▲英雄(演出ユン·ホジン·エイコムインターナショナル)
▲シャーロックホームズ(演出ノオソン·エイチジェイコルチョ)
▲インダンス愛が(演出チェソンシン·センス)
▲スペシャルレター(演出パクインソン·ワニカンパニー)
▲家族を探して(演出オミヨウン·MJプラネット)
▲英雄を待って(演出イヒョンギュ·パパプロダクション)
▲光化門恋歌(演出イ·ジナ·㈜光化門恋歌)
▲宮(演出ソン·ビョンジュン·クリエイティブリーダーズグループエイト)
▲トゥーランドット(演出ユヒソン·大邱ミュージカルフェスティバル)
[朝鮮日報 2012-05-16 03:29] 元記事はこちらから
※ソウルで、京都で、東京でと成長し続ける宮ミュージカル。以前夏に東京再演と(ゆうぽうとと劇場名まで)記事にもなっていたのに(こちら)その後情報さっぱりでポシャっちゃったのかなあと心配してましたが、書類選考、プレゼン、質疑応答にもパスして支援を受けられるわけですから時期は未定であってもいよいよ再演に向け始動ですね^^
具体的な消息、楽しみにしています~。
‘パリの恋人’ユン・スヒョク キャラクターで人気集めて
ブラナン20代パラパラとTV・映画で挑戦欲も
ソン・ウォングン(30)は2000年アイドル グループ‘オピピエイ(OPPA)’で芸能界に足を入れた。 デビュー当時周囲で“君は歌手の顔でなく俳優の顔だ”という助言を聞いたが、神経も使わなかった。 ひたすら歌手で成功したかった。
運命は彼を無視した。 ラジオ生放送途中足首負傷にあってくるぶしに鉄心15個を打ち込んでグループ活動をたたんだ。 切歯腐心終わりに何回ソロレコードを出したが、世の中は中古新人に関心がなかった。 10年余りの歳月は空しく流れた。 幼い時の夢を成就するために20代を全て捧げたが、帰ってきたことは後悔とため息だけだった。
全てのものをたたんで普段してみたかった建築設計をするために関連書籍をいっぱい買っておいて学院登録を準備する頃、ドラマ‘宮’のOSTを歌って縁を結んだ音楽監督に電話一通を受けた。
“君、ミュージカル‘宮’オーディション見ない?”(音楽監督)
“私が何のミュージカルなんですか? 演技をして見たこともないんですが。”(ソン・ウォングン)
悩みの末に経験みなしてオーディションであるみたいにしようという考えに気軽に歌を歌った。 演出家が快くキャスティングしながら‘人生2幕’が始まった。
ミュージカル‘宮’に続き‘レント’等に出演して徐々にミュージカル俳優の地位を固めた彼は最近‘パリの恋人’でユン・スヒョク役にファンたちと会っている。
“あまりにも有名なドラマだったために圧迫感が激しかったんですよ。 ドラマでスヒョク役を担ったイ・ドンゴン氏と同じ雰囲気を出すかと思ってわざわざドラマを見ませんでした。 私のスタイルのとおりスヒョクを演技しなければならないですね。”
スヒョクの感情線は複雑だ。 叔父であり兄であり友人のようなハン・ギジュとの関係の中に愛する女性カン・テヨンを置いて三角関係を行うキャラクターは容易ではなかった。 嫉妬の感情に苦しみながらも愛の感情を表現しなければならない演技が手にあまった。
“もし私がスヒョクの立場ならば、テヨンを奪い取ろうとしなかったでしょう。 私はクールに認めるスタイルですね。 ところでこの作品をしながら心が少しずつ変わっています。 真に愛する人ならばいくら親しい友人課競争関係に置かれるとしても勝ち取らなければならないですね。 今はスヒョクの嫉妬を理解しそうです。”
歌手出身だとボーカルに自信がある。 ファンたちは彼を‘クルソンデ’で呼ぶ。 本来低音が強かったが、歌手生活10年をしながら高音の領域でも揺れることがない。 デビュー以来発声を三回も変えたが、一度も声帯結節にかからなかった程喉が丈夫だ。 18時間の間高音で大声を出してもその翌日も完全だ。
“デビュー初期にはゴマ油を塗ったようにとてもやわらかくて肥沃な声でした。 この頃は若干乾燥される干からびた感じがあるが、ミュージカル ナンバーを歌うにはより良いようです。”
20代に悲観主義に陥った彼はもう楽観主義者に変わった。 20代には不安だった。 今は幸せだ。 同僚、スタッフと情を積み上げながらなぜ一歩遅れてミュージカルに飛び込んだのか惜しいだけだ。 トップスターではなくてお金をたくさん儲けることができなくて認知度もないが、毎日毎日舞台の上で感じる成就感が良い。
“長い呼吸で俳優をするつもりですよ。 ミュージカルだけでなくTVドラマ、映画にも挑戦したいです。 本格的な‘人生2幕’を始めなければならないですね。” 5月30日までティキュブ アートセンター.
芸名ランたたんで実名呼んで下さい
“これからソン・ウォングンで呼んで下さい。”彼の芸名は‘ラン’だった。 今でもポスターには‘ラン’で表記されている。
何か良い芸名がないだろうかしばらく悩んでいる頃、プロ野球を見て電光掲示板に‘ホームラン’が浮かび上がるのを見て即席で‘ラン’で作った。 熱心に走るという意も気に入った。
“当初から私は実名が良かったです。 当時所属会社社長がやぼったいといって無理に芸名活動をしたことです。 もう実名で人生の勝負を見なければならないですね。”
[フォーカス新聞社 2012-04-25 22:56:09] 元記事はこちらから


