去る18日カンヌ国際映画祭フィルムマーケットで会った韓国映画関係者は今年の雰囲気が例年より良いといった。
フィルムマーケットにはCJ,ロッテ、ショーボックス、ミロビジョン、ファインカット、M-ライン、ナイナース、デイジー&シナジーなど総8個の会社がブースを開いた。
CJは<コリア> <火車>等と秋夕に封切りするイ・ビョンホン主演の<私は朝鮮の王だ>(仮題)のハイライトもお目見えした。 ロッテは<ウンギョ> <建築学概論> <後宮>等を持ってきた。 その中チュ・ジフン主演の<私は王である>とヨンウン・ジェジュン主演の<ジャッカルがくる>は主人公が韓流スターなので“日本バイヤーらの関心が熱い”とする。 ショーボックスは<泥棒たち>に期待をかけている。 パク・ポヨン主演の<未確認動画>はすでに中国、香港、ベトナム、インドネシア、台湾、シンガポール、マレーシア、ブルネイなど8ヶ国に販売した。
ファインカットはキム・ギドク監督の新作<ピエタ>と<折れた矢> <ラブフィクション>を、M-ラインは<私の妻のすべて> <二度の結婚式と一度の葬式>を持ってカンヌを訪ねた。
1999年からカンヌで韓国映画を販売したミロビジョンはヴェルベールの小説<蟻>を映画化したアニメーション<蟻の帝国>(Empire of the Ants)と2014年完成予定の<ワンダフル デイズ>に期待をかけている。
バイヤーらには韓国だけの史劇とジャンル的に明らかな映画が人気が高いという。 <最終兵器弓>はパク・ヘイルが弓を入っているポスターだけでも大きい関心を見せた。
1999年から始めた韓国映画販売は13年ぶりに100倍近い売り上げを上げた。 しかし日本市場の沈滞、韓国映画の質的低下などでここ数年間市場状況は良くなかった。 映画振興委員会統合コンピュータ・ネットワークが構築された以後バイヤーが直接韓国内興行を見守っている。 バイヤーは監督・俳優の有名税よりは興行作に関心を見せているという。 ロッテエンターテインメント ハン・ミンヒョン代理は“去る3月香港フィルムマーケットに<建築学概論>を持って行った時バイヤーらの態度は‘トゥン’した。 しかし去る4月国内ボックスオフィス1位に上がって観客400万を渡したとのことを確認した後態度が完全に変わった”と話した。
オンラインで映画を見て購買を決めることもできるのでなぜ映画関係者たちが直接販売に出るのか。
CJ E&Mキム・ソンウン チーム長は“流れ者と買出し商人が時々ジャックポットを放つがそれはロトのようなこと”としながら“人と人の間のビジネス”といった。
[京郷新聞 2012-05-20 20:24] 元記事はこちらから
※建築学概論は日本決まった記事をあっちにアップしたけどジフニのはまだなのかな? こうしてラインナップ観るとどれも話題作ばっかでバイヤーさんも大変だ(笑)。
国内劇場街に魅力的な帝王が押し寄せる。 6月6日封切りを前にして'後宮:帝王の妾'(以下後宮)のキム・ドンウクを始め現在の撮影中である'朝鮮の王'イ・ビョンホン、'私は王である'チュ・ジフンまでそれぞれ違った魅力の帝王を演じて観客らをひきつける予定だ。
後宮は愛に狂って、復讐に狂って、権力に狂って、届かなくては生きられないものすごい宮で広がる愛欲の情事、狂気の政事を描いたエロチック宮中史劇。
キム・ドンウクは愛と権力で真裸になった王ソンウォン大君役を担って、その間お目見えした可愛いイメージを皆脱ぎ捨てた。 持つことはできない愛を渇望するかわいそうな男で愛のために権力をにぎるために狂気で染まっていく姿まで多彩な帝王の姿を表現した。
私は王であるは奴婢と身分がさかさまになったチュンニョン大君が宮殿外で多様な人物と社会を経験しながら星群世宗大王に成長していく過程を描いた作品. 3年ぶりにスクリーン カムバックしたチュ・ジフンは小心で柔弱な世子チュンニョンを演じた。
チュ・ジフンはカリスマあふれる世子で出演したドラマ'宮'とは全く違う性格のキャラクターとコメディ演技まで風変わりな魅力を発散する予定だ。 チュンニョン大君が次第に星群に成長していく過程をどのように表現するのか期待される。
朝鮮の王は朝鮮時代最もドラマチックな君主であった光海君と彼と驚くべきであるように似た容貌を持った賎民がにせ物王で代理王の役割を受け持つことになって広がる話を描いた映画。
最初に史劇に挑戦するイ・ビョンホンは王と賎民という1人2役を引き受けて両極端のキャラクターを行き来する。 全く違う色の二つの顔を通じて新しい演技変身を見せる予定だ。
[ノーカットニュース 2012-05-10 11:28] 元記事はこちらから

