★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
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 キム・ヨンフン“大学同期コチャンソク、私の演技人生の希望”
2011年09月06日 (火) | 編集 |
神学徒で俳優変身

俳優キム・ヨンフン(33・写真)はコチャンソクを置いて‘私の希望’と話した。

キム・ヨンフンとコチャンソクはソウル芸術大学98年度入学生同期だ。キム・ヨンフンはスポーツ京郷とのインタビューで“神学大学に通って止めてソウル芸術大学演劇課に入った”としながら“コチャンソクとコチャンソクの妻が同期”と話した。若くない歳に演技を始めたキム・ヨンフンは“私よりさらに年上であるコチャンソク兄がいて力になった”としながら笑った。 コチャンソクが最近ある放送で“新居で男7人と一緒に暮らした”と明らかにした男たちの中で1人がまさにキム・ヨンフンだと。 キム・ヨンフンは“放送を見てびっくりしたが非常にうれしかった”と話した。

2001年映画<キラーたちのおしゃべり>端役で演技を始めたキム・ヨンフンは10年の間多く苦難にあたった。2005年オーディションを通じてユン・ソクホPDの<春のワルツ>にチュ・ジフンと共に合格したが色々な状況が絡まって出演が失敗に終わった。また、ヨン・ジョンフン・チェ・ジョンウォン・イ・ジフンと共にとった映画<スイート ドリーム>は5年ぶりに完成されたが光を見られなかった。 ‘演技を止めなければならないのか’と悩んだ。 そのたびにコチャンソクが力になった。 キム・ヨンフンは“コチャンソクが成功したのを見れば持ち出して満たされる”としながら“私には大変でもねじけたところがなく明るく常に笑ったコチャンソク自体が希望だった”と明らかにした。

キム・ヨンフンは俳優になるまで膝を二回折った。最初にはソウル芸術大学面接する時。当時‘ロミオとジュリエット’を課題で受けたキム・ヨンフンは面接当日、マントにフェンシング刃物まで準備してきた受験生等を見てしょげた。結局面接官の前で準備して行ったことの半分も見せられなかった。それでキム・ヨンフンはひざまずいた。自身の唯一の特技のギターを演奏しながら台詞を詠じた。 1,2分ならば終わった面接をキム・ヨンフンは20分間払った。 彼はその時初めて“私が素質はあるようだ”と感じたと話した。

二番目は大学合格証を持ち上げた後ご両親の前からだ。 彼が聖職者の道を行くことを願ったお母さんは頑強に反対した。 次席で神学大に入学したが、突然全てのものを取り払って演技をするという息子をお母さんは理解できなかった。 キム・ヨンフンは“小学校4学年の時事故に遭って脳死状態まで行ったがかろうじて生き返って聖職者が私の運命だと信じた”と話した。 だが、神学を本格的に勉強しながら“果たして私がすることができるだろうか”という疑問に感じたし、結局彼は演技者の道を選んだ。

“大変だったんですよ。 時間は流れるのに光は見られないで…. いつか誰が内才能を認められることという考えに己惚れたことのようです。 演技を休みながら覚醒しました。 直接プロフィール持って足で走りましたよ。 すると道が少しずつ開かれましたよ。 私は運命を信じます。 今が運命が開かれる時だったらいいですね。”

[スポーツカン 2011-09-05 17:59] 元記事はこちらから

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※ジフニの名前が出てくる貴重な記事(爆)。春のワルツはジフニ「宮」が決まって降板したけどこの方は受かってたのに残念ながら出演できなかったんですね、オーディション過去記事は(こちら)。そしてキムヨンフンさんの希望の星、コチャンソクさんは「アンティーク」でバーのマスター役でジフニと共演、なんだかご縁を感じますが、今後のご活躍をお祈りしています^^

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この方~^^ 「義兄弟」でもイイ味出してました!
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 ドラマ&映画で超多忙ソ・ドヨンが日本公式サイトオープン記念ファンミを開催
2009年12月13日 (日) | 編集 |
 俳優ソ・ドヨンは12日、自身の日本公式サイトがオープンしたのを記念したファンミーティングを東京国際フォーラムホールCにて開催した。今年7月以来、5カ月ぶりのファンミーティングだ。

 トークショーでは、「最近家を買いました」と語り、その間取り図を手書きで書いて部屋を説明。「書斎が一番好き。落ち着ける」「ベッドはシングル」「ベッドルームには金庫がある」などとプライベートの部分もファンに明かした。

 そのほか、ファンの質問に直接答えたり、「たらこクリームスパゲッティ」を作ってファンにふるまったり、ファンと舞台で即興の演技を繰り広げる「演技でデート」をしたりと、持ち前の明るさとユーモアたっぷりに、ファンとの温かな触れ合いの時を過ごした。

 最後には握手会、2ショット写真撮影会も行うなど、多忙なスケジュールの合間の訪日ながら、疲れも見せずにファンとの時間を楽しんでいた。

 一方、ソ・ドヨンはイベントに先立ち、記者会見を行い、近況などを語った。

 現在、ドラマ『天下無敵イ・ピョンガン』を撮影中で、平行して日韓合作映画『全羅の詩』も撮影をしている。この日も、朝4時まで韓国でドラマの撮影を行ったと言い、「2時間しか寝ていない」そう。しかし、「早くファンの方たちに会いたい。ファンと会うことで充電していきたい」と、その時を本人もワクワクして待ちきれない様子だった。

 今月21日よりMnetにて日本でも放送が開始される『天下無敵イ・ピョンガン』での役どころについて、「全16話で、韓国では12話まで放送された。エドワードという役で、女性に好かれる、やさしくマナーのある足長おじさん」と紹介。

 足も長いし、ぴったりの役ですね、と言うと「自分でもこの役はピッタリ合うと思っていたが、共演者のチ・ヒョヌさん、キム・フンスさんも長身で足が長くて(笑)」とジョークを交え、「王子スマイル」を見せた。

 映画『全羅の詩』については、「監督が日本の川口浩史監督、スタッフと俳優は韓国人という日韓合作作品。自分が演じる平山ゆき久は在日韓国人で、アイデンティティーを探っていくという役どころ。80年代を生きる3人の若者の生きざまが描かれている。祖父が日本に渡り、ゆき久はその同じ道を日本から韓国に渡っていくという道を中心に描いており、情緒的な作品になると期待している」と説明した。

 『天下無敵イ・ピョンガン』の前に出演したドラマ『チング~愛と友情の絆~』が来年1月17日からBSフジで放送される。これにちなんで、「チング(お友達)」を教えてくださいと言うと「『美女たちのおしゃべり』に出演しているエバさん。キム・ミンジュンさん、パク・チヌさん、イム・ジュファンさんなどが親しいです」と明かした。

 イム・ジュファンとはお互い忙しくて会えなかったが、今日日本の空港でバッタリ会い、うれしかった、とも。芸能人以外では、高校からの友達8人グループがあって、毎週会うが、兄弟のように過ごしているそうだ。

 『チング~愛と友情の絆~』のプロモーションで来年再び日本へ来る予定というソ・ドヨン。「6月には映画の上映も決まったので、来年は日本にたくさん来ることになると思う。期待してください」とファンにうれしいニュースを伝えた。

[朝鮮日報日本版 2009-12-13 13:49] 元記事はこちらから

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※久々に(というかあるの忘れてた・爆)「春のワルツ」カテゴリー!
イムジュファン君と友だちで昨日空港でバッタリというのはN。さんの記事で知りましたがソドヨン君とジフニも親しいから(過去記事はこちら)ジュファン君とも繋がりそう。にしても「宮」とほぼ同時期(韓国で)で放送されてた「春のワルツ」主演で韓流スターになったソドヨン君の公式サイトがいまようやくオープンされたというのがちょっと驚きです(笑)。


イムジュファン君の友だち関係も知りたかったな~。

 '春のワルツ' ソドヨン,シチュエーション・コメディーで 1年ぶりにテレビ劇場カムバック
2007年10月10日 (水) | 編集 |
KBS 2TV `春のワルツ`からユンジェハ役に出演してハンヒョズと呼吸を合わせたソドヨンがシチュエーション・コメディーに帰って来る.

ソドヨンは来る 11月放送予定である KBS 2TV 一日シチュエーション・コメディー `あきれる結婚`に出演して `春のワルツ` 以後 1年ぶりにテレビ劇場に復帰する.`あきれる結婚`は映画 `あきれる結婚`を原作にしたシチュエーション・コメディーで,映画に出演したキムスミとイムジェムがまた出演して話題になった.

映画とは違いシチュエーション・コメディー `あきれる結婚`でキムスミは君の息子を持ったシムマルニョン女史に出演する.ソドヨンはシムマルニョン女史の第一息子王気百に出演してイムジェム娘とのあきれる愛を演技する.