※えっ、宮のOST歌ってましたっけ(汗)。
なぜか検索でひっかからず教えていただきました記事。なんだか表情穏やかで心のゆとりも見られちょっとふっくらした?(笑)ソンウォングンとしてのこれからの歩みに注目です。
ああパリの恋人どないしよ~(>_<)
12年前アイドル グループ デビューの後
負傷など不運重なって二度下車
ミュージカル‘宮’で存在感探して
“実名でやりたいことをすること”
“やっと私の名前を見つけました。 これ以上芸名は必要ないです。”
‘ラン’という芸名の俳優に会ったが、本人は‘ソン・ウォングン’という実名を強調した。 大衆の前に出て12年ぶり、私たちの年齢で三十を越えてやっと探した“大切な名前”だそうだ。 キム・ジョンウン、パク・シニャン主演のドラマをミュージカルに移した<パリの恋人>でドラマの中イ・ドンゴンが引き受けた配役‘ユン・スヒョク’で出演するミュージカル俳優ソン・ウォングン(29)の話だ。
2010年ミュージカル<宮>’でミュージカル舞台にデビューした新人俳優だが、それに先立ち2000年アイドル グループ‘オーピーピーエイ’(OPPA)で芸能界に足を踏み入れた。 年数でいうと今年でデビュー12年目。 歌手時期を回想する時は低いため息と共に“4時間も話すことができる”とするほど運が従わなかったんだ。 デビュー直後後続曲活動をしている間ラジオ生放送舞台で足首負傷してくるぶしに鉄心15個をさす大手術を受けた。 ダンス曲中心のグループの活動をこれ以上行うことができなかった。 3年の間準備してきたグループはデビューした年に空中分解された。
‘からだもとても痛くて、歌手はしたくない’と考えをやめたが、2008年また歌手提案を受けて悩んだ。 “心の深いところに未練があったようです。 (当時企画会社代表が)丁寧に説得して‘イブル’という名前でソロ歌手活動を始めました。”とても気が向きはしなくても上手くしたかった。
だが、当時芸能界と社会全般の関心は‘チャン・ジャヨン事件’に注がれていた。 中古新人の野心に充ちたデビューは埋もれてしまった。 翌年新しい歌でまた活動を始めたが、今度は歌の歌詞が審議にかかって生放送出演直前に舞台に立てないという話を聞いて虚しい心に戻らなければならなかった。 所属会社を移した後‘ラン’という芸名でアルバムを出したが、やはり光を見なかった。
‘これ以上芸能活動に未練もなくて、平凡に生きたい’という考える時周辺の推薦で偶然にミュージカル<宮>オーディションを見た。 <宮>で主人公‘イシン’役を担ったのに続き、<レント> <ローリーポーリー>等に出演しながらミュージカル舞台に着実に立ってきた。 <パリの恋人>で彼の魅力的な中低音は公演が終わった後にも耳に余韻を残す。
彼は不運だった歌手時期の記憶をミュージカル舞台で治癒するようだった。 “事実初めには格別考えがなかったんですよ。 ところで<宮>をしながら欲が出ましたよ。 本当におもしろかったです。 歌手時期には3分舞台に立つために一日中練習しなければならなかったが、ミュージカルでは2時間の間他の人になって演技をするのが本当に不思議で良かったんですよ。 失敗するかと思って恐れて心配して毎日振りつけ室にあとで他の俳優らと共に何かを作っていくから息の根がひらく感じでした。”
彼は“見つけた”という表現をしばしば使った。 歌手だった時不足した自信と‘やりたかったこと’をミュージカル舞台で発見したといった。 “歌が良くて歌手をしたことだったが、ある瞬間私が‘操り人形’だという気がしました。 決まったコンセプトに定められた歌を歌わなければならなかったんですよ。 自ら気に入らなくて自信がないから舞台でも萎縮しましたし。”ミュージカルでは本人の解釈を加えてキャラクターを表現することができて‘やりたいこと’をしているという感じがすると彼は説明した。
彼は名前をもう一度強調した。 また探して最も良いことは‘名前’とのことだ。 初めてのデビュー当時‘ハングル’で2008年‘イブル(ふとん)’、2009年‘ラン’まで彼は芸名だけ3個を経験した。 “皆が‘ソン・ウォングン’はないといいました。 歌手の名前には野暮ったいといいましたよ。 ‘その間この名前で生きてきた私は何だろう?’という気がしたが最後まで我を張れなかったんですよ。” <パリの恋人>ポスターにはまだ‘ラン’との芸名が使われているけれど、これからは実名を堂々と使う予定だそうだ。
“チョ・スンウ、リュジョンハン先輩の公演<ジキルとハイド>を見たが戦慄を感じました。 機会がくるならば必ずしてみたいです。 するほど演技に欲が出ます。 もう少し練習して歴史劇や真剣な正劇をしてみたいです。”キャリアが長くないのに彼は安定した発声と演技力に舞台に定着している。 ミュージカル俳優‘ソン・ウォングン’の次の歩みが期待される理由だ。 公演は来月30日までソウル、新道林洞ティキューブアートセンターで開かれる。
[ハンギョレ22面 2012-04-22 20:06] 元記事はこちらから

※RUNくん、いやウォングン、ウォングナ? あなたに宮ミュージカルで出会えたことがたまらなく嬉しい。イシン皇太子のように籠の鳥から解き放たれた、これからの活躍をずっと見守っていきたいです。
あーーー、パリの恋人なんで30日までなの(>_<)
去る2010年KBS 2TVドラマ'金持ちの誕生'で顔を知らせたチャンユジュンはボーカルグループ トゥリトップス(Tritops)でデビューする。 劇中でチ・ヒョヌのギター演奏に合わせて甘美な歌をお目見えして視聴者たちから話題を集めたチャンユジュンは本格的な歌手活動を始める予定だ。
チャンユジュンは最近まで国内創作ミュージカル'宮'でユル役を担って出演したし昨年6月日本デビューシングル'フラワー(FLOWER)'を発売して日本でも歌手でデビューしたことがある。
トゥリトップスは'太陽を抱いた月' OST '月の光が至高'を作詞してマイネーム、パク・ジホン、イル、マンデーキッズ、キムソリなど数多くの歌手らのアルバムに参加した作曲家パン・ヒョンムンが属したグループで目を引いた。
一方トゥリトップスは28日最初のデジタルシングル'私は悪い奴です'を発表して30日KBS 2TV 'ミュージックバンク'を通じて初回放送舞台に上がる。
[ジョイニュース24 2012-03-26 15:57] 元記事はこちらから

※なんか雰囲気変わった! でも自国でデビューできて良かったねえ。トゥリトップスは太陽抱月OSTの作曲家パンヒョンムン氏が参加と言うことで話題になっていて(こちら)、取り急ぎ本日公開デビュー曲を下にしまいます~↓
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カンドンホの演技の歩みは確かな道路だ。 ミュージカル舞台でブラウン管で活動半径を広げた彼はMBC 'きらきら光る'で1人の女性だけを眺める純愛を見せると今回は刺しても被一滴出てこないと思ったチャドナムだ。
先月放映終了したKBS2 '乱暴なロマンス'で恐ろしい程冷たい冷血漢を演技してMBC '太陽を抱いた月'のキム・スヒョンと視聴率対決を繰り広げた。 もちろん視聴率的な面では'完敗'(40%の視聴率に肉迫した'太陽を抱いた月'に比べて'乱暴なロマンス'は一ケタ数視聴率を抜け出すことができなかった)だったがカンドンホの可能性を確認できた作品になったことは確実だ。
"'乱暴なロマンス'が視聴率は出てこなかったが人々にずっと語り継がれるような作品になったようです。 もちろん視聴率がちゃんと出ると良いです。 だが、視聴率は神の領域であるようです。 私がどのようにすることができるのではないでしょう。 作品が良いという自負心があって関係ありませんでした"
このように自身が選択した作品に対する愛情がいっぱいであるカンドンホは相手役イム・ジュウンがいたので撮影現場が退屈な余裕がなかったと。 イム・ジュウンに対する質問に彼の目が光った。
"イム・ジュウンさんですか? 性格が本当に活発です。 人々と付き合うのを本当に好みましたよ。 ジュウンさんがほとんどのムードメーカーでしたよ"
ドラマの題名ぐらい乱暴だったイム・ジュウンとのキスシーンが彼には少し惜しい。 悲壮な覚悟を持って撮影現場に向かったが苛酷だった寒さが彼の身勝手さを満たしてくれなかったこと。 "実はキスシーン撮影前に期待したんです。スタッフに" NGたくさん出すから一晩中撮影を準備してください"と注文したのに、天気が助けてくれなかったんですよ。 惜しいです"
彼が'乱暴なロマンス'を選択することになった理由は多少意外だ。 いつも艶がなくて冷たいキャラクターを演技したくて準備してきたと。 シノプシスを持ち上げてキャラクターを作り出すのではなく自身がしたかったキャラクターを直接探しに出たのだ。
"'きらきら光る'をしながら次の作品を考えました。 少し冷たい役割を演技してみたくていつも準備をしましたね。 ちょうど台本を読んだがとてもおもしろくて気迷いなしで決めることになりましたよ"
このように自身が出演することになる作品と自身が演技することになるキャラクターを能動的に作り出すカンドンホは今回もやはり次の作品に対する構想が明確だ。 彼は最近大勢(?)行ってなっているフュージョン史劇で王の役割をしてみたいんだ。
"王の役割は機会になるならば必ず一度してみたいです。 ところでそれも必ずフュージョン史劇でなければなりません。 実際に存在しなかった虚構の王のような場合には演技できるスペクトラムが広くなるでしょう"
どうしても競争作だった'太陽を抱いた月'の影響があるのではないのかという記者の質問にカンドンホは慌てなかった。 本人もいつか一度ぐらいは'カンドンホ病み'を作ってみるべきではないかと問い直す。 "カンドンホ病み.. 作るでしょう。 その時は本当にひどく病みするようにさせるでしょう。 ハハハ"
[TVデイリー 2012-03-01 21:52] 元記事はこちらから

