントあり〜。
そして147P、”韓国花美男時報”のところのホットトピックスとして”高視聴率ドラマ「宮」の2大人気俳優が今春激突!?”と、「魔王」と「魔女ユヒ」ネタでジフニとジョンフンを紹介。ただ記事中”現在アジア9ヶ国で放送中”って10ヶ国じゃないのかなあ、、、でもどこか終わって放送中は9ヶ国になったかな。ジフニは来日記者会見の写真なんですが唇をんってした顔がかわいい!(ジョンフンはファンミの時の)
今回の号には「フルハウス」(ジェネオン)と「百万長者の初恋」(アミューズ)のカラー広告が入ってるですけど、ぜひSPOさんに「宮」の広告も入れていただきたかったわ〜。ポニキャのジョンフンDVDでもいいですが。一般誌での「宮」露出、広告も含めてなにか発見された方は引き続きタレコミ、、、失礼ご一報くださいませ^^
劇中ヘイン(シンミナ)の友達チュヒ(イウン)が運営するタロットカフェー,タロットカードを背景で神秘な雰囲気を催したカフェー廊下,オスと民財など警察仲間たちが勤める警察署内部(事務室取調室など)とスンハ(チュジフン)のこぎれいなイメージとぴったり落ちるオフィステル,ヘインとオスの家内部セットなどは魔王の劇的雰囲気を輝かしている.
京畿道平沢に位した「魔王」専用セットであるこちらでは一週間に平均 2〜3日位撮影が成り立つ.
[TVレポート 2007-04-11 16:30] 元記事はこちらから

※オスンハ弁護士のお部屋はどこかしらー。
チュジフンはオムテウンと恋敵で登場して劇を導いて行っていますが,しかし実際撮影場では演技先輩で多くの助けを借りていると言います.
チュジフンはオムテウンに対して "カリスマあふれる先輩"と言いながら "どうしてドラママニア層ができるのか一緒に作品をして見たら分かるようだ"と言ったんです,
ドラマ「宮」で高慢な皇太子でカリスマをお目見えしたチュジフンは 「復活」のオムテウンとともに作品に出演して多くのことを学んでいると言います.
チュジフンのオムテウンに対する信頼のためか,チュジフンのファンはこの間オムテウンの誕生日に祝い贈り物を送るなど一緒に応援しています.
[YTNニュース 2007-04-11 10:03] 元記事はこちらから

※オムテウン、贈り物はなしですがわたしも応援しています!
[READ MORE...]
お知らせありがとうございました^^v
TV LIFE 4.14-4.27 発行:学習研究社
For Your Pleasure WHAT'S NEW? 179P
ドジエ&ライホーの突撃!ルポLife
”韓流スター独特のイベント、ファンミって何?”というテーマでジフニの東京ファンミに密着取材!(ただし写真2枚は大阪のオフィシャル写真、イラストレポ中は東京)
”ドラマ『宮』が大ヒットのチュ・ジフン 握手する距離の近さにあなたも大感激!?”と、当日のレポをテキストで、その隣は絵・文しばざきとしえさんのイラストレポ〜。これが最高(笑)。握手会の様子が思い出されます〜(爆)。立ち通しのジフニも大変でしたが、列を流す係の女性もご苦労でしたでしょう(爆)。ドジエさんの突っ込みにいちいち爆笑。
ちなみにテキスト中”テレビ東京で放送されていた韓流ドラマ『宮(グン)』”って、(クン)の玉に傷ですね惜しい!(笑)あの日のトキメキがまた復活〜。しばざきさんカムサハムニダホー!
(読み方はグンで間違いないでしょうけど日本的表記ということで〜)
ファンミ記事とは関係ないですがしばざきとしえさんのほのぼのキャラが満載のホームページ「ほのぼのキャラ キリコミック」はこちら!
















