★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
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 イ・ジュンギ、国軍放送DJ抜てき"なじむように近付く"
2010年12月05日 (日) | 編集 |
軍服務中の俳優イ・ジュンギが国軍放送DJを引き受けた。

国防広報院は来る6日から国軍放送Friends FMの一部プログラム進行者を交替、広報支援隊員(芸能兵士)イ・ジュンギ一等兵が午後6時から2時間の間放送される'与えたい心聞きたい話'のDJを引き受けると明らかにした。

'与えたい心聞きたい話'は去る10余年間ホン・ギョンイン、チソン、イ・キョン、ヨ・ヒョンス、トニーアン、キム・ジェウォン、イ・ドンウクなど人気芸能人兵士らが進行して将兵らと恋人たちのメッセンジャーの役割を正確にしてきている国軍放送ラジオの代表プログラムだ。

イ・ジュンギは"なじんだイ・ジュンギの姿で近寄って愛聴者らとファンたちに愛されるプログラムを作りたい"として"プログラムを通じて将兵らの士気を少しでも高められるように最善を尽くす"と覚悟を伝えた。

[スターニュース 2010-12-05 11:06]  元記事はこちらから

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※毎日声を聴けるのかな?これはファンには嬉しいプレゼント。ジフニをゲストに呼んで欲しい(爆)。
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 ドリーミー、慈善鍋終始式に芸能人米花輪1004包み10トンの渡し
2010年12月02日 (木) | 編集 |
1日ソウル広場で開かれた救世軍慈善鍋終始式で俳優と歌手など芸能人30人余りがファンたちから花輪の代わりに受けて集めたドリーミー米花輪の愛の米1004包み10トンが慈善鍋に伝えられた。

この日伝えられたドリーミー米は芸能人らがミュージカル、コンサート、ショーケース、製作発表会、ファンミーティング、試写会などの行事の時ごとにファンたちから花輪の代わりに受けたドリーミー米花輪で集めた米だ。

芸能人らは行事の時ごとにファンたちが送ってきたドリーミー米花輪の米を集めてきたし全国の欠食児童を助けるためにこの日慈善鍋に寄付したのだ。

慈善鍋に欠食児童ドップ起用ドリーミー米を寄付した俳優と歌手はイ・ジュンギ、チュ・ジフン、ソン・チャンウィ、チャン・グンソク、パク・ジェボム、ユノ・ユンホ、JYJパク・ユチョン、スーパージュニア誉声、少女時代テヨン、2PMトゥレクスジェイ キム・ヒョンジュン、ヒョン・ビン、パク・シフ、パク・シニャン、JYJキム・ジュンス、キム・ヒョジン、キム・サノ、JYJ 2PMキム・ジュンス キタリストゥデビンソン・ジュンギなどでありカン・ソクファン、パク・シネ、キム・シハン五軟では下旬号イ・ジョンテ氏などは個人慶弔事用で受けた米花輪を寄付した。米を伝達したドリーミーは米1004包みを全国50ヶ所余りで分散配送する予定だ。

[ニュースワイヤー 2010-12-01 19:58]  元記事はこちらから

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昨日アップしそこなって寝ちゃった記事!
もう一個は下に↓

[READ MORE...]
 “2010年ミュージカル界どんなことがあったか?”ミュージカル界ホットイシュー
2010年11月26日 (金) | 編集 |
スターマーケティング、韓流風で見るミュージカル界

青い秋空が灰色の光空に変わって、鋭い風と共に突然冬がきた。 一年の最後をよく整理して新しい一年を準備するこれらの忙しい動きでは活力が漂う。 しばらく止まって2010年度一年を見て回るのはどうだろうか。 顧みれば通常の時とともに2010年公演界はわいわい一年であった。 行く所ごとに話題をばらまくアイドル スターおよび大型スターらの公演界進出など多事多難な仕事で装飾された2010年公演界、その中ミュージカル界ホットイシューを探ってみる。

- 2010年ミュージカル界ライジング スターは?

“スターマーケティングでなければ、公演が成功するのが難しい”という言葉が通常言われるほど2010年度ミュージカル界はTVブラウン管の大型スターらが舞台を埋めた。それだけ俳優らのギャランティー上昇で沸きかえったことも事実だ。来る30日オープンになるミュージカル‘ジキルとハイド’でチョ・スンウは彼のチケットパワーぐらい飛び切り高い一回当たり1800万ウォンというギャランティーで話題の中心になった。 これにミュージカル‘ジキルとハイド’の製作者新春数プロデューサーは“チョ・スンウのおかげで‘ジキルとハイド’の認知度が上がった。製作費内で最高待遇をしてあげること”という立場を表明した。ホン・グァンホはミュージカル‘オペラ座の怪人’のラウル役でファントムで昇格して世界最年少という記録を残してホットイシューに浮び上がった。彼はシンチュンスプロデューサーから“大韓民国ミュージカルを責任を負うべき俳優”という評価を受けて2010ミュージカル‘ジキルとハイド’の守る駅に抜擢された。

2010年度が産んだ最高のミュージカル界星は断然チョンソンファだ。チョンソンファはミュージカル‘英雄’で第4回さらにミュージカルアウォーズで主演男優賞受賞に16回韓国ミュージカル大賞主演男優賞まで2冠王を占めて最高スターの座を確かにした。 アイドル スターシア・ジュンスやはりミュージカル界浮び上がる別にミュージカル‘モーツァルト!’を通じて大邱公演有料観客1万人、3次チケット全席売り切れ、40億売り上げを導いた張本人だ。 以後彼は‘キム・ジュンスのコンサート ミュージカル’でその開くを継続した。 彼は第4回ミュージカルアウォーズと16回韓国ミュージカル大賞で男優新人賞を受けたことがある。 一方音楽監督パク・カーリンは‘バックマ’というニックネームと共にKBS ‘男の資格’でやわらかいカリスマを見せて視聴者たちの熱い愛を受けた。彼は来る12月18日公演されるミュージカル‘アイーダ’の音楽監督に出てミュージカルぐらい大きい関心を受けている。一方、ミュージカル俳優で位置づけを固めたオム・ギジュン、オ・マンソクなどのブラウン管での活発な活動も眼に触れた。

-ミュージカルも韓流風信号弾!

アジアのラテンだと呼ばれる程熱い国民性を浮かんだ韓国、韓国の文化に対する関心は韓流熱風でふくらんだ。ドラマ、大衆音楽、映画等を通して頭角を現わした韓流が2010ミュージカル界にも拡張された。 その肝‘ナンタ’、‘ジャンプ’等のノンバーバル パフォーマンスが主をなしたとすればもう韓流スターの公演が韓流のために燃料を入れて火をつけていること。 その中最も引き立って見えるのはgod前メンバーであったソン・ホヨンをはじめとするシア・ジュンス、シャイとか来たユなどアイドル スターらのファンモリイだ. 企画会社らは日本語広報戦団を製作、配置して日本語翻訳機を用意するなど客応対準備に出た。 創作ミュージカル'カフェイン'は韓流スターカン・ジファン演出・出演を前面に出して日本での韓流風を体感した。 韓流スターカン・ジファンは韓国俳優最初日本の有名劇場のグローブ座で公演、日本ブロードウェー舞台で主演俳優で活躍したこと。 また、ミュージカル‘カフェイン’は日本に逆輸出されてアジア ミュージカル界の韓流スターという名を連ねた初めのボタンをよく挟んだ。 国内では24日からSS501のキム・ヒョンジュンがバトンを受け継ぐ。 ミュージカル‘生命の航海’のイ・ジュンギとチュ・ジフン、ミュージカル‘ジャック・ザ・リッパー’のアン・ジェウクとシン・ソンウなど多くの俳優らがミュージカル韓流に参加した。 関係者は“日本観覧客の場合、購買代行やチケット前売りサイトで直接購入して観覧していて反応が良い”としてミュージカル韓流に対する期待を表わした。

[newstage 2010-11-26 15:52] 元記事はこちらから

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※「宮」ミュージカルの話題も出してくれたらいいのに~。
グループエイトが珍しくツイートしてましたがもうすぐ地方公演ですね~↓


G8plan [宮]まもなく地方公演があります! 
全州を始まりに大邱、大田、水原を宮チームが行くそうです^^
皆さん!少しだけキダリョジュセヨ


日本公演も待ってます~;;

 ミュージカル‘生命の航海’出演俳優チュ・ジフン ファンたち、ドリーミー米花輪2トン寄付
2010年11月19日 (金) | 編集 |
ミュージカル‘生命の航海’俳優チュ・ジフン ファンたちがドリーミー愛の米2トンを欠食児童のために寄付した。ドリーミー米2トンはミュージカル‘生命の航海’に出演した俳優チュ・ジフンの国内外4ヶ国ファンたちがチュ・ジフンのミュージカル公演を応援するために送ってきたのだ。

チュ・ジフンの国内外ファンたちは去る8月ソウル公演を始め10月まで全国7道市公演会場ごとにチュ・ジフン応援ドリーミー米オブジェ米花輪を送った。俳優チュ・ジフンはファンたちが送ってきたドリーミー総2.34トン中前週公演会場に入ってきた380kgを完走のイエスリハビリ院に寄付したし残りは全部欠食児童と子供だけの家のために寄付した。

ドリーミー愛の米はソウル、鷹岩洞の宣徳院児童センターに540kg,全国地域児童センターに1,380kgが伝えられる。 国内外ファンたちの俳優応援米オブジェ サービスを担当してきたドリーミーは12月1日ソウル広場で開かれる救世軍慈善鍋終始式で全国の地域児童センターにチュ・ジフンの愛の米を伝達する予定だ。

