韓国観光公社の「韓国の日」イベントは今月18日に東京、20日に大阪、23日に福岡で開かれる。その一環として、ソ・ドヨンのファンミーティングも合わせて行われることが6日に伝えられると、直後の午前9時から始まったイベント参加希望者の電話予約は、各会場3000席の入場券が1時間後の10時ごろには完売した。
関係者は「毎年開かれる韓国観光公社“韓国の日”イベントには代表的な韓流スターが出席してきた。今年は日本の各支社の推薦を受け、『春のワルツ』のソ・ドヨンに出席を依頼した。突然来られなくなるケースも考慮し、各会場3000席の前売り券を発売したが、予約電話が殺到した」と話している。
ソ・ドヨンのファンミーティングは18日の東京を皮切りに、20日に大阪、23日に福岡で行われ、日本のファンと対面する。
ソ・ドヨンは『冬のソナタ』で有名なユン・ソクホ監督が手がけた「季節シリーズ」の完結編、『春のワルツ』で主人公を演じ、ヒロインのハン・ヒョジュと共にペ・ヨンジュン&チェ・ジウの後を継ぐ新たな韓流スターの逸材として注目されている。
NHK衛星ですでに人気を確立している『春のワルツ』は、今月7日から毎週土曜日のNHK地上波放送で日本全国に放送されており、ドラマはもちろん、出演俳優への関心も日増しに高まっている。
ドラマ制作会社ユンズ・カラーの関係者は「ユン・ソクホ監督の季節シリーズ4部作のうち、NHK地上波で放送されたのは『冬のソナタ』と『春のワルツ』だけなので、日本のファンの期待も高い」と話している。
[STARNEWS/朝鮮日報JNS 2007-04-11 12:01] 元記事はこちらから

※この「韓国の日」イベント恥ずかしながら知らなかったのですがすごいことに(-_-;
でも全国区放送もせずに最初の東京850名の定員を30分弱で完売させたジフニだってそーとースゴイと思います。
というわけでTV LIFEの情報ありがとうございましたー!
帰り途中PHSでコメントを知り、ゲットして帰ってくることができましたー;; CREAと週刊女性もこの際と(笑)。ひと休みしてから新着チェックを進めますがウリジフニが一般誌に登場するのが誇らしいです〜;; お知らせありがとうございました^^v
「冬のソナタ」を筆頭で韓国ドラマが日本内で爆発的な反応を得ている当時韓国芸能人たちは誰もが日本に渡って韓流の脈を引き続こうと努力したし,その結果 ‘韓流’は日本大衆文化の一ジャンルのように落ち着いて現在までも命脈を引き続いている.特に「冬のソナタ」の繰り返し的放映にもかかわらず日本内視聴率は持続的に上昇したし,これによって韓国スターたちに対する日本大衆媒体のラブコールも殺到したから,大韓民国国民として ‘韓流’に対して自負心を持たないこれ誰だったろうか?
しかしこの自負心一杯な ‘韓流’ 現状の泡が多少でも抜けた現在の姿はどうか?
日本の有名週刊誌所属で韓国に派遣されて数年間韓国で生活しながら活動して来た記者は ‘あまりにも度が過ぎる韓流’と言いながらすねた口ぶりを隠さない.
“ 韓国スターたちインタビュー一度するためには夢のまた夢です.それさえもインタビュー約束がソングサドエルだと打てば間違いなく巨額のインタビュー礼金を要求します.主演級は当たり前で,助演に,スタッフまで… もちろん私たちは韓国内媒体ではないから適当な事例は準備しているがスターの衣装スタイルを演出したコーディネートまでインタビュー費で 80万ウォンを要求する時は ‘本当に酷い’ たかったんです.当時韓国ドラマや映画助演級演技者たちに支払う礼金が 30〜40万ウォン位だったからです”
しかしこの位は韓国と日本インタビュー文化の差から来る誤解であるかも知れないはず.日本の場合週月刊媒体インタビュー時礼金を支給するのが慣行というのが一部の説明だが確認結果日本の場合 SMAP 程度の A級スターが雑誌撮影をする時支払ってもらうギャランティーが韓国お金で 300万ウォン内外,木村拓哉単独撮影時 500 内外の礼金を支払ってもらっていると言う.その以外のイントビュイはギャランティーを要求するのも,支給しないつけること.これに反して韓国スターたちの場合日本で放映されて人気をあつめたドラマや映画の助演級だけなっても 600〜1000万ウォン以上のインタビューギャランティーを要求すると言う.
実際国内媒体インタビュー時礼金を取り交わす事は珍しい.
また他の日本内出版社関係者は “日本で最高の人気を謳歌しているスターの周辺人物たちを渉外して本でもネルラチなら巨額の契約金は勿論で 30% 内外の印税を要求して来ます.韓国と日本共に印税 10〜15%を最高大宇に打つことに比べれば途方もない要求ですよ”と言いながら荒てた気配を隠すことができなかった.
過剰礼金要求現象は媒体と係わる出演及び撮影にだけ当たらない. 韓流関連行事のためにいわゆる ‘有名な韓流スター’を渉外しようと思えば数億ウォンで十億を呼値するギャランティーを要求して行事自体が無産される場合が茶飯事というの.
国内ある芸能界関係者は “このような現象は ‘韓流’を自滅させる道です.適当な礼金を受けて,なだらかに行事を行うと以後渉外も成り立つものです.一度こしらえて食べてしまう考えではなければこういう数ないです”と言いながら度強い批判をしたりした.
もちろんこれは一部スターたちに限った ‘不平’がちょっと誇張されて出たことで解釈することができる.今も幾多のスターたちが日本進出に成功しているし,現地で成功裏に活動をしているから彼らの努力には惜しみない拍手を送るべきだ.
他国でドラマ, 映画,音楽を通じて腰を据えるまで彼らが流した汗と涙が一部の行動によって結んでも良くなくなければならなくて,韓流が持続的に美しく流れてくれたらと望むことは韓国人なら誰も持っていると言っても過言ではないじゃないのか.
[スポーツソウル 2007-04-10 18:26] 元記事はこちらから
※チケット代も高くなるはずです。でもそうさせた責任は・・・。
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