※太陽抱月ネタでもあるけど本室の投稿数稼ぐためにもこちらに!(爆)
ドンホくんが紹介されるってあったBS見忘れて残念でした。乱ロが放送されるときはチェックしたいと思います~。
去る2004年全国を‘赤ちゃん行こう’熱風に追い詰めた話題のドラマ‘パリの恋人’が来る4月5日ティキュブアートセンたーでミュージカルで幕を上げる。
特に今回のミュージカル‘パリの恋人’は国内外で旺盛に活動中である最高のクリエーティブ チームが総動員して創作ミュージカル史上最も完成度高い作品での期待を高めている。
‘マンオブ ラ マンチャ’(アルゼンチン),‘ナイン’(ブロードウェー、日本)の演出を引き受けて東洋と西洋を合わせて旺盛な活動をしているクスタボ自作が‘屋根上のヴァイオリン’に続き二番目で韓国ミュージカルの演出と振りつけを引き受けたこと。
クスタボ自作の陣頭指揮の下ブロードウェーで活動中である照明デザイナーチェ血ワイドマン、映画‘スパイダーマン3’の美術に参加して国内外で注目されていているキム・ヒス舞台デザイナーが硬い出来ばえの責任を負っている。
一緒に‘私の心のオルガン’、‘美女は苦しくて’、‘ママドントクライ’等創作ミュージカルでムービカルに達する幅広いスペクトラムで評壇と大衆に認められている作家イ・ヒジュンが新しい話題作を準備した。
音楽は最近ブロードウェーで‘The Fisher King’、‘Little Miss Fix-it’等を通して注目されていている韓国人作曲家Joy Sonが豊富なオーケストレーションで卓越した感覚をお目見えして‘美女はつらくて’、‘若きウェルテルの悩み’、‘ラジオ スター’等国内創作ミュージカルを最もよく理解する大韓民国代表音楽監督クソヨンが参加して劇の完成度を最***に引き上げる。
その上パク・シニャン、キム・ジョンウン、イ・ドンゴンの牙城に挑戦するキャスティングも見どころだ。 ‘三銃士’、‘ジャック ザ リッパー’、‘エビータ’に出演してミュージカル俳優で背伸びしているイ・ジフンが援助美男としての魅力を誇ってパク・シニャンを越える絶頂のロマンチック ガイで女心をひきつける予定だ。
また、チョン・サンユンはクスタボ演出が“ブロードウェー級俳優にも遜色ない品格を持ったし男主人公キジュとして完璧だ”として早目に主演で指名するほどずば抜けた実力を自慢する。
ここにOPPAでデビューした後‘宮’、‘レント’でミュージカル舞台に立った歌手ランがイ・ドンゴンが引き受けたユン・スヒョク役を担ってミュージカル‘パリの恋人’舞台に上がる。
そして‘マイスケオリガール’、‘ウェディングシンガー’をはじめ最近‘シャーロック・ホームズ’を通じて実力を誇っているパン・ジンウイはこの作品のキャラクターティベルロプを共にして試演会でさわやか溌剌な魅力で作品の妙味を加えた。
最後に紹介する話題の人物はまさにオ・ソヨンだ。 ミュージカル専門マガジン‘ザミュージカル’で‘2012年最高の期待の主’でポミン オ・ソヨンは昨年‘ストリートライフ’、‘ネクスト ツーノーマル’を通じて評壇と大衆の賛辞を一体に受けて名実共に最高の期待の主で登板した。 二人はキム・ジョンウンが引き受けたカン・テヨン役を演技する。
ミュージカル‘パリの恋人’はアジア12ヶ国に輸出されたドラマの底力らしく創作ミュージカルで製作される今回の作品に日本国内製作会社らの関心が高まっていて、国内初演に引き続いた日本市場進出を協議中にある。 実際に昨年進行された試演会に日本製作会社関係者たちが訪問して日本バージョンのキャスティングと細部事項を調整中だ。
ミュージカル‘パリの恋人’は来る4月5日から5月30日からティキューブアートセンターで公演される。
[TVデイリー 2012-03-05 13:49] 元記事はこちらから

※やっぱりアップしそびれてたこの記事まで!ランくんスヒョク役かあ、切ないなあ。
日本公演も決まりそうな雰囲気だしこれは楽しみ楽しみ^^
27日所属会社側は“カンドンホが来る3月2日放送される日本CSテレビ朝日の芸能情報プログラムで次世代韓流スターで紹介される”と明らかにした。
所属会社はまた“CSテレビ朝日関係者が東方神起、ユノ・ユンホと一緒に出演した韓流ミュージカル‘宮’を通じて日本ファンたちの愛を受けたカンドンホが今回放映終了されたKBSドラマ‘乱暴なロマンス’に出演しながらより一層注目をあびているようだと話した”と伝えた。
一方ミュージカル俳優出身のカンドンホは最近釜山市からグローバル ファッション コレクション‘プレタポルテ釜山’の広報大使で委嘱された。
[DIP通信 2012-02-27 23:47] 元記事はこちらから

