★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
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 NHK朝ドラ『ゲゲゲの女房』最終回視聴率は23.6%
2010年09月28日 (火) | 編集 |
 NHK朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』が25日に最終回を迎え、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ・関東地区)が23.6%だったことが27日、わかった。番組は、ヒロイン・村井布美枝役を松下奈緒が、水木しげる役を向井理が演じ、夫婦や家族の人情味あふれるやり取りを描いた。初回は14.8%と厳しい数字となったが、夫婦で素朴に生きる姿が視聴者に共感を呼び、視聴率も見事回復。最終回は期間最高を記録し、初回から最終回までの平均視聴率は18.6%をマークした。

 視聴者の生活リズムの変化などを考慮して、今作から15分繰り上げ8時からのスタートに変更。最終回を終えて、公式ブログを更新した松下は「(放送開始当初は)大変な時もありました。そんな時でもずっとそばにいてくれた人たち、そして全国から聞こえてくる沢山の応援メッセージ。私は、こんなにも沢山の人たちに支えられ初代8時のヒロインを務めさせて頂きました」とコメント。

 26日には、向井もブログで「原作の持つ力やしげるさんから頂いた言葉。それに沢山のコメントや反響。全てにありがとうなんですよね」と感謝の弁を綴っていた。

[オリコンスタイル 2010-09-27 11:00] 元記事はこちらから

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今年8月、ドラマのクランクアップ会見に出席した(左より)松下奈緒、向井理(C)ORICON DD inc. 

※最終回は最高記録だとか!楽しい朝をありがとう~;;

こんなとこでなんですが「スリルミー」ご感想コメありがとうございました!
俄然見てみたくなって参りましたがいかんせん千秋楽渡韓は2泊3日で3回「宮」観るものでまたの機会を楽しみに~(あるのか?;;)。「宮」鑑賞メモも手をつけられなんだ。でもやっぱりこれは先入観なしにご覧になられてから、千秋楽をもってネタバレ感想書こうかと!(手抜き・爆)舞台はバージョンアップしているようで、真ん中くらいにも見ておきたかったなあ(贅沢)。そんな話はまた今度~。
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 「ゲゲゲの女房」が好調 時代描写が中高年層に人気…NHK 朝の連ドラ
2010年07月23日 (金) | 編集 |
 漫画家の水木しげる、武良布枝夫妻をモデルにしたNHKの朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」(月~土曜前8・00)が好調だ。昭和30~40年代の巧みな描写が、人気の背景にあるようだ。(井上晋治)

 物語は水木夫人が著した同名の自伝を原案に山本むつみが脚本を担当。貧しい生活の中、漫画家の村井茂(向井理)と、妻の布美枝(松下奈緒)が支え合い、夢をつかむ物語が描かれる。水木の代表作「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターなどが夫妻の夢想として登場するなど、現実とファンタジーが融合した穏やかな雰囲気が全体に流れる。

 春の改編で、連続テレビ小説では初めて午前8時から放送され、平均視聴率は3月29日の初回が関東地区で14・8%、関西地区で10・1%と、ともに過去最低だった。しかし、物語が進むにつれて徐々に数字を上げ、関東地区では夫婦の極貧時代を取り上げた6月12日には20%を突破。以後、堅調に推移している。

 NHKによると、貧しさを夫婦で克服する姿への共感や、ご近所同士が助け合っていた時代への郷愁などに対し、中高年層の視聴者の反響が目立つという。

 日向英実放送総局長は、「昭和の原風景への郷愁に加え、近年の朝ドラと違い、主人公が夫や家庭を支える専業主婦である点に共感いただいているのではないか」と、人気上昇の背景を推測する。

 昭和30~40年代の東京都調布市の夫妻の自宅周辺や、鳥取県境港、島根県安来両市の双方の実家など、細部まで凝ったセットからは昭和の面影が多分ににじむ。調布の自宅や布美枝の実家の間取りは、実際の写真などを参考に設計したほか、当時の街並みを撮った写真集や映像、都内に現存する貸本屋などを参考に、高度成長期を迎え、変化する人々の暮らしぶりを、リアルに再現している。