二番目息子王が百役では歌手兼演技者イチョンが出演して,三番目息子ワングサムバックでは `コーヒープリンス 1号店`の王子様キムドンウクが登場する.大型新人歌手 FTアイランドのイジェジンは四番目息子王事百役を引き受けて少女時代のクォンユリ,チェスジンとともにラブラインを形成する予定だ.

`あきれる結婚`は 2006年末終映した `笑う顔で振り返りなさい` 以後復活した KBS 一日シチュエーション・コメディーであり,今週までキャスティングを皆終わらせて撮影準備に入って行く予定だ.

[マイデイリー 2007-10-09 14:19] 元記事はこちらから

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※「春のワルツ」以来ジフニ以上の長考の末に選んだ次作がシットコム。彼も同じように前作のイメージを壊したいのかもしれませんね。ソドヨン氏効果で日本放送するといいなあ。


 ソ・ドヨン、「韓国文化観光交流の夕べ」でファンミ開催
2007年04月21日 (土) | 編集 |
18日、東京・渋谷のC.C Lemonホールで韓国観光公社主催の「韓国文化観光交流の夕べ」が開催された。メインイベントとして、現在NHK地上波で放映中の『春のワルツ』主演のソ・ドヨンのトークショーが行われた。

会場を埋め尽くした2000人のファンが一斉にその名を呼ぶと、柔らかい笑顔につぶらな瞳ではにかみがちに登場したソ・ドヨン。『春のワルツ』の主演を務めた感想を問われ、「話を最初に聞いたときはただ驚いた。うれしかったが、初主演作なので一生懸命やらなければという気持ちでいっぱいだった」とした。

「ただ、ユン・ソクホ監督からオファーがあってから2か月ぐらい期間があってその間監督といろいろ話をさせてもらい落ち着いた。監督との話は、演技のことというより人生観を学ぶことが多く、勉強になった」と語った。

「演技については、自然な姿を見せて欲しい、と言われていた。そして、ドラマの中盤ほどになって演技に目覚めた。また、ダニエル・へニーなどキャリアの浅い俳優たちとの共演だったが、それがかえってお互いに助け合えた」と撮影を振り返った。

四季シリーズといえば初恋だが自身の初恋は、との問いには、大学の時の友達でそれはよい思い出、と明かした。さらに、ピアノを弾く役だったが実はピアノは弾けないので、テープを横に、弾いているフリをしていたとも告白した。

しかしその言葉の後、チェハを皆さんが愛してくれているのでその姿を見せたい、との思いから練習したというピアノ演奏を披露。ファンへのプレゼントとして、ドラマで印象的に使われている「クレメンタイン」を弾いた。

18日に続き、ソ・ドヨンは20日・大阪、23日・福岡で開催される「韓国文化観光交流の夕べ」にも参加、トークショーを行う。さらに28日には再び東京でNHKエンタープライズによるトークショーも行われ、精力的なプロモーションを繰り広げる。NHK地上波での放映と積極的なPR活動により、その知名度と人気は急上昇の兆しを見せている。

また同イベントでは、B-BOY KOREAの公演も行われた。B-BOYのダンスと韓国伝統音楽をアレンジしたエネルギッシュな舞台も観客を楽しませた。

[朝鮮日報JNS 2007-04-19 11:29:12] 元記事はこちらから

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※お、古家さんですね!なんだかいいようにNHKのプロモーションイベントとなってますが(-_-;
ジフニが最初のオーディションに1位通過したり(その後「宮」が決まり辞退)、主演のソンユリが相手役に演技新人のソドヨンが決まるや降板(同じ事務所のコンユやヤンジヌを希望とか高額出演料を要求とか理由はさまざま)、結果やむなくキャリアの浅い演技者ばかりになったことはあまり知られていませんでしょうね。このイベント参加された方からB-BOY KOREAが良かったとお知らせいただきました。今後チェックしてみます~。お知らせありがとうございました^^v


 ハン・ヒョジュ-ソ・ドヨン、「春のワルツ」広報に日本訪問
2007年02月28日 (水) | 編集 |
ハン・ヒョジュがドラマ「春のワルツ」特集放送撮影のために28日日本訪問する。

ハン・ヒョジュは主演作「春のワルツ」が4月7日からNHKで全国放送されることに先立ち3月31日に放送される特別プログラム録画のため、現在出演中のKBS1の連続ドラマ「空くらい地くらい」の撮影の合間を見て、日本を訪問する。

現在ハン・ヒョジュは「空くらい地くらい」主演として毎日忙しく撮影に臨んでいて、1週間に1日だけ休むことができるハードなスケジュールをこなしている。 今度の日本訪問も「空くらい地くらい」撮影日程のため28日早朝に出国して、翌1日早朝帰国、すぐ撮影に臨むハードな日程で行われるという。

3月31日放送の「春のワルツ」特集にはユン・ソクホPDと主演俳優ソ・ドヨンとハン・ヒョジュが参加して「春のワルツ」名場面クイズと主演俳優らの魅力分析トーク、ユン・ソクホ監督の作品世界徹底分析など盛りだくさんの内容で構成される予定だとか。

[BUNKAKOREA 2007-02-27 18:27:57] 元記事はこちらから

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※絶賛放送中のドラマ撮影真っ最中の過酷な状況なら現地収録だっていいようなものを、ということはユンソクホ監督もソドヨンも来日させてのスタジオ収録なのでしょうか?再放送の番宣なのにこのチカラの入れよう、韓流存亡の危機とあればプロモーションには韓国側も協力を惜しまないのでしょう。さすがはNHK、恐るべしNHK。でもうらやましい。。。




ハン・ヒョジュ、『春のワルツ』のプロモで来日

“清楚な美人”ハン・ヒョジュが、28日『春のワルツ』の特別企画番組の収録のため、来日する。 ハン・ヒョジュは初主演作だった『春のワルツ』が、4月7日からNHKで全国放送されるが、それに先駆けて1週前の3月31日に放送される特別企画番組の収録のため来日する。

『春のワルツ』は、『冬のソナタ』で韓流熱風シンドロームを巻き起こしたユン・ソクホ監督の最後の季節シリーズ作品で、日本現地の関心が集中されている。ヒロインハン・ヒョジュも、とても期待されている。

日本現地では純粋で清純な笑顔の持ち主ハン・ヒョジュが、“ジウ姫”ことチェ・ジウ熱風の後を引き継ぐ女優として浮上している。ハン・ヒョジュは現在、KBS連続ドラマ『天くらい、地くらい』の主演で活動中であり、1週間で水曜日以外は毎日撮影にあけくれるハードスケジュールを過ごしている。

今度の来日も多忙な撮影スケジュールのため、28日早朝に出国し、29日早朝に帰国する予定である。ハン・ヒョジュの所属事務所ファントムエンターテイメントグループ側は「1週間にたった1日の休日を返上することになるが、本人が始めて主演を務めた作品であるだけに、ハン・ヒョジュ自身も愛着が強いようだ。今度の広報訪問で、今まで暇を見て習った日本語の腕前も公開する」と明らかにした。

[イノライフ 2007-02-27 18:47] 元記事はこちらから

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※28日出国で29日帰国・・・(笑)。
ほとんど上の記事と同じですが玉にきずということで~(イジワル)。でもたった1日の休日が水曜日なところの明日来日なんですね;; ジフニとCF共演のご縁ある彼女だけに、倒れないようにふぁいてぃんです~。


 ユンソクホPD 「春のワルツ」,NHK通じて 日本放映
2006年10月05日 (木) | 編集 |
ユンソクホPDの季節シリーズ完結篇 「春のワルツ」が日本 NHKを通じて放映される.
来る 10月 5日日本 NHK BS2を通じて始めて放送される 「春のワルツ」は放送スタート前から日本マスコミとファンの集中的な関心を受けている.
NHK ホームページ内の検索語順位で上位圏を維持しているに相次ぎ放送の前オープンされた春のワルツサイト(www3.nhk.kr.jp/kaigai/waltz)も高い接続率を見せていること.出版界でも関心が高い.

「春のワルツ」小説ノベライゼーション,ガイドブックなどがもう発売されたのに相次ぎ主演俳優ソドヨンも 'ソドヨンフォトエッセイ'の出版が控えている.
日本内で国内演技者の個人フォトエッセイを発刊したイヨンエ,ソンスンホンなどの前例があったりするが放送にならない時点でのこのような反応は異例的なこと.

このような日本放送,出版界の高い関心はユンソクホPDの前作たちに対する信頼が新作「春のワルツ」につながっているからで見られる.ユンソクホPDは 5月終映された国内放送本で細心な再編作業と著作権に問題がある音楽を入れ替って日本放映準備を終えた.
日本版「春のワルツ」は来る 10月 5日午後 10時日本 NHK BS2を通じて始めて放送される.