ミュージカル‘生命の航海’俳優チュ・ジフンを応援するドリーミー米オブジェを送ってきたペンドムはチュ・ジフン公式ファンカフェ‘セジョンジュ’、ファンページ‘チュ・ジフンは30代が守る’、‘フニサラン*フニゲル’、韓国、日本、台湾の‘DCチュ・ジフンギャラリー’、チュ・ジフン日本ファンサイト‘with you’、チュ・ジフン中国ファンクラブ‘Baidu Jujihoon Club’、チュ・ジフン日本ブログ‘思う存分!チュ・ジフン’、チュ・ジフン日本ファンサイト‘BLUE ROSE & HAPPEACE’等だ。

ドリーミー米オブジェ花輪を送ってきた日本のチュ・ジフン ファンは私の俳優を応援しながら俳優とともに難しい子供たちを助けるために花輪の代わりに米花輪を送ったことだと話した。

[ニュースワイヤー 2010-11-18 09:14] 元記事はこちらから

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※すごい日本ファンからのドリーミー米もあるのですね~。
公演中ジフニの励みになり、そしてこうして子どもたちへの役立てになる、ステキなことだ^^


 6.25 60周年記念ミュージカル生命の航海、何を記念しようと思うのか?
2010年11月19日 (金) | 編集 |
ミュージカル生命の航海は現在の軍人で服務中である二つのスターイ・ジュンギ、チュ・ジフンを前面に出して国防部主管で製作されたミュージカルで、2010年8月、ソウルでの10日間の公演を盛況裏に終えて今は全国各都市を回って公演中だ。'6.25題60周年記念ミュージカル'というタイトルがついているこの作品は、6.25 60周年をむかえて挙国的に繰り広げられている色々な記念事業の中の一つで昨年からかなり長い間準備された大作でもある。

だが、企画意図がとりあえず人々がこの作品に対して見える関心の中心にはやはりチュ・ジフンとイ・ジュンギの出演がある。 軍人身分としての服務の延長ではないならば色々な条件上同時に舞台に立つのが難しい2人の俳優が共に舞台に上がった。 さらにイ・ジュンギの場合、ミュージカルはもちろん舞台劇自体が初めてだ。 だからこの2人の俳優の一緒に出演はそれ自体で大きい話題になったし、おかげでこの作品は別に広報に努めなくても言論の注目をあびて観客追求にも成功した。

私がこの作品に関心を持つことになってその関心が観覧につながったこともやはりこういう理由であった。 チュ・ジフンとイ・ジュンギを同じ舞台で見ることができるのは再びできない不思議な経験になりうるという話だ。 その他に特別な期待はなかった。 明確な目的性を持って出発する軍ミュージカルであるから利益を得るというメッセージに重点を置いた場所であり、そのメッセージというものも見なくても推察可能な枠にはまったことだから期待を持つことがさらに変だっただろう。

ところで蓋を開けられて見ると作品のメッセージは私の予想をはずれた。その話をほどほどにしようとする。

事実作品自体だけおいてみればそんなに悪くはなかった。 セットをはじめとする舞台の活用や特殊効果は'すごい'までは違っても誘ってみる価値はあったし、演奏を引き受けた軍楽隊も自分の持ち分以上をしたし、舞台経験が全くない40人余りの軍人俳優らはどんなに入る熱心なのか彼らの熱演には結構心を打つ隈があった。 しかし劇が終わった後劇場を立ち向かう内気持ちはまったくすっきりしなかった。

これはいったい何を記念するための作品か?

ミュージカル生命の航海は6.25当時咸鏡道、興南で避難民1万4千人をのせて慶尚道、巨済まで移送した米国の貨物船'メロディスビクトリー'号を素材にしている。 1950年戦争が始まったその年、序盤には押された国軍がマッカーサー将軍の仁川上陸作戦が成功して北朝鮮軍に占領されていたソウルを奪還する。 いわゆる9.28修復. その時点を契機によどみなく北進する国軍と連合軍. 中共では連合軍の北進が自国の安全を威嚇するのに傍観しないと警告したがクンは北進を止めなかったし、結局長津湖で人海戦術の中国共産軍に会って大きな電力の損失をこうむることになる。

長津湖の国軍と連合軍は海上を通って撤収するために埠頭がある興南まで行かなければならなかったがその旅行日程が60km程だったという。 真冬、敗戦に近い状況での退却は色々な面で難しかったしその過程でも犠牲は続いた。 そのように興南に到着した。 事態が急で差し迫られる以前には民間人も興南埠頭につきさえすれば軍の輸送船を通じて避難を離れることができた。 しかし長津湖戦闘以後中国共産軍の攻勢が強くなって悪化した貸し切りの中では民間人の輸送まで進行するには無理があったし、結局避難民輸送は中断された。 だが、興南に集まった避難民らは戦場に変わってしまった故郷を捨ててひたすら生き残るために命をかけて脱出を敢行した人々だ。 彼らの切迫するということをただ見て渡すことはできない軍将校らは軍需物資輸送用ではあるが一応民間人船舶だと軍の指揮を受けないメロディスビクトリー号を訪ねて行って善処を訴えて、人道主義精神が身についた船長とそのような船長を信じて従う船員らの助けで万事川というものすごい数の人々が生命を得る。

この実話に38度線北側で生まれて共に育って人生を分けてきたヘガン(イ・ジュンギ)とチョン・ミン(チュ・ジフン)という人物がフィクションで加えられる。 二人は日帝時代に北側で生まれて育って祖国の独立のために共に血を流してきた懇意な間だったが、解放以後南北が理念で分かれて二つの信念もそれぞれ違った方向で差を見せることになって、結局二人は戦争のまん中で国軍と人民軍になって再会する。 この時点で'恐らくこれらの理念的対立と葛藤が劇の大きい軸ではないか?'と考えればそれは誤算だ。その話はそのまま少し出てくる。そしてこのミュージカルの実質的主人公は、出演比重で見るがメッセージで見るか、ヘガンとチョン・ミンというよりはデービス(キム・ダヒョン)とラル船長(ムンジェウォン)だ。たとえデービスは1幕だけの、ラル船長は2幕だけの主人公だが話だ。

公演が始まって序曲が過ぎて劇の導入部になる現在2010年に少しの間会えば話は60年を遡って本格的に1950年12月長津湖戦闘となる。 そして見ることになる最初の話は中国共産軍との戦闘で命を失う米軍であり、続く1幕のあらすじは主人公ヘガンが避難を出た家族らに劇的に会うが人民軍チョン・ミンによって生命を脅威を受けることになるが、その時デービスをはじめとする米軍らが彼らを救出して興南まで護衛するということだ。 そして2幕ではヘガンの家族を含んだ万事千人を越える避難民らが興南に集まって避難民輸送を中断するという軍発表に行く所ない身分になるが、メロディスビクトリー号の船長ラルと彼に従う船員らによって釜山を経て巨済まで安全に後送されるという話が繰り広げられる。

メロディスビクトリー号の話は十分に感動的だった。 その上この作品のために作り出した話でもなくて実話とかその真正性に対して疑いの言い出すのも目茶だ。 これは明らかに感動的な話であり劇的に良い素材だ。 認める。 それを否定しようというのではない。 だが、今回の作品はそのまま軍ミュージカルでもなくて何と'6.25題60周年記念ミュージカル'だ。 製作発表会で作品の製作を総括した軍責任者は'6.25を分からない今の青年世代には私たちが享受する自由が多くの人々の犠牲を土台にしたことを分かるようにして、6.25に参戦した勇士らには感謝と敬意を表わす憲政公演になるようにする'で明らかにしたことがある。それなら私たちはこの作品を通じて誰の犠牲に謝意を表して誰にこの公演を献呈するべきか?

国防部で製作されたミュージカルは生命の航海が初めてではない。 去る2008年に、当時服務中である減らしたカンタとヤン・ドングンが出演するミュージカル マインが製作されたことがある。 この作品は'建軍60周年記念ミュージカル'というタイトルで、軍人お父さんと新世代息子の葛藤と和解を描いた作品という。 直接見られなかったが報道を通じて簡単に接したこのような作品の内容は'建軍60周年記念'とある程度合って入ると考えた。 そして今年2010年、'6.25題60周年記念ミュージカル'という国防部の二番目ミュージカル生命の航海に会った。本当に6.25 60周年をこのように記念するつもりか?

6.25韓国動乱(朝鮮戦争)あるいは朝鮮戦争だと呼ばれるその残酷だった時間. 多くのことを失わなければならなかったが重要なより多いものを守ることができたので、記憶しなければならなくて感謝しなければならなくて仮にも繰り返さないように胸に刻んで生きなければならない。 満3年以上をひも遠くて苛酷な戦争の中でミュージカルで作って記念するほどの話はいくらでもあったことと考える。 '6.25題60周年記念ミュージカル'というタイトルの作品の中で正しいが無力な国軍、理念を前面に出して痛恨の涙を流すが死ぬこともできない人民軍、人間の尊厳性などは本の中の句で存在する状況の中でも粘り強い生命力を誇示して生き残る韓国人、自由守護精神が透徹した犠牲的米軍、人道主義で武装した暖かい米国人を見ることがどうしてもちょっと不便なことは私だけか? でなければ、それが韓国戦争の実状だと、6.25戦争の全部と話すべきだろうか?そうだ,私とても幼い時に米国がなかったら私たちは皆死んだこととおっしゃった大人たちの話を聞いたのも同じだ。

[ソウル新聞 2010-11-18 10:03]  元記事はこちらから

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※地方公演もすでに全日程終了していますが、まさかこんな根本的なところを突くレビューがあがってこようとは!たしかにデービスにラル船長がすばらしくて、国が言葉が違っても分かり合えるそんな印象が強かった。それはそれで感動的ではあったけど60周年記念で上演される素材であったかという意見ですかね。なかなか厳しいご指摘ですが、毎公演客席かなり多くの率をしめる日本人観光客の話題にまでは及ばずになによりです(爆)。

コタツで寝てしまって~;; 
ジフニ検索が最後になりましたこんな日に限って結構あるし!

