ユンウネとキムジョングクは先月中旬キムジョングクの 4集アルバム後続曲 '愛するという言葉'のミュージックビデオを撮影した.キムジョングクは激励のためミュージックビデオ撮影場を捜してから撮影監督の即席提案によってユンウネの別れた昔の彼氏である役でカメオ出演をするようになったことと知られた.しかしキムジョングクは現在共益勤務要員で勤務中なので自由に放送活動ができなくてミュージックビデオには後姿だけ公開される計画だ.
ユンウンヒェは来る 3日「宮」の日本初放映を控えて東京で記者会見を持つなど忙しいスケジュールを送っているが普段親しみを積んで過ごしたキムジョングクのミュージックビデオ提案に気経に撮影を決めたと.
ユンウネがミュージックビデオに出演した '愛するという言葉'は '足踏み'のチョヨンスが作曲を引き受けて '可愛らしくて'のユンサラが作詞を引き受けたダンスリズムの身軽さを加味したミディアムテンポの曲だ.'愛するという言葉' ミュージックビデオはすぐ放送を通じて公開される予定だ.
[マイデイリー 2006-07-01 13:22]

※あ、なんかいい雰囲気です〜、ジフニに代わって胸がチクリ;;
記事中「宮」放送3日ってウソですよね〜。ウネちゃんは新ドラマも撮影好調のようですが、このMVが来週にも公開されるようなので楽しみです^^
7月1日にして記事数二桁って(爆)。とりあえず日にち変わってからまた再開します〜^^
再放送 7/2(日)10:00〜
再放送 7/5(水)15:00〜
祝「宮」とうとう日本上陸しました〜。ありがとうMnetさま、皇太子万歳!
いままでわからずに見ていたところがすっかり100%情報として目の前に差し出され、新鮮に楽しめました!
字幕提供はKTA、Korean Time Agencyとのこと。Show Timeとの関連のあるところのようですね。調べてみましたサイトはこちら(笑)。
物語はそもそも皇帝のご病気から始まってましたのをすっかり忘れてました^^; 皇帝は祖父の約束はあっても無理強いしないと言ってましたね〜、写真を見てもなお結婚を承諾したシン、父親の借金のため、家族のために結婚を決意するチェギョン。借金取りとの格闘で乱れに乱れまくったヘアスタイルは車中移動の後はすっかり元通りになってましたのはかわいい玉にきず(笑)。BGM、宮中では二番目の月の演奏と豪華な第1話、序章として気持ち新たに楽しく見ました!
長めの予告では”Parhaps Love”が流れ、翌日へのトキメキ期待度も高まりますし〜。今日から土日は「ファッション70s」の録画を再放送に移し、リアルタイム視聴で行きますよ〜。うううあらためて日本放送を叶えてくださったMnetさんに深く感謝申し上げます。ありがとうございました!!!
<第1話の視聴ポイント>
・グローバルメディアで20分だけ日本語字幕で見ていたのでだいぶ理解できてましたが、まずは物語の設定解説です。チェギョンのナレーションで”想像してみて?”となってますが、決して夢オチとかいうことではなく現代の韓国とは別世界でありつつもドラマ上は現実のパラレルストーリーということで物語のはじまりはじまり〜。ウネちゃんの手書き文字が効いてます^^
・皇太子シンを含むイケメン集団F4(笑)。その他のナムジャ紹介〜。
イヨンジュ扮するキョンは**航空会社会長の息子、オムソンモ扮するファンは**海運会長の息子、チェソンジュン扮するインは**電子の次男坊、みんなすごすぎ+_+
・シンとチェギョンの最悪の出会い。上履きを投げつけてからの妄想はナイスです。原作コミックスにもシチュエーションは違いますが薔薇と点描をバックにチェギョンの妄想炸裂しています(笑)。
・シンのヒョリンへのプロポーズをチェギョンが立ち聞き。
ドラマも原作もシンとヒョリンにあるのは友情なんですが、その間にチェギョンが入り込むことでヒョリンの感情に今後変化が起きるんですね〜。もちろん相手が皇太子であるだけにもともと潜在してた想いだとは思うけど。立ち聞きして逃げるチェギョン、音声&画面処理がなかなかいい効果を出しています。
