画面から見るに第2位はエリックの「オオカミ」、3位は「愛は誰もあきれて」です。当然と言えば当然ですが、「宮」が韓国でも大注目のドラマと話題になるたびむちゃむちゃ嬉しいです〜^^
今回も巻頭カラーでありますが、なんとなんとな大ニュースです!
日本版コミックス第1巻いよいよ2006年3月発売決定!!
だそうですよ〜〜〜^^
1月11日スタートのドラマ情報も広報写真とともに紹介していて、かなり新書館さんもチカラ入ってます!
しかも日本版「らぶきょん」公式ブログがまもなく始動との告知もあるし、もしかして日本放映もそう遠くないのでは;;
とりあえずサイトチェックしてみましたがまだブログのブの字もありませんでした(笑)すかさずチェックできるよう、リンクに加えておきますです。直リンクは差し障りがあるでしょうから一応トップページで。右上のコミック&ノヴェルスのバナーをクリックしてからウンポコページにたどり着けます。
ドラマが終わっても3月はコミックスにウンポコvol.5にと、まだまだというかますます盛り上がりそうな勢いです! みなさん要チェックです〜
しかしこの年になって漫画雑誌の発売を心待ちにするとは*^^*

裏表紙「宮」バージョンが見られないのは残念ですが、この毎号表紙を飾る妙なキャラは、表向きはただの書店員なのに実は漫画家の番子さん(タイトル「暴れん坊本屋さん」)。これ前に朝日新聞の書評にも出てたんで知ってるかもですが、書店や出版界の暴露ネタがむちゃむちゃおもしろいんですよー。コミックス1巻持ってるし! 「宮」(らぶきょん)を読んでみようと思ってる方がいらしたら、3月まで待つのもなんなので、ぜひウンポコをメニュー左下バナーからご購入いただけると管理人ちょっぴり嬉しいです(笑)。
それにしても次号3月30日発売かあ、気絶しそうなくらい遠い・・・。でも次回は特別付録「マスコット番子さん」にウンポコ執筆陣直筆サイン色紙プレゼントもありだとか! パク美女先生様も参加なさるのかしら〜。要チェックです^^
内容皇太子の秘密恋人,ミンヒョリン役のソンジヒョ. その間映画を通じて活動している途中 TVの中に入って来た彼女. デビュー作女子高怪談に引き続きバレリーナに出るがお上手ではないという謙遜なことまで取り揃えたソンジヒョとともに !!
※MBCロゴ入りの動画は著作権の都合により削除いたしました。(2006.01.15)
来年 1月 MBC 放映予定であるドラマ「宮」は人気マンガを原作にしていて青少年たちの間で特に爆発的な関心を集めている作品で最近ホームページオープンを記念, 製作陣がした「'宮'で主演よりもっと期待されて注目される演技者が誰か」はアンケート調査で劇中主人公シン(チュジフン)の懇意な友達であるキョン役目に出演するイヨンジュが 1位に上がった.
モデル出身で 1m87のきれいで爽やかな背に凉しく伸ばした腕と足, やや小い顔が純情マンガの中キャラクターを連想させるという評価とともに「才気煥発してコミックな頑是無い財閥集息子役がよくマッチされて期待される」と最高点数を得た.
今年上半期シチュエーション・コメディー「こんにちはフランチェスカ」でデビューした利用与えるドラマ「宮」と一緒に映画「多細胞少女」では会長役にキャスティングされて来年上半期ドラマとスクリーンを行き交いながら猛烈な活躍するようになった.
[スポーツ朝鮮 2005-12-29 15:01]
去る 28日「宮」の計算違い撮影セット場.ファン監督の誕生日であることがまだ分からなかったユンウネはケーキを準備した一スタッフを通じて一歩遅れて事実が分かってからは輾転してちょうどクリスマスの時買ってから車の中に差し置いたルドルフ鹿角が走った赤い鉢巻きが思い出してびっくり贈り物で伝達した.
劇の中で皇太子であるチェギョン役を引き受けたユンウネはこの日撮影場面の中で宮に初めに入って行って隅隅を見物する場面があるという点に着眼, 外国有名楽団の演奏する場面が終わる頃皆と公募して誕生日祝い曲とともにケーキとルドルフ鹿角鉢巻きを持ってサプライズパーティーを主導した. 予想できないびっくり贈り物にファン監督はあまりにも喜んでこの日お昼の時 80人余りに達する撮影チーム田園に韓定食家でほてるようにしたあごをうったと.
もっと驚くべきなことは両班中の両班でうわさが立った大様なファン監督が一日中ルドルフ鹿角鉢巻きを使って演出に臨んだという事実. ユンウネの限り側近は「普段姿がぴったりチェギョンがそのものである位にあまりにもめちゃ可愛くて可愛く演技がお上手だと褒め言葉もたくさんしてくださって本当にたくさんかわいがってくださる」と「一日中鉢巻きを使ったまま働く姿に (ユン)ウネが本当に胸を打たれたようだ」と仄めかした.
MBC ドラマ 「鬼先生」とハンピョムドラマなどで多くのファンを確保しているファン監督は半分以上が事前製作で作られている 「宮」を通じて「恋愛の基礎」以後 9年ぶりにミニシリーズでカムバック, 成功可否に関心が集まっている.
[スポーツ朝鮮 2005-12-29 15:01] 元記事はこちらから