[ジョイニュース24 2006-10-04 11:15] 元記事はこちらから

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※いろいろ関連本が出ていいわね~。今週のステラもババンと表紙でしたし(当然か)、ハングル講座でも毎週プッシュだし~。明日からの放送、いちおうチェックということで!
しかしフォトエッセイかあ(うっとり)、それもいいけどジフニが愛の詩を朗読するCDが出たらすんごい売れると思うんですが~!愛読書の朗読でもいいわ~*^^*


やっぱり今日はネタがないのでこれにておしまいです~。

 ドラマ『春のワルツ』、NHK第2で10月5日から放送
2006年09月21日 (木) | 編集 |
ユン・ソクホ監督が手がけたKBSドラマ『春のワルツ』が日本で放送される。
スポニチなど日本メディアによると、『春のワルツ』は10月5日からNHK衛星第2チャンネルで放送される予定だ。

日本メディアは『春のワルツ』について、「『冬のソナタ』に続く四季シリーズの最終作」とし、関心を示している。
放送に先立ち、20日に東京・渋谷で会見を開くユン・ソクホ監督は「現代では希薄になっている人間の純粋さを描きたかった」と、ドラマの企画意図について話した。

[朝鮮日報/STARNEWS 2006-09-21 15:37 ] 元記事はこちらから

 

※「春のワルツ」って16話のミニシリーズじゃなかったでしたっけ、それで前後編だなんてなんか商魂たくましい~でもうらやましい~(笑)。でもって販売元がNHK出版じゃなくて意外。
ガイドブックでは事前にオーディションが大々的に行われ、ジフニが合格したことなんて事実は一切抹消された内容になるのでしょうか。そのあたりのみ興味あり(爆)。
そんなジフニのオーディション現場写真はこちら
 

 ドラマ『春のワルツ』、日本NHKで10月5日から放送
2006年07月22日 (土) | 編集 |
ユンソクホプロデューサーの四季シリーズ最終版のドラマ『春のワルツ』が、日本で放送されることが確定した。
『春のワルツ』の制作会社ユンスカラー社は、21日「『春のワルツ』がNHK衛星放送で、今年10月5日から毎週木曜日午後10時に放送される」と明らかにした。

NHK衛星放送は、これまでユンプロデューサーが手がけたドラマ『冬のソナタ』をはじめ、『宮廷女官チャングムの誓い』『オールイン運命の愛』『チェオクの剣』などを放送してきた。 今回、5月に国内で放送終了した『春のワルツ』が、わずか5カ月後に日本で放送されるというまれなケースとなった。ユンスカラー社は、この理由について「ユンプロデューサー演出の『冬のソナタ』で見せた日本のファンたちの熱狂的反響のため」と説明した。

ユンプロデューサーは『春のワルツ』の日本での放送のため、ドラマ内の音楽を海外輸出バージョンに変え、再編集を終えたという。日本の放送分では『春のワルツ』の主人公の1人、ソ・ドヨンが主題歌を歌う予定。 『春のワルツ』は日本のほか、シンガポール、タイ、マレーシア、フィリピン、台湾などにも輸出され放送される予定だ。
またユンプロデューサーが総演出を手がけたミュージカル『冬のソナタ』は、今年10月4日から東京で公演される。

[朝鮮日報/STARNEWS 2006/07/21 15:36] 元記事はこちらから

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※いきなり宮外ですみません(笑)。「春のワルツ」といえばジフニがオーディション1位合格ということでカテゴリーを作って注目していた作品(「宮」が決まって辞退したようですが)。著作権の関係で音楽差し替えというのは納得ですが、ソドヨンに歌まで歌わせるとはスゴスギです韓流ニッポン!

 ソドヨン・チュジフン似ている
2006年03月07日 (火) | 編集 |
今年春一番輝く新星を指折りなさいといえば K2TV 月火ドラマ「春のワルツ」のソドヨン(25)と MTV 水木ドラマ「宮」のズジフン(24)が最高だ. 分かってみれば友達である人々は多方面に似ている.

▲ 二つともユンソクホPDが発掘

ソドヨンが一歳兄さんだが 2003年を前後でモデルを始めて現場でよく会って見ると自然に親しくなってお互いに莫逆した友達になった. この前にはたびたび会ってさかずきも傾けたなかだ.
もう一つ, 二つともユンソクホ監督に目立った. ペヨンジュン・ウォンビン・ソンスンホンなどトップスターを掘り出して育てたスターPDの眼目は卓越だった. チュジフンは去年 6月から進行された「春のワルツ」 公開オーディションを 1位でパスしたが「宮」の皇太子イシンで路線を変えた. ソドヨンは公開オーディション開催が分からなくて応試機会を逃したがユンPDから別途のラブコールを受ける幸運を得た. ソドヨンは 「地面を通じて写真を見たと ‘一度見よう’と言ったが, 合格通報を待つ 2ヶ月の間かなり心焦がれた」と所感を明らかにした. ソドヨンのキャスティング消息を伝えて聞いたチュジフンは 「注目されるドラマの主人公だから大変な仕事も多い側だから熱心にしよう」と言う激励の言葉を伝えた.

▲ “演技力憂慮無くす”

ドラマ経験とは一幕物出演が全部である ‘チォチァ’ 新人の破格キャスティングが話題になった.
フレッシュな俳優たちだが作品の重さに比べて新人の認知度不足が甘受しなければならない分け前で投げられた. 「春のワルツ」 ユンソクホPDや 「宮」のファンインルェPDは完壁注意を標榜する細心な演出力で興行と作品性皆で好評を博していて自信ありげに新人を起用したし俳優たちも信じてよる中だ.
ソドヨンの場合 「冬のソナタ」を引き継ぐ韓流スターになるはずだという平易喜びである同時に負担だ. 神秘的なイメージを維持するために放送の前まで言論露出を慎んだ. しかし検証されない演技力などが憂慮を生んだし 6日初放送に耳目が集中された.
チュジフンは 「宮」が人気マンガを原作にして興行保証小切手を確保した状態で始めた. しかし去年最高のファッションビジュアルモデル賞を受けた彼もマンガの中主人公に対するファンのファンタジーを 100% 満たすことはできなかった. 放送初期には演技力に対する批判でつかれ病いを病んだが中盤を越した今はキャラクターが安定を捜して皇太子で位置づけに成功した.
大きい目が異国的なソドヨンと細くて線がきれいな目つきのチュジフン. 違うように似ている二つの新人の歩みが期待される.

ソドヨン
1981年 4月 14日牡羊座
1m87�・70�
円光大生物学と
K2TV 一幕物ドラマシティ‘オオ!紗羅’,‘海神’
CF SKテレコム携帯電話

チュジフン
1982年 5月 16日牡牛座
1m87�・68�
京畿大多重媒体学部演技科
MTV ‘ハンピョムドラマ-昔の恋愛’
CF KTFエボ

[ メトロ 2006.03.07 09:00:24]

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※おや?と、文中気になるところをマーキングしましたが、ジフニ「春のワルツ」は蹴ったのかしら。あれっきりまったく話題に上らなかったし「宮」も事前制作でなくなってしまったから当然と言っちゃあ当然ですね。実際いまのジフニなら「春のワルツ」の脇役なんてやってるヒマありませんもん。ユンソクホPDに発掘され「宮」に抜擢されたジフニ、「春のワルツ」を踏み台に大きくジャンプアップしましたね(笑)。


 初放送「春のワルツ」視聴者意見紛紛
2006年03月07日 (火) | 編集 |
“いっそうアップグレードされた映像 VS 古臭いストーリー” ‘秋の童話’ ‘冬のソナタ’のユンソクホPDの話題作 「春のワルツ」に対して視聴者たちの意見はまちまちだった.
KBS2「春のワルツ」は 6日初放送で視聴率 10.9%(TNSメディアコリア)を記録した. 「秋の童話」の 14.5%や 「冬のソナタ」の 13.9%には及ぶ事ができないが「夏の香り」の 9.3% よりは高い初回視聴率だ.
初放送ではオーストリアを背景で主人公であるピアニストゼハ(ソドヨン扮)と観光客ウニョン(ハンヒョズ扮), 幼なじみのイナ(イソヨン扮) ゼハのマネージャーフィリップ(ダニエル・ヘニー扮) など主人公四人が初めて会うようになる過程を扱った.

初回に対する視聴者たちの反応は “美しい”と “新しいのがない”で両分された.
春のワルツを好評した視聴者たちの大部分は美しい映像を誉めた. ユン PD 特有の映像美がいっそうもっと深くなったという評価だ.
視聴者 ‘eeeee56’は “ヨンソクホPD 映像技法の催絶頂を見たようだ”と表現したし, また他の視聴者 ‘pshlion’も ‘かなりの映画よりもっと美しい’と言う時清平で 「春のワルツ」を支持した. ユンPD ばかりの纎細な演出が引き立ったという評価も多かった.

一方前作の繰り返しではないかと言う指摘も少なくなかった. 視聴者 ‘gihye22’は “ますます食傷される感じだ”と評したし視聴者 ‘apple901’は “期待が大きかった位失望も大きい”と明らかにしたりした. もう初回が放送になっただけもうちょっと見守らなければならないという意見もかなり多い数だった.
同時間帯に放送した SBS「ソドンヨ」は 25.2%を記録したし MBC 特選韓国映画「風の伝説」は 10.2%を見せた.