※三人三様~。
来る6日封切りを前にして‘後宮:帝王の妾’のキム・ドンウクを筆頭に‘朝鮮の王’のイ・ビョンホン、‘私は王である’のチュ・ジフンまでそれぞれ違った魅力の帝王を演じこれらが既存のイメージを完全にひっくり返す風変わりな変身を予告して史劇熱風を導く予定だ。
キム・ドンウクは衝撃に近い反転変身をした。 劇中王が持つことはできないただ一人の女性だけを眺める悲しい帝王を演技する。 愛と権力で真裸になった王ソンウォン大君役を担ってその間の可愛いイメージを探してみることができないほどの姿を見せる。
持つことはできない愛を渇望するかわいそうな男で愛のために垂簾聴政をはね除けて権力をにぎるために狂気で染まっていく姿はまるで‘男性版ブラックスワン’と呼ばれるほど激情的な熱演を予告する。 特にキム・ドンウクの役割は作品の中で最も大きい悲しみを持った人物で重たくドラマを導いていく爆発的な演技力をお目見えする。
チュ・ジフンは小心で柔弱な跡継ぎチュンニョンを演じてコミック魅力を発散する。 奴婢と身分がさかさまになった世子が星群世宗大王に成長していく過程を描いた映画‘私は王である’のチュ・ジフンはまた、今までのイメージをひっくり返す変身を試みる。
3年ぶりのスクリーン カムバックで注目されていたことはもちろんカリスマあふれる世子で出演したドラマとは相反する性格のキャラクターにコメディ演技まで新しい魅力を発散する予定だとより一層期待を集めている。
イ・ビョンホンは初史劇挑戦と大きく注目されている。 ‘朝鮮の王’でイ・ビョンホンは威厳あふれる光海君に変身して特有のカリスマを発散する。
朝鮮時代最もドラマチックな君主であった光海君と驚くべきであるように似た容貌を持った賎民がにせ物王で代理王の役割を受け持つことになって広がる話を描いた‘朝鮮の王’のイ・ビョンホンは王と賎民という両極端キャラクターを行き来する。 全く違う色の二つの顔を通じて新しくて破格的な演技変身を見せる予定だ。
[OSEN 2012-05-10 09:35] 元記事はこちらから

※ドンウクくん熱演、‘男性版ブラックスワン’とは!!!ってそっち反応(爆)。うそうそ、類似記事ですがジフニ話題を続けます~。
キム・ソヒョンは24日自身のツイッターに"映画'私は王である'撮影中です。 私の三回目皇太子様とてもスタイリッシュなのではないのですか? たくさん愛して下さい"というツイートを残した。
引き続き"'太陽抱月'と'屋根裏部屋'世子嬪だった? ソヒョンです。 今年だけ三回目皇太子様と縁を結びますね。 今回の皇太子様は事情があって服装がちょっと…それでもサングラスまで着用して下さるセンスを…やはりチュ・ジフン皇太子様でしょう?"という文と共に二人が取った写真らを公開した。
写真の中二人は肩を組んだまま親兄弟姉妹のように親しい姿だ。 '私は王である'が王位に上がらなかった世宗が乞食と身分を変えて世の中を歩き回る話を描いただけ二人の姿はひねくれてだが、それよりさらに目につく容貌で視線をひきつけた。
特にチュ・ジフンの場合、乞食姿であるのにサングラスでおしゃれして隠すことはできないペショニスタ面目で目を引いた。
二人は映画'私は王である'で呼吸を合わせている。 今回の映画はチュ・ジフンの軍除隊以後復帰作であり初めての史劇出演、1人2役などで話題になった。
[マイデイリー 2012-04-24 15:29] 元記事はこちらから