MBC TV 新しい水木ミニシリーズ「宮」(シナリオ:インウナ, 演出:ファンインルェ)の主演俳優チュジフンがユンウネとの演技が一番大変だと明らかにした.
「宮」は大韓民国が皇室が存在する立憲君主国という家庭の下に皇太子チュジフン(イシン役)と平凡な高等学生であるユンウネ(シンチェギョン役)の皇室ロマンスを扱った作品.
チュジフンは最近インタビューで相手俳優たちとの演技呼吸を問う質問に "(ヒョリン役を引き受けた)ソンジヒョさんとは一ヶ月位タイを一緒に行って来た. あの時話もたくさん交わしたし, その雰囲気をそのまま続いて来て撮影をしている"と伝えた.
彼は引き続き 「ユンウネさんとも演技息が合う. ところでユンウネさんと演技するのが一番大変だ. 劇中性格が完全反対なのでそれをあわせて行くということが易しくはない」と明らかにした.
チュジフンが引き受けた皇太子イシンは知性と外貌を取り揃えた皇太子だが, 弓衣厳格な規律の中でフレームにめりこんだ生を暮して来たキャラクター. まるで世の中をすべて生きた年寄りのようにグォンテロウォして, 一生宮で暮さなければならないということに拒否感を持って常に逸脱を夢見る.
劇中ユンウネはプリンセスになった後, すべての少女たちが憧れる皇太子のこんな姿にがっかりして絶えずなんだかんだと言うようになる. もちろん以後には彼の倦怠とさびしさが分かるようになって徐徐に憐愍の感情を感じるようになる.
またチュジフンは実際に皇太子ならどうかと言う質問に「多分すごい圧迫を受けるでしょう. 私生活自体がない. ドラマを撮りながらも '本当に窮屈だね'と感じている」と頭を横に振った.
製作段階から話題を催したドラマ「宮」はパクソヒ作家の同名人気マンガを土台とした作品. ユンウネ, チュジフン, キムジョンフン, ソンジヒョなど新人演技者たちが主演を引き受けて新鮮な楽しさを加えることで期待される「宮」は来年 1月 11日放映を控えている.
[ゴーニュース 2005-12-29 15:51] 元記事はこちらから

来年 1月 4日ソウル江南区論硯洞インペリアルパレスホテルで開かれる「宮」試写会に視聴者 10人余りが招待される.
「宮」広報関係者は "ドラマ手始めに先立って視聴者たちの意見を聞くため 「宮 応援団を募集する」と 「ドラマティーザーホームページイベントを通じて 10人余りの視聴者たちを招待する予定"と明らかにした.
この日試写会には '宮'の主役になるユンウネ, チュジフン, キムジョンフン, ソンジヒョ及び皇后に変身した中堅演技者キムヘジャが参加する予定であり, マンガ 「宮」のパクソヒ作家とシナリオを引き受けたインナ作家, ファンインルェ監督も席を輝かす予定だ.
「宮」応援団に応募しようとする視聴者たちは来年 1月 3日まで「宮」ティーザーホームページで進行されている '宮で一番期待されるキャラクターは?'という主題のアンケートの調査に応じれば良い. 当選者は来年 1月 3日に発表される.
来年 1月 11日始まる 「宮」は大韓民国が皇室が存在する立憲君主国という家庭の下に皇太子チュジフン(シン)を扱った作品で, 20部作に放送される予定だ.
[マイデイリー 200-12-29 11:34] 元記事はこちらから