[ヘラルド活き活きニュース 2006-03-07 11:08]

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※全然気にしてませんでしたが「春のワルツ」始まってたんですね(笑)。
初回まずまずということですが意外としょぼいかも(失礼)。ウリ「宮」はと、過去ログを見てみましたら初回放送全国16.2%、ソウル16.6%! いずれも期待のドラマでありましたが、ずいぶんと差がありますね~。当初の予定通り「宮」が月火ドラマだったとしても楽勝だったかも(余裕余裕)。


 「春のワルツ」主人公交替, なぜ?…"ソンユリ演技負担大きくて"
2005年12月25日 (日) | 編集 |
「冬のソナタ」のユンソクホPDが演出するドラマ「春のワルツ」の主人公がソンユリでハンヒョズに入れ替えされた.
「春のワルツ」製作社ユンスカラー高位関係者は 24日 「ドラマ '春のワルツ' 女主人公がソンユリでハンヒョズに入れ替えされた」と本紙に明らかにした.
またこれに対して「今度作品で女主人公役は劇中多様な演技を消化して出さなければならない」と 「何よりソンユリ本人が持つ演技に対する負担が一番大きく作用した」と言った.

彼は一部で申し立てられている出演料問題に対しては 「すべてのドラマのキャスティング過程で出演料に対する異見は当然発生すること」と言いながら「製作陣立場では決まった製作コストで撮影をしなければならない立場で, 所属社はまた所属社それなりに立場がある. ただ出演料問題だけではない」と伝えた.

またソンユリの相手俳優が演技経歴がないモデル出身という点に対して異見があるかという質問に「複合的な理由があるものの, それのためだけは ない. ウォンビンみたいな場合もユンソクホPDが新人である時キャスティングしたし, 今最高のスターではないか」と明らかにした.
引き継いで「私たちはソンユリの清いイメージを見てキャスティングを申し入れたし, 今度ドラマから今まで発揮できなかった 力量を引き上げて見たかった」と 「ソンユリは私たちが大事にして好きな俳優で, これから '春のワルツ'ではない他の作品で一緒にする意向も持っている」と伝えた.
この関係者は 「今度仕事はソンユリ側と我が方が皆自然に合議した事案だから良しからる事が全然ない」と明らかにした.

ハンヒョズをキャスティングしたところついては 「ハンヒョズの明るくて郎らかな姿が春のイメージと一番よく似合うと思った」と明らかにした. ハンヒョズは MBC シチュエーション・コメディー 「ノンストップ5」に引き続き最近映画 「闘士部一体」にキャスティングになったし, SBS 「生放送人気歌謡」の MCを引き受けるなど早く成長している新人.
ハンヒョズは他の出演者であるダニエル・ヘニー, イソヨンなどとともに来る 28日オーストリアロケのために去る予定だ.
一方,「春のワルツ」は 「秋の童話」, 「冬のソナタ」, 「夏の香り」に引き継いだユンソクホPDの季節連作シリーズ完結の方で, 2006年 3月放送される.

[ゴーニュース 2005-12-24 16:35] 元記事はこちらから

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※関係者、おもいきりユリちゃんの演技力不足と言ってますね、しかしこうなるとフレッシュすぎて視聴意欲がいまいち湧かないのですけれど(笑)。
でもウリジフニの活躍場面が増えるやもしれず状況見守ります!



 ドラマ「春のワルツ」ソンユリ交替
2005年12月24日 (土) | 編集 |
来年 3月放送されるドラマ 「春のワルツ」(演出ユンソクホ)の女主人公が最初知られたソンユリから新人ハンヒョズに入れ替えされた.
製作社ユンスカラーは 23日「オーストリアロケ撮影を 1週間を控えた去る 20日ソンユリが出演をあきらめた」と 「代わりにオーディションを通じて掘り出しておいたハンヒョズを新しい女主人公で決めた」と明らかにした.

ユンスカラーのある関係者はこの日「その間ソンユリ側が (私たちとしては) 受け入れにくいいくつ条件を提示して来た」と言った後 「ユンソクホPD など演出陣が悩みあげく女主人公交替を決めた」と言った. 彼はまた 「ソンユリ側所属社とは合意過程を経ったからお互いに顔赤くする事はない状態」と付け加えた.

ソンユリの交替を引き起こした決定的な理由は出演料と男主人公に対する両社の異見のためであることと伝わっている. ソンユリの所属社サイドスHQ 側は男主演で演技経歴がないモデル出身が決まるとずっと反対意見を打ち明けて来たことと知られた.
ユンスカラーのもう一つのある関係者は「ソンユリ側が同じ所属社演技者である共有と両陣優などを男主演候補に申し入れて来た」と言った. これをおいて 「ユンソクホ PD 振ることないか」は主張が内部から出たという説明.

これに対してサイドスHQ チャンジンウククドラマ本部理事は「相手役に対する意見提示はドラマ完成度のための次元でも論議が必要だ」と 「共有はもう他のドラマにキャスティングされたし, ユンスカラーで先に男主演俳優に対する助けを要請した側面もあった」と言った. チャン理事はソンユリの出演不発の最大の理由は「出演料に対する異見のため」と強調した.

一方ソンユリの代わりに女主人公で決まったハンヒョズは MBC TV シチュエーション・コメディー「ノンストップ5」に引き続き現在 SBS「人気歌謡」MCを引き受けている新人だ. 来年 1月封切られる映画「闘士部一体」(シネマジェニス, 監督キムドンウォン)にも出演する. ミニシリーズ出演は今度が初め.
ハンヒョズの所属社ファントム側は「28日オーストリア出国手続きを踏んでいるし, 出演が決まった 22日からシナリオ演習とワルツ演習を始めた」と明らかにした.

[中央日報 2005-12-24 14:34]

※いや~、オーストリアロケ直前になって主役交代とは驚きのニュース。これで男女とも主人公はほぼ無名の新人となりました。韓流受けは微妙かも・・・。



 ソンユリ「春のワルツ」, 製作発表会延期..なぜ?
2005年12月19日 (月) | 編集 |
ソンユリが主演を引き受けた KBS 2TV 新しいドラマ「春のワルツ」製作発表会が 2ヶ月後に延期された.
'春のワルツ'の外注製作社ユンスカラーのチョソヌ企画室長は 18日~19日に予定された 「春のワルツ」 製作発表会を来年 2月中旬に延ばすようになった"と明らかにした.

最初 「春のワルツ」は 19日午前 10時ソウル明洞と市役所前リンクで初撮影を持った後午後 2時ソウルプラザホテルで製作発表会を持つ予定だった. しかし初撮影と製作発表会を一日控えて 18日, 急に延期されたのだ.
これに対してチョ企画室長は 「'春のワルツ'は来年 3月放送であるのみならず 'このろくでなしの愛' 後続作 'こんにちは, 神様'もまだ製作発表会をしなかったから"と言いながら "後で試写会を兼ねた製作発表会をする計画だ"と説明した.
一方ソンユリサイドなど「春のワルツ」出演陣と製作陣は来る 28日オーストリアで撮影を去る. これらはこちらで撮影を終えた後来年 1月16日帰国する予定だ.

[スターニュース 2005-12-18 18:19] 元記事はこちらから

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※明日予定だった制作発表がいきなり2ヶ月先ですか。男主人公は先日明らかになったんでとりあえずスッキリ(笑)。


 ソンユリに対する見解, ユンソクホ VS イルマ
2005年12月19日 (月) | 編集 |
ユンソクホPDの「春のワルツ」の女主演を引き受けたソンユリに対する言葉が繁茂だ. 彼女の「春のワルツ」キャスティング説が出回り始めた瞬間から論難はおこり始めた. ニュースのデッグル形式を通じて申し立てたネチズンたちのソンユリに論難は大きく二つだ. 「春のワルツ」の女主人公であるウニョン役とソンユリが似合わないという点とソンユリの演技力不足に関する部分だ.

「春のワルツ」主演で最終確定されながらソンユリに論難は静かになるようだったのに 「冬のソナタ」のチェジウのテーマ曲を演奏したピアニストイルマが最近公演途中ソンユリに対して言及した部分が一部言論に報道されながらソンユリに対する論難が再び増幅されている. マスコミ報道によれば先月 28日忠南大学校国際文化会館正心化ホールで開かれた ‘2005 Winter Story with YIRUMA’ 公演途中イルマはソンユリの演技力を言及しながら 「ユンソクホPDの次の作品である ‘春のワルツ’の OST 参加を提案受けたが女主人公がソンユリなので断った」とソンユリに対する演技力不足を指摘したというのだ. 成すよ側が公演中軽い冗談だったという解明がこの記事末尾に出たがファンとネチズンたちの間にもう一度ソンユリキャスティングに対する論難が再演されている.