 イ・ジュンギ、額負傷全快..7日国防広報院復帰
2010年11月16日 (火) | 編集 |
国防広報院所属二等兵イ・ジュンギが包帯を解いた。

イ・ジュンギの所属会社関係者は8日マネーツディ スターニュースに"イ・ジュンギが去る10月31日ミュージカル'生命の航海'の公演を締め切って去る7日ミュージカル部隊で国防広報院に復帰した"と明らかにした。

この関係者はまた"去る8月負傷した額負傷もファンたちの応援に力づけられて完治した"として"その間心配したファンたちと関係者皆さんに感謝申し上げる"と伝えた。

イ・ジュンギは去る8月21日ソウル国立劇場年上がるということ劇場で'生命の航海'のリハーサル途中、舞台装置の腹の鉄構造物フレームにあたる重傷にあった。以後イ・ジュンギはソウル大病院で後送されて50針を縫った。

当時イ・ジュンギは医師の引き止めにもかかわらず、ミュージカル出演を押し切って成功裏に導いた功労を認められて陸軍参謀総長表彰状を受けた。

一方'生命の航海'は1950年11~12月長津湖戦闘と興南撤収作戦が背景に国軍いわゆる'ヘガン'(イ・ジュンギ扮)がメロディスビクトリー号で混乱を起こした人民軍'チョン・ミン'(チュ・ジフン扮)と行う対決構図を中心に進行される。

[スターニュース 2010-11-08 11:20] 元記事はこちらから

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※50針を縫う手術をして、ただ1日だけしか舞台をおりなかったジュンギ君のプロ根性には脱帽。事故から一週間後の舞台を観ましたが堂々と力強い歌声に聴きほれたものです。ソウル再演があるのなら絶対行きたいです。二人ともよくがんばりました;;

 ‘生命の航海’海外公演
2010年11月03日 (水) | 編集 |
‘チュ・ジフン一等兵’の舞台闘魂で話題を集めたミュージカル‘生命の航海’が大田公演を最後に海外舞台で帆を回す。

ミュージカル関係者は“作品の内容上海外観客の関心が高い”として“米国、シカゴなどで公演する方案を推進中”と明らかにした。ミュージカルは皆の胸に残ってまだ終わらなかった6.25韓国動乱(朝鮮戦争)を扱った作品で6.25韓国動乱(朝鮮戦争)60周年記念事業の一つで韓国ミュージカル協会が製作に参加した創作ミュージカルだ。

チュ・ジフンはイ・ジュンギとともに主人公チョン・ミン役を浩然としていた。関係者によれば14回ソウル公演と25回地方公演総客席占有率は90%を渡した。

[メトロ 2010-11-01 08:50] 元記事はこちらから

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※無事日程終了、千秋楽はまた泣いてしまったって聞きました。ジフニお疲れさま。
またすぐに舞台が懐かしくなるんだろう、アメリカ公演行けるといいね;;


 イ・ジュンギ主演ミュージカル‘生命の航海’ 29-31日
2010年11月01日 (月) | 編集 |
6・25受難民哀歓感動と涙

‘吹雪がひるがえる風蹴った興南(フンナム)埠頭に’

元老歌手故賢人が呼んで愛された行きます‘がんばれクムスン’を背景にしたミュージカルが来る29日から3日間大田文化芸術の殿堂舞台に上がる。

まさに6・25戦争当時最も劇的だった‘興南埠頭撤収’と‘長津湖戦闘’をモチーフにしたミュージカル‘生命の航海’だ。

イ・ジュンギ、チュ・ジフンなど芸能人兵士らの出演でさらに関心を受けている生命の航海は1950年12月22日から24日まで興南埠頭で1万4005人の避難民などを焼いた米国貨物船‘メロディスビクトリア号’にからまった話で60年ぶりにミュージカルで聞かせる。

生命の航海の時代的背景は6・25韓国動乱(朝鮮戦争)だ。 話を導く相当数の配役が軍人だ。 それで実際現役軍服務中であるこれらが公演に参加した。 人気俳優イ・ジュンギ(国防広報院所属)は劇中‘ヘガン’という人物に出てくる。 ヘガンは全体劇を主導する主人公. ヘガンが戦争中家族を南に逃避させるために北にきながら本格的な公演は始まる。 ドラマチックな内容展開のために主人公と対立点をたてるライバル人民軍将校‘チョン・ミン’役はやはり俳優チュ・ジフン(陸軍特典司令部所属)が引き受けた。 チョン・ミンは全体公演の相当部分をみなぎる緊張感と危機感に追い詰める。

ヘガンの妹‘クムスン’とロマンスを作る米軍兵士‘デービス’役は俳優キム・ダヒョン(陸軍50師団所属)が引き受けた。 キム・ダヒョンはミュージカル‘ヘドゥウィク’、‘ドンジュアン’等に出演したミュージカル界美男スターだ。

平均10:1の競争率を突き抜けてオーディションを通過した軍将兵俳優42人も舞台に上がる。 実際現役将兵が広げる演技なのでより一層実感できる。

全体公演を導くこれら三銃士の演技力にソン・ヒョンジョン(クムスン役),ムンジョンウォン(ラルソンジャン役)等専門ミュージカル俳優らも加勢する。 ミュージカル‘明成皇后’と‘英雄’の演出者ユン・ホジンが総監督を引き受けた。

この公演は6・25戦争勃発60周年に合わせて国防部と(社)韓国ミュージカル協会が共同で製作した。 国防部は実際銃器と無線機など軍事関連物品を小道具でない実際軍装備を動員した。 銃撃場面と爆破場面は空気を利用して物体を爆破する特殊効果技術が使われた。

国防部は今回の生命の航海を通じて安保意識と愛国心などを観客らに植え付けると見ている。 主催側は‘天安ハム事態’、‘大勝号拿捕’等北朝鮮情勢関連ニュースで大騒ぎした今年だっただけに観客らの関心が高いと見ている。

すでにソウル公演が客席占有率90%を記録して2万人余りが見ただけ今回の大田公演に対する期待も高い。

主宰側関係者は“6・25韓国動乱(朝鮮戦争)は終わったのでなく止まったのだ。 戦争世代と戦争後世代を繋いてくれることができる疎通の役割を今回の公演ができること”としながら“我が国を代表する創作ミュージカルで作り出すだろう”と話した。

4万4000ウォン-6万6000ウォン. ℡042(610)2222

[大田日報 2010-10-27 00:00] 元記事はこちらから

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船長しか写ってないけど・・・

※"全体公演の相当部分をみなぎる緊張感と危機感に追い詰める"だってナイス表現^^

そういやこないだ買った韓流ミュージカルガイドでジフニの役名チョンヘミンってなってた玉にきず。

 イ・ジュンギ-チュ・ジフン ミュージカル'チケットパワー'米国まで続くだろうか?
2010年11月01日 (月) | 編集 |
‘韓流スターイ・ジュンギ-チュ・ジフンの力!’

軍服務中の俳優イ・ジュンギとチュ・ジフン(以上28)が出演して話題を集めたミュージカル‘生命の航海’が人気に力づけられて米国公演を推進中だ。

先月31日‘生命の航海’関係者は“2人の俳優のチケットパワーがすごかった”としながら“日本および中国で多くのファンたちが公演会場を探したおかげで転回売り切れを達成した。 ‘韓流スター’のチケットパワーを立証しただけ。 来年上半期に米国公演を推進する計画だ。 また、国内再公演も打診中だ”と耳打ちした。

‘生命の航海’は6・25朝鮮戦争を背景にしたことで先月29~31日大田文化芸術の殿堂公演には米国. 中国. 日本. シンガポールなど7ヶ国海外ファン1万人余りが5t分量の米袋で作った花輪を送って注目を集めた。

[スポーツソウル 2010-10-31 18:36]元記事はこちらから

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※国内再公演も打診中だって!その時はもちろんまた主演は二人だよね;;

千秋楽どんな様子だったんでしょう、アップできるようメディア記事にあがるといいなあ。
ジフニ、ジュンギ君、みんなみんなお疲れさまでした。

 ミュージカル‘生命の航海’出演するイ・ジュンギ、チュ・ジフン 韓流ファン、ドリーミー米花輪5トン注文
2010年10月28日 (木) | 編集 |
6.25ミュージカル'生命の航海'俳優イ・ジュンギ、チュ・ジフンを応援する海外韓流ファンたちのドリーミー米オブジェ米花輪送りが絶頂に達した。8月21日ソウル公演開幕後巨済(コジェ)、大邱(テグ)、水原(スウォン)、前週、春川(チュンチョン)を経て来る31日大田(テジョン)公演を最後に幕を下ろすためだ。