※ドンホくんすごいじゃーん、でも乱ロに出てたとはちっとも知りませんでした・・・。
宮の最終巻ゲットし読み読みしてました~。ホントに終わったんだなあ、、、
と、しみじみしたとこで今日はここまで~。
日本での公演は京都南座に続き2回目。
主演の皇太子シン役は京都公演に引き続きSS501のキム・キュジョンと、初主演とは思えない安定感を見せた超新星のソンモのダブルキャストでお届け致しました。強くて優しい皇太子イ・シンは、それぞれの魅力が多彩に発揮され、多くのリピーターを生みました。
このミュージカルの最大の魅力は個性あふれるキャラクターの存在でしょう。
特に、皇太子シンに仕えるコン内官はドラマでは、年配の落ち着いた雰囲気でしたが、ミュージカルでは可愛いキャラクターとして愛されました。今回は日本公演ということもあり、台詞にところどころ登場する日本語が笑いを誘い、観客の皆様と出演者との距離感をグッと近づける演出だったと思います。シンからチェギョンへの最後のプロポーズシーンでは、日本語にすることにより感情移入しやすく、思わずキュンッとするような微笑ましく、心温まるワンシーンとなりました。
今回の東京公演は京都からの成長をより感じられる舞台に仕上がりました。
現代ミュージカルらしいスクリーン(LED)を巧みに使った演出、そして客席も舞台の一部として使用し、多くの方にミュージカルを身近に感じていただけたかと思います。また、色鮮やかな衣装と細部まで創りこまれた舞台セットは宮廷の世界を存分に表現致しました。
ようやく、無事に千秋楽を向かえることができました。
この東京公演での素敵な時間が終わるのはとても名残惜しいですが、いつまでも皆さんの心の中で輝き続けるはずです。ミュージカルの曲中で「これからはじまり!」と歌われる通り、終わりのない夢のような世界はいつまでも、いつのときも皆さんの側におります。
暖かいご声援をいただき、本当にありがとうございました。
キャスト・スタッフ一同
Creative Leaders Group Eight/韓流ぴあ/IMX/テレビ朝日/朝日新聞社/松竹
「ミュージカル宮」日本オフィシャルサイト
2012-01-05 のお知らせより(こちら)
※今日アップされたその日に韓国で日本再演の報。
キャスト方々は日を追うごとに日本語を取り入れられて、千秋楽はソ尚宮まで話してたし~。
またあのキャスト方々に日本で、東京でお会いできるなんて正月早々嬉しいなあ;;
元祖韓流アイドル‘SS501’出身のキム・キュジョンと日本で大人気を呼んでいるグループ‘超新星’のソンモが2世紀立憲君主国の超絶頂人気皇太子で登場した今回の公演は、韓流の中心に立った2人の主人公のダブル キャスティングで開始から大きい話題を呼び起こして日本観客らの耳目を集中させた。
今回の公演で1,500席に達する東京国際フォーラム ホールの座席はミュージカル‘宮’を愛する日本観客らによって連日売り切れを記録したし、公演期間がとても短いとし再公演を要請する観客らの問い合わせもまた、殺到した。 このような好評で2012年8月日本、東京での再公演を確定作ったミュージカル‘宮’は2011年7月京都公演と東京公演に続き日本での3回目公演を迎えることになって新韓流ミュージカル興行の青信号をつけることになった。
ミュージカル‘宮’は“21世紀韓国が立憲君主国ならば?”という斬新な想像力を土台に描かれた韓国漫画‘宮’を原作で、2006年日本をはじめ世界23ヶ国に放映されて大ヒットを記録したドラマ‘宮’の成功バトンを繋いで受けた作品. 去る2010年9月ソウル初演で1代皇太子ユノ・ユンホを主人公で始まったこの作品は2011年2代皇太子のキム・キュジョンを迎えて日本、京都、ソウルなどで再公演されて連日話題にのぼった。
韓国の伝統的な素材とともに日本でも人気多くのスターであり踊り-歌-演技を整えたアイドルを起用して、ここにトレンディーなストーリーと音楽まで三拍子を等しく整えて多様な見どころと面白味で日本観客の心をとらえたミュージカル‘宮’は韓国創作ミュージカルの真髄を見せて新しい‘韓流公演’の風の先頭に出た。 特に今回の公演は去る2010年9月ソウル初演以後5番目に幕を上げるだけに会を繰り返して積もった製作陣らのノウハウによって一層アップグレードされた完成度を見せたという評価だ。
‘宮’の製作会社グループエイトの製作スタッフは“今回のミュージカル‘宮’の12月30日最後の公演では観客が皆感謝と祝いの表示で舞台に向かって紙飛行機を飛ばして主演俳優キム・キュジョンをはじめとするすべての俳優および製作スタッフを感動させた”として“これに主演俳優と観客ら全部込み上げる感動をどうすることもできなくて涙を流して劇場安易即座に涙涙になった”と明らかにした。
ミュージカル‘宮’とドラマ‘宮’を成功裏に企画、製作したグループエイトのソン・ビョンジュン代表が総演出を引き受けて、ドラマ‘宮’で‘愛でしょうか’等珠玉のようなOSTを聞かせてくれた音楽監督ハウルが共にするミュージカル‘宮’は近づく2012年8月に東京‘ゆうぽうとホール’で3回目日本観客追求に出る予定だ。
[毎日経済 2012-01-05 11:05] 元記事はこちらから
※全公演売り切れとはふかしすぎですがまあいいか(爆)。東京再演うれしい~^^
ゆうぽうとホールはジフニのファーストファンミをやった場所、チョスンウ氏のジキルとハイドを観たのもここでわたしにとって想い出深いホールでそれもうれしい~。
ミュージカル'ローリーポーリー'はティアラの同名ミュージックビデオを基本テーマにした作品. ミュージックビデオで制服と復古ファッションで7~80年代の雰囲気を完全に再現した彼らは踊り、歌、演技でファンたちと直接会う。
また'私たち結婚しました'でティアラのハム・ウンジョンと夫婦で出演して話題を集めたタレント イ・ジャンウとミュージカル'宮'と'レント'で成功的なミュージカル デビューを終えた歌手ラン(ソン・ウォングン)等青春スターらも大挙合流する。
ここに貫ろくの中堅ミュージカル俳優パク・ヘミと最近MBC '私は歌手だ'を通じて再照明受けた歌手チャン・ヘジンの出演は作品に重量感を加える予定だ。
ミュージカル'ローリーポーリー'は70~80年代最高人気ポップソングらを構成して製作したジュークボックス ミュージカルで観客らも共に歌を口ずさんで楽しむことができる公演になることと期待を集める。
スティーヴィー・ワンダー、マドンナ、ディープ・パープルなど楽しいダンス曲から強烈なロック音楽まで多様な種類のポップ音楽と誰でも簡単にまねることができる復古ダンスらを組み合わせてコンサートをほうふつさせる程の派手な舞台をお目見えするという覚悟だ。
ミュージカル'ローリーポーリー'は芸能企画会社コオコンテンツミディオと公演企画会社カルチャーアクトの合同作品で来年1月13日から2月25日まで城南アートセンターオペラハウスで公演される。
[デイリーアン 2011-12-29 05:06] 元記事はこちらから

※RUNくんミュージカルこれかあ、ガールズが強そう(笑)。
城南アートセンターはベートーベンウイルスのロケ地にしてジフニドンジュアンを上演したステキ劇場! 久々訪れたいところですがなんとも・・・。
基本テーマというティアラのMVを下にしまいます~。
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京都公演ではチケット以上に交通費がかかり思うように行かれなかった分(それでも5回・爆)今回は後悔を残さぬよう全力投球~(爆)。初日から登場の後出し企画リピーター割引も利用しつつ昨日までで7回、残りあと2回で見納めの予定は未定。何度観ても飽きない、新たな感動舞台をまだご覧でない方は今すぐネットからでも当日券でもご検討いただければと~。京都公演をご覧の方でもかなり演出変わってますし歌も増えてますし、年内最後の想い出作りにいかがでしょう^^
12/27(火)14:00 キム・キュジョン/オ・スヒョン/チャン・ユジュン
12/28(水)19:00 キム・キュジョン/チェ・イェスル/ユ・スンヒョン
12/29(木)14:00 キム・キュジョン/オ・スヒョン/ユ・スンヒョン
19:00 キム・キュジョン/チェ・イェスル/チャン・ユジュン
12/30(金)13:00 キム・キュジョン/チェ・イェスル/ユ・スンヒョン
18:00 キム・キュジョン/チェ・イェスル/チャン・ユジュン
にしてもソンモくんにはなんの予備知識もなく期待もしていなかっただけに正直驚きでした(失礼)。落ち着いた立ち振る舞いは気品あり、ソフトな声は台詞も滑らかで歌声超好み!(爆)
初日の最初のソロこそ出だしを間違えたのか歌詞を忘れたのかトチってましたが落ち着いたもので台詞回しも自然、歌もすごく上手くって~。最初キャスト発表されたときには誰?なんてまるで認識してなかった失礼なわたしでしたが初日見終わった途端リピーターチケット土日分も購入しちゃったりしてまさか5回も見ることになるとは(爆)。
キュジョンくんは3度目ということで余裕の舞台~。
新チェギョンにユルくんも加わりこのまま千秋楽までがんばって欲しいです。
だってこの東京公演が盛りあがってこそ次に繋がりまた新しい皇太子シンに出会えたり、ゆくゆく制作されるドラマ続編への後押しにもなるわけで盛り上げないわけにはいかないでしょう!
皇太子シンはジフニだけと(もちろんですが!)思われるドラマペン方々にもぜひ一度、二度とご覧になっていただければ! ドラマを風化させないためにも、日本国内での人気をリアルに再燃させるためにも、チケットパワーを主役アイドルペンばかりに頼るのでなくドラマペンこそ興行を支えていかねばです!
とかえらそうに言ってみましたがホントに楽しくてドラマペンこそ楽しめる感動舞台だと思うので熱烈オススメです。京都に続いての日本再演、この機会ぜひお見逃しのなきよう~。
にしても主役アイドルペンの方々には宮そのものの魅力が伝わってるのかな?
これを気にドラマを見てくれたりしてるのかな?
会場には売ってなかったけど原作漫画やドラマにも興味持ってくれるといいな。
韓国版フォトブックとDVDがパクソヒ先生イラスト表紙だったけど、あんなポスター売ってたら絶対買うのに^^
ほんとは鑑賞レポしようと思ったけどネタバレもなんなので今日はパス。
残り鑑賞後に総括としてまとめようと思います~の予定は未定。30日千秋楽の翌日渡韓のためっていまんとこノープランで準備もできておらず大丈夫かー;;
まずは無事仕事納め、宮を見届けてからということで。
宮チームファイティ~ン!
★チケットぴあ購入ページは(こちら)
めんどいので写真加工なしで(爆)クリスマスイブの舞台、雰囲気楽しんでいただければ^^

<カーテンコール>と電光掲示板にでたらそれが合図で撮影OK!
その後こんな注意書きがでましたが、ソンモくんの時には動画禁止のアナウンスは特別なかった気がするんでその後変わったのかな?

