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 ヨ・ジング-ユ・スンホが子役? もうお姉さんたちの心震える
2012年12月01日 (土) | 編集 |
'97年生まれヨ・ジング、93年生まれユ・スンホ. 私たちがまだ子役と見えるんですか?'

子役出身演技者に対する偏見はたたむ時がきた。 可愛気と純粋さで武装した子役演技者の新しい歩みを近ごろヨ・ジングとユ・スンホが再び使っているようだ。

この頃'子役の破格'を最もよく見せている俳優はヨ・ジングだ。 MBC史劇'太陽を抱く月'で本格的に大衆に顔と名前を知らせたヨ・ジングは現在の放送中のMBC水木ドラマ'会いたい'を通じて再び一度注目される俳優になった。 彼が広げる切切でありながらもロマンチックな演技は明らかに子役なのにかかわらず、女心を揺さぶる。

嗚咽演技、ぐつぐつロマンス演技、細心な感情表現などが引き立って見えて演技力にも全く問題がないということを証明したヨ・ジングは子役のようでない子役という暴風反応だ。

ヨ・ジングは現在の映画'ファイブ'の主人公に有力な候補だ。 今年'ウンギョ'があるとすれば来年には'ファイブ'という言葉があるほど'ファイブ'で主人公を引き受ける俳優はシナリオ上その存在感がすごい。 チョン・ジュナン監督がメガホンを取る'ファイブ'はある少年が自身を育てた父親を相手に広げる復讐劇でファイブは俳優キム・ユンソクと感情戦を行わなければならない。

普通子役俳優が忠武路でキャスティング順位に進入するのが容易でないが、ヨ・ジングがアイドル-青春スターの隙間を広げて入ってきている。 何よりも'子役のようでない子役という感じが強い'という評。 深い目つきと中低音の声はかなりの人気成人男演技者を頬打ちする勢いだ。 "子役なのに変に心臓が震える"という女性視聴者たちの反応をあちこちで見ることができる。

国民代表子役出身演技者ユ・スンホは最も子役出身という荷札を離すのが難しい立場にもかかわらず、その充満した可能性で見る人を驚かせる。 何年間'ユ・スンホの成人演技'が常に話題になったが、今回の'会いたい'こそ彼の本格成人演技を見せる。 子役のイメージを脱ぐための本人の絶え間ない作品選択努力が一役した。

ユ・スンホの勝負の賭けは悪役. '会いたい'で映画'家で'のいたずらっ子ユ・スンホを思い出させることは容易ではない。 卑劣なようながらも母性本能を刺激する目つきと相手方を制圧するカリスマは他の兄-姉を制圧する。 さらにユ・スンホは真っ青にならない荒っぽさという長所を持っているが、コンピュータグラフィックやフォトショップ効果を与えなくても完璧な容貌を持ったという意の'CG男'という愛称でプッリルほど ビジュアルでも完璧だ。

まだ視聴者の反応では'それでもユン・ウネとメロするにはとても幼いようだ'という反応があったりするが、少なくともその雨水に濡れた目つきを代える俳優を探すことは容易ではなく見える。 今後毒蛇のような悪役でも濃いメロの男主人公として彼を想像してみるのは楽しいことだ。

[OSEN 2012-11-25 09:49] 元記事はこちらから

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※来年はヨチングくん映画てツートップか?キムユンソク氏となんて'ワンドゥギ'のアインくんからぜひオススメして欲しいなあ、ヨチングくんとは一応(?)'アンティーク'で共演してる間柄でもあるし(笑)。

今日は別館でもチングくんネタちょっこしアップしています~。
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 ‘会いたい’ユ・スンホ子役俳優成長の良い例
2012年11月24日 (土) | 編集 |
'会いたい'ユ・スンホはこれ以上子役俳優ではなかった。

11月21日、22日放送されたMBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムン・ヒジョン/演出イジェドン、パク・ジェボム)では成人演技者の本格的な登場で劇の2幕開始を知らせた。

'会いたい'は子役俳優の好演で成人演技者に対する憂慮と負担になる視線が集まったが成人で転換された以後にもドラマの感性的な雰囲気はそのまま引き継いだ。 また、成人演技者の演技もまた、子役ぐらい好評を受けている。