 美術デザイン担当の小林史幸氏は「現実味を重視した部分と、妖怪が現れるといった幻想的な虚構の部分を、メリハリを付けながら調和させるのに苦労した。村井宅の窓枠が木枠からアルミ枠になったり、家電製品がそろってきたり、暮らしが少しずつ豊かになる様子をどう表現するかは、ドラマの最大のポイントだった」と明かす。

 先月までは、夫妻の食うや食わずの貧しい新婚生活を軸にしたが、今月からいよいよ村井が漫画家として成功の道を歩み出す。

 谷口卓敬チーフプロデューサーは「戦後の日本社会は紙芝居から貸本、出版と変わる漫画の世界と同じく、劇的に変化していく。しかし、水木夫妻は1本の道を共にまっすぐに歩んで来られた。時代が変わっても、人と人との結びつきは変わらないことを見せていきたい」と話している。

[読売新聞 2010-7-22] 元記事はこちらから

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漫画が売れ始め、村井家は人を雇い自宅を改築してプロダクション化する(23日放送)
↑斎藤工君もいるよ~(笑)。

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村井家は貧乏生活から抜けだし、自宅セットも壁や家具などが奇麗になっている

※宮祭り、斎藤工くん舞台挨拶の時も「ゲゲゲ」見てる方たくさんいましたよね~って、恥ずかしくて後ろ振り向けなかったけど(爆)。人気なのは中高年だけじゃないですようって、そうかわたしは中に含まれるのか;; 今日は布美枝さんに懐妊の兆候が(爆)。明日も楽しみ楽しみ~。

お風呂に~。

 向井理 史上初「朝ドラ→大河」でヒロイン夫役
2010年07月06日 (火) | 編集 |
2011年のNHK大河ドラマ「江(ごう)~姫たちの戦国~」の男性出演者が5日、東京・渋谷の同局で発表された。主演の上野樹里(24)の夫、二代将軍・徳川秀忠役は向井理(28)に決定。連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」に続き、史上初めて大河と連続テレビ小説両方でヒロインの夫を務める。撮影で同局通いが続いており「食堂のメニューを増やして!」と笑わせた。

昨年9月の「ゲゲゲ…」の制作発表会見で向井を見た屋敷陽太郎チーフ・プロデューサーが一目ぼれ。「気品があって殿様という感じがした。それで、(脚本の)田渕久美子さんに“秀忠がいましたよ!”と報告したんです」と説明。「今度は“ゴゴゴのだんな”です」と紹介すると、向井のクールな表情に思わず笑みが浮かんだ。

1986年の連続テレビ小説「はね駒」で渡辺謙(50)がヒロイン・斉藤由貴(43)の夫、翌87年の大河ドラマ「独眼竜政宗」で主演を演じているが、大河と朝ドラの50年の歴史で、両方でヒロインの夫役を務めるのは初めて。時代劇自体初めてで、向井は「来年もまた、NHKで大河という日本のドラマ史に残るような作品に出演させていただき、とても光栄です」と話した。

今年9月に放送が終了する「ゲゲゲ…」の撮影は昨年11月にスタート。ほぼ連日、同局に通っているが、大河の収録でも足を運ぶことになる。「NHKの食堂にも飽きてきた。メニューを増やしてほしい!」と笑いを誘った。

「ゲゲゲ…」ではヒロイン・松下奈緒(25)とさわやかな夫婦を演じ、3日までの平均視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマーク。今度は上野演じる江の再々婚の夫となり、7人の子宝に恵まれる。上野が「どんな夫婦になるかは演じていく上で徐々に見えてくると思う」と語ると、「僕も上野さん同様です。いろんな人に見守られての夫婦なので」と、すでに役どころのような理解ある夫の口調で続けた。

[gooニュース 2010-7-6 06:01] 元記事はこちらから

※すごい向井君!朝ドラの次は大河ですか~;;
「ゲゲゲ」製作発表会で向井君を見た屋敷チーフPDの"気品があって殿様という感じが"っていう気持ちわかります~。そんなところが皇太子シン君にも重なるというか^^


NHKオンラインでの記事から向井君のところ一部引用↓(元記事はこちら

大河ドラマ「江 ~姫たちの戦国~」男性陣出演者発表!
2011年(平成23年)大河ドラマ 第50作 「江 ~姫たちの戦国~」
原作・脚本:田渕 久美子、音楽:吉俣  良 
乱世を生きた男たち 出演者発表!!