ペンドム用語で表現しようとするなら海外ファンたちが'膜工業ドリーミー米オブジェ'に総力を傾けていることだ。 マッコンドリーミー米オブジェ注文はイ・ジュンギ香港ファンクラブが先に立って米国、中国、マレーシア、シンガポール、台湾ペンドムの注文を集合して団体注文をしている。

ドリーミーは27日現在の大田(テジョン)公演に受け取られたドリーミー米オブジェが総120件に5トンを越えたと明らかにした。 ソウルから春川(チュンチョン)まで6都市巡演の時入ってきたチュ・ジフン、イ・ジュンギ応援ドリーミー米オブジェが総105件に4.1トンだったことに比較すれば何と7倍も多い量だ。 特に大田(テジョン)公演応援ドリーミーは海外8ヶ国ファンたちが連合して団体で注文したことで国内ペンが注文したことは7件280kgに終わった。

ドリーミーノ・スング代表は"現在日本、中国、香港ファンたちの個人的な注文と問い合わせが増加していて残った2日間注文量はもっと増えて6トンを越えると予想される"と明らかにした。

最近日本にはドリーミー注文代行サイトまで登場してドリーミー症候群を後押ししている。 ミュージカル'生命の航海'と一緒に2ヶ月間広げてきたドリーミー米オブジェ航海は総10トンを越えると予想されて、この中で9トンは世界各国の韓流ファンたちが外貨で注文したのだ。

他の国韓流ファンたちのお金で私たちの米9トンを購入して我が国の児童8万人に一食ご飯を食べさせたわけだ。 これは韓流スターイ・ジュンギ、チュ・ジフンの力でもある。

[ニュースワイヤー 2010-10-28 09:38]  元記事はこちらから

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※すごいですね、海外ファンの情熱! わたしは参加できませんでしたがこんな風に気になるのを見るのはとても誇らしいです。千秋楽(の週)を残すのみのジフニに大きなチカラとなることでしょう^^

 イ・ジュンギ-チュ・ジフン主演ミュージカル'生命の航海'大田観客迎え'突入'
2010年10月18日 (月) | 編集 |
芸能人兵士イ・ジュンギ、チュ・ジフン、キム・ダヒョンが大田観客らを探す。

来る10月29日から31日まで創作ミュージカル'生命の航海'が大専門化芸術の殿堂アンサンブルで公演を持つ。

社)韓国ミュージカル協会と国防部が6・25戦争60周年記念事業の一環で共同製作した大型創作ミュージカル'生命の航海'は去る2009年4月国防部で'6・25戦争60周年記念事業団'を発足した以後、4ヶ月間の資料調査と1年間の作業期間を持つほど心血を注いだ長期プロジェクトだ。

ミュージカル'生命の航海'は1950年12月中国共産軍の介入で始まった朝鮮戦争中最も凄惨だった長津湖(チャンジンホ)戦闘とそれによる興南(フンナム)撤収作戦を背景にしていて、作戦中米国貨物船'メロディスビクトリー号'(以下メロディス号)を利用して脱出した避難民らの旅行日程を描いている。

脱出過程を通じて'人間の善と悪',そしてすべての悪条件を勝ち抜いた'自由の勝利'を現実的ながらドラマ的な要素で解きほぐして当時の緊迫した瞬間を生き生きと描き出した。

特に、ミュージカル'生命の航海'は芸能人出身兵士イ・ジュンギ、チュ・ジフン(実名チュ・ヨンフン),キム・ダヒョン(実名キム・セヒョン)をはじめとして去る5月10:1の競争率を突き抜けてオーディションを通じて選抜された43人の現役将兵らとソン・ヒョンジョン、ムンジョンウォンなどの現ミュージカル俳優らが大挙参加して作品に興味を加えた。

ミュージカル'明成皇后'と'英雄'の演出者ユンホ真意総監督の下作家キム・ジョンスクと作曲家ミハイル・シュタウダホ、演出クォン・ホソン、舞台監督パク・ドンウなど公演界'興行保証小切手'で呼ばれるこれらの参加はミュージカル'明成皇后'に続くもう一つの大韓民国代表ブランド ミュージカルが出てくるという期待感に力を付加している。

ミュージカル'生命の航海'は戦争の中で咲く人道主義精神を発見して、中国共産軍との戦闘、避難民の自由叫び、人道主義が産んだ憐憫の情、そして愛と容赦など劇的な状況に近づいた人間の多様な容貌を見せる。

国内専門製作陣皆が渾身の力を傾けて製作したみたミュージカルは観客らに単純な歴史的素材を扱った作品でない、皆が共に共感して永らく記憶されることができる作品になるだろう.

[アーツニュース 2010-10-18 14:18:14] 元記事はこちらから

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※とうとう今週末の春川、来週の大田で長い航海もおしまい。
もう一度チョンミンに、ジフニに会いたかったなあ。ソウルと違ってトークショーや握手会もあったりして羨ましい。でもわたしは「宮」を選んだのだからー;;


さすがに月2回はムリエヨ・・・。

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 負傷イ・ジュンギ詰めの闘魂
2010年10月16日 (土) | 編集 |
‘生命の…’最後の国内公演目の前

ミュージカル練習途中重傷を負ったイ・ジュンギ(写真)が詰めの闘魂を広げている。

8月末ミュージカル‘生命の航海’公演初日最終リハーサル途中額を50針縫う重傷にあったイ・ジュンギは15日全北(チョンブク)全州(チョンジュ)公演に続き江原道(カンウォンド)、春川(チュンチョン)と大田(テジョン)公演を最後に国内公演の幕を下ろす。 多くのファンが彼の負傷を心配して出演中断を強力に要請したがイ・ジュンギは本人が志願して出演を押し切った。

所属会社関係者は“幸い病院治療を確かに受け取って後遺症はない状態だ”と明らかにした。負傷の後手術も無事によく終わって今後傷跡をなくす整形手術は現在としてはまだ計画していないと分かった。イ・ジュンギは今回の公演を終わらせて芸能兵士としてまた他の任務に投入される予定だ。イ・ジュンギとチュ・ジフンなどが公演した‘生命の航海’は国内公演に続き米国など海外公演も推進中のことが分かった。

‘生命の航海’のある関係者は“作品の内容上海外観客の関心も高いことに知っている”としながら“米国、シカゴなどで公演する方案を推進中だ”と明らかにした。

[東亜日報 2010-10-15 07:00] 元記事はこちらから

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※多分どこの国よりも日本が関心高いと思うのですがさすがに日本公演は無理よね;;
にしてもイジュンギ君、代役立てたのは結局2日目だけで本当によくがんばってる。あと3箇所、ジフニやみんなとの大航海をもう少しで乗り切れますね。アジャアジャです!


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 社説 メロディスビクトリー号
2010年10月11日 (月) | 編集 |
'吹雪がひるがえる風が冷たい興南(フンナム)埠頭に号泣して泣いてみてウロを見た。 クムスンどこへ行って道に迷ってさ迷ったの~'故現イン氏が呼んだ伝統歌謡'がんばれクムスン'の歌詞はこのように始まる。 朝鮮戦争が真っ最中だった1950年12月22日咸鏡南道(ハムギョンナムド)、興南(フンナム)港には北朝鮮を脱出しようとする避難民らで人だかりを成し遂げていた。 だが、これらは別に方法を探すことができなくて足をばたばたさせるだけだった。 単に港には一隻の米国原油輸送船だけがぽつんと停泊しているだけだった。 メロディスビクトリー(MEREDITH VICTORY)号.

乗務員47人を除いてこの船に乗ることができる人員はせいぜい12人. 'どうか子供たちだけでも連れていってくれ'として悲鳴をあげる数多くの人波がそれこそ阿鼻地獄にこれを状況だった。 さらにこの船は避難民らの輸送を責任を負うべき義務もない貨物船に過ぎなかったので状況は緊迫していくだけだった。 しかしこの光景を見守ったレナード・ラル船長が決断を下す。 'あの埠頭で震えている避難民を全部乗せなさい。それこそ奇跡が起こったのだ。 いや、救世主が現れたこととも違いなかった。

夜9時に始まった乗船は翌日午後1時では終わるほどであった。 船底辺倉庫から甲板すみずみまで片っ端からの人々を全部乗せた。 その人員は何と1万4千人。この船には食物も、お手洗いも、通訳官も、医療スタッフもない状態であった。 ひたすら海には北朝鮮軍が設置した機雷だけがふわふわ浮かんでいるだけだった。 3日間の釜山(プサン)までの航海の間死亡者ただ一人もなしでかえって赤ん坊が5人もこの船で生まれた。 単一船では最も多い避難民を積み出してギネスブックにも上がった。

これを背景にしたミュージカル'生命の航海'が先週京畿道(キョンギド)文化儀式当たりで盛況裏に公演を終えた。 メロディスビクトリー号が助けた1万4千人の難民数の記録はいまだに破られないでいる。 2001年亡くなる時まで天主教捜査でありながら自身の船に乗って来た難民たちのために祈ったというラル船長だ。 それでもメロディスビクトリー号が本来韓国では忘れ去られていっているのではないのか残念だ。

[京仁日報 2010-10-11 00:12] 元記事はこちらから

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※韓国で忘れている方がいる一方、多くの日本人がこの歴史的な出来事を深く胸に刻み込んだということで。ラル船長、舞台でもステキだった^^

最近「成均館」率むちゃむちゃ高いですが本業もがんばるんで許して~;;