今回は最後にみんなで振り付け合わせて踊るのが楽しい~。
昼公演より、わりとセンターからのアングルで! 共同サランヘポーズがかわいい^^

夜公演より、左サイドからななめアングル

あとは踊りまくり~の

京都公演に引き続きこの方々もお元気そうで~。
コンネガンは日本語ますますお上手に、ソ尚宮はおきれいで~、皇太后様は朗らか、ユルオンマは抜群のスタイル~。
今回初のチェギョンアッパ(皇帝)&チェギョンオンマ(皇后)もステキな方!
アッパはどこかロバートの秋山に似て、、、って、それで思い出したんですがわたしこの方3年前くらい韓国ミュージカル「オンエア2」で見てた!(こちら)なんだか嬉しい再会~。
そうそう、今回ユルくんも新しくユスンヒョンさんが仲間入りされました。
オンマ役のムンジウォンさんがアフタートークで、スンヒョンさんは長男で、ユジュンくんはマンネ(末っ子)みたいな息子って言ってましたが、ほんとそんな感じでしっかり者なユルくんて感じ(笑)。印象的には京都公演に参加されたジョンミンさんに近いかな!
と、ここで唐突にお知らせ~。
今年6月京都南ミュージカル 宮にユル役で出演したミュージカル俳優 ジョンミンさんが、来年1月21日に日本でファンミーティングをされるそうです~。参加お申し込みは明日までとのことなので、ご希望の方は詳細(こちら)からご覧の上、お早めにどうぞ!
というわけで今日のところはここまで。
ミュージカル鑑賞レポは明日にでも~の予定は未定~(爆)
それではメリークリスマス☆
と、ここでおわりにしようかと思ったけどせっかくカメラにおさめた21日のソンモくんカーテンコール、遠くからの撮影のためいまいち映像ですががらっと変わりましたエンディングの楽しさをちょっこしおすそわけ~。ホントはまわりの方々もそれぞれ個人やグループでポーズ決めてるんですがソンモくん固定で(爆)。
幸い日曜日のクリスマスソンムルとして一日限定アップ! お早めにご覧ください↓
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ミュージカル‘宮’が去る16日東京国際フォーラムCホールで盛況裏に幕を上げた。
今回の公演にはSS501出身のキム・キュジョンと共に日本国内大人気を呼んでいるグループ超新星のソンモが21世紀立憲君主国の超絶頂人気皇太子で登場する。
韓流の中心に立った二人の主人公のダブル キャスティングでミュージカル‘宮’は幕を上げる前から大きい話題を呼び起こした。
この日1400個の座席をぎっしりと満たした日本観客はミュージカル‘宮’の俳優が着て出る美しい韓国の伝統衣装で目を離すことができなかった。
また奇抜なアイディアと機転が利く台詞にずっと拍掌大笑をした。 公演が終わる頃にはミュージカルの主題歌を口ずさむ日本観客らも見えたという後日談。
ミュージカル‘宮’は“21世紀韓国が立憲君主国ならば?”という想像力を土台に描かれた韓国漫画‘宮’が原作だ。 去る5月ソウル初演で1代皇太子ユノ・ユンホを主人公で始まったこの作品は以後欧米、日本、京都などで公演されて連日話題にのぼった。
韓国の伝統的な素材に加えて日本で人気を呼んでいるアイドル スターを起用してここに面白味と感動を整えたストーリーと音楽まで三拍子を等しく整えて日本観客の心をとらえたミュージカル‘宮’は韓国創作ミュージカルの真髄を見せて新しい‘韓流公演’の風の先頭に出ている。
特に今回の公演は2010年7月ソウル初演以後五番目に幕を上げるだけに会を繰り返して積もった製作陣らのノウハウによって一層アップグレードされた完成度を見せているという評。
製作会社グループエイト側は“韓国と日本参加スタッフだけ120人余り、舞台セットと装備重さは1500トンに達する今回の公演はスケールぐらい多くの期待を呼びおこす作品”としながら“国内とともに海外でもリリースする韓国作品であるだけに最善を尽くしていると期待してくれ”と伝えた。
一方、ミュージカル‘宮’は来る30日まで東京国際フォーラムで続く。 23日以前にはソンモ、24日以後にはキム・キュジョンが皇太子で登場する。 チケット予約はチケット相互サイトで進行している。
[2011-12-23 09:42:14] 元記事はこちらから

※初演から見続けているわたしの印象も同じく、宮スゴイ!
公演中も日々変化成長を続ける舞台なので別キャストはもちろん同じキャストでも何度だって見たくなるし、今から次の日本公演が待ち遠しいくらい!(爆)
ソンモくんは今日まで、そして明日からキュジョンくん登場~。
二人の成長ぶりをこの目にしかと焼きつけてきます^^
今後もこまめに公式サイトをチェックです~(こちら)
12月23日(金)の18:00の公演の見切り席を販売決定!
12月23日(金)のソンモの千秋楽となる公演の見切り席を若干枚数、
販売することが決定しました!
明日の10:00より、チケットぴあにて販売を開始致します。
この度販売するチケットは全席S席となりますが、お席によっては公演が見にくい場
合もございますので、 予めご了承ください。
●チケットぴあにて販売!
・TEL:ミュージカル宮専用ダイヤル 0570-02-9914
・WEB:http://pia.jp/t/musical-k/(PC/MOBILE共通)
・店舗:チケットぴあのお店、セブン-イレブン、サークルK・サンクス
*********
12月21日(水)、ソンモのサイン入りのグッズを急遽販売!
ソンモの直筆サイン入り!宮のフォトブックを限定で30セット、ご用意しました。
こちらは、ミュージカル宮のフォトブック&DVD&台本集 3点セットをご購入いただ方のみとなります。
~3点セットの詳細~ 7000円(税込)
●フォトブック(韓国公演) (こちらにソンモの直筆サインが入っております。)
●2011ミュージカル宮&メイキング(韓国公演) DVD
メイキングDVDには、今までの宮のメイキング映像が収録されております!!
●台本集
12月21日(水)17:30より、会場の入口にて整理券を配布致します。
先着順となります数量に達した時点で受付は終了となります。
予めご了承ください。
*商品は、18:00より物販スペースにて、整理券と引替えに販売致します。
*ご購入は、12月21日(水)の18:00~の公演チケットをご購入いただいた方のみ、ご購入できます。
*********
カーテンコールのみ、写真撮影が可能な公演をご用意!
下記公演のカーテンコールのみ、ご来場の皆様がご自身で写真を撮影をすることができます。
カーテンコールの際、写真撮影が可能な公演
12月21日(水) 19:00~
12月24日(土) 13:00~ 18:00~
12月25日(日) 13:00~ 18:00~
【ご注意】
*カーテンコールのみ、撮影可能となります。
カーテンコール以外の撮影は一切お断りしますので、予めご了承ください。
*フラッシュでの撮影は固くお断りします。
*撮影する場所は、ご自身のお席のみでとなります。
立ち上がっての撮影など、他のお客様のご迷惑になるような行為はご遠慮ください。
*フラッシュでの撮影、立ち上がっての撮影などの行為は行われた場合、
カーテンコール時の写真撮影は即中止とさせていただきます。
チェギョン、ユル役のキャストも発表されています(こちら)。
今日でソンモくん、イェスルちゃん、ユジュンくんコンビはラストですね!
しっかりこの目に記憶してきたいと思います(>_<)
今日のところはこれからご鑑賞になる方への追加情報~↓