■徳川秀忠(とくがわひでただ)......向井 理
家康の三男。江の三番目の夫。徳川幕府第二代将軍。
その男は、すべてに冷めていた。父・家康のやることになど興味もない。
見知らぬ土地に送り込まれ、秀吉の人質となり、政の駒となり・・・。だから、何も期待しない、それが生きる術だ。そんな男が結婚相手となった江。二人の出会いは最悪となる--。
秀吉亡き後、老いてなお活力衰えぬ父・家康の構想のなか、将軍家の後継者という重責が降りかかるが、やがて、江と秀忠に深い絆が芽生え、五女二男の子宝にも恵まれる。
手練手管の偉大すぎる父・家康への反発心や自らへの無力感に苦しみながらも、江と手を携え多くの試練を乗り越え、天下を担う将軍へと成長を遂げていく。
泰平の世を築き上げていく、秀忠と江。二人の愛の軌跡をどうぞご覧ください!


くーーーーーっ、なんかシンチェに重なる胸キュン予感大;;
後継者の重責、最悪の出会いの相手との結婚、父親への反発に自らの無力感へとの葛藤具合も萌えですな~。

このドラマ、女性陣もイイし男性陣は時任三郎さんとか豊川悦司さまとか森蘭丸役の子もかわいいし(笑)斎藤工君も出てたりと今からとっても楽しみ~。「ゲゲゲ」に「龍馬伝」にとNHK侮れません!

 明日のNHK「あさイチ」ゲゲゲの向井理くん生ゲスト~。
2010年06月18日 (金) | 編集 |
スミマセンお知らせいただいていたのに風邪やらミュージカルやらでてんてこ舞いで(笑)。
今日「あさイチ」見てて明日は~というので思い出した(爆)、これは録画保存版&リアルタイム視聴~。

NHK総合「あさイチ」6月18日(金)午前8:15~(ゲゲゲのあと!)

プレミアムトークゲスト・向井理(村井茂役)

連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」で、水木しげるさんをモデルにした村井茂(むらいしげる)役を演じて好評を博している俳優の向井理さん(28歳)。漫画の描き方など個性豊かな水木しげるさん役にかける意気込みをたっぷりと伺います。また、プライベートではドラマで演じている物静かな役柄と違いサッカー歴12年のスポーツマンであり、大学時代には遺伝子工学を専攻し、その研究が国際動物遺伝学会議で賞に輝いたこともあるという経歴の持ち主です。番組では、どんなきっかけから俳優を目指すようになったのか、また今後やってみたいことなどをエピソードを交えながら語っていただきます。


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「あさイチ」サイトでは向井くんへの質問メッセージを募集中!(詳しくはこちら

いま実はしば~らくメッセ出そうと考えてたんですがやめました(爆)。
お風呂入って新着チェックの続きをいたします~。
そうそうあとこれも必見ですね↓

「ゲゲゲの女房・安来編ふたたび!〜布美枝の結婚までの物語〜」

○6/20(日)午後5:00〜6:00 /NHK総合

物語の原点となったヒロイン・布美枝(松下奈緒)の故郷・安来での
少女時代から結婚して東京に旅立つまでの数々のエピソードを再編集して放送します。
※九州・沖縄ブロックは、7/4(日)午後3:50~の放送となります。


お知らせありがとうございました^^v 

 ゲゲゲに癒される人が急増中
2010年05月30日 (日) | 編集 |
4月からスタートしたNHKの朝ドラ『ゲゲゲの女房』が好調だ。物語が進むにつれて視聴率が伸び、4月の平均視聴率は16.1%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)で、前作『ウェルかめ』から2.6ポイント上昇。18%を超えた日もある。ネット上には「世代を超えて楽しめる久々の良いドラマ」と好意的な感想が並び、「十数年ぶりに朝ドラにはまってます」とかつての朝ドラファンが戻っている一方、「今まで朝ドラを見たことがなかったのにハマった」と新たなファンも増えている。