特に子役俳優イメージを脱いで成人演技者に新たに出ているユ・スンホの活躍が目につく。 8才幼い年齢から演技生活を始めていつのまにか12年目俳優であるユ・スンホに'国民弟'という修飾語は彼のイメージを少年で限定させた。

しかし'会いたい'でユ・スンホは目つきと行動、語り口までこれ以上少年でない男の姿に戻って彼がより一層成長したことを知らせた。

'会いたい' 6回でカン・ヒョンジュンは恋人イ・スヨン(ユン・ウネ扮)に向かって暖かい姿で女性視聴者たちをときめくようにしながらも表面に表わさない内面の暗い面を表わした。 家の中あちこち設置しておいたCCTVでスヨンまで監視する姿では14年前キム・ソンホ(チョン・グァンリョル扮)の自動車ブレーキの下に飲み物のカンを挟んでおいた幼いカン・ヒョンジュン(アン・ドギュ扮)の背筋が寒くなった姿を想起させた。

ユ・スンホは両親世代の欲望によりゆがんだ生活を送っていく人物だ。 ママ カン・ヒョンジュ(チャ・ファヨン扮)との生き別れ、腹違い兄ハン・テジュン(ハン・ジンヒ扮)によりびっこになる不幸まで彼を囲んだ不幸というトラウマは巨大だ。

だから'会いたい'を通じてユ・スンホが見せる変化はうれしい。 悲劇的なメロとものすごく非情な大人たちの話の中でユ・スンホがどのように成長するのか期待してみる必要がある。

一方視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば'会いたい' 6回は全国基準11%視聴率を記録した。

[ニュースエン 2012-11-23 19:16:30] 元記事はこちらから

※あの"おばあちゃんの家"のちびっ子がこんな男になるなんて(>_<)
なんか"会いたい"懸念材料なくなり無敵って感じ。ノーマークでしたユスンホくんにむしろ早く"会いたい"禁断症状が・・・



 ‘会いたい’ユ・スンホ-ユン・ウネ‘太陽抱月’キム・スヒョン-ハン・ガイン ショックなくて
2012年11月24日 (土) | 編集 |
ユ・スンホ、ユン・ウネ、'太陽を抱く月'(太陽抱月)ほどのビジュアル ショックはなかった。

11月21日放送されたMBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムン・ヒジョン/演出イジェドン) 5回では子役下車後本格的な成人演技が始まった。 パク・ユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホなどが'会いたい'を通じて新しく変貌した各自キャラクターをお目見えした。

一部ではパク・ユチョン-ユン・ウネの組合せよりユ・スンホ-ユン・ウネの組合せに対して憂慮の声が高かった。 実際9才差であるユン・ウネ、ユ・スンホが劇中では3才年上年下カップルで登場するため。 これに対し6才年齢差をどのように克服するのかがカギだった。 さらにはユ・スンホは子役俳優イメージをちょうど脱いだのでこのような心配はより一層高まった。

これに先立ちMBC '太陽を抱く月'が成人演技者で転換されながらキム・スヒョンとハン・ガインにより'ビジュアル ショック'を体験したことに対する先だって心配だったこともある。 1982年生ハン・ガインと1988年生れキム・スヒョンは6才蹴られるが劇中ではかえってフォン役のキム・スヒョンがホ・ヨヌ役のハン・ガインより年上のキャラクターを消化した。 だから50%を行き来する熱い視聴率にもかかわらず二人の感情線がなかなか生き返らなかったという酷評も避けられなかった。

だが'会いたい'でユ・スンホ、ユン・ウネは"思ったよりよく似合う"という好評を受けている。 初めての関係設定から年長淡かったので視聴者の拒否感が一層減ったのが一番目の要因でユ・スンホやはり重厚なファッションに落ち着いている性格のキャラクターを拒否感なしでよく消化したのが功を奏した2番目要因だ。 ユン・ウネが引き受けたイ・スヨンが性暴行にあった過去傷で表面には強いようにだが、中は弱いキャラクターなのでカン・ヒョンジュンに寄り添わなければならない設定もやはりこのカップルの9才年齢差を相殺するのに成功した。

成人役で切り替えて視聴率も上昇した。 視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば11月21日放送されたMBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムン・ヒジョン/演出イジェドン、パク・ジェボム) 5回は全国基準10.2%の視聴率を記録した。 これは去る15日放送された4回が記録した7.0%より3.2%P上昇した数値。