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 ミュージカル'生命の航海'を見て
2010年10月11日 (月) | 編集 |
この前国防部と陸軍本部が韓国ミュージカル協会と共同製作したミュージカル'生命の航海'を観覧した。

6・25韓国動乱(朝鮮戦争)勃発60周年を記念して作られたこのミュージカルはすでにマスコミを通じて良く知られた通り中国共産軍の人海戦術によって長津湖(チャンジンホ)戦闘で押された米軍が興南(フンナム)埠頭で撤収して巨済島(コジェド)に到着するまで起きた仕事を扱っている。 戦争の中で咲くメロディスビクトリア号船長、故レナード・ラル(2001年10月他界)の勇気あって果敢な人道主義精神と生命と自由に向かった韓民族の葛藤と苦悩、憐憫と本当に、愛と容赦など極限状況の中からもたらされる人々の多様な面目を通じて生命の尊厳性と自由の大切さを呼び覚ますことができる良い機会であった。

今日筆者が話そうと思うのはこのミュージカルのストーリーでなくミュージカル公演があった日の観客席の雰囲気だ。 ミュージカルには軍服務中である人気俳優イ・ジュンギとチュ・ジフンが主人公で登場した。 この2人の俳優はその間映画とドラマを通じて国内だけでなく日本でも人気が相当高いと伝えられている。 このような傾向を反映でもするようにこの日公演会場ロビーには日本観光客と見える多くの女性たちが集まっていた。 二人の主人公の写真パネルの前で一緒に写真を撮ってあげて喜ぶ姿、好む俳優に対して話を交わすのに気が気でながる姿などあらまし見てもこの日入場した日本女性たちの数が百余名ははるかに以上に見えた。

今は我が国の地方都市でも韓流影響の余波を簡単に探してみることができるようになった。

我が国のドラマを見た外国人らが韓流スターらが宣伝する化粧品を塗ったまま撮影地を見て回って、韓国の食べ物を直接作ってみたり味わっている。 また、もう少し積極的には韓流スターらと少しでも疎通してみるために韓国語を習う時代になった。 産業体現場では私たちの技術を習っていて、大学では私たちの学問を習っていて人生の現場では我が国の文化を学んで身につける外国人らがますます増えて私たちの文化と彼らの文化が混ざり合う場合がますます多くなっている。

外国人らに我が国の韓流スターが役割モデルになって同一視対象になるという点は鼓舞的というが、他の見方をすれば私たちの赤裸々な内心のものなどまでも鋭く外国人らに露出していきつつあるということを考えれば一方恐ろしい気がしたりもする。 また、特別な対策と準備なしで我が国の文化が外国人らのそれと混在するならば果たして私たちだけの独特の文化アイデンティティをどのように全勝していけるかも心配な心だ。

この前までしても最も韓国的なものが最も世界的という話をたくさんした。 国際化時代に私たちの地位に似合うように私たちの文化の全てのものらが鋭く露出するのは良いが本来私たちの国民一人一人に私たちの文化のアイデンティティがよく消化されて伝授されているのか、こういうことでは時間が過ぎるということによって私たちの本来の文化はますます退色して正体不明の世界の人(?)ウで安住するのではないのか残念に思う心が入る。 国際化、世界化を通じて押し寄せてくる外国の文化と私たちの本来の文化をよく融合してまた私たちのことで作ることができる方法は何なのか一回ぐらい振り返ってみなければならない時点だと考えられる。

キムジャンオク慶北大学校教授

[慶北日報 2010-10-11 08:40] 元記事はこちらから

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※いつの公演をご覧になったんだろう、水原?
いまやタイムラグなしにインターネットで容易く情報を得ることができるし、ドラマも見られる(笑)。時間とお金さえあれば韓国に行って同じものを食べ、同じものに触れることもできる。教授の懸念をよそにして、そんなありがたい時代に感謝です。



 韓日ファン追い立てた韓流コンテンツの底力
2010年10月05日 (火) | 編集 |
京仁日報主催ミュージカル'生命の航海'公演仕上げレセプション ソン料

京仁(キョンイン)日報が主催した6·25第60周年記念ミュージカル'生命の航海'が去る3日夜最後の公演を終えた後京畿道(キョンギド)文化儀式当たり大公演会場2階ロビーで来賓らが参加した中で盛況裏にレセプションを持った。

この日レセプションにはキム・ムンス京畿道知事とキム・サンギ3軍司令官をはじめ、ウォン・ユチョル国会国防委員会委員長、ナム・ギョンピル国会外交通商統一委員会委員長、ホジェ案京畿道議会議長、チェ・ビョンドク水原地方法院長、イ・カンドク京畿警察庁長、ユ・ナクチュン海兵隊司令官、キム・ヨハン首都軍団長、全権川空軍10戦闘飛行団長、キム・ジュノ農協京畿地域本部長、ある民戸三星電子センター長(常務),イ・カプチン、ギョンス公使社長、チェ・イルシンある鏡台前総長(教授),長径順世界韓民族協議会長(チョン国会副議長),イ・ソクチャン ニューヨーク韓国人会後援会長(世界柔道協議会事務総長),ユンジョンである農協中央会総括常務理事、ユン・テウン韓国陶芸協議会長、ソングァンソク京仁日報社長、チョ・ジェヒョン京畿道文化儀式当たり理事長、ソン・ヘリ京畿道文化儀式当たり社長など内外ウィーンが参加して席を輝かせた。

また、この日公演を終えた現役服務中のイ・ジュンギ、チュ・ジフン、キム・ダヒョンなどスターらはもちろんソン・ヒョンジョン ミュージカル俳優まで疲れるのも押し切ってレセプションを一緒にして熱い雰囲気を演出した。

キム・ムンス道知事は"今回の'生命の航海'公演遠征観覧を来た日本、中国ファンたちと俳優らの情熱を見て韓流の力をもう一度感じた"として"独特の私たちの文化コンテンツをより一層育てて世界へ伸びていこう"と明らかにした。

キム・サンギ3軍司令官は"6·25戦争を本当にリアルで実感できるように表現した。軍司令官として再びこういう悲劇が再発しないようにクンの任務に万全を期しなければならないと新たに感じた"と明らかにしたしウォン・ユチョル·ナム・ギョンピル議員は"立派な私たちの大韓民国ミュージカルを海外同胞にも見せることができる機会を用意しなければならない"と口をそろえた。

一方ミュージカル'生命の航海'は6·25戦争当時興南(フンナム)撤収作戦で乗務補助員定員の230倍を越える何と1万4千人余りの生命を助けた貨物船'メロディスビクトリー号'の奇跡的なエピソードを素材で戦争の惨状と平和の大切さを国内だけでなく日本、中国観客らにまで呼び覚ました。

[京仁日報 2010-10-05 00:35] 元記事はこちらから

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▲去る3日夕方京畿道文化儀式当たり大公演会場2階ロビーで開かれた6·25第60周年記念ミュージカル'生命の航海'公演レセプションに参加した来賓と出演陣らが記念撮影をしている(左側から全権川空軍10戦闘飛行団長、チョン・ジファン製作監督、イ・ギョンファ音楽監督、ムンジョンウォン、キム・ダヒョン、ソン・ヒョンジョン、チュ・ジフン出演俳優、キム・ムンス京畿知事、キム・サンギ3軍司令官、イ・ジュンギ出演俳優、ソングァンソク京仁日報社長、ウォン・ユチョル国会国防委員会委員長、 キム・ヨハン首都軍団長、ナムウンウ3軍司令部要人処長、ナム・ギョンピル国会外交通商統一委員会委員長).

※ジフニ笑ってる~~~;;
この日もジフニのがんばる姿をたくさんの偉い方に見ていただけ、公演を訪ねた海外ファンの熱い想いも伝わったようでなによりです!


 1万4千人余り避難民生かした'奇跡の旅行日程'
2010年09月27日 (月) | 編集 |
6・25 60周記念ミュージカル'生命の航海'…
来月1~3日道文化儀式当たり軍スターイ・ジュンギ・チュ・ジフンなど出演


'現役服務中であるイ・ジュンギ、チュ・ジフンなど韓流スターらが水原(スウォン)にくる'.6·25第60周年記念ミュージカル'生命の航海'が来る1~3日水原、京畿道文化儀式当たり大公演会場で盛大な幕を上げる。京仁日報が主催する今回のミュージカルは6·25戦争当時興南撤収作戦で何と1万4千人余りの生命を助けた奇跡的なエピソードを通じて平和の大切さを伝える。

1950年12月中国共産軍の2次攻勢が始まるとすぐに西部地域の米8軍は12月6日平壌を渡して38度線で撤収した。興南一帯米10軍団は前後·が包囲された状況だった。陸路撤収は不可能な状況、国軍1軍団と共に海岸橋頭堡構築を試みたが結局12月8日マッカーサー司令官は興南撤収を指示する。1950年12月22日興南埠頭、連合軍将兵10万5千人と約10万人の北朝鮮住民たちが興南埠頭を埋めていた。

これらの風はただ一つであった。 すぐに自由の土地'韓国'だ。 避難民が継続して増えて、米軍は193隻の船舶を動員した。 だが、力不足だった。 その時登場した船が'メロディスビクトリー号'だ。 7千600t規模でジェット燃料をのせて釜山に行く計画だった。