・SPに囲まれての皇太子シンの登下校。孤独です。。。帰り道にジャージ姿で見覚えのある後ろ姿を発見、プロポーズを目撃したことの口封じで高圧的に脅します。チェギョンの唇を自分から指で押さえときながら服になすりつけるなんて超失礼な態度です〜。
・ユル君の初登場おやすみシーン。これは実際眠ってたんだと以前の記事にありましたね。寝起きのフニがかわいい。
・皇帝から婚礼の打診を受けるシン君、リボンタイのスーツ姿がすてきです。リボン王子なファッションは第1話からだったんですね〜。お相手チェギョンの写真を見て目をまんまるくするシン君がかわいいです。
・淡々と弓を射るシン君。なかなか作法も堂に入っています。
・校内チェギョンとヒョリンの出会い。事情がわかっているだけにチェギョンは複雑な表情。皇太子結婚の噂を耳にしたヒョリンが自分のことと思いこみ嬉しそうにするも、シンからはっきりと否定されかなりショックな様子。
・いきなりの結婚話に混乱するチェギョン、受けるか断るか心の葛藤に合わせていちいち反応するチェギョン家族が楽しい^^
・父親は1年以上失業中(借金あり)、母は保険の勧誘で生計を立て、子ども二人を育ててくれたんだとか。借金取りが差し押さえに乗り込んできたことからチェギョンは家族を守るために皇太子との結婚を自分の意志で決意します。お迎えの車で向かった先はもちろん景福宮! この場面は合成ながら自然に見えます。この一連のシーンに流れるBGMは二番目の月の生演奏。なにもかもが超豪華な宮中美術はチェギョンでなくとも目が奪われます。皇后との謁見を目前に第1話はここまで〜。
<今日のクマ人形>
・向き合うシン、ヒョリンを影からのぞき見するチェギョンと花束を抱え後ろにたたずむユルくん。
<予告>
・第2話(以降?)のハイライト映像を”Parhaps Love”をBGMに。予告にもちゃんと字幕を入れてくれてるのが嬉しいです。
字幕提供:KTA (正式名称はKorean Time Agency、公式サイト)
◆オンエア内容◆
<日本放送記念記者会見>
ステージ上でピースする二人の映像
たくさんのフラッシュがたかれる中、日本語でごあいさつ
ウネ「ハジメマシテ ワタシハユンウネデス ヨロシクオネガイシマス」
フニ「コンニチハ ハジメマシテジョンフンデス ドウゾヨロシクオネガイシマス」
<イベント&上映会>ハイライト
ステージ後方からの全体図、真ん中のステージスクリーンには「宮」(漢字ロゴ)が浮かんでいます。
イベント中の二人のリラックスした表情がちょこっと見で流れます。
「アツイデスネ」というフニの額をハンカチで拭き拭きするウネちゃんとか、アカペラで歌うフニとか、HowL&Jのライブの模様とか、これは後半ちゃんと流れる予告的映像。
−宮の門がここに開く−
想像を超えた王室ロマンス
「宮」〜Love In Palace イベント&上映会
かっこよくオープニング映像が流れ、いよいよ番組スタートです!
<ストーリー説明>
今回来日してないので皇太子シンのジフニに対しては軽い説明です。
”主人公であるユンウネ、ジョンフン、そしてチュジフン(チュの後にちょっと間があるのが気になる^^;)の三角関係は見る人の心をときめかしまた切なく心打たれます”
”特に歌手出身のウネさんのコミカルな演技とジョンフンさんのクールな演技が話題になりました”
<イベント&上映会〜トークタイム>
司会:田代親世 エプソン品川ステラボール 2006年6月24日(土)
二人から日本語でご挨拶
ウネ「ハジメマシテワタシハユンウネデス ミナサマニオアイデキテウレシイデス」
フニ「ジョンフンデス(めちゃ笑顔) ヨロシクオネガイシマス」
ドラマの見どころなどを語ります。
番組トーク場面はユンさんの通訳部分を省き、コメントは字幕になってるのでテンポ良く見れますね。ユンさんのおちゃめな訳も聞いてもらいたかったんでけど!
