この日の行事ではチョ・インソンの誕生日パーティーはもちろん、最近の出演作「卑劣な通り」についてファンが知りたい事や、個人的な話などファンと率直に話を交わす時間を持った。
行事前チョ・インソンは舞台の上にカメラの設置を頼み、行事後半部では3000人余りのファンの姿をクローズアップで撮り上げ、ファンは大型スクリーンに自分の顔が映る度に歓呼を上げた。
チョ・インソンは”こんなに大きな舞台に上がるのは初めてだからすごく緊張して変な気持ちだ。ドラマや映画を撮影する気持ちとはとても違う”と舞台に立った所感を伝えた。
チョ・インソンはこの間の日本旅行について話して”4泊5日の日程で日本バックパック旅行した。地下鉄に乗って歩き市内を見物した。日本語ができなくて地下鉄を何駅も通り過ぎて数時間ずつ歩かなければならなかった”と話すなどさまざまなエピソードを公開した。
また”市内を歩き回っても人々がほとんど自分に気づかず寂しかった。ところが今日どうやってこんなに多くの方々が集まったのか理解できない”などと冗談を言ったりした。
ガールフレンドと恋愛観について問うとチョ・インソンは客席にいたカップルを見て”すごくうらやましい”と。個人的には映画「甜蜜蜜」のせりふの中で”’私が一番愛した時は、あなたが私のそばにいない時、一番愛したようです’という言葉が好きだ”と”恋人と長い間会えばときめきも消えて、愛と言う感情自体を忘れることもあるが、結局はそれが本当の愛だと思う。私もいつかはこんな愛を必ずすることになると信じている”と話した。
また次期作については”映画「卑劣な通り」を1年間準備したし、作品が終わって休息期間が2ヶ月位経った。それでまだ新しい作品よりはこんな席を通じてみなさんと会うのがもっと良い。次期作についてはどんなジャンルとどんなキャラクターをするか考えているが、まだ決定できない状態”と言いながら”どんな作品をしたら良いですか”とファンに聞き返した。
チョ・インソンは23日大阪でもう一度のファンミーティング行事を行った後、25日帰国する予定だ。
[BUNKAKOREA 2006-08-22 16:18:19] 元記事はこちらから

※インソン君のファンミ会場、よくクラシックコンサートとかやる文京シビックホールだったんですよね〜。今月末のチョハンソンもここ。いままで俳優さんのファンミはホテルが多かったんでちょっと意外。ほんとは行きたかったのに平日じゃ無理だろうとはなから申し込みしませんでしたが、こうしてレポを見ると行きたかったなあと。地下鉄でインソン君に遭遇したらとことんお世話します(爆)。
お風呂まだだけどちょっと横道〜。
最近 MBC 「ユジェソク、キムウォニの遊びに来て」に出演したユジン,イミンギは今度ドラマを通じて鏡餠呼吸を誇示して 'ボンボンカップル(ヨボンスン−ナムボンギ)'というニックネームまで得て“二人が本当に付き合うのではないか”は疑惑を生んだりした.
この日録画で二人の間に対して問う MCの質問にユジンは困るように笑って “監督様がしたいとおりにしなさいと注文して楽に取っただけ”と答えたが移民期は “お姉さん(ヌナ)はじっといたが私が積極的にするせいで(熱愛説が出るようだ)”と言って知りたい事を催した.
このような曖昧な返事に “お互いに親しくなれば自然に好きな感情も生じないか”と MCが執拗に問うとユジンは “(イミンギさんが) 生えて見て四歳も幼い”と言う言葉で一蹴しようと思ったがイミンギが “四歳ではなく三歳差だ.たくさん幼いのではなく少し幼い”と親切に(?) 説明をしてくれ笑いをプレゼントしたりした.
この日放送にはユジン外に SESの海とコメディアンイヨンジャがゲストに出演したがこの中一番良い人が誰かという質問にもイミンギは “(ユジン) ヌナが制である良い”と言って他の出演者たちの羨ましさを買ったりした.
このようなラブモードにユジンと懇意なパダはイミンギに親筆サインと連絡先を書いたアルバムをプレゼントして妙な三角ラインを形成したりした.パダはユジンがドラマにキャスティングになった後イミンギとのメロ演技に感情沒入がよくできるか憂わしくて大丈夫なのかと問ったらユジンが “往年に SES 好きではない男がどこにあるのか”と意外に自信感ある姿を見せたと暴露したりした.しかしいざイミンギは "中学校の時の友達と交わって遊ぶことに忙しくて SESがあまり好きではなかった"とあまりにも率直に返事してユジンを荒てるようにしたりした.