初日の貼り紙には第2部60分てなってたんですが75分に変わってた!
開場は30分前ですがこれは客席に入れる時間。もっと早くからチケットもぎりってもらって会場内には入れますので、花スタンドや立て看板と写真撮影を楽しむもよし、物販でグッズを買いそろえるもよし。
そしていつから?注意書きが増えてました。京都はこんなのなかったですよね。
それでも日曜夜公演、ペンライトや団扇なんかは気づきませんでしたがカーテンコールに花束渡されてる方いましたね。ソンモくんは差し出されたものをすべて笑顔で受け取ってはいましたが、内心はどうでしょう。
自己満足のためにきまりを守れないファンが今後も続くようなら、優しいソンモくんがそれを拒めないのであれば、カーテンコール出てこなくなることもありえるんじゃなんて心配になったり。
今日は休演日。一日ゆっくり休んで後半に備えてもらいたいですね。
日々すばらしく成長しているソンモくんのラスト公演まで、宮ペンのわたしも☆ペン方々とご一緒に舞台の無事を祈りつつ見守っていきたいと思います~。宮チームあじゃあじゃファイティン(^-^)/
P.S. 初日から3回鑑賞し、回をかさねるごとに余裕さえ感じられるソンモくんに感心しきり。声の調子が悪いと初日に言ってたけどぜんぜんケンチャナ!フェンシングのシーンも音程しっかりしてて、初めてであれだけやられたらキュジョンくん焦るんじゃ(爆)いえいえ、燃えてきますね!
それから今回一番驚いたのはユジュンくんの成長ぶり!華奢で繊細なイメージのユルくんが、優しさだけでなくシンくんとの対立を堂々互角で渡り合う強さが備わり、歌唱面、演技面とユジュンくんのユル完成形って感じ!京都よりも一曲増えてるしユルくん存在感が強化されて切なさ倍増~。
昨日から新メンバーも加わり新ユルくんは残念ながら未見ですが新チェギョンのオスヒョンさん舞台は観ましたがなかなか良かった!このへんの話はまたあらためてにして、いろんな組み合わせで何度でも観たい宮! ぜひお試しに一度でもいいのでお近くの方はお出かけください。幸せいっぱい胸いっぱいのクリスマスプレゼントのような感動をお約束します(^-^)
16日初日公演後には皇太子イシン役を熱演した人気グループ超新星のメンバーソンモの紹介で演出者ソン・ビョンジュンが舞台に上がった。
ソン・ビョンジュン演出は"今日このようにたくさんきてくれて感謝する。 今日公演を見るとソンモは天才であるようだ。 とても上手にして驚いた"と挨拶と所感を伝えた。
ミュージカル'宮'は超新星のソンモが16日から23日まで、SS501のキム・キュジョンが24日から30日までイシン役に舞台に上がる。
[連合ニュース 2011-12-18 14:13] 元記事はこちらから

※東京公演スタートで初めての韓国メディア記事~。
代表様がソンモくんは天才って言ったの、テレながら自分で通訳するソンモくんがかわいかったです^^
取り急ぎこれから鑑賞される方のご参考になればとちょっこしご紹介~。
まずは東京国際フォーラム ホールCの様子から↓
劇場の前はこんな感じ~。
左側にはファンからの花スタンドがいっぱい。等身大看板と記念撮影も可^^
昨日遅刻していきつつ無人の中でのベストショット(爆)。

今回の物販賞品リスト。けっこうな数だ~。
豆菓子は包装紙が宮ロゴなだけで中身は普通のナッツ菓子(爆)。
あと気になりますのが左下の会場限定価格商品。
フォトブックはソンモくんの写真はオマケ程度(スチール写真と練習風景)、あとは韓国公演のキュジョンくん舞台写真が中心ですが宮ファンならやっぱり買っておきたいところ。
台本集は今回の東京公演台詞をもとに日本語訳したもの。
字幕ではかな~り会話を端折ってるなあと字幕が切り替わらないのをいらいらしてたんでこれは嬉しい!(爆)ユルクンがロンドンでウイリアムの結婚式になんだって言ってたのかとか、シンくんがチェギョンがどうしても堪えられなかったら離婚~な台詞とか。韓国語台詞の対訳本だったら良かったのにそこはちと残念ですが、鑑賞の手引きには歌詞も全部出てるしオススメ~。そして最後にDVD、まずはとりあえず突っ込んでおきますと↓
(誤)2010韓国公演DVD → (正)2011年韓国公演DVD
ですよね(爆)。2010年だったらユノだし。
こないだやった花道ありの劇場龍、キュジョンくん舞台満載の3枚組~。

1枚目ハイライト、キュジョンくんイェスルちゃんとタイトルが出るんですがクァクソニョンさんとの舞台ですね~。なぜか彼女の名前がパッケージにも出てないんですが。しかもオスヒョンてどなただろう、ユスンヒョンさんの名前もあるけどカタカナはジャンユジュンだし謎だらけ・・・。
DISC1 公演ハイライト(28分)
DISC2 メイキング1編(36分)
・俳優のオーディション
・宮と出会う
・これから始まるよ
DISC3 メイキング2編(38分)
・皇太子作り
・舞台に上がる
でも売り場のお姉さん、東京公演のメイキングって言ってたんだけどなあ、、、メイキングは京都公演のためのオーディション、練習風景を追ったものでこちらにはイェスルちゃんもたっぷり登場。こないだ発売された京都公演DVDのDISC2(69分)とオリジナル映像的にはだいたい同じ。ただしこちらはナレーションはなしでわりと淡々と、でも宮OSTをBGMに使いながら見たことない場面もけっこうあったりして京都公演DVDを持っていても十分楽しめます。東京公演は後半ほんの10分弱くらいか?(そこでソンモくんは歌練習、フェンシングの練習とかとか若干映ります)
あと見ていて気になったのはDISC3、東京公演練習場面の直前にあるスタジオ撮影のダンス、歌場面(25分58秒~29分48秒くらい)のとこは無音で、??? せっかくRUNくん歌ってるのに~(>_<)
このディスクが不良なのか初期仕様なのか(爆)今日行ったときに問い合わせてみようかなと思います。ご購入された方で同様の状況の方いらっしゃるかな? ちなみに中のケースの蝶つがいの突起が折れててトレイ外れてるしこれも正負の法則か?(爆)