<イベント&上映会〜「宮」名場面集シーン1>
ひとつベッドでシンの背中にヨダレの池をつくるチェギョンの場面、映像を見つめる二人のようすもしっかりみせてくれてます。
”リアルですがシン君の服のことを考えての演出です”
<イベント&上映会〜「宮」名場面集シーン2>
屋根部屋で携帯着メロをBGMに歌うユル君の場面、”どうしてこのシーン入れたの?”苦笑するフニ。
”ほんとはギターでというところ時間がなくて(ああいうことに)、ボクとしてはおかしなシーンだと(笑)”そしてここでアカペラ披露〜♪照れ照れのあとに”オモシロイデス”
<イベント&上映会〜「宮」名場面集シーン4> 3が飛ばされてます
屋根部屋でチェギョンと一緒のユル君に対してシンの怒りの鉄拳が飛ぶ場面。
見る前から”イタイ”と^^; 真剣に見終わった後”今まで気づかなかったけど目が回るくらいににらみつけてますね”
”ユルが出しゃばったことをしたから殴られる場面ですが、殴られひとり残された後、僕自身も本気で怒りがわいてきた、なんでかなあ”と。
役柄に入り込み、チェギョンを愛するただの男だったからでしょう^^
<イベント&上映会〜「宮」名台詞集 チェギョン篇>
チェギョンの”ユルとの友情、忘れずにしまっておくよ”に対してユル君
”もし次に、次の世界でシンより僕と先に会ったら その時は僕を見てくれる?”(切ない表情です〜;;)
ウネちゃん、ドラマで二人の男性に愛され、ステキな台詞をたくさんもらえて嬉しかったと。
ここの場面、来週の「シンドン」放送時間のテロップが入るんですよね、、、永久保存版映像なのに残念。
<イベント&上映会〜「宮」名場面 究極の4択>
レポでもご報告しましたが、4番の濃厚キスシーンが満場一致でぶっちぎりの第1位でした!
わたし的には1番のニット帽ジーパンな私服シン君がチェジュで皇太后様も一緒に歌い踊る場面好きなんですけどね^^
4番の場面を目をそらし真っ赤になって大照れしてるウネちゃんがむちゃかわいい! フニ思わず”長いですね”、、、ほんと目のやり場に困ります(笑)。
ウネちゃん自身も控えめに”4番”をしめしたところフニがすかさず”本当はうれしんじゃないの!”という突っ込みがナイス!(爆)
このあたり、映像と二人の表情をちゃんと両方楽しめるような画面編集をしてくださってます。Mnetさんありがと〜^^
<イベント&上映会〜HowL&J ミニライブ>
スクリーンにMVが映し出される中、”Parhaps Love”を熱唱。日本語訳詩を今回の特番のためにつけてくださってます、Mnetさまありがと〜!
あらためて聴いてもほんとに爽やかで、ちょっと胸キュンで、ステキなラブソングだあ。
わたし「宮」見てこの曲をしっかり意識したのは第二話ラスト、婚礼の儀の映像とあわさって流れた時なんです。
第一話ラストに早くも流れてたんですけどきっと初回放送の興奮で頭飛んでたんでしょう(爆)。
あとほんとはこの前に二人のソロ1曲ずつ歌ったんですけど、「オウム」のライブの様子も少しでも流してもらいたかったなあ。
<イベント&上映会〜プレゼントコーナー>
あ、わたしMnetさんの掲示板にまるでカットなんて書いちゃったけど紹介してましたね、ごめんなさい!