そうだったら 「春のワルツ」の演出者と同時にこのドラマの企画からキャスティング, 演出まですべてのものを統べているユンソクホPDはソンユリに対してどんな考えをすることだろう? 先月 21日会ったユンソクホPDは “ソンユリの以前の姿と違うイメージと感じを見せる. 視聴者に見えたその間のソンユリ姿は相当部分限定されていた. 一演技者は演出者に従って他の姿を見せてくれることができる”と言って以前に見せてくれたソンユリのイメージと全く違う姿を 「春のワルツ」で現わすという意思を力強くネビツォッダ.

そして彼は幾多の女演技者たちが自薦他薦で「春のワルツ」の女将さん共訳に挙論されたが苦心したあげくソンユリに決めたと「ウニョン役にソンユリが最適という考えに到逹した. 個人的に 「秋の童話」 「冬のソナタ」「夏の香り」につながる季節連作シリーズ最終便である 「春のワルツ」の負担になることが大きい. 国内外の期待も大きくてもっとそうだ. 状況がこれでキャスティングにより一層気を使った. 演出者は演技者に対する確信がなければキャスティングをしない」とソンユリに対する自信感を見せた. この自信感はまさに彼が演技力不足という批判が申し立てられたチェジウ, ミョンセビン, キムヒソンなど幾多の俳優たちを起用してドラマを成功した経験から出たことだと見られる.

イルマは公演途中冗談の形式を祈ったといってもそれとも一つ話でも間に特定演技者に対する立場を明らかにすることができる. 確かにその間彼女が出演したドラマで相当部分演技力に問題を現わしたからだ.
しかし人々がソンユリのその間の演技力不足を指摘はできるが 「春のワルツ」とソンユリを直接連結させて論ずることは不適切に見える. まだ ‘春のワルツ’は視聴者と会わなかったしソンユリが ‘春のワルツ’のウンニョン役をどんなに表出するかも知れなくてどんな演技力をお目見えするかも知れないからだ. ユンソクホ号PDのソンユリのキャスティングに対する確信も同じくドラマを通じて検証されるでしょう.
ソンユリに対する評価やキャラクターと調和可否, 演技力に対する論難の結論は来年 3月から放送される KBS 18部作の 「春のワルツ」を通じて分け目出なければならない. ドラマを見ないで評価することは不器用な予断で誤った態度だからだ.

[マイデイリー 2005-12-17 10:25] 元記事はこちらから

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 ソドヨン "ドラマ 「春のワルツ」主人公になったです"
2005年12月16日 (金) | 編集 |
モデル出身タレントのソドヨンが 3月放送予定である KBS 2TV 月火ミニシリーズ 「春のワルツ」の男主人公でびっくり抜擢した.
ソドヨンはユンソクホPDの季節シリーズ完結編で話題になった 「春のワルツ」の主人公スホ役で最終決まってソンユリ, ダニエル・ヘニーらなどと呼吸を合わせる. スホ役はユンソクホPDが新人級演技者を抜擢して新しい韓流スターに育てるという腹案を明らかにした後芸能界の熱い関心を集めた. ソドヨンは 20余順番のオーディションと 100対 1の競争をくぐって幸運の主人公になった.

ソドヨンは 2003年ファッションモデルにデビューしてわずか 6ヶ月余ぶりに SFAAファッションショー, ソウルコレクションなどのメインモデルに成長したファッション系のスター. SK スカイ, パナソニックデジタルカメラなどの CFで顔を知らせた. 演技は KBS 2TV 史劇 「海神」で端役級である水涯の護衛無事と godの ‘2LOVE’ ミュージックビデオに出演したのが全部である初心者演技者だ. 彼は 「春のワルツ」の主人公で落点になりながら一気に日本中国などアジア圏に名前を知らせることができる幸運を取るようになった.
ユンスカラーは 「イメージを重視するユンソクホPDの演出性向によく似合う外貌を持った. チャンドンゴンとウォンビンを混ぜ合わせておいたようなイメージが作品にぴったりだ判断した. これから新しい韓流スターに成長するように支援を惜しまない計画」と明らかにした.

「春のワルツ」は幼年時代不遇な環境で愛を分けた二人の男女が入養など変化を経験しながら 15年の歳月が過ぎた後また会って愛をいかす過程を描く作品だ. 完全に変わった環境のためお互いを調べることができないがおぼろげな記憶の中の愛がお互いの存在を悟るようにするという感受性濃いメロドラマだ. 「春のワルツ」はソンユリ, ダニエル・ヘニー, ソドヨンなど主人公と一緒に 19日製作発表会を持って来年 1月 5日オーストリアのウィーンで大人分量初撮影に突入する予定だ

[スポーツ韓国 2005-12-15 09:03] 元記事はこちらから

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※あ、この写真は微妙かも(笑)。
ソンユリもダニエル・ヘニーもお目々ぱっちり系なんで濃いいメンツですね~。
せっかくなんでオマケでgodのMV探してきました! ちょっとなんでいまいちわからん。。。



※再生ボタンを押してください



 ソンユリ, 「シナリオ演習までしたが出演繰り返し変更だって !」(春のワルツ)
2005年12月15日 (木) | 編集 |
ユンソクホPDの季節連作シリーズの最後の便である「春のワルツ」のヒロインになるソンユリが最近一部言論に報道された 'ユンソクホ PDとの別れ説'に対して実は無根だと一蹴した. ソンユリ所属社の関係者は 「昨日ユンソクホPDとシナリオ演習まで終えてもう撮影する日のみを待っているのに, このようなうわさが流れて荒唐で困る」と 「なおかつ作家交替はこの前になったことなのに今になって作家交替を理由で出演をくり返し変更するということはありえない事」と全面否認した.

「春のワルツ」製作社である 'ユンスカラー' 関係者やっぱり「麻浦にある事務室で男女主人公たちが 13日初合コンかたがたシナリオ演習を持った」と 「現在男主人公も新人級にキャスティングされた状態に和気あいあいした雰囲気の中初日程を合わせた状態」と明らかにした.
またこの関係者は 「来週月曜日(19日) 公式記者会見を持った後始めて撮影を始める予定」と付け加えた.
「春のワルツ」は幼い時代一緒に暮らした少年(スホ), 少女(ウニョン)が不意の事故で別れるようになるが 10 余年が経った後また会って愛を分けるという内容を記しているし, KBSで来年 3月 6日に放送される予定だ.

[マイデイリー 2005-12-14 11:20] 元記事はこちらから

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※すでに初顔合わせを済ませ、そして来週月曜正式発表があるとな!!! 
さすがに「宮」連日撮影中のウリジフニってことはないですよねえ、オーストリアロケも始まるらしいし。来週わかり次第続報お伝えします!


 ソンユリ “春のワルツ下車します?”
2005年12月15日 (木) | 編集 |
歌手出身タレントのソンユリが 14日午前一部言論に載せられたユンソクホPDの 「春のワルツ」途中下車説を全面否認して出た. ソンユリの所属社であるサイドスHQの一関係者は「13日にもドラマに登場するワルツを学んだし午後にシナリオ演習をした」と作家交替による途中下車説を駁した.

来年 3月 KBS 2TVで放送される「春のワルツ」は元々「ヒョンジョンよ愛してる」のチョンユギョン作家がシナリオを引き受ける予定だった. しかしいざ家家最近他の放送社の他の作品をマッギで決めながら 「春のワルツ」で手をテッダ. 製作使用側によれば来週頃に新しい作家が投入される予定だ. 関心を集めた男主人公はモデル出身新人がキャスティングされたことと知られた. ソンユリは 「春のワルツ」で幼い時代切ない事情を持ったオーストリア入養児と愛を分けるウニョン役に出演する. 「皇太子の初恋」以後 1年6ヶ月の間空白期を持ったソンユリは来る 28日「春のワルツ」撮影のためオーストリアに発つ予定だ.

[スポーツカン 2005-12-14 20:23] 元記事はこちらから

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※午前中にキャスティング変更というガセネタが流れたようですが、ソンユリ側が否定して一件落着、、、と思ったら気になる記述が! 男主人公がとうとう決まったです? モデル出身の新人ってジフニじゃないですよねー。続報が非常に気になります!!!


 「春のワルツ」, 韓流のおかげでオーストリアロケ
2005年12月06日 (火) | 編集 |
ユンソクホPDの季節シリーズ完結の「春のワルツ」が韓流のおかげでオーストリアで撮影するようになった.
「春のワルツ」の製作社であるユンスカラーの関係者は 「オーストリア政府観光庁が韓流に大きい関心を持って'春のワルツ' 撮影に積極協助する事にした」と去る 11月 26日~12月 2日ユンソクホPDを含めたスタッフ 9人がオーストリアを訪問した結果を明らかにした.