派手な演出はなく、貧乏だけれど一生懸命生きる水木しげる夫妻の姿をていねいに描くドラマに、「じんわりと温かい気持ちにさせられる」人が多い。仕事で緊張した心をほぐせないままに家に帰ってきて『ゲゲゲの女房』を見ると、気持ちがゆったりすると、“癒やし”効果はバツグンのよう。「今ある平凡な暮らしがとても幸せなことなんだと感じる」という声も。

『Carpe Diemのブログ』は、原稿料を踏み倒されるなど、主人公たちがお金で苦労する姿をリアルに描いていることを評価。「世の中お金じゃないという人もいるが、ギリギリの生活をしている人にとって、いかにお金が必要なのか、それがわかるドラマ」と語っている。

水木しげる夫妻を演じる、松下奈緒と向井理の何気ない会話やお互いを見つめる優しい表情が、キスシーンやカッコいいセリフよりもずっと胸を打たれるという人も。“良縁”は最初からあるものではなく、2人で努力して作っていくものだと思ったと、しみじみと「夫婦のあり方」を考えるきっかけにもなっているよう。

一服の清涼剤のような今作の朝ドラ。これからの展開がますます楽しみだ。

[ココログニュース 2010-05-20 11:00] 元記事はこちらから

※コメやフォローいただき早くも単独カテゴリー化!(爆)人気の理由に主役二人の魅力は絶大^^
"十数年ぶりに"とか"今まで(朝ドラ)見たことなかったのに"はまったという反応はなんだか韓流初期の「冬ソナ」や「宮」に通じるような気も。日本人が忘れかけ、ホントはとっても求めてるピュアな気持ちを思い出させてくれるそんな知る人ぞ知る隠れた宝石のようなドラマ。番組公式サイトは(こちら)!

「ゲゲゲ」は放送前から水木先生ご夫婦のドキュメンタリーとか見てて面白そうだなあと思ってたくせに飛び飛びでしかチェックできてないのが悔やまれます。これはDVD出たら買っちゃうかもーと思ったら予約始まってた28%OFF!ううう~~~ぽちっ。。。


あとこんなのも↓

●鶴瓶の家族に乾杯

ゲスト・向井 理(村井茂役)
5/31(月)午後8:00~/NHK総合 「向井理~島根県安来市(前編)~」
6/7(月) 午後8:00~/NHK総合 「向井理~島根県安来市(後編)~」
今回から2回にわたるゲストは「ゲゲゲの女房」で主人公の夫を演じる向井理。
主人公の生家がある島根県安来市を旅する。ぶっつけ本番2人旅の行方は?

●連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』完全版 DVD-BOX

漫画家・水木しげるさんの妻・武良布枝さんの自伝「ゲゲゲの女房」を原案に、好きなことに命がけで打ち込む夫を支え、おおらかに、朗らかに生きていくヒロインとその家族を描く連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』、待望のDVD化!

完全版DVD-BOX 1……8月6日発売予定
全4枚セット/第1〜8週(第1〜48回)までを収録
完全版DVD-BOX2&3……順次発売予定

●連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」オリジナル・サウンドトラック 6月16日発売予定

ドラマのさまざまなシーンが鮮やかに蘇る!!
気鋭の作曲家・ピアニスト窪田ミナによる感動のサウンドトラック!

●NHKドラマ・ガイド 連続テレビ小説 ゲゲゲの女房

原案/武良布枝
脚本/山本むつみ
NHKドラマ制作班 製作協力・NHK出版 編
AB判並製・112ページ

底なしの貧乏生活の中でも、笑みを忘れず、朗らかに生きるヒロインとその家族の姿を描く青春物語。松下奈緒、向井理、大杉漣、古手川祐子、有森也実、野際陽子、風間杜夫、竹下景子、杉浦太陽、南明奈、松坂慶子、村上弘明ら豪華出演者紹介&インタビュー、ロケ日記、あらすじなど情報満載のガイドブック。


  


amazonガイドブック品切れ?;; あとで本屋さん行ってみよう(遅!)。


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