※う〜ん、飛んで行きたい・・・。
上半期- 英雄時代に泣いて, サムスンこれに笑った
MBC ドラマは 2005年一年の間, 地獄-天国-また地獄を行き交う急激なローラーコースター体験を手痛く支払った. 年初から莫大な製作コストとスターシステムを投入して野心満々と企てた <悲しき恋歌><英雄時代><漢河ブルース> などの作品が相次いで不振に喘いで初めて危機論が頭をもたげた.
特に大河ドラマだった <英雄時代> を取り囲んだ早期終映論難は, ちょうどドラマの人気が盛んに回復傾向で入る時頃急に決まって, 敏感な実存人物と政治的イシューを扱ったドラマに対する '外圧'があったという疑惑をけしかけて非難の対象になったりした.
しばらく不振に苦しんだ MBC ドラマに初めて反転の機会を用意してくれたことは, トレンディドラマ <新入社員> の終盤の人気独り占めだった. 通俗的なメロドラマと財閥台平民構図のシンデレラーストーリーが主流をなしたドラマ市場で <新入社員> は日常的な素材, 平凡で現実的な主人公たちを立てて差別化に成功した. この作品はサラリーマンの哀歓, 青年失業, 不正規職問題みたいな社会的イシューたちを軽いコミカルタッチに消化して好評を得た.
6月 <私の名前はキムサムスン> と <がんばれ、クムスン> 双頭馬車の連れ人気独り占めは, MBCに慌惚な夏を抱かれてくれた.
堂々で主体的な新世代女性像を通じて既存シンデレラーファンタジーの固定観念を越した <私の名前はキムサムスン> は以後の国内トレンディドラマに率直堂々な 'オールドミス' キャラクターを一つの役目モデルで確立させるのに成功して, 一躍視聴率 50%を突破する気炎を吐いた. 作品のために体重をふやす闘魂を厭わなかった 'サムスニ' キムソナを含めて新人級だったヒョンビン, ダニエル・ヘニー, チョンリョウォンなどを皆スター級に乗せた.
離婚女とやもめ, 戸主制問題みたいな陰地に選り分けられた女性たちの社会的イシューをドラマ中にとかし出した <がんばれ、クムスン> もハンヒェジンという新世代スターを掘り出して 30%が越える視聴率で放映 7ヶ月の間ロングランするのに成功した.
下半期-自ら泥沼に抜けてしまった MBC
しかし 'サムスニ'の短い台風が過ぎ去ってから後, 秋シーズンから MBCは歴代最悪の日照りでつかれ病いを病まなければならなかった. まるで誰がもっと成績が悪いのか賭でもするように <別れの法則><秋の夕立><ヨンジェの全盛時代> ような 'サムスニ'の後続作たちは仲良くヒトケタ視聴率を脱することができなくて苦戦したし, 週末劇 <愛賛歌> , 日々劇 <맨발의 청춘> , 週刊一幕物 <ピョルスンゴム> 同じ作品は早目に早期終映の運命の前に泣き面を作らなければならなかった.
MBC プログラムを取り囲んだ相次ぐ放送社で(音楽キャンプ性器露出, 常住コンサート惨事, ドラマ <甘いスパイ> 陰謀露出論難など)とファンウソク波動などによって視聴者の間にひととき 'アンチ MBC' 雰囲気が拡散したこともドラマ視聴率に無視することができない影響を与えたことに評価される.
しかし難しい状況の中でも興行と関係なくジャンルの新しい可能性を打診する実験的な作品の登場は, 'マニアドラマ' 熱風を起こして低い視聴率にもかかわらず好評を博した.
がっちりしているスリラー構造と俳優たちの完成度高い好演で注目されたワルファグック <弁護士達> , 週末劇=家族ドラマのそらぞらしい公式を脱皮して実験的なオムニバスドラマの可能性を確認させた <震える胸> , 前世と現在を行き交う独特のファンタジーメロドラマ <転生-ネクスト> , 韓国政治ドラマの可能性を打診した <第5共和国> , 朝鮮時代を背景にした '推理史劇'という新鮮なジャンルで注目された <ピョルスンゴム> , 一幕物の新しい挑戦 <ベスト劇場> の復活みたいな試みは注目するに値する成果だった.
泥沼とも同じだった 2005年下半期を越して MBCは徐徐に回復をはかっている. <秘密男女> の後を引き継いでワルファグック <甘いスパイ> が固定ファン層を確保して終盤の人気独り占めに出ているし, その間大作という期待に達することができなかった週末劇 <シンドン> も視聴率も回復傾向にある.
1月から MBCは相次いで 3編の野心作を出して反撃に出る. ホンギョンミンとイユナを主人公にキャスティングした連続劇 <愛は誰もあきれて> (1月 2日)を含めて, オムテウン, エリック, ハンジミン主演のワルファグック <늑대> (1月 16日), ユンウンヒェとズジフン, キム・ジョンフンが主演を引き受けたマンガ原作の <宮> (1月 11日) などが相次いで出撃して今年の不振を踏んで名誉回復を狙っている.
しかし一番重要なことはやっぱり MBCが今年の一年間見せてくれた各種放送の乱脈相を乗り越えて, 視聴者たちにいくら信頼を回復することができるのかによっている. 視聴率とキャスティング問題を言い訳ににわか造りされた製作と編成が濫発して, 早期終映とはんだ付け編成でその時その時危機を兔れようとする近視眼的な運営は去る 2004年の不振とともに必ず是正されなければならない教訓で数えられる.
[oh my news 2005-12-29 11:35] 元記事はこちらから

写真左から:「新入社員」「私の名前はキムサムスン」「がんばれ、クムスン」「甘いスパイ」
※「茶母」や「大長今」を世に送り出したMBCに再び「ドラマ王国」の冠を復活させるべく、「宮」にはぜひがんばっていただきたい。MBCファイティン!!!