貨物船だから定員は59人に過ぎなかった。 貨物室に避難民を焼くといってもわずか1千人余り. 12月22日夜9時30分に避難民らが乗り始め、深夜12時頃にはすでに5千人が乗った。 これ以上入る所がなかった。 しかしまだ埠頭には自由を渇望する北朝鮮住民たちが残されていた。 ラル船長の命令が下った。 外部甲板をはじめとして人が入ることができる空間には全部みな焼いた。 次の日朝11時10分乗船が終了した。 乗船した人員は1万4千人. 乗務補助員定員の230倍を越えた。

特に初めてのドラマで韓流スター登板、初めての映画で忠武路ラブコール0順位、初めてのミュージカルで2009年堂々とミュージカル俳優としての実力を検証受けたチュ・ジフンとドラマ、映画を縦横無尽しながら最高の俳優で位置づけたイ・ジュンギ、そしてミュージカル スターキム・ダヒョンまで加勢して目を引く。

映画'王の男'でスターダムに上がったイ・ジュンギは韓国で学問を研究している間朝鮮戦争が起きるとすぐに故郷の北朝鮮の家族を心配して危険を押し切ってまた帰って家族を救って脱出する研究員ヘガンで扮する。ドラマ'宮'を通じて一躍青春スターで急浮上したチュ・ジフン(実名·チュ・ヨンフン)はヘガンの過去の友人であり人民軍将校チョン・ミン役を担って避難民で偽装してビクトリー号に搭乗して混乱を惹起させる。 ミュージカル俳優キム・ダヒョン(実名·キム・セヒョン)は米軍兵士デービスに扮して韓国軍カツサ ホヨンと共に退却している間ヘガンと彼の家族に会って無事に脱出するように助ける。

ミュージカル'生命の航海'は世界唯一の分断国家であり休戦国家の大韓民国で相変らず終わらなかった戦争の惨状を見せることによって私たちが今享受しているこの平和がどれくらい大切なことかを呼び覚ます時間になるだろう.3日間5回公演.金午後8時、土日·午後3時·7時30分.R席6万6千ウォン、S席5万5千ウォン.問い合わせ:(031) 231-5500

[京仁日報 2010-09-27 00:24] 元記事はこちらから

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※最新記事。今週末は水原かあ。
記事中ジフニについての紹介文句、"特に初めてのドラマで韓流スター登板、初めての映画で忠武路ラブコール0順位、初めてのミュージカルで2009年堂々とミュージカル俳優としての実力を検証受けた"だなんてその後に続くイジュンギ君には申し訳ないくらいむちゃむちゃ長いけど嬉しい^^



 ミュージカル‘生命の航海’全国ツアーイカリ上げた
2010年09月26日 (日) | 編集 |
6・25韓国動乱(朝鮮戦争)追慕記念式、巨済捕虜収容所遺跡公園で開催

6·25戦争60周年記念ミュージカル‘生命の航海’が9日巨済(コジェ)捕虜収容所遺跡公園内興南(フンナム)撤収記念塔の前で6·25戦争追慕記念式を行って本格的な航海に突入した。

この日行事にはミュージカル製作を担当した国防部関係者と公演を主管したキム・ドンソン巨済新聞代表理事、クォン・ミンホ巨済市長、ファンウ・ウン第39歩兵師団長などをはじめとする関係者とイ・ジュンギ、チュ・ジフン、キム・ダヒョンなどミュージカル出演将兵らが参加した。

6·25戦争追慕記念式は国民儀礼と殉国烈士に対する黙祷を始め開会辞、歓迎辞、来賓祝辞、記念撮影、捕虜収容所観覧順に進行された。

‘生命の航海’プロデューサーのイ・ヨンノ国防部中佐は開会辞を通じて“ソウル公演を盛況裡に終えて全国ツアーの開始を巨済ですることになり光栄”としながら“今後の航海に大きい力を加えてくれるように願う”と話した。

歓迎辞に出たキム・ドンソン巨済新聞代表理事は“ミュージカル製作のために力を傾けた国防部関係者と地域公演に積極的な関心を傾けたクォン・ミンホ巨済市長などすべての方らに感謝する”としながら巨済に来たすべての将兵と観光客らに歓迎の話を伝えた。

ファンウ・ウン第39歩兵師団長は祝辞を通じて“興南撤収作戦の内容を入れた‘生命の航海’は戦争の惨状を見せて今私たちが享受する平和がどれくらい大切なことかを今一度悟るようにする良い作品になるだろう”と話した。

クォン・ミンホ市長は“希望の島巨済で意味ある行事が開かれることになり意味深いと考える”としながら“今回の公演が舞台と客席が呼吸する感動的な舞台になることを祈る”と話した。

ミュージカルの主役を演じたイ・ジュンギ二等兵·チュ・ジフン一等兵は“メロディスビクトリー号の到着地であった巨済に全国ツアー公演を始めることになりとても意味深い”としながら“良い公演で声援に報いる”と明らかにした。

[巨済新聞 2010-09-09 18:32:13] 元記事はこちらから

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※もう一個あった~。もっとあるかもですがこのくらいで・・・。

ジフニミュージカルはもう見られないので記事があがるのを楽しみに;;

 興南から巨済までミュージカル'生命の航海'
2010年09月26日 (日) | 編集 |
公演前'第60周年6.25韓国動乱(朝鮮戦争)追慕記念式

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6・25韓国動乱(朝鮮戦争)60周年記念ミュージカル‘生命の航海’が巨済公演を一日控えた9日午後4時巨済捕虜収容所遺跡公園内興南撤収記念塔の前で6・25韓国動乱(朝鮮戦争)追慕記念式およびインタビューを持った。

この日行事にはミュージカル主演俳優のイ・ジュンギ、チュ・ジフン、キム・ダヒョンなどをはじめとする国軍将兵出演陣らと国防部関係者などが参加したし、

クォン・ミンホ巨済市長、ファン・ジョンミョン巨済市議会議長、その他に巨済市民をはじめとして主演俳優の日本ファンらまで訪ねてきて公演の開始を祝って励ました。

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(左)クォン・ミンホ巨済市長-祝辞(右)興南撤収作戦の生き証人-イ・ギョンピル氏

興南撤収作戦の生き証人イン イ・ギョンピル氏は祝辞で“戦争は決してまた起きないことだし今回のミュージカルを通じてこの時代の・ウンイらが平和の大切さを呼び覚ます席になるように願う”と話した。

また、クォン・ミンホ市長は“希望の島巨済で意味ある行事が開かれることになって巨済の歴史的背景を国、内外に分かることは契機になったと考える”としながら“今回の公演が戦争世代と前後世大姦の疎通の通路になることを祈る”と話した。

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記念式が終わって出演将兵らと演出陣は戦争当時の歴史的現場の姿が残っているこちら巨済捕虜収容所遺跡公園関係者の説明と共に観覧して"もう一度戦争当時の残酷さと興南撤収作戦の人本主義的な意義を再確認してみる席になったりもした"とした。

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▲左側から-キム・ダヒョン、チュ・ジフン、イ・ジュンギ

1950年4月、そして2010年!
戦争の跡を大事に保管した巨済、その息遣いを思い出させます!
興南撤収のその日!戦争の記憶を想いうかべます!

戦争の跡を歴史で大事に保管している巨済は現在むくこともその息遣いが残っている。ミュージカルの開始を知らせる戦争記念館、ビクトリー彫刻像など戦争の息遣いが宿ったそこで6.25朝鮮戦争60周年の息遣いをミュージカル‘生命の航海’とともに思い出させる。また興味深いのは奇跡の船‘メロディスビクトリー号’で生まれた実際生存者とともにできる巨済で共にするということだ。

[巨済ニュース 2010-09-10 18:03:49] 元記事はこちらから

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※やっと終わった、こんなに記事があがってたんですね(笑)。
ソウル公演で表彰され、地方での公演も毎週末がんばってるジフニが誇らしいです。季節の変わり目ノドを痛めないよう、日本からファイティンを送ります!


そして最後にひと言。くだらない、薄っぺらなコメには直レスをつける価値もない。
言いたい人には言わせておけばいい、こんな蔑みを受けることも現実ということと受けとめ削除せず放置(こちら)、というか晒しておきますので目障りでしょうがご了承ください(笑)。

ちょっとばかし記事を見た程度の知識で物知り顔で語る相手に事件の詳細、経緯を説明する時間も惜しいし言い訳と取られるのもシャクに障る(爆)。なにを言われても動じない、逆に正負の法則と俄然チカラが沸いてくるくらい。いずれ時が経てば自ずとわかること、目に見えることがすべてじゃないということを。わかろうとしない人には一生わからないかもしれないけれど、そうだとしたら可哀想な人だ。こうしてジフニが元気な姿を見せてくれるから、わたしも強くなったものです^^v

 ‘生命の航海’出演陣、巨済で追慕記念式
2010年09月26日 (日) | 編集 |
俳優イ・ジュンギなど9日午後4時捕虜収容所公園で

朝鮮戦争当時興南(フンナム)から巨済(コジェ)まで避難したエピソードを描いたミュージカル‘生命の航海’が10日から三日間巨済で初めてデビューする予定の中で出演陣らが9日午後巨済捕虜収容所遺跡公園で追慕記念式を行う。俳優イ・ジュンギ、チュ・ジフンなど出演陣が挨拶してインタビューも持つ。生存者との面会時間も開く予定だ。

ミュージカル‘生命の航海’は10日から三日間総5回(金曜日7時30分、土.日曜日3時、7時30分)巨済文芸会館大劇場に現れてイ・ジュンギ、チュ・ジフンなど人気俳優とミュージカル専門俳優40人余りとオーケストラ軍楽隊などが総出演して興南撤収作戦当時のエピソードを演技する。価格はR席6万6,000ウォン、S席5万5,000ウォン.