公演は一切撮影禁止。
京都はカーテンコールOKだったけど今回はもう聞くまでもなく。
花道はないものの2場面のみ通路を花道のように使った演出あり、通路側の方にはホント触れられる距離でハラハラしちゃう。とくに皇太子シン初めてのソロの場面なんで精神統一するのかな~り難しいんじゃないかな(爆)。
公演はまだ始まったばかり、前半はソンモくんはじめ全キャスト出ずっぱりなんで体調心配ですが、日々成長する舞台を見守っていきたいと思います~。
そうそう、入場の時にいただきますチラシに連日リピーター割引のチラシがありましたので、このサービスは継続されるものかといちおうご案内。
通常価格、S席12,000円のところ、会場内販売に限り 特別価格8,000円にて販売!
終演後ロビーにて現金のみでの販売、チケットは公演当日の引き換えで座席の指定は不可。
<ソンモ>
12/17(土)18:00、12/18(日)18:00、12/21(水)19:00
<キュジョン>
12/24(土)13:00、18:00、12/25(日)13:00、18:00、12/27(火)14:00、
12/28(水)19:00、12/29(木)14:00、19:00、12/30(金)13:00
さっそく12/17(土)リピーター割引で鑑賞してきましたが、みんな2F席と言われ、遅刻して行ったけど2列目。今日もリピーター鑑賞なので連日2Fなのかは確認してみよう、できればキャストと目線の高さが近い1F席がいいなあ、そしたらケチらず定価当日券を狙った方がいいのかなあ?
ちなみにスタッフの方に帰りがけ聞いてみたら当日券も出るそうでフォーラム内のチケットぴあで販売されるんだとか!(こちら)←でもここのページに基本的に当ホールで行われる公演の当日券は取り扱いしてないって書いてあるけど宮は基本的じゃないのか?(爆)
そしてさらに出ました後出し企画!(爆)アフタートーク決定(こちら)、昼夜公演後って、キャスト方々休憩時間が短くて大変だなあ。チケットそんなに○れてないとか?(>_<)
★クリスマス企画★ アフタートーク決定!!
12月24日(土)、25日(日)の2日間、クリスマス記念としてスペシャルな企画を行うことが決定しました!
公演後、キム・キュジョン含め出演者によるアフタートークを行います。
みなさんが、すてきなクリスマスを過ごせるよう、キャスト、スタッフ一同、お祈りしております!
アフタートークを実施する公演
12月24日(土) 13:00~ 18:00~
12月25日(日) 13:00~ 18:00~
いち早くチケぴで押さえるもよし(こちら)、リピーター割引を狙うもよし、いずれにしろ鑑賞に出かけられる方はとっさの出費に対応できるようご準備を~(爆)。一度ご覧になって気に入ってくださったら次は別のお友だちをお誘いするとか、毎日成長する生の舞台をひとりでも多くの方にご覧いただきたく~。
そんなこんなで肝心な舞台の感想はまたあらためて~。
京都からソウルで変わった部分もまたさらに変わってますので今日はメモ取りながら鑑賞しようかと(爆)。取り急ぎ会場に行かれる方へのお役立ちになれば嬉しいです^^
23日まではソンモ出演。シン・チェギョン役、イ・ユル役もダブルキャストだが直前までどちらが出演するか明らかにされず、16日から18日までは京都公演でも出演したチェ・イェスルとチャン・ユジュンが務める。
初日の公演では、ソンモが初ミュージカルの緊張感もあってか、声が十分出ていない感もあったが、情感たっぷりな歌、そして落ち着いた演技でこれまでの超新星のメンバーのひとりという存在から脱却。ソフトな彼らしい雰囲気のシンは、これまでの他のシン役俳優とは一味違うが「皇太子」イメージにぴったりと感じさせた。
また、チェ・イェスルとチャン・ユジュンは京都公演も経験済みで余裕を感じさせ、脇のキャストもときにはコミカルに、ときにはシリアスに迫力の歌声と演技で舞台全体を盛り上げた。随所に日本語のアドリブが入ったり、京都公演よりもダンスシーンが増えるなど、演出にも進化がみられた。
観客は、ソンモの一挙手一投足に興奮を隠せない様子で鑑賞。コンサートではないため、声援は抑えながらもラブシーンやソンモの歌のシーンでは大きな拍手とともに悲鳴のような歓声が幾度となく沸き、舞台に引き込まれる様子が見てとれた。
終演後、「のどの調子が悪くて、声が出なかった」と明かしながらも、ホッとした様子を見せたソンモ。監督が舞台に登場、ソンモについて「キャスティングが遅かったので準備の時間が少なかったにもかかわらず、見事に演じてくれて、素晴らしかった」と称賛。その韓国語のあいさつをソンモが照れながら通訳し、観客からはより大きな拍手が送られた。
一方、24日から千秋楽の30日までシン役を務めるキム・キュジョンは京都公演に続き3度目の出演。京都公演では少しツンデレな感じのシンを演じたが、その後ソウル公演も経て、さらに磨かれた歌、演技を披露してくれると期待されている。
東京= 野崎友子通信員
[朝鮮日報 2011-12-18 09:35] 元記事はこちらから

※初日最後、ソンモくんの紹介でソンビョンジュン代表様が登場したのはびっくりしたなあ。そのあとソンモくんが通訳してあいさつもあって初日はラッキーでした^^
でもって朝鮮日報さま、宮を上演してるのはホールCです~(>_<)
下見方々今日の仕事帰りに様子を見に行って来ましたのでご報告~。

地下鉄から行きますと地下道D5番出て東京国際フォーラムに入りますとCホールはツリーが目印!

地上から中をのぞいてみましたら、1階奥にはダンボールらしきものが積みあがってますのみ。2階にはなにやら関係者の方が2,3人見えましたが特別様子わからず。明日はどんな感じになってるんでしょう、1階は花スタンドとか立つのかな?
いよいよ初日の幕が上がりますミュージカル宮。
そういえばソンモくん以外のキャストが誰なのかわからずですが(爆)明日は早めに着ける予定なのでホール内、物販商品もろもろすみずみチェックしようと思います~。
というわけでミュージカル宮チーム、アジャアジャファイティン^^
※分室に誤り投稿してたのをこちらに移しました(爆)
外から歩いてみましても特別なんの変化なく、Cホールにも入れずで準備が進んでいるのか中の様子わからずしょぼん。公演が始まったとしてもあそこは京都南座のような一戸建て(?)ではないのであんまり看板とか表向き装飾はなさそうだよなあ。。。
と、気を取り直して地下もチェックするかとエスカレーターを降りますとおお!
こんなちょっと不思議なピンクに輝くツリーがありまして~↓

降りてきたまま反対から激写しちゃったんですが地下鉄から来ますとツリー左がCホール入口^^

近づいて見ます見ます~~~とおおお、ピンクのドラゴンベア! むぎゅむぎゅ(爆)
ツリーの真ん中部分はぐるっとかわいらしいディスプレイが♪

名前を考えて応募すると採用者には30,000円相当の館内共通利用券がいただけるそうな!でもあれ?

発表が2012年4月1日号なのに賞品の館内共通利用券有効期限が2012年3月末なのはこれいかに・・・(爆)。これって2013年3月末の誤植!?それともわたしの読み方がなんか間違ってる?;;
そういえばこのツリー見てなんか懐かしさを覚えたのですがこれだっ!↓

ソウルNタワーにあったクリスマスツリー! あっちもむぎゅむぎゅだったあ(爆)。
2009年1月、テディベアミュージアム初訪問のレポは(こちら)!
ちなみに帰ってからチラシをよく見たら、12/20~12/25までの期間中、ショップやレストランで700円以上お買い物またはお食事された方にスクラッチカードを進呈、抽選で1000名様にこの辰の頭巾をかぶったクマのぬいぐるみプレゼントだって~~~。ミュージカル見に行ったときにチャレンジチャレンジ!

