好きなタイプの話も出てきますがジフニの名前は出ませんです。。。
またアルバム販売,放送回数などでも好調を見せているし,各種オンライン音楽サイトでも多くの愛を受けている.
キムジョングクの所属社関係者は "歌手がいない状態でも多くの愛を見せてくれたファンに感謝する"と "最近韓国と海外を行き交う忙しいスケジュールにもかかわらず喜んでミュージックビデオに出演してくれたユンウネにもありがたい心を伝える"と明らかにした.
歌手の不在にも人気急上昇曲線に乗っている '愛するという言葉'はダンスリズムの身軽さを持ったミディアムテンポの曲で悲しい歌詞と哀切なメロディーが調和を成す.'足踏み' チョヨンスがメロディーを,'可愛らしくて' のユンサラが歌詞を作った.
一方ユンウネは去る 12日放送された MBC 'セクションTV 芸能通信'で "キムジョングクが大変だったのか直接出演要請をして来て出演するようになった"と義理を誇示した.また "図体があんまり大きくて後姿だけ出てきてもすべてキムジョングクさんであることを知るの"と言いながらずるいふざけた言い方を落とした.
[ジョイニュース24 2006-07-13]

※右のウネちゃん初めて見たんで^^
キムジョンフンが去る 8日中国最大ポータルサイトであるシナダッコムと持ったインタビューで自分ができるただ四節の中国語をお目見えしたこと.
それならキムジョンフンができる中国語四節は果して何だったろうか?
"氷水 4杯!""お腹がすいてたまらないです""お腹がすかないです""暑いです"
"お腹がすいている"や "暑い"と言う言葉は旅行の中によく書く言葉だが "氷水 4杯"はちょっと案外.怪しげな表情の司会者が "氷水 4杯"は一体どこで学んだかと問った.
キムジョンフンは "この前チンダオに遊びに行った時うちの仲間が皆 4人だったです.そうだからいつも 4本の氷水が必要だったです"と説明した.
相変らず怪しげな中国である司会者.
キムジョンフンは "韓国と中国は生活習慣が違うんじゃないか.中国では食事をする前に先に暖かいお茶を飲むが韓国人は先にお冷やを飲むんですよ.それでこの言葉を学ぶようになったんです"と言いながら附説した.暖かいお茶駐車したお冷やを飲むために学んだサバイバル中国語であるわけ.キムジョンフンの説明に司会者が首をうなずいた.
この日インタビューでキムジョンフンは "中国(北京)の気候が韓国と非常に似ていて外国という感じがしなかった.それで中国に対する印象は食べ物がおいしいということ"と言いながら特に四川式シャブシャブ辛いほどおいしいと答えて中国ファンたちの好感を買った.
[ジョイニュース24 2006-07-13 09:41]
※イベント中も”暑いデス”とかインタビューでも”お腹いっぱいデス”言ってましたね(笑)。
寝る前にとチェックしたら下記のようなお知らせがありました〜。
英語部分字幕付の完全版となりますので、再放送録画のチェックを忘れずいたしましょう!
7月9日(日)に放送した「宮〜Love in Palace #4」ですが、英会話部分に字幕を入れてほしい、とのお声をお客様からいただき、
再放送にて急遽字幕付きを放送するはこびとなりました。
「宮〜Love in Palace #4」英語箇所字幕付き
7月13日(木) 15:00〜16:30
7月15日(土) 10:00〜11:30
Mnet掲示板に字幕希望の書き込みがありましたが、短期間にも視聴者の意見を汲み取り改善してくださるのはありがたいことですね^^
ジフニもその後ぱったりで、いまだclrideの続報がないですしジフニ萌え室長としましては悶々がおさまりません;;
とりあえず月曜速攻ジフニの事務所に送った「らぶきょん」が今日の午前に到着したのは確認済み(爆)、本格的に活動始まる前だったら手にとってもらえるかしら〜という期待を胸に明日もがんばります!
いまだにわたしのまわりではフニの方がいい(というかジフニがダメ;;)という意見ばかりで凹みますが、ジフニの良さがわからないのが謎(爆)、というか気の毒(爆)(爆)、いえむしろわからなくてよろしい(爆)(爆)(爆)、と言うことで明日もジフニの欠片を探してまいりますよ〜!
でもでもジフニを求めてこちらを訪れてくださった方々は大歓迎! 底なしのブラックホールに一緒に堕ちましょう^^
‘愛するという言葉’はキムジョングクの 4集アルバム '四番目手紙'に収録された曲で各種音楽サイト,アルバム,放送で人気をあつめている.最近にはミュージックポータルサイト mnet.comで人気チャート 1位に上がってその威力を誇示した.
こんな熱い反応は軍服務中のキムジョングクが何の活動なしにただミュージックビデオと音楽だけで成した成果だと 'やはりキムジョングク'という賛辞が出るほどだ.
ファンが認めるほど最高のカップルユンウネ,キムジョングクの出演で多くの関心を集めたミュージックビデオにはいざキムジョングクの姿が公開されなくて惜しさを残したりした. ‘愛するという言葉’はダンスリズムの身軽さを持ったミディアムテンポ曲で歌詞とメロディーが哀切な感じを与える歌だ.
[OSEN 2006-07-12 18:29]

※同様の記事の中からあえてキムジョングク氏の写真のある記事をセレクト!
ジフニのライバルと言えどもウネちゃんとジョングク氏のラブラインもファンには良い想い出ですから。ステキな共演が叶った後続曲の大ヒット、チュッカヘヨ〜^^