「応援グッズコンテスト」選ばれた方へ、私物がプレゼントされる模様がちゃんと流れてました〜。
「携帯電話イベント」ウネちゃん、ジョンフンから各1名に電話がかかってくるというもの。
「ペアでソウル旅行ご招待」当たった方羨ましいです〜。おめでとうございます〜。
<イベント&上映会〜最後のご挨拶>
Jからのご挨拶で、「ヨロブンドゥルモシッソヨ」は出演者みんなで振りをあわせてたんですけど、残念ながらJしか映りませんでしたね〜^^;
フニ「私たちの国の音楽やドラマを愛してくださるみなさま、本当に感謝しています」
「今後も韓国と日本の2つの国が、たくさんのコンテンツを共有することは素敵なことです」
「これからもこのよい関係が発展して行ければいいですね、今日は門灯にありがとう アリガトウゴジャイマス(日本語)」りっぱな挨拶です〜。
ウネ「みなさま、本当に心から感謝しています、ありがとうございました。ミナサマニ アイシテル(日本語)」「ジャ〜ネ〜」と手を振り去っていくウネちゃん、ジョンフン^^
イベント中、回答に困って汗汗してるような(アツイデスネ連発)場面は残念ながらちゃんとは見せてくれず残念〜。
あと最後のナレーションでは”王子の恋人役ソンジシュ”って聞こえるんですが・・・。
最後の最後、「宮」ポスターの前でカメラ目線のウネちゃんから単独コメント!
”Mnet視聴者の皆さん、「宮」を愛してください キデヘジュセヨ〜(期待してください)”、、、チャレッチョ!(うまかったでしょ)素のウネちゃん、かわいいです〜〜〜。もっとプライベートなオフ映像が見たかった!
こうして見直してみると一通り流れは紹介してくれてますが、やっぱりどう考えても 時間短すぎ!!! せっかく韓国から取り寄せた衣装の数々を紹介してくれてないし、応援グッズイベントの品物は少しも見えないし。あとNG集(フニの声裏返り!)とか質問コーナー頃になると二人もかなりリラックスしてて二人のかけあい楽しかったのです。フニへの「好きな日本食」な「ラーメン〜」なところとか「日本語勉強してます」とか。名場面集をたっぷり見せてくれたのは大満足ですが、せっかくのMnetさん特番なら、日本来日から帰国までのプライベートな二人の表情も見せて欲しかったですね〜。でもこれってタイトルがイベント特集ですから、ウネちゃんジョンフン来日特集とかって、第二弾をぜひお願いしたいものです〜。このままではMUSIC ON TVの特集に負けてます(-_-;
再放送 7/3(月) 13:00〜14:00
◆オンエア内容◆
<ハイライト映像>
この映像は6/24イベント&上映会で最初に流れた映像! 3話までのハイライトで30分くらいあります。
良くできてたのでまた見られて感激です〜!
上履き投げた時の妄想シーン、その後をカットしてるんで初めて見た人は現実シーンと勘違いしそう(笑)。
映像そのままオンエアで、しっかりMnetさんの宣伝まで入ってますね〜^^
冒頭の登場人物紹介、見直したら玉にきず発見! ヒョリンのところ、ソン・ジヒョンになってます(笑)。
<制作発表会>
これはこないだMnetさんで流れたのと同じですね。(たぶん)
<日本放送記念イベント>
本家Mnetよりも早くオンエアです〜〜〜!
HowL&Jのライブの模様も! ”Perhaps Love”流れてます〜;;
<ウネちゃんから単独コメント>
日本で放映されることについてと見どころ。
韓国の文化、伝統、衣装など幅広い年齢の視聴者に楽しんでもらえると。
日本語で「ハジメマシテ、ワタシハユンウネです」
<ジョンフンから単独コメント>
日本で受け入れられるか心配そう。イベントではワイルドな姿を見せようと。(皮ジャン)
日本語で「チョットサムイデス」「オナカガイッパイデス」「シンパイデス」
韓国で放送が終わったばかりなのに日本で関心を持ってくれていて嬉しいとか。
ウネちゃんもたくさんのファンが来てくれて感激〜と、応援グッズで選んだ皇太子夫婦婚礼衣装のクマ人形を両手に楽しそうな映像が!
選ばれた方見てたら嬉しいでしょうね〜、うちのコリラックマはどうなったんでしょう(諦め悪い・笑)。
”Perhaps Love”MV
<視聴者プレゼント>
いずれもウネちゃん、ジョンフンサイン入りで
・ドラマ「宮」オリジナルポスター
・ドラマ「宮」オリジナルサウンドトラックアルバム 各2名 応募はMUSIC ON TV まで www.m-on.jp
すごい充実した内容でした〜。ぜひ見られなかった方は再放送を要チェック!