ユジン、イミンギ、パダ、イヨンジャなど「めっちゃ大好き」出演陣が出演した「ユジェソク、キムウォニの遊びに来て」と言う 8月 25日 9時 55分に放送される.
[OSEN 2006-08-22 16:17] 元記事はこちらから

※めっちゃ面白そうなんですけど〜。「宮」は放送後特番「1.5」があったからこういった番組には登場しなかったけど、こんな風に司会者にいじられ素顔がかいま見られるバラエティにカップルで出演したとこを見てみたかったなあ。イミンギ君はジフニのお友だちでもありますし、「クムスン」から好きだったんで放送チェックしてみます〜。しかしイミンギ君、年上のユジン相手になんだか無邪気でかわいいですね*^^*
またまた雑誌仕入れてきました〜。
食事してお風呂入ってからの更新開始となります〜。
今年私はユンウネという人物型を注意深く見ている.ドラマ 〈宮〉を通じて完成されて,最近〈ぶどう畑その男〉を通じて再生産されているこの人物型はすぐ以前時代を風味した人物型たちと確かな差別性を見せている.この人物型は一言でオリバリ,左衝右突,大略難堪と言えば的確だか.以前の女主人公に比べて感じが (年ではなく) ずっと幼い物知らず子犬みたいだ.かつて 〈朗朗 18歳〉のハンジヘから兆しが見えたら,‘国民妹さん’ ムングニョンを経っていよいよユンウネで完成されたようだが,放映中のドラマで見ようとすると〈うわさが立った漆工株〉で真摯数が引き受けた末っ子ゾングチルイも同じな人物型だ.
以前時期はとても違った.1990年代初盤 〈妬み〉と〈君そして私〉で爽やかはつらつと職業と結婚生活を皆成功させたチェジンシル人物型で始めて,あくたれ小僧のように走り回って男性的逞しさを誇示したシン・ウンギョン人物型を経って,野望のために毒毒しく邁進する人物や我が強い悪童雰囲気のハジウォン,チョンジヒョン,キムジョンウンみたいな人物型につながって来たから言葉だ.(もちろん救済金融経済危機の時の不治病で倒れるソンヘギョ,ソンイェジンみたいな復古的清純哀れ型が選好されたりしたが.)
しかしもう新しく浮び上がるユンウネという人物型には以前時代女主人公たちが持った,成功を項した毒気と ‘さびしくても悲しくても’ 泣かない ‘キャンデー’敵強靭さがない.何やら向かって邁進しない.彼らの運命は他人に押されて,偶然にあるいは衝動的に決まる.決定的な状況でこれらは自分の状況をよく説明することもできない.金地味,ムンフィ世代のようにはにかんではなく,論理的に説明する能力がないからだ.そのまま ‘大略難堪’だ.そうしてみるとこれらの作り上げる生は芳香性なしにただ騷騷しいだけだ.しかしこんな生にあまり自己恥辱感もない.こんなに住まなくちゃいけないと言う当為島あまりないからだ.かくかくに暮さなければならないという当為は明らかだが世の中に押されて自ら敗北の道を選択する時に自己恥辱感も生ずるものだ.これらは当為にとらわれすぎないのでくすぶったこともない.困境に陷った時にも深刻な顔をすることができないユンウネや,姑にあったのが悩み苦しんでもあの時だけ,忽ち新郎とくすくす笑うしまりないゾングチルイを考えて見なさい.夢みたいなことを育てないaから,希望もなくて心配もない.
もう女があまり毒毒しくなくても暮すことができる位に世の中がよくなったことか?長期的に見ればそんなこともできる.しかし他の一方,アドングバドングしたところでつまらないということを皆分かってしまったこの女の子たちを,世の中に (特に男たちの世の中に) 脅迫的ではない可愛い国民妹さんイメージにだけ楽しんでいるこの世の中の姿が読まれて息苦しい.世の中に希望がないから,必ず自分のように希望もない物知らず妹さん可愛がる楽しみで暮しているのだ.
[ハンギョレ 2006-08-21 20:24 イヨンミ大衆芸術評論家] 元記事はこちらから
※ウネちゃんについての考察です〜。
自動翻訳手抜きなままでスミマセン!
