来日取材レポは先日ご紹介しましたが、ストーリー紹介やMV2曲が視聴できるページがオープンしてましたのでこちらからご覧ください^^
1話2話と放送されて一週間、日本での反応はどうなんでしょうねえ、ちょっと心配。初めてのお使いを遠くから見守る母親の気分です(爆)。
『春のワルツ』は、『秋の童話』『冬のソナタ』などを制作したユン・ソクホ監督の季節シリーズ完結編で、制作段階から日本など海外市場をターゲットに企画されたドラマ。今度の日本内放映も、ドラマ制作段階から締結した事前輸出契約による後続措置で、最近放映時期を10月として最終合議した。
ユンスカラーの関係者は『春のワルツ』の放映時期が、10月に決まったと聞いている。ミュージカル『冬のソナタ』の日本内公演ツアーも、順調に進行されている」と伝えた。『春のワルツ』は、現在日本で進行中のミュージカル『冬のソナタ』の公演スケジュールとほとんど同時期に放送される予定で、再度、韓流熱風が巻き起こることが期待される。一方総20部作である『春のワルツ』は、ハン・ヒョジュ&ソ・ドヨンらの新人俳優を誕生させたが、放送中はヒトケタの視聴率に留まるなど、韓国の視聴者からは高い人気を集めることができずに、5月16日放送終了した。
[イノライフ 2006/07/06(Thu) 10:24]

※まるで関心が湧かないのですがNHKさんがやはり動いていたという話題として。またあのBS枠、吹き替えでしょうか。「冬のソナタ」ミュージカルとか、なんだか時代に逆行、後ろ向きな印象です。
個性的俳優チョスンウとキムレウォン、キムガンウが風変わりな縁を結んだ。忠武路が注目する若い俳優三人は皆ホヨンマン原作のマンガを映像にした作品で主演を行い、目を引く。素朴で挑戦的なホ・ヨンマンマンガの主人公たちのように、これら若い俳優たちがそれぞれの才能を発散するか、期待を集める。
#チョスンウ、『タチァ』のコンで誕生 -
白くて清いほほ笑みの俳優チョスンウは、ホヨンマン原作の映画『タチァ』で『賭博の花』花札版に跳びこんだ青年『コン』役を引き受けた。ペクユンソク、ユへジン、キムヘスが出演する超豪華キャスティングに『犯罪の再構成』のチェドンフン監督が見せてくれる演出作で期待を集めている。普段賭博には全く関心がなかった俳優チョスンウは『タチァ』キャスティングとともに、前職賭博者に花札技術の伝授を受けて、華麗な手動作をお目見えする予定だ。現在、釜山に撮影を進行して、ホヨンマンマンガ原作のドラマチックな構造をいかした娯楽映画に誕生する見込みだ。
#キムレウォン−キムガンウ、スクリーンとブラウン管で“食客”対抗 –
ホヨンマン作家の30年の努力が盛られたマンガ『食客』は、伝統のベストセラー。ホヨンマンの『食客』はスクリーンとブラウン管で同時に映像化を推進している。特にドラマ『食客』は主演俳優をキムレウォンに、映画はキムガンウをキャスティングして、二人の俳優のお互いに違う演技を比べて見る楽しさがありそうだ。元気なイメージの二人の俳優は、人間味あふれる生まれつき才能を持った料理の最高手『ソンチャン』役にキャスティングされ、演技対決が不可避的だ。マンガの中のソンチャンは、丸い外貌に芯の強い性格、ふくよかで暖かい心遣いが引き立つキャラクター。現代的な外貌の二人の俳優は、ソンチャン役を引き受けて外形的な変化はない計画だ。映像に映し出す俳優の個性や外貌も重要だということ。キムレウォンとキムガンウが自分にぴったりなキャラクターを見せることができるか、期待される。
[イノライフ Mフォーカス]