この関係者は「観光庁側で日本がアジア国家中第1の観光局で, '冬のソナタ'を通じて日本の韓国観光売上げが増えているということをよく分かっていたよ」と 「韓流熱風が荒している日本や中国, 台湾, 香港観光客がヨーロッパ旅行をしながらオーストリアを一度だけ経て行ってもおびただしい収益を期待することができるということに目標を置いてドラマ撮影地を提供する事にした」と明らかにした.

引き継いで 「オーストリアロケはドラマなど映像媒体たちにオーストリア内撮影場所候補地たちをお勧めしてくれて無料で提供するオーストリア観光庁傘下器具で, 異意助けを借りてオーストリアのウイーン, ザルツブルク, インスブルクなどを回って良い風景を捜した"と明らかにした.
また「オーストリアロケは今まで主にハリウッド映画に支援をして来たが, アジアドラマには最初で '春のワルツ'に支援するようになった」と付け加えた.

劇中オーストリアは男主人公スホが養子に出される国. ユンソクホPDが 「春のワルツ」というタイトルに当たるようにワルツの故郷であるオーストリアを背景にするのを願い現地人たちの助けでオーストリアロケを成功させるようになったと言う.
一方 「春のワルツ」製作陣はもうキャスティングされた女主人公ウニョン役のソンユリとスホの親しい友達のフィリップ役のダニエル・ヘニーとともに, スホ役と助演女優1人のキャスティングが完了し次第に来年 1月初 3週間ロケ撮影を去る予定だ.

[スターニュース 2005-12-05 16:31] 元記事はこちらから

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 「春のワルツ」ソンユリ, "負担になるが学ぶ姿勢に最善終える"
2005年12月03日 (土) | 編集 |
ユンソクホPDの季節連作最後の作品である「春のワルツ」に女主人公でキャスティングが確定されたソンユリが作品に臨む所感を打ち明けた.
ソンユリは 22日所属社であるサイドスHQを通じて「良い作品に出演するようになってすごく嬉しい. 新しい作品に対する期待と胸のときめきもあって, 一方では私がいくらよくすることができるか負担になることも事実だ」と少しの震えることを打ち明けた.

しかしソンユリは 「今度作品はこれから演技するのに多くの勉強になるようだ. ユンソクホ監督様に多くのことを学ぶことができる機会だから感謝する心がもっと大きい」と「学ぶ心で最善をつくして良い姿をお見せしたい」と作品に臨む固い覚悟を明らかにした.
またソンユリは 「このごろにはウンヨンという人物に対していろいろと考えている」ともう作品と渾然一体されたことを間接的に明らかにした.

「春のワルツ」は 「秋の童話」,「冬のソナタ」, 「夏の香り」に引き継いだユンソクホPDの季節連作の最後の作品で幼い時代一緒に暮らした少年(スホ), 少女(ウンヨン)が不意の事故で別れるようになるが 10余年が経った後また会って愛を分けるという内容を記している.
キャスティング事実が知られた後ユンソクホPDは 「ソンユリが '春のワルツ'のウンヨンと一番よく似合うと思う. 製作初期からソンユリを念頭に置いて作品準備をした」とソンユリに対する期待感を表現した. 男主人公はまだ確定されなかった.
「春のワルツ」は来月撮影を始まりに来年 1月にはオーストリアで撮影するようになりながら来る 2006年 3月 18部作(KBS)に放送される予定だ.

[マイデイリー 2005-11-23 08:12:28] 元記事はこちらから

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※ソンユリちゃんかわいいんですが、「千年の恋」と「いつか楽園で」を見る限りちょっと苦手なんですよね(ファンの方にはゴメンなさい)。
表情演技だけで内面演技がもう少しというかなんというか。
いやいや、ウネちゃん同様、ユリちゃんにもがんばっていただきたいものです!!!


 「春のワルツ」オーストリアで撮影する
2005年12月03日 (土) | 編集 |
季節連作シリーズをしながら一度も海外撮影をしなかったユンソクホPDが連作最後の便である 「春のワルツ」をオーストリア海外撮影を断行する計画なので人目を引いている.

その間韓流の起爆剤役目を限り「秋の童話」「冬のソナタ」「夏の香り」のユンソクホPDは撮影場所=有名観光地という等式を成立させて 「春のワルツ」撮影場所に対する国内地方自治団体の幼稚競争が起ったし海外撮影場所に対しても外国大使館の焦眉の関心事に浮び上がった.
「春のワルツ」が KBSで来年 2006年 3~4月放送する予定で男主演を除いた女主演ソンユリ, 助演ダニエル・ヘニーが決まった中に大人役部分の撮影が早いうちに始まる予定なので撮影場所に対する知りたい事が高まっている.

最近会ったユンソクホPDは 「‘春のワルツ’は全南地域の島など全羅道地域を中心に国内ロケ撮影が成り立ってワルツの国オーストリアで一部海外撮影が進行される予定だ」と 「春のワルツ」 撮影場所に対して説明した.
ユンPDは 「海外撮影を初めてすることだから準備する事項も多くて大変だがオーストリア大使館で多くの関心を持って期待をして多くの助けを借りることあるようだ. 最初 ‘夏の香り’ 一部をイタリアで撮影する計画だったが不如意で国内撮影で消化した. 今度は準備を徹底的にしたからオーストリア撮影が順調に進行されるようだ」と言った.

また国内野外撮影は全南島を含めて全羅道地域から主に進行される. 「春のワルツ」は幼年期の美しい思い出を分けた二人の男女が不意の事故で別れてからおとなになってまた会って分けるようになる熱情と愛などを扱ったドラマだ. 男主人公スホは幼い頃母親を失って責任感ない父親に付いていた苦労をして幼年時代を過ごす. そうしたある日結局賭博借金に殺到して父親の故郷である全南のある小さな島でスムオドルで, そこから生まれて初めで暖かい視線を送ってくれる少女ウンヨンに会って人生で一番幸せな春を送る. しかしスホとウンヨンは不意の事故で別れるようになって 15年後偶然にまた再会する. このような内容展開で全羅道地域が主要撮影舞台になった.

ユンPDは 「‘春のワルツ’を準備しながら全南莞島を含めて全羅道地域をたくさんナンパした. ドラマ内容に適当な場所を尋ねて満足だ」と言った.
その間ユンソクホPDが作った 「秋の童話」の束草と大関嶺などが台湾など外国観光客たちに有名の名所になったし 「冬のソナタ」の舞台だった南怡島, 春川などが日本人たちの国内観光必須コースになるほどにユンPDのドラマ撮影場所は有名性を獲得した.
ユンPDは 「今度 ‘春のワルツ’ ドラマがよくできて撮影場所たちが以前の作品のように外国人たちに有名観光コースで浮び上がったらと思う」と言う個人的願うことを打ち明けた.

['春のワルツ'で女主演を引き受けたソンユリ(左側)と助演で出るダニエル・ヘニー. 写真 = マイデイリー写真DB]

[マイデイリー 2005-12-03 09:10] 元記事はこちらから

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 最高を捜して-トレンディドラマの名演出資, ユンソクホPD ★★★★★
2005年12月01日 (木) | 編集 |
このごろ目が回る. 季節連作シリーズ終わりである「春のワルツ」大人役キャスティング仕上げ作業と海外ロケ場所であるオーストリアハンティングのためだ. 日本でおこっている巨大な韓流の震源地役目であるユンソクホPDだ. 最近会ったユンソクホPDは 「‘春のワルツ’が最後の連作だから負担が行きますね. 国内外視聴者たちがあまりにも多い関心を持っているからです. その期待に応じなければならないのに...」 独特な口調である静かで物静かな言いぐさで言う.

◆ 韓国スターPDでアジアスターPDで…

「春のワルツ」を終わらせて日本で申し入れた映画作業などをする計画だと明らかにしたユンソクホPDは 1992年 「妬み」を始まりにおこり始めたトレンディドラマブームの主役だったし急先ぽう役目を一この時代の最高のトレンディドラマ演出者と言っても過言ではない.

ユンPDを話するためには先に「冬のソナタ」を漏らすことができない. 彼は 「冬のソナタ」で日本の韓流を起こした張本人だからだ. 幾多の日本女性たちが彼のドラマを見て涙を流して感動をヘッウルだけではなく水槽遠大の経済付加価置を新たにつくったからだ. 日本だけではなく国内でも 「冬のソナタ」ブームはすごかった.

2002年冬は視聴者特に女性視聴者の涙腺刺激で始めて涙海で終りが飛んだのだ. 涙腺の震源地はすぐ KBS ドラマ「冬のソナタ」. 「冬のソナタ」主題音楽がアルバム販売量で 1位をしめて主演タレントであるペヨンジュンとチェジウのヘアスタイルと衣装が直ちに流行になってドラマにお目見えしたネックレスなど小品が飛ぶように売れる. 南怡島, 竜坪など撮影場所は観光客の足が絶えずつながる. ドラマの影響力を端的に見せてくれる 「冬のソナタ」シンドロームだ.