今日はここまでです〜。
今日はまあまあの時間に帰れたので本屋の閉店に間に合いました〜。
でもってゲットしました新刊をご紹介^^
韓流ドラマ&スターを愛するすべての女性に!(ちと恥ずかしいサブタイトル・・・)
韓国ラブSEOUL vol.8 発行:KKベストセラーズ 1580円
ちょっと手に取るのを躊躇いましたが(笑)
ソジソブ主演「千年の愛」第1話完全収録のDVD付、KNTVで放送当時ジソプもキムナムジンも微妙〜とノーチェックだったんですよね(爆)。いまだに見られてないんですけど^^; という話は置いておいて、本誌内容の方は、インソン君、レウォン君、イジュンギと続きますが今一歩そそられない。これはいいかあ〜と思いかけた矢先! ジョンフンが”韓国次世代スターファイル”という連載コーナーでカラー3P掲載されてました! 日本デビュー準備中の心境を語った独占インタビュー、フニのためなら即買です(でも3Pでこの値段はちと高い;;)。
残念ながらフニ関連のプレゼントはなし(レスが遅くなりましたが雑誌のプレゼントでフニのサインが当たったとお知らせいただきましたyumiさん、ノムノムチュッカヘヨ〜^^)。サンウ氏とジソプが好きなら買って損はありませんが、それ以外の方は立ち読みでも〜^^

あともう一冊、これはあまし「宮」大きく取り上げてないんですけど
韓国&アジアTVドラマガイド vol.6 発行:双葉社 1050円
9〜10月の番組情報です。これで見て録り逃しがないようにチェックしなくては!
「宮」関連は放送中の番組紹介と、6/24に行われたイベント&上映会の紹介とで合わせて1P。でも「キムサムスン」はキムソナ来日と合わせて1/2Pだから勝ったわ! それから新番組情報でおおっと思ったのはKNTVで「プラハの恋人」が10/28スタート! 「茶母」のキムミンジュンに映画「愛なんていらねえよ」撮影中のキムジュヒョク、「ユアマイサンシャイン」で大鐘賞女優賞を取ったチョンドヨン主演の”恋人シリーズ”第二弾(第一弾は「パリの恋人」)で、わたし的にはリアルタイム視聴挫折だったんですが、日本語字幕ならがんばるぞー。同じく10月KNTVはユルオンマことシムヘジンの「帰ってきてスネさん」、韓国で放送始まったばかりのキムソンス、ソンユナ主演の「ヌナ(姉さん)」も放送決定ですって〜。シムヘジン主演の「その女」もKNTVで9/15スタート。ピやキムジョンフンも出演の「オレンジ」もKNTVで9/12スタートと、KNTVがんばりますね。Mnetさんにも「宮」の勢いでがんばっていただきたく〜。
大変、KBS WORLDで10月「ぶどう畑その男」放送ですって! やった〜^^
カンドンウォンは映画「私たちの幸せな時間」(監督:ソンヘソン/製作 LJフィルム)で死刑あう日のみを待っている荒い人物を演技する.
カンドンウォンは今度映画のために以前まで固守して来た長い髪を短く切って演技の慈しんでしまった慶尚道なまりを再び口に付けて行って去る春と夏を死囚ユンスで暮して来た.カンドンウォンは “ユンスを演技しながら彼がドエがは瞬間と過程苗も内には幸せだった時間だ”と言うほど配役に沒入した.
カンドンウォンの演技したユンスは生にくたびれたブルリャンスロウン見かけだがユジョン(イナヨン扮)との出会いを繰り返えしながら少しずつ自分の本当の姿を見せてくれる.
ユジョンと会ったユンスは自分の ‘本当に話’を打ち明けてから弱い心を隠すことができなくて涙を流してしまう.“泣きますか?”と問うユジョンにユンスは “私があなたみたいな人々がもっと恐ろしい.私のちょっとそのまま死ぬように差し置くという言葉だ”と荒いが傷傷しくて女である本当の姿を現わしながら叫ぶ.
二人の間の微妙な感情が行き交ってユンスとユジョンは生涯初めで ‘生きたい’と言う考えを抱くようになる.
カンドンウォンが ‘心をつくして演技したい’と言う渇望で必ずやって見たかったという「私たちの幸せな時間」.カンドンウォンの短い髪,低音のなまり,傾きかげんな言いぐさなど本気を盛った熱演を盛った映画 「私たちの幸せな時間」は来る 9月 14日封切られる.
[ニュースエン 2006-08-21 13:41:06] 元記事はこちらから

※原作は同名の小説(ジフニの愛読書です)、髪を短く刈りある意味汚れ役の死刑囚にチャレンジしたカンドンウォンの新作、早く観たいです〜。
今度こそお風呂に入ってきます〜(笑)。