[ニュースエン 2012-11-22 08:44:57] 元記事はこちらから

※ウネちゃんの感情演技が子役スヨンとシンクロして涙涙;;
"太陽抱月"の時はいきなり丸々元気そうなハンガインにチェンジでスヒョンくんとの年の差にも唖然としましたが(爆)、"会いたい"はチェンジしても没入度そのままで(むしろ加速?)これは年末演技賞いけるかもウネちゃんたち(>_<)


ヨチングくんとキムソヒョンちゃんは"太陽抱月"とダブルネーム(?)受賞だったりして~

 いつのまにかおとなになったユ・スンホのための童話
2012年11月24日 (土) | 編集 |
[カン・ギョンユンのTV感受性]

“必ず座らなければならない? 私横になってはいけない?”

俳優ユ・スンホ(20)が‘少年時代’の終末を知らせました。 ユ・スンホはそのように、姉視聴者たちが可愛らしく負わせた‘国民弟’の服を格好良く投げ捨てて堂々としている成人演技者に出ました。

まさにその場面でした。 去る22日放送されたMBC ‘会いたい’でカン・ヒョンジュン役を担ったユ・スンホがイ・スヨン(ユン・ウネ扮)が横になったベッドを示して話しました。 深い目つきが似合いました。 心臓が揺れ動きましたって? ユ・スンホが堂々としている成人演技者と認められたの正しいですね。

子役俳優は成長しながらいくつかのジレンマに閉じ込められます。 少年は10代の最後のカレンダーを破って成人になるが、子役演技者は歳月だけ流れると成人演技者になるのではありません。 子役の枠組みに閉じ込めた自身のイメージを自ら破る時はじめて成人演技者と認められるということなのでしょう。

ユ・スンホが成人配役を引き受けたのは今回が初めてではありません。 昨年‘欲望の花火’でキム・ミンジェ役にソウと禁止された愛で苦しむ姿を描いたし、いよいよ成人になった今年‘アラン使道伝’でやはり玉皇上帝役を担いました。 ソウとのロマンスでユ・スンホは下手だったし、玉皇上帝では配役の特性上確実に成熟さを表わす契機はなかったんですよ。

そのような意味でユ・スンホの‘会いたい’挑戦は非常に意味深いです。 9才年上ユン・ウネとの切ないロマンスを完成するためにはユ・スンホがその間見せた青二才魅力は、真剣さと男らしいことで完璧に消して出さなければなりませんでした。 期待よりは心配が多かったのはそのような理由でした。

カン・ヒョンジュンは冷たい男だがスヨンにだけは暖かい男です。 14年前自身を性暴行した犯人と会った後浴室で嗚咽するスヨンを言葉なしで抱きました。 スヨンはついに何も言わないけれど100の言葉より慰労の目つきを渡すそのような男です。

ケガした足のためにカン・ヒョンジュンはトレードマークのようにツエをいつも持って通います。 そのためでしょうか。 “逃げるな。”というスヨンの話に“この脚でどこを逃げるのか。 君でこそ行ってしまうな。”と話すヒョンジュンの姿は、傷だけのイ・スヨンのための童話の中の足ながおじさんのように見えます。

もしかしたら‘会いたい’は14年前事件のために別れたハンジョンウ(パク・ユチョン扮)とスヨンの胸が痛い愛の物語か権力と計略を囲んだ緻密な復讐劇かも知れないです。 しかし少なくともユ・スンホだけには‘会いたい’が絶対的な信頼をあたえる童話のような愛の話です。 ヒョンジュンの愛の結果が悲劇で終わってもユ・スンホの線深い演技はヒョンジュンの成熟した愛に重さと感動を与えるでしょう。

放送前ユ・スンホは“無理な方法かも知れないが成人演技者で発足したい。”という風を明らかにしました。 世間の心配を踏んで真正性ある演技を試みたユ・スンホに'会いたい'は明らかに意味のある挑戦になるでしょう。

[SBS E! 2012-11-23 16:20] 元記事はこちらから

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※さすが前からリトルソジソブと言われただけある。ウネちゃんとのカップル演技もドキドキで、ユチョンのライバルとしても不足無し! いや~楽しみになってきました!

ただいま6話おっかけ視聴中。ジョンウの着メロが超気になります(爆)


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