◆ '映像詩人' ユンソクホ

「冬のソナタ」放送前撮影が進行中のソウル中央高で ‘映像の詩人’と呼ばれるユンソクホPDに会ったことがある. 彼は絵一場面を取るために日の光と照明, そして場所の方向などを潔癖症患者のように研究して長考に入って行く. それで一場面を撮るにも多くの時間が必要となって演技者とスタッフたちの肝臓をとかすのが普通だ. しかし敍情的できれいな映像が結果物で出るから撮影場での火だけはあまり出ない.

「秋の童話」シンドロームを起こした後 2001年, 17年間携わった KBSを去って独立プロダクション社で新巣を作った後彼の名をつけた会社 ‘ユンスカラー’ 設立したユンPD. 彼と彼のドラマを見ていていたら連想する人. すぐれた映像美でよく知られたヌーベル額株の対価 ‘グラン・ブルー’ のリック・ベッソン監督, 「青(の愛)」「白(の愛)」「赤(の愛)」のチェシロフスキ監督だ. イメージとスタイル, そしてロマンチックながらも至純な内容. これらはユンPDの演出世界が描く 「生に対する期待, 愛に対する期待, 人に対する期待」のために有機的に繋がれるものなどだ.

◆ 完壁主義に向けて

幼年時代絵をそして文を書きながら創作の喜びが分かった. 建国大国文科に進学した. 1984年短い時間にイメージと一団となったメッセージを盛る広告の魅力にひかれて第一企画 PDに入って行った. しかし PDの意図よりアドバタイザーによって取り離して直る風土を耐えることができなくて 1年ぶりにやめた.

そして KBSに入社. ドラマをしたかったが引き受けた分野はショー娯楽. 「ショー86」イナムキ PD(現在 SBS企画本部長) 下でこぎれいできれいな演出を学んだ. 演出とアシスタントディレクターの関係は射手副詞数関係だ. 韓国放送界では徒弟式で演出授業が成り立つから先輩演出者の影響は非常に大きい. 広告とショー PD, 決して彼の人生で無駄使いではなかった. きれいで美しい彼の作品映像に絶えず付け出す. 「イメージとスタイルに重点を置く方だ. 簡潔なイメージで勝負する広告と色相の神秘感を満喫することができるショーをしながら多くのことを学んだ. ドラマする時本当に役に立つ.」

◆ 最高のスターメーカー

チェジウ、ミョンセビン、イヨンエなど磨きPDの作品で主演を引き受けた演技者たちは専ら 「ユン監督は. 子供みたいな人です. 花道出す事ができなくてそうです」と言う. 子供のように天津と女性のように纎細な性格が生活や演出スタイルにそのままへたばる. 「片手間にショッピングをする. そこで色相も参考してスタイルも学ぶ. 服は私が選んで着る.」

娘作であるイブボングザックは PDに他の芸術家たちのように作品生活にとても重要な影響を及ぼす. 1993年彼は憧れた演出を始めた. ドラマゲーム 「人生はドドルイピョ」という一幕物. 映像が美しくて周りで褒め言葉を受けた. すぐまさにイビョンホン、コソヨン、朴所県が初めて世の中に顔を出した 「明日は愛」青春ドラマを作った. 引き続きリュシオンがデビューした「フィーリング」, ミョンセビンがドラマに初めて出演した 「純粋」を作って連打席ホームランを記録した. そしてユンソクホPDの名声を確固に植えてくれたソンヘギョ、ウォンビンの 「秋の童話」まで高い人気を享受した.

ここで彼のドラマの一つ明らかな特徴が現われる. 「せりふはちょっと損になっても新人たちのいきいきとした本来イメージの出る魅力があって新人たちをなるべくたくさん起用する.」 放送界では彼の新人キャスティングがほとんど動物的感覚に近いと言う. そんなだからなのか彼の作品では特にスター誕生が多い. 「演技者と演出者が相性があるようです. 演技者が持っているイメージなどを最大限よく作ってくれようと努力します. 今度に ‘春のワルツ’ 主演にキャスティングされたソンユリも以前の演出者たちが見られなかった部分をたくさん現わそうと思います”

◆ ユンソクホスタイル定立時代

彼は映像色相にもすごく気を使う. 映像スタイリストとしてのユンPDの断面を見られる作品が 1996年 「カラー」 連作ミニシリーズだ. 韓国ドラマ上すぐれた映像色相を駆使したという評価を受けた. 青色の自由と奔放, 黄色い色の狂気と熱情, ピンク色の妙さと仄かさが「カラー」から生きて動いた.

敍情的でロマンチックな映像を追い求めた彼に非難も殺到したことがある. 「1997年イスンヨンとキムヒソン主演の ‘ウェディングドレス’だった. IMF 事態で全国民が憂いなげきに濡れているのに派手な外車が動員されて食べ物心配しなくて暮す姿だけ見せてくれて手酷く酷い目に会った. 反省した. ドラマと社会は一緒に行くことなのに言葉だ.” しかし相変らず彼の作品世界は浪漫性と現実でめったに捜してみることができない夢幻的愛にかまけている. そうするほど現実で見られない視聴者たちは彼のメロ作品に落ちこむ.

オールド・チョンガーだ. 「結婚ができない部類はアイデアリストとかエゴイストだ. 私は二つだ持っていて結婚がまだできない. それでも独身主義者ではない.」 彼の夢と同時に希望. 「ときめくことを与えることができる作品を作るのだ. 胸のときめきがなければいくら人生が寂しいのか」

<略歴>

建国大国文科卒業
1985年 KBS入社
2001年 KBS退社

演出作 「人生はドドルイピョ」「明日は愛」「フィーリング」「カラー」「プロポーズ」「ウェディングドレス」「純粋」「隠庇領」「秋の童話」「冬のソナタ」「夏香り」

[マイデイリー 2005-11-29 14:20]

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※'映像詩人'かあ、なるほど。
文中登場、ベッソンやチェシロフスキはわたしも好きな監督。同時期のカラックス、ベネックスあたりにもしびれました(遠い目)
それにしてもまだ男主人公決まらないんですかねー。


 ユンソクホPD“‘春のワルツ’ 女主演ソンユリで最終決定”
2005年11月23日 (水) | 編集 |
韓流の起爆剤役目をした「秋の童話」「冬のソナタ」「夏香り」のユンソクホPDの季節連作最後の作品である「春のワルツ」(18部作)の放送日程(2006年 3~4月放送予定)と放送社(KBS)が決まった中に焦眉の関心事に浮び上がった主要配役に対するキャスティングが輪郭を現わした.

21日ソウル瑞草区俳優学校ハンビョルで受講生を対象で ‘韓流ドラマ’に対する特講を終えた後記者とインタビューをしたユンソクホPDは 「‘春のワルツ’のキャスティングと係わった報道が多かったが女主演はソンユリに決めたし男主演は決めることができなかった. 男主演で紹介されたダニエル・ヘニーは男主演ではなくて比重ある助演だ」と一部報道が間違ったと指摘した

ソンユリの女主演キャスティングに対して 「ソンユリの以前の姿と違うイメージと感じを見せる. 視聴者に見えたソンユリの姿は相当部分限定されていた. 一演技者は演出者に従って他の姿を見せてくれることができる”と言って以前に見せてくれたソンユリのイメージと別の姿を 「春のワルツ」で現わすという意思を力強くネビツォッダ.

その間女主演に対する当て推量と誤った報道が出たのに対してユンPDは 「‘春のワルツ’に対する関心が高いうえ日本を含めたアジアで触覚を逆立てていてキャスティング作業を愼重にさせる過程で推測性報道がたくさん出たようだ」と言った.
その間マスコミや一部企画社で「春のワルツ」の女主演に言及された演技者ではムングニョン, イムスジョン, キムテヒ, ユジンなど幾多のスター級演技者たちだった.
そして男主演で報道されたダニエル・ヘニーに対する部分も解明をした. 「男主演は新人の中でキャスティングする予定で多くの俳優に会っている. ダニエル・ヘニーは比重ある助演で主演ではない」

「春のワルツ」はユンソクホPDの季節連作シリーズの完結の方で 「涙が見えるか心配で」「バンダル熊私の愛」「I LOVE ヒョンジョン」など清いメロ作品を主に筆を執って来た精油頃作家がシナリオを引き受けた. 「春のワルツ」は幼年期の美しい思い出を分けた二人の男女が不意の事故で別れてからおとなになってまた会って分けるようになる熱情と愛などを扱ったドラマだ. 男主人公スホは幼い頃母親を失って責任感ない父親に付いていた苦労をして幼年時代を過ごす. そうしたある日結局かけの借金に追われて父親の故郷である南道のある小さな島でスムオドルで, そこから生まれて初めで暖かい視線を送ってくれる少女ウンヨンに会って人生で一番幸せな春を送る. しかしスホとウンヨンは不意の事故で別れるようになって 15年後偶然にまた再会する.
ソンユリは 「春のワルツ」で女主人公であるウンヨン役を演技するようになる.