左からチョスンウ、キムレウォン、キムガンウ
※レウォン君の「食客」は生きてたんですね〜(笑)。どちらもお気に入りの俳優さんなので見比べる楽しみも出てきました!
同じ原作題材をドラマと映画でって、韓国では珍しいのでは?
anneさんからのご報告で「宮」イベントの模様がかなり詳しく紹介されるそうです! (いつもありがとうございます〜)
ファンの質問ボードや手作りグッズコンテストのところとか!
翌日の録画時間を確保するために四苦八苦していた日々よさらば。これからはWIDE NEWS毎日予約にしてみます(爆)。
※新ドラマの話題でした〜。イベントは明日の再放送のようです!
ウネちゃんのおしゃべりってカワイイです〜。でも話題はキムジョングク氏とのラブラインに集中、ジフニの名前はひとっ言も出てこないのは意識的? NGワードとか;;!?
ちょっとサビシイです〜。
チャンス1のソウル旅行はMnetガイドなどの広告によると出発日が9月26日(火)と限定されてましたがこちらには表記がないですね。ある程度自由がきくのでしたら嬉しいけど、もし決まってるのなら当たっても行けない;;
それからチャンス2は紹介者上位1,2位の方がゲットできるということでしたがどうなんでしょう。しかしものすごく豪華なセット内容ですね! わたしセットでなくてもファンPDサイン入りの最終回台本だけで十分です。。。ということで前回詳細は省略していました応募要項はこちらMnet案内ページからご覧ください^^
MnetのBBSで知ったのですが、今回のイベントに残念ながらはずれてしまった方々にも、当日いただけた「宮」クリアファイルや携帯ストラップが送られてきたそうですね。何千という応募があったはずなのになんていい人なんでしょう;; 定形外のサイズだから相当郵送料もかかったでしょうし(と仕事柄そんなこと気にしたりして・笑)
これで当日参加できなかった方も同じく「宮」ロゴ入りストラップ仲間ということで、「宮」とMnetさんを応援すべくお友だちをばしばし加入させちゃいましょう〜♪
一番手はやはりイジュンギです。映画にドラマ、広報宣伝も熱心に活動して、ファンミもあって、うらやましい・・・。
「犬とオオカミの時間」は現在 MBC TVで放映されている水木ミニシリーズ 「ある素敵な日」を製作したりんごピックチャーズ(代表ユンシネ)が企てているノワール水だ.マカオに根を置いた犯罪集団が登場してその犯罪集団に錫牲される警察,そしてその警察の息子が犯罪集団を相手でボックスグックを広げる話を取り上げた超大型アクション物だ.もちろんその中には友情もあって愛とある.
イジュンギの引き受けた役がまさにキラーに変身して警察お父さんのボックスグックを広げる息子役だ.女性一人をおいてイジュンギと運命的な対決を広げなければならない友達と同時にライバル役にはチョンギョンホが決まった.チョンギョンホが引き受けた配役にはひとときエリックが有力な候補に上がったが最終出演合意は導き出すことができなかった.
このドラマは果してお茶の間で収容のできようか疑問が起こるほどにスケールがぼう大だ.マカオと連携された暴力組職がそうでここに対立する警察検察組職,そして被疑復讐過程がそうだ.しかしイジュンギ境遇では 「王の男」に刻印されたイメージから脱することができる絶好の機会でもある.
電波を出してくれる放送社と演出を担当する監督,そしてイジュンギの相手女俳優などはまだ協議の中だ.りんごピックチャーズでは今年の下半期放映を目標で出演俳優とスタッフ構成に拍車をかけている.
「犬とオオカミの時間」の意味は日がだんだん暮れ始めて事物をよく見分けることができない時間を言う.影が長く負けながら犬とオオカミを区分しにくい時間という意味だ.イジュンギは 5.18 光州民主化運動を扱った映画 「派手なお休み」出演も予定されているがこの映画では核心主演ではない.
[OSEN 2006-07-05 14:26]

※イジュンギ君、映画が終わったらもう次のドラマですか。「王の男」「マイガール」にスクリーンクォーター抗議デモ、大規模ファンミーティングと、メディアに露出し続ける彼に比べてウリジフニは;;
ジフニに逢いたさ見たさの逆療法(?)ということであえてこのニュースをあげておきます。
今日は目立った記事もなくちと少なめでミアネ。実はいろいろありまして〜New HDDレコーダー買っちゃいまして今日届いちゃいました!(爆)
セッティングやら予約やら格闘してたらこんな時間に^^; でもこれで「宮」再放送と「キムサムスン」に間に合います〜。急な出費でしたが以前買ったのよりかなり安くなってましたから良しということで! ではおやすみなさい〜。
さっきのぞいたらタイムリーにも「らぶきょんブログ」になんとこのパネル展レポが写真入りで紹介されてました! わたし的にはドラマスチールがババンと展示されてる様を見るだけでも感激〜。あの濃厚キスなあとのらぶらぶシンチェ写真もありますし*^^* どうせならあの大韓流展みたく来場の方に抽選でパネルプレゼント!っとかしてくれたら喜んで通ったのになあ。以下は7/3にアップしたそのままです。
Mnetさんからのメルマガにありました情報第一弾です!
マンガ「宮(日本タイトルは「らぶきょん〜Love in 景福宮」)」の原画パネル展開催中!
「宮〜Love in Palace」は韓国の大ヒットマンガが原作の作品で、ドラマの中でもマンガたっちなストーリーと個性溢れるキャラクターたちを見ることができます。
そこで、さらにドラマを楽しむために、マンガ「宮(日本タイトルは「らぶきょん〜Love in 景福宮」)」の原画パネル展を開催いたします。
原作マンガとドラマの両方の世界を知ると見えてくる原作とドラマの違いなど、違った視点から宮の世界を堪能してください。
展示会場:神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークプラザ3F ブロコリランド内
開催期間:2006年7月1日〜7月7日 展示品:マンガ原画パネル、劇中写真など
多くの方々に楽しんでいただけるようにと「等身大パネル」やイベントで使用した応援ボードも設置しておりますので、たくさんのご来場心よりお待ちしております。
(入場無料) ブロコリランド:http://www.brokore.com/brokore-land/index.html
※むむむ、もう平日で終わってしまいますので行けそうもありません(-_-;
原画パネル展ですか〜、何点くらいあるんでしょうね。衣装も展示してくれたらなにを置いても出かけて行くんですけどね〜^^
お近くの方はぜひお出かけを! 等身大パネルで記念写真なんてステキ!