※最新ジフニ、ソヒョンちゃんツイにあがってるのは知ってましたが記事にまで成ってるとは気づかず、お知らせありがとうございました~。しかしグラサン怪しい、フィンガー5の晃ですか?(爆)撮影順調なようで早く映像出てくるといいなあ。ジフニの王様ぶりを見るのが楽しみです。
うっかり寝入ってしまい地震のおかげでアップできた(爆)。
それでは二度寝~。
まばたきする間さかさまになった世子と奴婢のあきれた運命を描いた映画‘私は王である’でチュ・ジフンはドラマ‘宮’のカリスマあふれる世子イシンとは正反対の小心で柔弱な世子チュンニョンに扮して風変わりな魅力を広げてみせる予定だ。
映画関係者は“最近ブラウン管で超熱風が激しかったが、今年はスクリーンでその姿が引き立って見えること”としながら“特に世宗は国内ドラマや映画で好むドラマチックな人物で‘根深い木’を通じてまき起こった世宗大王熱風が俳優チュ・ジフンにつながると確信する”と伝えた。
映画はチュ・ジフンの他にも派手なキャスティングを自慢する。 チュンニョンの護衛武士ファンクとヤグヨク役ではキム・スロとイム・ウォニが各々出演する。
キム・スロとイム・ウォニがチュンニョンの護衛武士であるだけにチュ・ジフンと一緒にするシーンが多いが、チュ・ジフンはこれらと一緒にする撮影で‘ピピーっと’笑い出すという後聞だ。 キム・スロ、イム・ウォニ2人の俳優は劇に活力を吹き込むおいしそうな助演で作品中で見えるコミック感覚は国内で指折り数えられる人物らだ。
現場で‘カット’の音がしてもキム・スロとイム・ウォニがこくのあるアドリブ演技を継続してチュ・ジフンとスタッフらを抱腹絶倒するようにさせるという後聞だ。 既存映画で見られなかった王-護衛武士新しい3人衆の姿を期待させる。
だが、単純に笑いだけあるのではない。 チュ・ジフンは今回の映画が軍除隊後初めての作品だけにいつの時よりも熱情的に撮影に臨んでいる。 王の語り口一つ、表情一つ、袞竜袍を着た姿一つ一つまで細かく気を遣って、忙しいスケジュールの中でも体力を失わないために暇が出来る時ごとに水泳やヘルスなどの運動をすると。 映画関係者は“チュ・ジフンの俳優としての新しい姿を見ることができるだろう”と自信を持った。
一方‘私は王である’にはチュ・ジフン、キム・スロ、イム・ウォニ他にもペク・ユンシク、ピョン・ヒボン、パク・ヨンギュ、イ・ハヌィなどが出演する。 世子チュンニョンが奴婢トクチルと身分がさかさまになりながら星群世宗大王に成長していく過程を描いた映画で去る3月2日クランクインした。 今年の下半期封切り予定だ。
[OSEN 2012-04-08 08:13] 元記事はこちらから

※撮影がんばるジフニの話題に喜んでいたらもっとすごい告知が!
ジフニ日本公式でロクイン不要で見られる内容、祈りを込めて下に保存します。ジフニの来日、単なる希望願望の夢物語でなく想像しても構わないのですね;; みんなで祈りましょう~。
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28日チュ・ジフンの3年ぶりのスクリーン復帰作'私は王である'が初めてのスチール写真を公開してベールを脱いだ。
公開された写真でチュ・ジフンは'宮'のカリスマあふれる世子イシンとは正反対の小心で柔弱な世子チュンニョンでくやしくて関心がなく横になっている姿をしていてネチズンらの関心を集めている。
映画‘私は王である’というまばたきする間さかさまになった跡継ぎと奴婢のあきれた運命を描いた作品. これに風変わりな魅力をお目見えするチュ・ジフンに対する期待が高まっている。
また、チュ・ジフン他にもイ・ハヌィ、ペク・ユンシク、キム・スロ、イム・ウォニ、ピョン・ヒボン、パク・ヨンギュ、キム・ソヒョンなどがキャスティングされて爆発的な反応を得ていること。
ペク・ユンシクは特有のカリスマを持った吏曹判書ファンヒで特別出演して、チュンニョンの護衛武士黄色い犬とオットセイ役ではキム・スロとイム・ウォニが各々キャスティングされた。 引き続き強力な権力を持った領議政シンイク役にはピョン・ヒボンが、強力な王権は成し遂げたが子供農作業だけは思いのままにならない太宗台王役にはパク・ヨンギュがキャスティングされた。
[ファイナンシャルニュース 2012-03-28 11:09] 元記事はこちらから
※撮影快調のようでなによりです~。
肝心な記事をアップせずに寝るトコだった・・・。
共演者の方々についてはまた余力のある時調べることにして今日はここまで~。
キム・スロは3月13日自身のツイッターに"ナ王(私は王である)主要配役中ペク・ユンシク先生とイム・ウォニ、イ・ハニ氏だけ抜いて"という文と共に写真を掲載した。
公開された写真は2月末クランクインされた映画'私は王である'(監督チャン・キュソン)出演俳優らの姿で左側からパク・ヨンギュ、キム・スロ、ピョン・ヒボン、チュ・ジフンが立っている。 撮影中間共に取った写真であるように全部史劇服装を着ていてチュ・ジフンの袞竜袍衣装が注目をひきつけた。
朝鮮時代を背景にする'私は王である'という映画'先生キム・ポンドゥ' '移葬と郡守'を演出したチャン・キュソン監督が演出を引き受けたし世宗大王(セジョンデワン)が王になる前乞食と身分を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容描く。
また、チュ・ジフンは現在MBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'で王イフォン役に愛されているキム・スヒョンと同じ所属会社家族でバトンを繋いで受けて超役割に挑戦する。
写真に接したネチズンは"ドラマ映画史劇素材が本当に多いですね" "出てくる俳優が優れて広いです。 期待される" "ひとまず出演俳優だけ見れば信じて見てもかまわない" "作品でチュ・ジフン本当に見たかったがいよいよ見る"等反応を現わした。
[ニュースエン 2012-03-13 16:51:36] 元記事はこちらから