['春のワルツ' 演出者ユンソクホPDと女主演で決まったソンユリ, 比重ある助演役目にキャスティングされたダニエル・ヘニー(左側から). 写真=マイデイリー写真DB]

[マイデイリー 2005-11-22] 元記事はこちらから

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※まだ男主人公決まってないんですねえ。劇中男主人公が養子に出される国であり、ワルツにちなんでドラマはオーストリアで観光庁の協力の下、ロケを敢行するんだとか。そして放送は来年3月6日(月)スタート! 「宮」20部作が予定通りであるならば、最終週ばっちり重なります・・・。

 キムヘスク, 「春のワルツ」まで四季連作皆出演
2005年11月15日 (火) | 編集 |
中堅俳優キムヘスクがユンソクホPDの四季連作ドラマに皆出演する珍記録を残す.
来る 20日ユンソクホPDの最後の季節作である「春のワルツ」が最初撮影に入って行く. キムヘスクは、母親を失った女主人公(未定)の叔母役に出演して熱演を広げる予定だ.

ユンソクホPDの四季連作ドラマは去る 2000年「秋の童話」を始まりに韓流熱風の主役になった「冬のソナタ」(2002年), 初々しいソンイェジンが印象深かった「夏の香り」(2003年)につながった.
キムヘスクは「秋の童話」では貧しい都合のウンソ(ソンヘギョ)の母親で, 「冬のソナタ」ではユジン(チェジウ)の母親で,「夏の香り」ではヘウォン(ソンイェジン)と上手くいくのを内心願うミヌ(ソンスンホン)の母親に熱演した.
これによりキムヘスクは日本で韓流を導く中堅俳優で人気を呼んで日本??ヘルス社と 1年専属契約を結んで化粧品メインモデルをした事がある.

キムヘスクは最近スターニュースとのインタビューで 「一番記憶に残る作品で 「冬のソナタ」と「秋の童話」が人気もたくさんひいたし, 何より日海外に知らせてくれた作品だから愛着が行く」と指折った.
この間人気裏に終映された「ばら色人生'でメンスニの母親で胸が痛む演技をお目見えしたキムヘスクは「楽な母親役を引き受けるほうが良い」と言ったりした. キムヘスクが「春のワルツ」で母親代わりに主人公を育ててくれる叔母としてどんな演技を広げるか期待される.

[スターニュース 2005-11-15] 元記事はこちらから

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※まだ主役決まってないんですかね。この「春のワルツ」、どうも3月放映で、ばっちり「宮」と同じ曜日時間らしいです。両方出演してるジフニは韓国テレビ界的に大丈夫なのでしょうか、ちょと心配。。。

 ダニエル・ヘニー 華麗 VS ヨナ, ウンジン悲しい涙
2005年11月05日 (土) | 編集 |
まぶしい. 彼が広告の中から出るということだけで消費者たちが財布を相次ぐ報道まで出るほどだ. イヒョリ, キムテヒ, チョンリョウォンなど女トップスターたちが彼と一緒に広告モデルに出ている. 彼の人気はドラマと映画, 広告モデル渉外熱風でも端的に現われる.
各種ドラマと映画では彼を主人公でキャスティングしようと努力しているし広告界ではモデル渉外 1順序だ. また娯楽プログラムと芸能プログラムでは彼の出演自体が話題になっている. すぐ 「私の名前はキムサムスン」に出演して最高のスター隊列に合流したダニエル・ヘニーだ.

混血人だが彼は女性たちの最高の人目を引くスターだ. テレビブラウン管では一日でも彼を引き分けにくい位にダニエル・ヘニーがモデルに出る幾多の広告が視聴者と会っている. 日本韓流熱風を駆って来たユンソクホPDの季節連作最後のシリーズ「春のワルツ」の主演キャスティング説も大っぴらに報道されている.
ブラウン管で開かれるダニエル・ヘニーの活躍は燦然しれなくなり派手できわまりない. 彼を眺める視聴者の目は羨ましさが濃く滲んでいる.

ブラウン管で吹き出すダニエル・ヘニーの派手さを後にして土曜日放送される MBC 「! 感嘆符」の一コーナー, ‘家で’で雪道を向ければ我々の社会の混血人に対する二重性を見られる. ダニエル・ヘニーに送る羨ましい視線は消えて混血人に対する冷たい視線が位置している.
‘家で’はこのごろになって韓国人と結婚した外国人女性と男性の子たちと一緒に外国の母方や親家を尋ねる過程を盛ったプログラムだ. その間 ‘家で’を通じて放送された内容に間違いなく登場する場面がある. まさに混血お子さんたちの涙だ. 周辺の人々が ‘カムドングが’と冷やかして涙を浮かべるジイェ, 学校で冷やかすことを受けるか心配で準備物を二倍で用意して学校友達に伝えるヨナ, 顔色が違うと言って子供達がよく遊んでくれないウンジン....
我が社会と同類の子供, そして大人たちの偏見の中で苦しがる子供達は数もなく ‘家で’を刺繍する.堂々な韓国人なのに人々は顔色と頭色, 顔つきが少し差があると冷たい社会の視線の中に閉じこめられてしまった. そしてこの視線の痛みをとても幼い年令に経験しながら流すことは涙だけだ.続深くて親孝行深いヨナにタイ人母親は元気なく言う. “韓国人ママではないのですまない”と. その言葉にヨナはママの胸に抱かれて限りなく涙を流す.

ブラウン官属で開かれたダニエル・ヘニーの活躍とジイェ, ヨナ, ウンジンの涙はまさに我が社会の歪んだ混血人に対する態度と認識を明らかにするように見せてくれるのだ.混血人に対する我々の社会の偏見と差別の視線がいくら深かったらこんな広告まで登場しただろうか. “私の名前は梨譏さつです. 私は韓国人です. ただ色が違うだけなのに…. 人々は自分たちと違うと言います.” と始まる国家人権委員会が出している ‘差別撤廃’を主題のテレビ共益広告だ.
我々の社会は分かるように分からなく混血人に対する偏見と差別的大宇, そして甚だしくは言語的, 物理的暴力を振るって来た. 確かに混血韓国人たちは共益広告で見せてくれる住民登録証に象徴される大韓民国国民で国民の義務を果たしている. しかし色が違うという理由一つだけで就業や生活に多くの困難を経験していることが事実だ.ダニエル・ヘニーに差別ない視線で歓呼を送るようにこれから現実の中で困難を経験している混血人に対する偏見をゴドオヤハルテだ. 混血韓国人ではない一人の人間, ひとりの韓国人で近付かなければならない. それを ‘家で’の幼い混血主人公たちが涙で訴えている.

[マイデイリー 2005-11-05 ] 元記事はこちらから

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※かなり訳意味不明のまんまですが。また後日修正します(できたら)。


 ダニエル・ヘニー, ソンユリ ‘第2のペヨンジュン, チェジウになるか’
2005年11月02日 (水) | 編集 |
ダニエル・ヘニーとソンユリが来年3月放送予定であるKBS 2TV ミニシリーズ「春のワルツ」男女主人公で事実上確定された. しかしまた一人の男主人公はまだ決まらなかった.

「春のワルツ」外注製作社であるユンスカラーのチョソンウ室長は 1日ニュースエヌとの通話で「一番重要な男主演俳優はまだ確定されなかったが女主人公にソンユリ, また他の男主人公でダニエル・ヘニーが契約書にサインを残しておいた状態だ」と言った. チョ室長は引き続き「ユンソクホPDは ‘韓流スターに寄り掛かるより韓流を引き継ぐことができる新しいスターを掘り出すのが長い間韓流を引き継ぐこと’と思って男主演俳優を探している」と付け加えた.

これによってソンユリは 2004年夏終映された MBCドラマ「皇太子の初恋」(邦題:いつか楽園で)以後 1年9ヶ月余ぶりにテレビ劇場に姿を現わす見込みだ. 8月終映したMBC ドラマ「私の名前はキムサムスン」でスターに上がったダニエル・ヘニーは、「春のワルツ」に出演するによって韓流スターに背伸びすることができる足場を用意した.
ユンスカラーは、11月中旬男主人公を定めた後記者会見を通じてこれを発表することで伝わった.

「春のワルツ」は KBS 出身のスター演出者ユンソクホPDが企画製作するドラマで「秋の童話」(2001) 「冬のソナタ」(2002)「夏香り」(2003)に引き継いだ韓国の四季を素材でシリーズ完結の方. 「春のワルツ」は去る 3月全羅道と慶尚道地方で子役部分を撮影した.
ユンPDは早いうちにキャスティングを決めて、11月下旬から本格撮影に入って行く計画だ.

[ニュースエヌ 2005-11-01]

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※お、ダニエル・ヘニー氏決定ですか意外。「キムサムスン」では9割方英語台詞だったような^^;

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