[ニュースアンド巨済 2010-09-09 09:18] 元記事はこちらから

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▲製作発表会当時の俳優ら

 興南から巨済まで、ミュージカル‘生命の航海’
2010年09月26日 (日) | 編集 |
イ・ジュンギ・チュ・ジフンなど豪華キャスティング、文芸会館10~12日公演

1950年クリスマスの奇跡と呼ばれるようになる‘興南(フンナム)撤収作戦’を描いたミュージカル‘生命の航海’が巨済(コジェ)文芸会館で10日から三日間総5回リリースする。イ・ジュンギ、チュ・ジフンなど人気俳優らが主人公でキャスティングされて関心を引いている。

“目に見える人は全部焼け”

1950年12月、中国共産軍の2次攻勢が始まるとすぐに西部地域の米8軍は12月6日平壌(ピョンヤン)を出して38度線で撤収した。 興南一帯の米10軍団は前後が包囲された状況だった。

陸路撤収は不可能な状況、国軍1軍団と共に海岸橋頭堡構築を試みたが、結局12月8日、マッカーサー司令官は興南撤収を指示する。 1950年12月22日興南埠頭、連合軍将兵105,000人と約10万人の北朝鮮住民たちが興南埠頭を埋めていた。 これらの風はただ一つであった。 すぐに自由の土地'韓国'だ。 避難民が継続して増えて、米軍は193隻の船舶を動員した。 だが、力不足だった。 その時登場した腹(船)が'メロディスビクトリー号'だ。 7600トン規模でジェット燃料をのせて釜山に行く計画だった。 貨物船だから人員は59人が定員だった。

貨物室に避難民を焼くといってもわずか千人余り. 米軍と避難民、彼らには悪夢と同じ12月だった。 12月22日夜9時30分に避難民らが乗り始めた。 深夜12時頃にはすでに5000人が乗った。 これ以上入る所がなかった。 しかしまだ埠頭には自由を渇望する北朝鮮住民たちが残されていた。 ラル船長の命令が下った。

外部甲板をはじめとして人が入ることができる空間には全部みな焼いた。 次の日朝11時10分、乗船が終了した。 乗船した人員は14000人. 乗務補助員定員の230倍を越えた。

戦争は止まったがまだ終わらなかった

6.25戦争が始まって60年が過ぎた。
今日大韓民国は世界唯一の分断国家で、休戦国家だ。
60年間戦争を止めたが、私たちは相変らず終わらなかった、見えない戦争中の国家である。ミュージカル‘生命の航海’は戦争の惨状を見せることによって私たちが今享受しているこの平和がどれくらい大切なことかを呼び覚ます時間になるだろう.

そのどの時より激しかったミュージカル‘生命の航海’オーディション競争率は10:1,国軍将兵らの夢に向かった情熱とミュージカル‘生命の航海’のために努力する多くの人々の情熱、そして韓国ミュージカル協会の専門性が会って作られる熱い国家代表ミュージカルの誕生が期待されている。

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[READ MORE...]
 '生命の航海'巨済で地方お目見え10~12日、6・25韓国動乱(朝鮮戦争)60周年記念ミュージカル5回公演
2010年09月26日 (日) | 編集 |
捕虜収容所残存遺跡文化財など戦争の跡をそっくり抱いたところ、巨済(コジェ). 若い世代らの観光名所になった捕虜収容所遺跡公園は戦争世代が現世代に残ることは'戦争の惨状'だ。 また、巨済はある船舶の終着地だ。 興南(フンナム)から巨済まで'奇跡の航海'をした'メロディスビクトリー号'がすぐにそれだ。

来る10日、'メロディスビクトリー号'人々の生き生きした声を入れて再演したミュージカル<生命の航海>が上がる。

2010年6・25韓国動乱(朝鮮戦争)60年をむかえて国防部と社団法人韓国ミュージカル協会が製作した。 ソウルに続き地方初めての公演で10日午後7時30分、11日と12日午後3時と7時30分巨済文化芸術会館大劇場に現れる。

"おばあさんも昔にこの船に乗って避難来られましたか?"

"それでは、私もこの奇跡の船に乗ってきただろう。"

巨済島捕虜収容所遺跡公園. 朝鮮戦争当時興南港撤収を象徴する'メロディスビクトリー号と自由を勝ち取った避難民'の造形物の前におばあさんと少女が人を探す案内板を持って立っている。 ミュージカル<生命の航海>はこの初めての場面で始める。

1950年12月22日興南埠頭. 連合軍将兵10万 5000人と約10万人の北朝鮮住民たちが韓国へ向かおうと乗った船舶'メロディスビクトリー号'. 港に残ったこれらは'戦争が終わればまた戻りなさい'として手ぶりしてビクトリー号はそのように巨済で航海を始める。 死傷者は一人もなかったし妊産婦5人は新しい生命を産む。 興南から巨済に向かう3日間悪夢同じ時間. ミュージカル<生命の航海>はその時間を生き生きと伝える。 <生命の航海>は現役服務中である芸能人らが大挙配置されて話題になったりもしたミュージカルだ。 チュ・ジフン・イ・ジュンギをはじめとして現役国楽隊員で構成された14人組オーケストラが共にする。 R席6万 6000ウォン、S席5万 5000ウォン. 公演問合わせ1544-1555.

一方、ミュージカル<生命の航海>は公演に先立ち巨済捕虜収容所遺跡公園で追慕記念式とインタビューを開く。 午後4時からイ・ジュンギ、チュ・ジフンなど出演陣が挨拶して生存者との面会時間も開く。

[慶南道民日報 2010-09-09] 元記事はこちらから

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 巨済で軍ミュージカル'生命の航海'公演
2010年09月26日 (日) | 編集 |
興南(フンナム)撤収作戦主題…イ・ジュンギ、チュ・ジフンなど出演

6.25韓国動乱(朝鮮戦争)当時'興南(フンナム)撤収作戦'を背景にした陸軍のミュージカル'生命の航海'が10日から12日まで慶南(キョンナム)、巨済(コジェ)文化芸術会館で公演される。

9日午後4時巨済市捕虜収容所遺跡公園内興南撤収作戦記念碑の前ではミュージカル'生命の航海'巨済公演記念戦争追悼式と作品紹介行事が開かれた。

国防部と陸軍本部、韓国ミュージカル協会が共同製作したこのミュージカルは6.25韓国動乱(朝鮮戦争)当時1万4千人余りの避難民が興南(フンナム)埠頭で'メロディスビクトリー号'を乗って巨済まで越えてきた'興南撤収作戦'を背景にしている。

ミュージカルでは作戦により避難したある家族があらゆる苦難を踏んで巨済島まで安全に到着する過程が描かれる。

この日行事にはクォン・ミンホ巨済市長をはじめとして巨済市議会ファン・ジョンミョン議長、39師団ファンウ・ウン師団長とミュージカルに出演するキム・ダヒョン上等兵、チュ・ジフン一等兵、イ・ジュンギ二等兵などが参加して公演を祝った。

特に当時避難中に'メロディスビクトリー号'で生まれたイ・ギョンピル(60)氏が参加して多くの拍手を受けることもした。

李氏は祝辞を通じて"生まれた時のことがミュージカルで作られたとのことが感慨無量だ。"として"戦争がない平和な社会を作るために皆が努力したら良いだろう。"と伝えた。

行事場所にはイ・ジュンギ二等兵とチュ・ジフン一等兵の日本女性ファンクラブ会員数百人が集まって記念撮影をすることもした。

去る21日から9日間ソウルで公演を終えたミュージカル'生命の航海'は今回の巨済公演を始め前週(三星文化会館),春川(チュンチョン)(ペク・リョン文化会館),大田(テジョン)(芸術の殿堂)等の地域で地方公演を広げる。

[連合ニュース 2010-09-09 17:51] 元記事はこちらから 

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※ジフニは今日もがんばって舞台に立ってると思うと力が湧いてくる。夏休み渡韓中にチェックできなかった記事をいまさらですが集めてみます~。

 興南(フンナム)埠頭生命の船が浮かび上がる'生命の航海'公演
2010年09月17日 (金) | 編集 |
6・25 60周年記念創作ミュージカル‘生命の航海’が24日から26日まで達西区(タルソグ)、大邱(テグ)学生文化センター舞台に上がる。 素材は1950年冬に広がった長津湖(チャンジンホ)戦闘と興南(フンナム)埠頭撤収作戦だ。

この作品はいくつかの理由で関心の対象になっている。 まず超大型ライセンス ミュージカルらが公演市場を掌握しているなかでお目見えする大型創作ミュージカルという点で成功の可否が注目の的だ。

次には国防部の参加が目を引く。 映画‘王の男’の主人公イ・ジュンギ(国軍ホンよりは二等兵)が軍服務中にミュージカル俳優に出てタレント チュ・ジフン(陸軍特戦司令部一等兵))とミュージカル俳優キム・ダヒョン(陸軍50師団一等兵)も現役兵身分で出演する。 ここに軍内オーディションを通じて数十対1の競争率を突き抜けて選抜された40人余りの現役軍人らが俳優に出るという点も異彩を放つ。 音楽も現役兵士たちで構成されたオーケストラ演奏団が引き受ける。