※思った通り、いやそれ以上に史劇扮装似合うなあ。して意外に貫禄(爆)。
王様繋がりスヒョンくんから史劇アドバイスとか話す機会も増えるかな。次はジフニの出番、ファイティーン!
やっとたどり着いた・・・というわけで今日はここまで~。
チュ・ジフン次期作は‘…王である’
お茶の間ではパク・ユチョン‘…皇太子’来月初めての部屋
‘フォン’だけが朝鮮の王ではない。
今年テレビ劇場とスクリーンにはいつの時より多様な個性を持った朝鮮の王に会うことができる。
視聴率40%を見下げるMBC水木ドラマ‘太陽を抱いた月’(脚本チン・スワン・演出キム・ドフン)の主人公であり朝鮮時代仮想の王のフォン(キム・スヒョン)の人気を継続する王たちの面々は派手だ。 スクリーンではイ・ビョンホンとチュ・ジフンが出てテレビ劇場ではキム・スヒョンのバトンをパク・ユチョンが受け継ぐ。
イ・ビョンホンはその間暴君と認識された朝鮮光海君の隠された話を描いた映画‘朝鮮の王’(監督チュ・チャンミン・仮題)で今秋に観客を探す。 ‘王子と乞食’コンセプトのこの映画は病気にかかった光海君が自身と似ていた芸人を代役で前に出した後広がる話を入れたファクション史劇だ。 史劇に初めて挑戦するイ・ビョンホンが最近流行のように広がった‘朝鮮超熱風’でどのように自身の姿を見せるのか期待を集める。
チュ・ジフンはコメディ映画‘私は朝鮮の王である’(監督チャン・キュソン・仮題)で朝鮮王隊列に合流する。 世宗が王に上がる前のチュンニョン大君時期を扱ったこの映画やはり王と乞食の身分変えるのが素材. 昨年末陸軍服務を終えて除隊して次期作を苦心したチュ・ジフンが格別な意欲を見せた。
テレビ劇場も例外ではない。 パク・ユチョンは3月14日に放送を始めるSBS水木ドラマ‘屋根裏部屋の皇太子’(脚本イ・ヒミョン・演出シン・ユンソプ)で妻を失ってさまよう朝鮮時代仮想の皇太子を演技する。 300年の時間を跳び越えて愛を継続する皇太子役を通じてパク・ユチョンは切ない純愛演技をする予定だ。
[スポーツ東亜 2012-02-13 07:00:00] 元記事はこちらから

※ひさびさ貴重なジフニ記事~。しかし映画ってコメディだったのか?(爆)
イジェフン話題は明日に繰り越し~。
キム・スロとイム・ウォニは最近映画'私は王である'出演を決めて最終調整中だ。
'私は王である'というデイジーエンターテインメントが製作して'先生キム・ポンドゥ'チャン・キュソン監督が演出する映画。
世宗大王が王になる前乞食と席を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容だ。 チャン・キュソン監督がメガホンを取っただけ軽快ながらも感動的な展開で解いていくつもりだ。
チュ・ジフンが2009年'キッチン'以後3年ぶりにスクリーンに復帰して注目されている。 キム・スロとイム・ウォニは劇中こくのある味で個性あふれるキャラクターで映画に活力をあげる計画だ。 史劇が初めてのチュ・ジフンにキム・スロとイム・ウォニ、ベテラン俳優らの合流は確実な友軍になるものと見られる。
キム・スロとイム・ウォニは'Mr.アイドル'に続き'私は王である'でもう一度縁を結ぶことになった。
'私は王である'という女主人公を近い将来最終決定して3月から撮影に入る予定だ。
[スターニュース 2012-01-22 08:24] 元記事はこちらから

※コメディ色が強いのか?(爆)ヒロインが誰になるのか気になります~。

