韓国文化総合情報誌
Enjoy-KOREA PROPOSE(プロポーズ)vol.41 (発行:株式会社アリスグローバル)
表紙:イビョンホン
「宮」のドラマ紹介が1ページあります。監督をファン・インロィと言ってますがまあいっか(笑)。でも「主人公に抜擢されたキムジョンフン〜」とか、「主人公ユルの立場で考えて〜」とか書かれるとジフニ寄りなわたしはちょっとぴきぴき反応しちゃいます(爆)。
まあこれだけなら立ち読みで済まそうかなあとか思ったのですが、中の記事でMnetさんを見開きで紹介するページがあり、記念に買ってしまいました^^
入口やキャラクターが描かれた廊下(?)の様子などの写真もあります。オフィスではMnetが流れてて〜って羨ましい!(当たり前か・爆)
当然7月の目玉番組としてトップに「宮」となってました〜。
あとは前の方で韓国芸能グッズ店を紹介してるんですけど、「Korea Plaza」に「韓流館」、「セレブレ」、「KSJ」に「KNJ」みんな東京のお店ですね。
この中の「KNJ」、つい最近わたし初めて行ったばかりだったんですけど、6/18(日)で閉店してるんですよね〜、ここでは触れられてませんが。3/18にオープンしたばかり、KNTVファンでもあるだけに残念です。今後同じ場所に「KSJ」2号館ができると聞きましたが道を挟んで本店と支店ってどうなんでしょうね。
ああだんだんオンエアの時間が近づいてきます〜。少しティータイム休憩して気持ちを落ち着けます(爆)。
お早いお帰りで実はぴゅ〜っとひとっ走り有楽町まで行ってきまして、、、ええアソコです。急きょタダ券をいただいたんで一応チェックしておかねばと。
で、感想ですがとりあえずひとこと、金返せ〜〜〜!!!(払ってないけど・笑)
のちほど時間があればレポなどしますがう〜ん、あれを映画並なお金取って開催してしまうあたり、日本はなにかが間違ってる(-_-;
滞在時間実に10分?15分?(爆) で、せっかく交通費をかけて行ったのでご報告いただいていた新雑誌を近くの書店でゲットしてきました! まずは1冊目^^
韓流ぴあ 夏号 Weeklyぴあ 8/5号別冊(発行:ぴあ株式会社)
ぴあはこないだもなかなかしっかりしたムックを作ってたので今回も躊躇わずにお買いあげ〜。[気になるスターNews]として、チュジフンがカンジファンと見開きで紹介されてます! 内容は誕生日にDaumのファンサイトに文を残したエピソード。
最後のとこで8月に「宮」の放送がMnetでスタートと締められてるのはまあご愛敬でしょうか(笑)。
あとひとつ突っ込みどころ発見! 巻頭「スターカレンダー」と題してプロフィールとともに所属事務所に聞いたこの夏のスケジュールが載ってるんですけど、ジフニ、8月はドラマ『ラブ宮シーズン2』撮影予定 って!!! なんか微妙に「らぶきょん」と混じってますけど(笑)6月初旬に事務所に問い合わせた段階のデータということ、決まってくれるとうれしいなあ。あとプロフィールでおもしろかったのは、フニのニックネームが「百合」、「三枚肉狂い」、「ウォンバン(中途半端なウォンビン似)だって^^; ジフニは「ブラック王子」。チュブラックのことですね〜、なんか悪そうな感じだ(笑)
その他「曜日別韓流番組表」ではこの夏いちおしコンテンツとしてトップに「がんばれ!クムスン」とともに大きく紹介されてます。
ここに今日のMUSIC ON TVの番組説明が書いてあったんでついでにご紹介!
MUSIC ON TV 7/1(土)18:00〜19:00他
バラエティ「韓風SPECIAL−韓国ドラマ「宮」特集−」
話題の新世代ドラマ「宮」の魅力に迫る1時間のスペシャル番組
'06上半期、韓国にて最大のヒットを飛ばしたドラマ「宮」の特集。
出演者のインタビューやドラマの特別映像など盛り沢山でお届け。
他局のドラマになんでまたこんな力の入れよう、、、M-onTVってなんていいチャンネルなんだ〜〜〜(涙)。
皆さんどうぞお見逃しなく!