特にこの作品は他の創作ミュージカルが‘国内用’という点と違い世界的事件を背景にしたという点で目を引く。 韓国戦争を背景にその中に現れる人類愛と人間の本性に対する省察、そして愛の勝利等を含んでいて創作ミュージカルの国際化を導けるとの評価を受けている作品であるためだ。

背景は興南(フンナム)撤収作戦中40人が乗船定員の米国貨物船‘メロディスビクトリー号’(以下メロディス号)に何と1万4千人の避難民を無事に積み出した3日間の旅行日程だ。 メロディス号は船一隻で最も多い生命を助けた記録でギネスブックに登載されることもした。

主人公ヘガン(イ・ジュンギ)が朝鮮戦争が勃発するとすぐに家族らを連れてくるために故郷の長津湖(チャンジンホ)で行って家族らを連れてメロディス号を通じて脱出する過程を描いている。 ヘガンのの友人の人民軍チョン・ミン(チュ・ジフン),ヘガンの妻ハスの実(チェ・ユンジョン),ヘガンの妹のクムスン(ソン・ヒョンジョン),米軍デービス(キム・ダヒョン)とメロディス号船長ラル(ムンジョンウォン)等が登場する。

ユン・ホジン総監督は“激情的な音楽と雄壮な見どころ、力があるストーリーで観客らの目と耳をひきつけることだと確信する”として“大型ライセンス ミュージカルが公演界を掌握しているこの頃このような意味深い素材の創作ミュージカルを大衆にプレゼントできてうれしい”とした。

また、この作品のプロデューサーで参加した陸軍本部イ・ヨンノ中佐は“参戦勇士には感謝の気持ちを伝えられ戦後世代には‘自由と生命の尊さ’という人類共通のメッセージを知らせようと思う”と話した。 問い合わせ1599-1980.

[毎日新聞 2010-09-17 11:24]  元記事はこちらから

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※こんな意義のある立派な作品にジフニが大きな役で関わられるって素晴らしい。地方公演も皆さん健康でファイティンです!

 生涯初めてのミュージカル挑戦した二等兵イ・ジュンギ
2010年09月04日 (土) | 編集 |
“胸が痛い6・25韓国動乱(朝鮮戦争)…参戦勇士らの犠牲精神忘れなくなるのを...”

短く切った頭のおかげなのか明確な耳目口鼻と白玉のような皮膚がとりわけ眼に触れる俳優イ・ジュンギ. 去る5月国防の義務を果たすために軍に入隊した彼が久しぶりにファンたちに会う。 デビュー後初めてミュージカル申告式を払って傑出した歌実力までお目見えした彼は芸能人でない軍人の身分ながら演技ののどの渇きを代わりに解くことができて非常に幸せだと大笑いを作った。

イ・ジュンギ(28)がりりしい大韓民国男に戻った。 まだ入隊して3ヶ月しかならないニューフェース二等兵だがすでに濃い男の香りが感じられるのはなぜであろうか。 きれいに軍服を着飾って取材陣前に立った彼は普段茶目っ気あふれた姿と違い少しは硬直していた。

“社会にある時は記者方々に会ったりファンたち前に立つ時ためらうことなく冗談も言って気楽に話を交わしたが、どうしても今は軍人身分だと見るとその時よりさらに緊張して固くなるようです。 そのような部分が少し惜しくはあるが代わりに国家に記念になるほどの良い作品に参加することになって大きい使命感を感じて満たされます。”

イ・ジュンギは国防部で6・25韓国動乱(朝鮮戦争)60周年を記念して製作したミュージカル‘生命の航海’に出演する。 ‘生命の航海’は1950年12月、中国共産軍の介入で始まった6・25韓国動乱(朝鮮戦争)で最も凄惨だった長津湖(チャンジンホ)戦闘とこれによって可能だった興南(フンナム)撤収作戦を背景にしながら、作戦中米国貨物船‘メロディスビクトリア号’を利用して脱出した避難民らの旅行日程を描いた作品で現在の服務中である40人余りの軍人が直接出演して演技をする。

“ミュージカル重大で生活しています。 10:1の競争率を突き抜けてオーディションに合格して各野戦から来た最精鋭将兵らと1ヶ所で過ごします。 練習時間他には基本的に他の軍部隊と全く同じです。 この頃軍隊は将兵らが生活するのに困難がないようにシステムがよく取りそろえていて良いです。”

劇中イ・ジュンギは韓国軍陸軍少尉ヘガン役割を受け持った。 ヘガンは韓国で留まっている間6・25韓国動乱(朝鮮戦争)が起きるとすぐに故郷の北朝鮮の家族を心配して危険を押し切ってまた帰って家族を救って脱出して大きな感動をプレゼントする主人公だ。

イ・ジュンギはこの日製作発表会現場でミュージカルの中一場面を直接演技して‘悲願’ ‘その日の誓い’等3曲を熱唱した。 一時歌手で活動したりもした彼は変わりなしに優れた歌実力をお目見えした。 きれいで清らかな音色と自然な高音処理は断然引き立って見えた。

“6・25韓国動乱(朝鮮戦争)に参戦された勇士らのための憲政公演の一環で良い作品をお見せしたいです。 この頃若い友人らは6・25韓国動乱(朝鮮戦争)に対してたくさん知らないようだが今回の機会を通じて護国烈士らの犠牲精神を多くの人々が分かったらいいですね。 私もやはりミュージカルを準備して胸が痛い私たちの歴史に対してもう一度習っているとのことです。”

特に共に出演する俳優チュ・ジフンとは同年齢の友人で厚い友情を自慢する。 たとえ軍に入隊する前には一度も会ったことがなかった間だったが今回の機会を通じて親しくなることになった。

“私がミュージカルに出演する将兵ら中最も階級が低いです。 それでそれさえも同じ仕事をした同年齢の友人(チュ・ジフン)があって良かったが今朝その方が一等兵で進級して私がちょっと憂鬱でした(笑い). だが、チュ・ジフン一等兵様をはじめとする他の将兵ら全部気立てが良いです。 一歩遅れて合流した私を導いて上げて不足した部分をさらに満たしてくれようとしてたくさん習っています。 本当に幸せです。”

また世の中に出てくるまで彼には2年余りの時間がさらに残った。 一日にも何人ずつ美男俳優らがデビューする激しい芸能界で人と歳月に埋められて静かに忘れられるのではないのかその自らもまだたくさん恐ろしい。 だが、その時間らが後日私たちの前にまたソル俳優イ・ジュンギをさらに丈夫に成熟させるだろうと信じる。

■文/ユン・ヒョンジン記者■写真/イソンウォン

[レディー京郷2010年9月号] 元記事はこちらから

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※まさかジュンギ君が初日から大ケガ負うとは誰も想像してませんでしたが;; "共に出演する俳優チュ・ジフンとは同年齢の友人で厚い友情を自慢"というのが嬉しいなあ。ジフニのことだから冗談言い合いながらもジュンギ君の体調を常に気づかいサポートしてるんだろう。不謹慎ですがケガが二人の絆をさらに強めた公演中はまだまだ二人はバディ(相棒)ということで、ジュンギ君よろしくお願いいたします。

やばい、ウトウトしてしまった・・・。
しばしお風呂に~。

 '生命の航海'成功主役イ・ジュンギ-チュ・ジフン-キム・ダヒョン、表彰状・褒賞休暇
2010年09月02日 (木) | 編集 |
去る8月29日国防部では6・25戦争60周年記念行事のミュージカル<生命の航海>を通じて国民安保意識と軍威上の広報に寄与した軍俳優とスタッフを代表して一等兵キム・ダヒョン(実名キム・セヒョン),チュ・ジフン(実名チュ・ヨンフン),二等兵イ・ジュンギに陸軍参謀総長表彰状を授けた。

ミュージカル<生命の航海>は総14回の間平均有料占有率80%、客席占有率90%以上の成功的な記録を残した。短い期間だったが公演会場は参戦した勇士、年を召したおじいさんとおばあさん、軍人ら、制服着た学生そしてチュ・ジフンとイ・ジュンギを見に来た日本、香港、中国観光客など世代と国境を越えた多様な観覧客らでいっぱいだった。 これはミュージカル<生命の航海>が戦後世代と歴史を共感して感謝する席、色々な国に私たちの歴史を知らせる席になった'6・25戦争60周年記念事業'目的に尽くしたとのことを見せてくれた。

一方リハーサル中不意の事故にあったがかえって心配するこれらをなだめたイ・ジュンギ、色々な物議にもかかわらず、楽天的な性格で勝ち抜いたチュ・ジフン、練習中家族上を払ったが悲しみを後にしなければならなかったキム・ダヒョン. 各自難しいことを体験したが軍精神で自身が引き受けた役に最後まで最善を見せた彼らの熱意は公演俳優とスタッフらはもちろんみんなに感動を与えたし他の模範になった。

成功的にソウル公演を終えた84人の軍俳優とスタッフらは8月31日から9月6日まで一週間の休暇を持つ。休暇を終わらせた軍俳優とスタッフらは初めての地方公演場所であり'メロディスビクトリー'号の終着地であった巨済(コジェ)に出発する。全州、江原道(カンウォンド)を経て10月31日大田(テジョン)公演を最後にミュージカル<生命の航海>は大詰めの幕を下ろす予定だ。

[ユニオンプレス 2010-09-01 16:53] 元記事はこちらから

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※いましばらくはご褒美の休暇中ですね。そして週末ごとに地方公演をまわるまさに航海がまた始まる、その終着地にわたしも行きたいものです~。

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