とりあえず16日の初日にまたまいります~(爆)。
劇場いらっしゃる方はこのクリスマスツリーを目印にいらしてください!
楽屋に入る時キャスト方々が見たら驚くだろうなあ^^
というわけでようやくノルマ達成!今日はここまで~
全部ティーンエージャーに大人気を集めているアイドル歌手らだ。 これらは歌だけでなくずば抜けた容貌と多様な才能でドラマやドラマOST,ミュージカルなど多様な分野で人気を享受している。
この三人の‘美男’らにまた、一つ共通点がある。 三人全部最近俳優クァク・ソニョン氏(28)と同じ舞台で呼吸を合わせた。
数多くの10代女性ファンが顔を一度見ようと列をつくる美男と、それも年下男俳優としばしば同じ舞台に上がることができた理由はクァク・ソニョン氏の童顔容貌と演技力のおかげ。 実際年齢は20代中後半だが美男らと一緒にすれば誰が年上なのか識別するのが難しいほど童顔だ。 さらにクァク・ソニョン氏はミュージカル‘宮’では女子高生配役を引き受けることもした。
“もう私もお嬢さんなのに度々幼い配役だけ引き受けることになりますね。”
いくら童顔の容貌が従うといっても演技力が後押しされることができなければ主人公席を横取りすることができなかったはず。 編入して大学を二回も通う程長く演技を勉強した内面空白が光を放っている。
クァク・ソニョン氏を大衆に知らせた最高作品はSS501のキム・キュジョン氏と共にしたミュージカル‘宮’だ。 日本で‘宮’を公演した当時連日売り切れ行列が続いた。
日本観客が韓国語ミュージカル セリフを覚えるほど高い人気を享受した。 1時間以上扮装を消して舞台の外に出て行くのにその時まで待った観客が“チェギョン(クァク・ソニョン氏配役の劇中の名前),お疲れさま”と話す姿に感動を受けたと。
“ミュージカル‘宮’は韓服を着て日本歌舞伎専用劇場で公演をしました。 衣装のために韓国・日本間文化的差で日本観客が拒否感を感じないだろうかと心配したが好んで下さって本当にありがとうございました。”
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『宮』は、「もしもまだ韓国に王室が続いていたら…?」という斬新な設定の韓国の人気少女マンガを原作にした皇室ラブ・ストーリー。韓国で2006年にドラマ化され、世界23か国で放送され大ヒットした。2010年秋に韓国でミュージカル化され、東方神起のユンホが皇太子・シン役を主演し、韓国・日本をはじめアジアで話題となった。そして、キム・キュジョン主演で、今年6月に京都、9月に韓国で再演され、好評を受け、東京での上演が決定した。東京公演では、キム・キュジョンとソンモがダブル・キャストで皇太子イ・シン役を演じる。
初対面だというふたりは、互いの印象について「芸能人だなという感じ」と素直なコメント。キュジョンが「良い作品を作って、次も一緒に出来れば」と期待を込めると、ソンモは「この機会に、キュジョンさんと仲良くなりたいです。いろんなことを教えてもらって、一生懸命頑張ります」とアピールした。すると、キュジョンが握手を求め、ふたりはガッチリと握手。予期せぬ事態にソンモは「年も同じです」と嬉しそうにコメントした。
役づくりについては、3度目のシン役となるキュジョンは「強くて優しい皇太子を演じたい」、初めてシン役を演じるソンモは「女の子に対して、僕の本当の性格がシンより優しいので、その優しさを入れて、良いシンを見せたい。“僕のシン”を作って、日本のみなさんに『宮』の魅力を伝えたいです」と抱負を語った。また、ソンモは超新星のメンバーから「お前を信じているから、頑張ったら十分できる」と激励されたそうで、「ひとりでも出来るということを見せたいです。いいミュージカルだから、超死ぬ程頑張ってやりたい」と気合いのコメント。しかし、自信の有無を問われると、「(自信は)あります! ……半分あります」と弱気な発言で笑いを誘った。
『ミュージカル 宮』は、12月16日(金)より30日(金)まで、東京国際フォーラム ホールCにて上演。チケットは発売中。
取材・文・撮影:@ぴあ/@韓流ぴあ
[@韓流ぴあ 2011-11-07 13:44] 元記事はこちらから
〈もしも、まだ韓国に皇室が存在したら……〉という設定のもと、普通の女子高生のチェギョンが、借金の取立てに苦しむ家族のために前皇帝が決めた許婚である生意気な皇太子=シンと結婚するというこの作品。チェギョンが次第にシンに惹かれていく傍ら、親の死によって皇太子の座を奪われたシンの従兄弟、ユルから恋心を抱かれ、皇室を巻き込んでの複雑な三角関係へと発展していく。12月に東京国際フォーラムホールCで上演されることとなった「ミュージカル 宮」では、SS501のキム・キュジョンと超新星のソンモがWキャストでシンを演じることとなる。
同年齢ながら今回初めて同じ作品に出演することとなった2人。ソンモはキュジョンの印象を「超新星のメンバーからは、キュジョンさんは柔らかい雰囲気の持ち主なので、僕と似ていると言われました」と答え、「今回の公演を機会に、キュジョンさんと仲良くなりたいです。いろんなことを教えてもらえるよう、一生懸命頑張ります」とコメントすると、舞台上でアツい握手が交わされた。京都、ソウルに続いての登場となるキュジョンは「前と同じような雰囲気でいきたいです。京都で自分が未熟だと思っていたことを、ソウルでは克服できましたし、強くて優しい皇太子を演じたいです」、一方初挑戦となるソンモは「キュジョンさんにいろんなことを教えてもらいたいです。実際の僕はシンよりも女の子に優しい性格なので、優しさを入れて、日本のみなさんにお見せしたいです」と、それぞれがイメージする今回のシンについて語った。
「ミュージカル 宮」は、12月16日(金)から30日(金)まで、東京国際フォーラムホールCで上演される。チケットは現在発売中。
〈「ミュージカル 宮」東京公演詳細〉
日時/会場:12月16日(金)~30日(金) 東京国際フォーラムホールC
出演:キム・キュジョン、ソンモ、チェ・イェスル、チャン・ユジュン、ボン・ウンソンほか
※キム・キュジョンとソンモはWキャスト。出演日などの詳細はオフィシャルサイトでご確認ください。
[TOWER RECORDS ONLINE 2011-11-07 16:44] 元記事はこちらから
「宮」は、「もしもまだ韓国に王室が続いていたら……?」という斬新な設定の韓国の人気少女マンガを原作にした皇室ラブ・ストーリー。韓国で2006年にドラマ化され、世界23か国で放送され大ヒットした。2010年秋に韓国でミュージカル化され、東方神起のユンホが皇太子・シン役を主演し、韓国・日本をはじめアジアで話題となった。そして、キム・キュジョン主演で、今年6月に京都、9月に韓国で再演され、好評を受け、東京での上演が決定した。東京公演では、キム・キュジョンとソンモがダブル・キャストで皇太子イ・シン役を演じる。
初対面だという二人は、互いの印象について「芸能人だなという感じ」と素直なコメント。キュジョンが「良い作品を作って、次も一緒にできれば」と期待を込めると、ソンモは「この機会に、キュジョンさんと仲良くなりたいです。いろんなことを教えてもらって、一生懸命頑張ります」とアピールした。すると、キュジョンが握手を求め、ふたりはガッチリと握手。予期せぬ事態にソンモは「年も同じです」と嬉しそうにコメントした。
役づくりについては、3度目のシン役となるキュジョンは「強くて優しい皇太子を演じたい」、初めてシン役を演じるソンモは「女の子に対して、僕の本当の性格がシンより優しいので、その優しさを入れて、良いシンを見せたい。“僕のシン”を作って、日本のみなさんに『宮』の魅力を伝えたいです」と抱負を語った。
また、ソンモは超新星のメンバーから「お前を信じている。がんばれば十分できる」と激励されたそうで、「ひとりでもできるということを見せたいです。いいミュージカルだから、超死ぬ程頑張ってやりたい」と気合いのコメント。しかし、自信の有無を問われると、「(自信は)あります! ……半分あります」と弱気な発言で笑いを誘った。
「ミュージカル 宮」は、12月16日(金)より30日(金)まで、東京国際フォーラム ホールCにて上演。
[読売新聞 2011-11-07] 元記事はこちらから
聖母は12月16日から23日まで、キム・キュジョンは24日から30日まで皇太子イシン役に舞台に上がる。
5日東京の朝日新聞本社で開かれた公式記者会見でキム・キュジョンは“ソンモとともに互いに取り替えて整えて熱心に良い作品を作りたい”と話したし、ミュージカル初めて主役を演じたソンモは“今回の機会にキュジョンと親しくなっていろいろ習って努力する”と明らかにした。
[スポーツ東亜 2011-11-07 07:00:00] 元記事はこちらから

