あとは後半に夏の韓流最新音楽情報がありまして、フニの記事を発見!
むむむ、ヒップホップデュオ「UN」の元メンバーでって、、、そうなんですか!?(爆) しかも現在ソロ歌手として活動するキムジョンフン、と続きますが、韓国でもうソロ歌手として活動してましたっけ? まあケンチャナヨってことで(笑)。
まだざっとしか読んでませんがなにかまたありましたらコメントででも突っ込みお待ちしています^^

彼らは26日午後4時から、東京・六本木のベルファーレで『SM X avex ショーケースライブ』を行い、日本の音楽関係者らに歌唱力やパフォーマンスをアピールした。今回のライブはSMエンタテインメントとエイベックス・エンタテインメントが提携、日本で活躍している韓国人歌手の実力やスター性を日本の音楽関係者により強くアピールするため特別に企画された。
天上智喜はオープニングでクイーンの名曲『We will rock you』や自らのヒット曲『The club』、7月12日リリースの『juicy LOVE』の3曲を歌った。
次いでステージに上がった東方神起は、今月21日リリースされたニューシングル『Begin』『Rising Sun』を熱唱、ファンの歓声を浴び、BoAは『七色の明日〜brand new beat〜』『Everlasting』を披露した。
ライブ終了後、エイベックス・グループ・ホールディングスの荒木隆司上級執行取締役画がステージに上がり、この日の出演したそれぞれのアーティストに言及、期待の大きさを示した。 特に、東方神起に対しては「東方神起のように歌唱力・パフォーマンスとも完璧なグループはなかなか見つからない」と絶賛した。
エイベックス・エンタテインメント製作部長も「ファンの熱い支持を受け人気急上昇中の東方神起は、近く不動のスターとなるだろう」と期待を見せた。
[朝鮮日報/STARNEWS 2006/06/27 12:22]

※ちょっと気持ち落ち着けるために宮外記事を(爆)。
BoAちゃんは日本デビューから5周年、東方神起は日本初全国ツアーをつい先日終えたばかり。横浜に続き実は東京も見てきたんですが、彼らやっぱりすごい! なぜもっとメディアに露出しないんだろうと疑問です(できないのか)。ジョンフンも秋には日本語のアルバムをリリースするそうですし、日本で活動するからには日本語で勝負という、韓国での活動と平行しながらの苦労と努力はどれほどかと敬服します。先日K-POP草分け音楽雑誌のK-POPSTARが休刊と知り凹んでたんですけど、K-POPは非常にパワーがあり単なる韓流流行で終わらない人気と実力とでこれからも飛躍的に伸びるジャンルだと思います。
M-countdown in JAPANよ再び! Mnetさん期待しています〜。
しばらく出かけて夕方戻ります〜^^
リンクにありますアルフレッドの「宮」ベアサイトでアルフレッドを期間中ご購入の中からたった1名が当選し、ファンインレ監督やスタッフ、出演者と楽しい一日を過ごすというもの。当初ウネちゃんも参加のはずでしたが、新ドラマ撮影開始により変更になったようですね。いちおうサイトはこちら^^
当日は日本から帰国したばかりのフニも(お疲れのようで)同行、セクションTVのカメラも入り紹介もされたようです。
後記はまた続きもアップいただけるようで、今後制作秘話などレアなお話が聞けるのが楽しみです〜。
写真満載のレポ第一弾は下からどうぞご覧ください。いいなあいいなあ行きたいなあ^^
[READ MORE...]
'熱愛説'の主人公だったユンウネ,キムジョングクが並んでミュージックビデオに出演した. 人気プログラム 'Xマン'でラブラインの主人公で話題を流した人々カップルがキムジョングク4集後続曲である '愛するという話'に連れ出演したこと.
現在ソウル竜山区役所で共益勤務要員に服務中のキムジョングクが活動ができない代わりにユンウネがこの歌を広報するようになったわけ.
ユンウネは韓国と海外を行き交う忙しいスケジュールにもかかわらずキムジョングクミュージックビデオ出演渉外を嬉しく受け入れたし,ソウル近郊で撮影を終えた.
キムジョングクはユンウネの思い出の中男に登場して好奇心をそそのかす.
ミュージックビデオ監督はユンウネの出演消息を聞いて応援するために撮影場をびっくり訪問した金終局を即席で 'ユンウネの男'にキャスティングしたこと.
元々出演することになっていた新人俳優の役目を急に引き受けるようになったキムジョングクはユンウネと鏡餠呼吸を誇示して自然に配役に沒入したという裏話.
しかし放送活動が自由にできないキムジョングクの状況を考慮して所属社側はミュージックビデオ監督にキムジョングクの顔が映らないように編集してくれることを要求したし,キムジョングクは後姿だけでユンウネと並んで登場する. キムジョングクの後続曲 '愛するという話'は軽快なリズムのミディアムテンポ曲.歌詞とメロディーは痛い思い出を手探りするように哀切だ. ユンウネとキムジョングクが連れ出演した '愛するという話' ミュージックビデオは来る 3日から公開される.
[スポーツ朝鮮 2006-07-01 07:37]

※ウネちゃんMV出演、しかもキムジョングクの曲にご本人と共演ですか〜。以前熱愛噂されながら余裕の行動ですね^^;
全国的に荒れ模様のお天気気になりますが、夜の放送までには安定することを祈りましょう〜;;
キムジョンフンは今年の秋 `ジョンフン(John-hoon)`という名前で日本からソロ歌手にデビューする.
最近日本東京品川プリンスホテルで開かれた `宮-Love In Palace` 記者会見でキムジョンフンは "7月末まで日本でミニアルバムをリリースする計画"と言いながら日本で歌手にデビューする予定だと明らかにした.
これに先たち去る 23日キムジョンフンは日本東京でメディアコンベンションを開いて "こちらで歌を歌うようになって非常に幸せです"と上手な日本語で現地言論にあいさつして日本デビューのために徹底的な準備をしたことを見当をつけるようにした.
キムジョンフンは最近日本で開かれたメディアコンベンションでも映画 `ナナ`の挿入曲である `Endless Story`と Misiaの `Everything`を日本語に熱唱した.
キムジョンフンは現在秋に発売されるアルバムの録音のために選曲作業をしていることと知られたし 7月 1日から日本 CSチャンネルのMnetで `宮`を放送する予定なのでこれから日本内でもっと認知度が高くなるように見える.
[マイデイリー 2006-06-30 15:06]

※前日23日のコンベンションっていったい〜。フニ歌ったんですね、聴けた方々が羨ましいいです〜。
ユンウネは「気候は暑いが、『ぶどう畑、その男』のシノプシスを読んだ多くの方が『ドラマの内容がおもしろい。力を出しなさい』と応援してくださいます。一生懸命頑張って、良い演技を、お見せしたいです」と、抱負を明らかにした。演出するパクマニョンプロデューサーは「初撮影なので心配したが、ユン・ウネがとても上手に演技した。特別なシナリオなしに、普段するようにしなさいと注文したが、本当に自然で上手だった」と、ユンウネの演技に対する満足感を表した。
『ぶどう畑、その男』は、7月からは忠清北道永同郡のぶどう畑を、主要撮影地とする。 キムランの同名小説が原作であるこのドラマは、7月24日から放送スタート予定。[写真=KBS]
[イノライフ 2006-06-30 17:52]

※元気印のウネちゃん撮影スタートです!
ブロードバンドチャンネルでおなじみのShowTimeさん内、KoreanTimeで、Mnet放送開始の「宮」をなぜかどどんと紹介しています!
韓国ドラマ40作以上の動画見邦題&1話無料
韓国芸能・映画の最新情報もShowTime(ショウタイム)のKoreanTime
Show Time会員ならスペシャル映像が無料視聴可!(48:20ということで先日のスペシャル番組と同じ内容かな?) KoreanTimeさんの「宮」紹介ページはこちらからどうぞご覧ください。明日のM-onTVといい、雑誌媒体といい、なんだかみんなが「宮」の日本放送をお祝い&バックアップしてくれてるようで嬉しいです〜。
今日コリアプラザさんに発売告知ポスターが貼ってあって気になり調べてみたらこんなのでした。
韓国No.1映画誌「SCREEN INTERVIEW」完全日本語版
KOREA Interview 創刊号 6月30日(金)主婦と生活社より発売!
「宮」的にはキムジョンフンの記事があるようなのでこれは要チェック! 詳細は発売元の主婦と生活社さんサイトのこちらからどうぞ!
偶然にも今日コリアプラザでインソン君表紙の「SCREEN INTERVIEW」を買ったんで(Mnetガイドをただでもらうのも悪くて小心者なわたし)なんだか縁を感じます〜。特集や特典的にはあまりそそられないのですが(笑)、創刊記念ということで明日ゲットしてまたご報告しますね。

※ということで本日ゲットしました!
フニだけのインタビューと思いきや、しっかり「宮」の紹介もありますよ〜。
この雑誌ではまだフニのことを「キムジョンフン」と表記してますね。たった1ページ分のインタビューながら、等身大のキムジョンフンをかいま見られる内容です。

『宮』のユルと素顔のジョンフンの哀しく愛しいストーリー

「お互いが喜びあえてこそ愛は美しい。僕は片思いの経験がないから真実の愛をまだ知らないのかもしれない」

続いて「宮」の紹介記事。ドラマ『宮』ファッション追跡 と題して、4人の劇中ファッションの魅力に迫ります!
間にクォンサンウのカレンダーが綴じ込みされてたのでちょと加工してます(笑)。
そして気になる中身は、もう3ヶ月もお預け食わされてました「ひとつベッド」の回でございますよ〜〜〜;; 今号まででまもなく7/10(頃)発売になる第2巻分の内容ですが、これはやはり最終号記念と「らぶきょん」を日本に紹介してくださった新書館さんへの感謝を込めてゲットしておきたいものです(笑)。ちなみに読者プレゼントは惜しげもなく「宮」グッズを大放出! ポスターと携帯ストラップは先日のイベントでいただけたものでMnetさん提供です。携帯ストラップはかなり当選確率高そう^^
2.パク・ソヒ「らぶきょん」2,3巻セット 5名
3.パク・ソヒ「らぶきょん」複製原画2枚セット(書店展示されたもの) 5名
4.ドラマ「宮」ポスター 5名
5.ドラマ「宮」携帯ストラップ 20名

でもってマンガとドラマを比較しちゃうカラー口絵。シンとヒョリンの出会い、婚礼の儀あとのタヌキ寝入り、そしてひとつベッドのシーンを取り上げてますが、ここでちょっと玉にきず発見! シンとヒョリンの出会いとタヌキ寝入りの回がともにコミックス第1巻よりって書いてあるんですけど、婚礼って第2巻ですよね(-_-;
ウンポコの読者はスルーしてもわたしは見逃しませんぜ(笑)。

ということで、ぜひ立ち読みでもなんでも今回の「らぶきょん」は必見です! シンの背中に萌えてください〜*^^*
Mnetガイド、も少し欲しくて土日の前に〜と、けっこう遅い時間になっちゃったんですが行ってしまいました!
なのになのに、もう一冊もなかったんです〜〜〜;; 恐るべしコリアプラザ。そして「KOREA Interview」もなしで今日はいいとこなしのパボイム二ダ。あ、今日の収穫はありましたありました。コリアプラザの店頭に「宮」立て看板が設置されていましたので暗いけど激写! それから帰り道の壁に貼ってあったのも!

それから話は前後しますが、コリアプラザに向かう途中、新宿地下のサブナード内にある福家書店で「ウンポコvol.6」を探したらありましたのでゲット。今回なんと番子さん表紙じゃないんだもの〜、一瞬見つからず焦りました。ビニールに包まれ中身は見られませんでしたが裏表紙(わたしには表)がすてきーーー!!! 思わずもう1冊あったのを裏返しにしてダッシュで店を後にしました。(帰りのぞいたら元に戻されてましたが;;)

やっぱりこっちの方がステキ〜。
でもって、そんなこんなの「らぶきょん」連載最終号、「ウンポコvol.6」の全貌はのちほど写真満載でお届けします〜!














